Label: Burn
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- 12inch
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Unknown
Burning Up Remixes (incl. Bawrut / Telfort / Charles Webster Remixes)
Burn
- Cat No.: BURN02
- 2018-12-17
限定100枚プレスだった10インチ”BURN01”のリミックスが登場!incl. BAWRUT, TELFORT,
リリース当初は完全に名が伏せられていたミステリアスなリリースでしたが、なんとその正体は〈FREERANGE〉の代表・JIMPSTERによる覆面でした!〈RANSOM NOTE〉からのアフロ・エキセントリックな数々の名トラックで曲せ者たちを湧かせてきたマドリッドの奇才・BAWRUTによる、謎のオノマトペに変換しグリッターなマーチング・ドラムと、強靭なブレイクを搭載した”Burning Up (Bawrut Remix)”(sample1)を筆頭に、〈LIONOIL INDUSTRIES〉からもリリースするエディンバラのTELFORTによる”Becoming Cyclonic (Telfort Remix)”(sample2)、〈MAHOGANI〉にも作品をのこすUK信頼のベテラン・プロデューサ ...もっと読むー・CHARLES WEBSTERの”Burning Up (Charles Webster Remix)”(samplr3)も凄い世界!
- 10inch
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Unknown
Burning Up / Becoming Cyclonic
Burn
- Cat No.: BURN01
- 2018-03-02
めちゃ流行りそうなのに、100枚限定だそうです。
名前の伏せられたミステリアスな10インチ。 (サイトウ)
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『 本作の幕開けを飾るのは、最も興味深く、境界線を押し広げるアーティストの一人、Bawrutだ。彼は「Burning Up」を宇宙空間へと変貌させる。楽曲に ドラマチックな要素を取り入れることを決して厭わない彼は、オリジナル曲のあらゆる要素を自身のサウンドフィルターにかけ、低音スピーカーを震わせる銀河系ハウス・ミュージックを生み出した。その作品は、群衆の中でも自信を持って際立っている。 続いて、これとは完璧な対照をなすUKのプロデューサー、Telfortが『Becoming Cyclonic』を根本から覆すリワークを披露。90年代の黄金期ディープ・ハウスから影響を受けつつ、重厚でベースの効いたデトロイト・サウンドのエッジを加えた新鮮なサウンドで、彼ならではの確固たる印を刻み込んでいる。太く豊 ...もっと読むかなストリングス、シャープなハット、そして響き渡るアルペジオが滴るような、深夜のムードに満ちた旅へと聴き手を誘う。 B面には、ディープで象徴的、かつ多作なUKプロデューサーの巨匠チャールズ・ウェブスターが登場し、「Burning Up」を新たなサウンドの次元へと押し上げる。紛れもなく彼ならではのサウンドであり、知性的でダークでありながら、高揚感に満ち、温かく包み込むような、至高のリワークだ。 (インフォメーションより)』