- 12inch
- Recommended =
- New Release
Millos Kaiser
Te Quero Perto
Planet Trip
- Cat No.: PT 016
- 2025-04-22
いなたくも最高なブラジリアン、80sフリースタイルと、ユーロ・サウンドが入り混じった、L.I.E.S.からもリリースするMillos Kaiserのソロ12インチ。Lipelis & Orion Agassiのリミックス 。
Track List
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ラテンフリースタイルがディープハウスに重要な影響を及ぼした80年代のサウンドが蘇るコラボレーション第二弾!GLASS CANDYやCHROMATICSなどにも参加してきたエレクトロポップ名プロデューサーJOHNNY JEWEL擁するDESIREとの共作。ファンキーなベースファンクに、デトロイティッシュな尖ったマシンビートを合わせた「Hard Times (Omar S Mix)」(sample1)。インストに加えて収録されたJOHNNY JEWELリミックスではFMシンセが輝かしい一層ポップなサウンドを聴かせてます。 (Akie)
Track List
ほとんど誰も注目しなかったNY80\'sエレクトロのもうひとつの主流であったラテン・フリ?スタイル、最近ではトンカカ人気でも注目されましたね!そんなラテンフリースタイルをほぼ現在のクラブ・ミュージック的アプローチで作り上げた個人的にも大注目の盤が登場なのです。(少々興奮気味でスミマセン)SIDE-AのオリジナルはDUBヴァージョンも含めて80\'sフリースタイル王道の哀愁メロディにサンプルも歌ってる愛情たっぷりの仕上げにアシッド風味をまぶしてます。SIDE-BのレーベルオーナーRUNAWAY REMIX&INSTはフリースタイルながらハウス的仕上げ。これがまたなんとも素敵な出来具合でたまりません。両面ともに派手なエデットこそはいっておりませんが、この塩梅がまさに「ちょうどいい」ですね。音も太 ...もっと読む (コンピューマ)いです。ついに時代はラテン・フリースタイルへ!天国のチェップ・ニューネスも笑ってそう。sample1&2がオリジナル、sample3がリミックス。 (コンピューマ)
ディミトリとAjelloのDJ ROCAの二人ユニット、名前も期待をそそるERODISCOTIQUE始動!80sのNEW YORKサウンドに捧げた2 TRACKS + 2 DUB VERSION。B-SIDEのラテン・フリースタイル、こってり80sのいなた節、変質狂なエディット、が素晴らしすぎ! (サイトウ)
そしてBASSはDOUG WIMBISHにGUITARはSKIP McDONALDという、そうまさにTUCKHEAD!ウネリとFUNKYさがひと味違いマスネ。プロデュースにはCOLD CLASH BROTHERSのCHARLIE CHASEの名も、もちろんEDITはLATIN RASCALSで、DUB Versionに至ってはJAMES BROWNの「Give It Or Turn It Loose」のグルーヴをEDITで再現しようとしたEDIT博物館にも寄贈されているEDIT名品のひとつ。 (コンピューマ)
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ブラジル音楽のスペシャリスト、〈Selva Discos〉のディレクターTrepanadoと共ににSelvagemの一員で、レコードディラーでDJ、L.I.E.S. RecordsからリリースもあるMillos Kaiserのソロリリースがポルトガルの〈Planet Trip〉からリリース。ポルトガル語で、「I WANT YOU CLOSE(そばにきて)」的なタイトル。ラテン・フリースタイル、ブラジリアン・ブギー、エレクトロなどのマニアックなエッセンス炸裂。LipelisとOrion AgassがコラボレートしたFREESTYLE MIX 2バージョンと、 ブラジルのPaco Cabanaのリミックスも収録しています。LATIN FREESTYLEファン、80sサウンド好き悶絶。ちなみにボーカルのJUJU BONJOURはVOUGUE誌などで活躍スタイリストでもある模様。 (サイトウ)