- 12inch
- Recommended =
- New Release
6th Borough Project
The Deal EP
Delusions Of Grandeur
- Cat No.: DOG110
- 2026-02-20
Jimpster主宰Delusions Of Grandeurの新作は、前回のリリースも最高だったエディンバラのヴェテラン・デュオ6th Borough Project!
Track List
Track List
Craig Smith、Graeme Clarkによるプロジェクト6th Borough Project。A1は90年代後半のclassic DJ Qのようだと紹介されている「Rhythm」。「Rhythm」のフレーズの引用、ディスコ・カットアップをフィルター&ループした跳ねたビート、グルービンなベースラインのいい曲。B-SIDEは「Truth」「Keep On」もディスコサンプルのフィルターハウススタイル。バッチリ良いです。 (サイトウ)
Track List
THE REVENGEによるリミックス収録!MARVIN GAYEネタのJISCOMUSICでのMARVIN GAYEネタのカルトヒットPlanetの別VERSIONも収録。
ジャザノヴァのサンプリングでもお馴染みのコーラス使いのエレクトリックなダブを飛ばす”Tainted Dub”(sample1)や、エモーショナルなヴォーカルが照らすヴィジョンを指標する”Nightline”(sample2)、アルバム唯一、官能的な女性ヴォーカルをフィーチャーした”Right Next Time”(sample3)など、全12トラック収録!
CRONK FAMILY ENTERPRISES名義でのカルトヒットやJISCOMUSICでのREVENGE名義でもお馴染みのGLASGOWのデュオ。Nights Over MemphisのREBENGE MIX、実験的ダビービートダウン。2008年リリース!
新レーベル〈FIFTY FATHOMS DEEP〉も絶好調のCRAIG SMITHと、THE REVENGEことGRAEME CLARKの2人によるプロジェクト、 6TH BOROUGH PROJECTが約2年ぶりに古巣〈DELUSIONS OF GRANDEUR〉から新作をリリース。それぞれ多忙極まりない活動に精を出していたが、次のアルバムに向けてスタジオ入りした模様。冒頭のタイトルトラックの、これまでのイメージに近しいディスコなサンプリング使いの、ムードをキープするようなビートダウンもナイスなんですが、今回はB1、シカゴ調の囁くような歌いまわしをうっすらのせ、連弾ピアノのコードチェンジでうねりを作り出しているハウス・トラック”Know You”(sample2)がオススメ!ほか、彼らの作 ...もっと読む品ではオナジミのPAUL JOSEFをフィーチャーした、ミッドテンポで妖しく浮遊するシンセ使いが見事なB2”Read My Mind”(sample3)も後からジンわり効きだすアトモスフェリック・スローモー。
UKのハウスシーンの次世代を担うRevenge周辺6TH BOROUGH PROJECTの名作10インチ。KOLOUR LIMITEDからのリリースです。絶妙なグルーヴ、エフェクト使い、徐々にフロアをヒートアップするかっこいいトラック。B-SIDEはロウなダビーブギー。こちらも要チェック!やはりこの人たちのトラックは良いです。
UKのハウスシーンの次世代を担うRevenge周辺6TH BOROUGH PROJECTの新作。KOLOUR LIMITEDからのリリースです。絶妙なグルーヴ、エフェクト使い、徐々にフロアをヒートアップするかっこいいトラック。B-SIDEはロウなダビーブギー。こちらも要チェック!やはりこの人たちのトラックは良いです。 (サイトウ)
人気DELUSIONS OF GRANDEURレーベル立ち上げ当初の5番!MARK Eの作風にも近いミニマルにビルドアップしていくスローダウンなA1(samnple_2)。B1のSOULTOURISTのミックス(sample_1)は、DEEP HOUSEラインからディスコ・ラインのファン直撃のナイス・ミックス。ウワ音のミニマル感に、ビート感とその抜き差しも絶妙のパーティー・チューン!どちらも、ばっちりかっこいい!*コスリ傷ありますが、音に殆ど影響ありません。
アルバムカットシリーズ最終3枚目。ピークタイムの過ぎた、至福感溢れるフロアを暖かくグルーヴさせるてくれそう、「Endless Nights」.。エコー/ダブ・レイヤー揺らめくビートレストラック「Let Yourself Go」、6TH BOROUGH PROJECTの美しいアンビエンスも注入された美しいトラック。シリーズ最後というのもあってか、最後にシンフォニックなショートトラック入り、あっぱれでした!
アルバムカットシリーズ最終3枚目。ピークタイムの過ぎた、至福感溢れるフロアを暖かくグルーヴさせるてくれそう、「Endless Nights」.。エコー/ダブ・レイヤー揺らめくビートレストラック「Let Yourself Go」、6TH BOROUGH PROJECTの美しいアンビエンスも注入された美しいトラック。シリーズ最後というのもあってか、最後にシンフォニックなショートトラック入り、あっぱれでした! (saitohideyuki)
6TH BOROUGH PROJECTによるホワイト盤でのリミックスプロジェクト。ビートダウン、ディープハウスな3 VERSION。クオリティ高い! (サイトウ)
遂にフィニッシュ!3枚のシングルカットもスマッシュヒットとなった6TH BOROUGH PROJECTのフルアルバムが到着しました!シングル未収録分として「If The Feeling\'s Right」、「Back To Me feat. Ricky Reid」、「B.U.R.T. (Inside) feat. Paul Joseph」、「Let Yourself Go (Live Mix)」、「String-a-lude」を確認。まったくゆるぎない6TH BOROUGH PROJECTクォリティ。3LPゆえの音質、ビッグポスター付き、3カラーヴァイナルの素晴らしい仕上がり。アルバムってやっぱりいいですね。まずは、アルバム最後の収録曲、ストリングスの美しい曲「String-a-lude」からどうぞ! (saitohideyuki)
ストリングス、エフェクト。ジャズフレーズや生音&電子音素材をコラージュした「Settle」はスローモーションの美しさと、その場の空気を一変させるマジックを兼ね備えたすばらしいチルアウト。。。バラエティに富んだ内容のパート2。このシリーズ、今回も強力おすすめです。 (saitohideyuki)
DELUSIONS OF GRANDEURを主宰する強力コンビ。ギターワウのトランス感にディスコ/ソウルサンプルのハウストラック「Find A Way」、絶妙なエフェクトの間を配し途切れないテンションは流石の仕上がり。同路線のスローモーブギー「If The Feeling\'s Right」やディープ/スモーキーな「Changin\'」など、アルバムリリースを控え、熟してきたDELUSIONS OF GRANDEURサウンドが確固たるかっこよさ、発揮してます!トラックリストから全曲視聴できます。 (saitohideyuki)
絶好調のTHE REVENGE/FIVE20EAST周辺。DELUSIONS OF GRANDEURから6TH BOROUGH PROJECT名義でのリリース!MARK Eの近作とも近いミニマルにビルドアップしていくスローダウンなA1(samnple_2)。B1のSOULTOURISTのミックス(sample_1)は、DEEP HOUSEラインからディスコ・ラインのファン直撃のナイス・ミックス。ウワ音のミニマル感に、ビート感とその抜き差しも絶妙のパーティー・チューン!どっちも、ばっちりかっこいい! (サイトウ)
CRONK FAMILY ENTERPRISES名義でのカルトヒットやJISCOMUSICでのREVENGE名義でもお馴染みのGLASGOWの新世代!Nights Over MemphisのREBENGE MIX,実験的ダビービートダウン。注目! (サイトウ)
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MoodymannやMike Dunnの影響を感じさせる重低音リズム、ディスコパーカッションやデトロイトなグルーヴなど、MPCマスターとして知られる彼らのシンプルかつ洗練された構築が光るAサイド!
よりダーティにダイレクトにハウスミュージックを聴きたい人にはダビーでひねくれたB面を。確実にダンサーを引き寄せるであろうB2はThe Revengeを思い起こさせる。
ハウスミュージックのディスコに根ざした過去を掘り下げながらも、現代にしっかりと根ざしたサウンドを維持する彼らの、レイトナイト仕様ディープハウス。 (KANO)