- 12inch
- Recommended
LNS & DJ Sotofett
Globus Trax
Tresor
- Cat No.: Tresor.375
- 2026-10-10
スリーヴダメージにつき200円引き。
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上記他にも〈EYA〉や〈CURE MUSIC〉〈HARDWORKSOFTDRINK〉など、その筋のフォロワーならピンとくるレーベルからリリースを重ねてきたLUCA PIERMATTEI。最近はライブパフォーマンスや新技術、機材セットアップの進化を追求していた彼が再びスタジオプロダクションへと帰還。センチメンタルを忍ばせたリードとアナログの弾力切り取ったマシングルーヴ「Beautiful Emotions」や「Catch Me」など、トレンディなヒプノエレクトロのフィールドながら一味違う印象を残すサウンド。繰り返す濁声サンプルループに攻撃的アシッドを拮抗させたレイヴエレクトロ「Open Your Eyes」(sample3)なんか最高にクール、ビッグルームで是非な一曲。 (Akie)
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ウルグアイ拠点のデジタルレーベルが始動したフィジカルラインであり、PRINCE DE TAKICARDIEからMOLENまで参加する要注目〈LUNFARDO〉最新作!英国イプスウィッチを拠点とするパンクバンドSILENT COMMANDドラマーであり、ソロではループやドラムマシンを駆使した実験ポストパンクサウンドを探求してきた重鎮の一人ANDREW LAGOWSKIにフィーチャーしCDリリース期の楽曲と2024年9月に制作された新曲をコンパイル。細かく波打つアシッドラインとミステリアスなコードのレイヤーで覚醒へと誘う「SM8BB」(sample1)など、ウルグアイテクノ〜エレクトロと同期しながらも、ŁAGOWSKI独特のUKパンキッシュな尖りは別物で、その絶妙な違いをセットに組み込んだら面白そう。。 (Akie)
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コレクターが生唾な復刻仕事、リリースひとつも外さない内容の高さに完全に魅了されてしまっている〈THE COMFORT〉から特別なフルアルバム!ネオンに発色するシンセサイザーと深くヒットする重低音、そして鋭く突き刺さるドラムの打音を駆使し、トレンドのエレクトロからアシッドテクノ、ボディミュージックまでを変幻自在、個性たっぷりに横断。ミュータントエレクトロ「Meter Tired」ではサイバネティックなサイケデリアを魅せたと思えば、「Desolated Delay」では力強い推進力を生み出したり。メロディもしっかり作り込んだサウンドデザインで、いわゆるなエレクトロとレイヤーが違う作品。コメントつける前に初回は売り切れましたが納得、これは是非。 (Akie)
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スペインはグラナダ拠点、アンダーグラウンドなエレクトロフロンティア〈COSMIC TRIBE〉から!カウベルを効果させた巧妙なエレクトロリズムフォーマットに宇宙コズミックなしんせスケープ&アシッド、神秘的なアルペジオまで組みわせた「Interstellar Matter」(sample1)がおすすめで、多層な音色、4/4と1/2のトリッキーな展開も巧い一曲。重量感と圧力のある低音を操縦したダークエレクトロ「Gravitational Disturbance」(sample2)など、レトロ質感ながら現代的な捻りも感じるサウンドメイキング。 (Akie)
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最近ではイタロディスコ界のレジェンド・ALEXANDER ROBOTNICK復刻ワークも話題で長きにわたりイタリアシーンの核をなしている〈BOSCONI RECORDS〉新作!20年以上に渡り90sイタリアンプログレッシブを革新してきたLITTLE SEA。パワフルなベースラインを軸に打楽器を織り交ぜたパーカッシブドラム、神秘性シンセシスで飾ったオープナー「Minx」(sample1)から、柔らかく空間を広げるパッドサウンドと催眠効果高いベースラッシュをぶつけたタイトル曲「Ritmo Divino」(sample2)まで、イタリア産プログレッシブならではのタフさと甘美さを併せ持つデザインを現代で独自に展開しています。 (Akie)
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再評価高まるカルトイタロ・プログレッシブハウスレーベル〈INTERACTIVE TEST〉ともリンクしながら90年代より活動してきたレジェンドFRANCESCO FARFAとHAMSAが主宰という強すぎるレーベル〈MUSEK〉より!自身の〈NORD LTD〉作品はもちろん〈BETTER SOUND〉〈PICNIC〉からのリリースも即完売させるシーンのキーマンSHKEDUL注目新作を確保してます。アメーバ状に形状変化するアシッドシンセシスと捲し立てるような軽量ドラムラッシュの催眠セットSHKEDUL「Enter the Void」(sample1)、サイファイなハイトーンシンセチェインが覚醒を促す「Concentration」(sample2)を披露!フリップにはイタリアアンダーグラウンドに現 ...もっと読む (Akie)れたデュオINVISIBLE EUPHORIAが担当、ダークメロディックブーストさせたベースがユニークな「To Ride Shotgun」(sample3)など、レトロEBM~ウェイヴからの色濃い影響とコズミックエッセンスも独自で良い。 (Akie)
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トレンドも合致する催眠的ヒプノコードと往年のデトロイトテクノを彷彿とさせるボトムラッシュを掛け合わせた「The Portal」(sample1)から、神秘性ハイトーンシンセシスの木霊にアシッドが張り付く「Rise Of June」(sample2)や、グッとピッチをあげて16ビートが駆けるヒプノアシッドワークアウト「Blind Karma」(sample3)など。デトロイト感じさせる基礎にサイトランスやプログレッシブ要素を見事に融合、新作も裏切らない内容の高さ。 (Akie)
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DJ ARP名義やSUMMED & DOTとしての活動でもカルトに知られてきたイタリアの文字通り異能であり、コンピューターを通さず、マシンから直接テープに録音するアナログスタイルもたまらないFILIPPO BOLOGNA。ダウナーなコードをなぞるリードと細かく蛇行するミュータントアシッドがジャムする「471」(sample1)。神秘性を帯びたメロディラインで誘い込み、強烈なアシッドラッシュを繰り出す「511」(sample2)など。その制作方法が如実に反映された生きたアシッドプロダクション、今作も最高。 (Akie)
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DERRALとしては〈O.C.D.〉からもリリースを果たしているスペイン出身ARTESのニュープロジェクトFERPLAYファーストリリースが到着!アンダーグラウンドレイヴカルチャーに真摯に対峙するスタイルで展開する〈FLUX CODE〉カタログ1番。上昇下降を繰り返すアシッドラインを備えたスローモートランス「Chronoflux」(sample1)や、螺旋状のヒプノアシッドラインと軽く跳ねるドラムでフロアをロックする「Ancestral Moves」(sample2)や、ヴォイスフックが効果する酸性レイブブレイクス「Kuartz System」(sample3)など。豊かなバリエーションも魅力。 (Akie)
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FULBERT名義でハウスシーンで活躍、2014年以降はS.O.N.S名義にてトランス〜テクノを探求、近年は自身の〈JUNCTION FOREST〉を拠点に韓国アンダーグラウンドシーンを司るTIMOTHÉE VICTORRIが4年ぶりに放ったフルアルバムにして、一時は目も当てられぬ高額がつけられた幻の一枚、なかなかリプレスしてくれないJUNCTION FORESTが有難いリプレスです。。ダークでミステリアスなコードに滲ませる催眠作用。このジャンルによくある4/4駆動の嵌めるグルーヴと思いきや、トライバルパーカッションとイーブンを重ねるなど多様なるリズムや、コロコロ移ろう曲展開も採用し、一曲単位でのリスニングクオリティの高さに驚かされる。。まだまだ隆盛極めるヒプノボディサウンドと ...もっと読む (Akie)はっきりと区別させる、電子テクスチャと曲展開への高い美意識が収録全曲から感じ取れる傑作、正直圧倒的です。バイナルオンリー! (Akie)
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これまでのカタログ全てを当店でもカルトヒット、もはやこのドギツイラベルも目に馴染んできたACID FOR THE GRANDMAから新作届いてます。幻想神秘に浮揚するハイトーンシンセシスに、アンニュイに崩したエレクトロビートをドッキングした「Hypnotic Evocation」(sample1)からフロアで味わうと病みつきになりそうな危険な音。覚醒効果高い、グルーヴを深くキープするモジュラーエレクトロ「Loose Parts」(sample2)もおすすめ。 (Akie)
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IVAN SMAGGHEとNIV ARZIが共同主宰する〈CUSTOMS & FACES〉 第三弾、これまでもROMAN FLÜGELリミックスなど完全クリーク向けトリップサウンドを放出、個人的にも注目している〈CUSTOMS & FACES〉の新作は嬉しいSHONKYの登場。加工ヴォイスサンプルとメランコリックなメロディチェインを妖しく這わせたテックトリップ「Onthekoon」(sample1)。らしさ全開のタイトに跳ねるボトムとコラージュ感覚のサンプル使い「Speak&spell」(sample2)など、しっかり良い。 (Akie)
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前作「Pixelated Dream Theory EP」はDJ MASDAやIVAN SMAGGHEらその筋のカリスマら愛されたことはフリークも周知なD.C. SALASが待望の〈HIGHER HOPES〉からの新作。ROZAプレイのリード曲「Darkest Dreams」(sample1)から素晴らしく、耳の残るミステリアスなメロディフレーズが搭載されたディープかつ催眠的なエレクトロ怪作。エコーに木霊するリードとブレイクビートでダンサブルな跳ねが加わったドラムもマッチした「Classified」(sample2)など。キャリア15周年を記念する楽曲「Fiesta Fiesta」ではスペイン語で自ら歌ってます。 (Akie)
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テランSEAFOAMから、新鋭VOLENまでが参加する匿名人気スタンプラベル〈UFO SERIES〉長らくリリースがなく待ちに待たれた新作が裏切りません。サイファイ質感で絡みつくアシッド蛇行と鋭く跳ねたエレクトロビートで覚醒に特化したオープナー「The Titan Of Terror」(sample1)から強力でシンセフレーズの抜き差しで翻弄。ハットとシンセの細かいラッシュとブレイクビートの組み合わせがうまいダークテック「Abracadabra」(sample2)まで、待たされた甲斐があった。 (Akie)
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いまやこの名門〈20/20 VISION〉における名物企画であり、SANSIBARやXIAOLINといった気鋭が参加するコンピレーションを放出してきた”EXIT PLANET EARTH”からソロ作品!本元のラジオプロジェクトの方でもその楽曲が幾度と再生、これまで〈COSMOBA〉〈DISTRITO 91〉といったエレクトロ名所でリリースを重ねるKALCAGNIが登場。複雑な模様を描くアシッドラインに鋭くスイングするエレクトロビートをドック、トリッピーな上昇スケールフレーズもキラーな「Data Drift」(sample1)を皮切りにエレクトロ古典に根付く、銀河系へと誘うようなサウンドを生み出しています。 (Akie)
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最近ではイタロディスコ界のレジェンド・ALEXANDER ROBOTNICK復刻ワークも話題で長きにわたりイタリアシーンの核をなしている〈BOSCONI RECORDS〉新作!TB-303の導きで緩やかにエネルギーを高めていくプログレッシブジャーニー ANDREA MEREA「Stargazing」(sample1)。力強く前進するベースラインにヒプノシンセチェインが絡みつく「Strange Gift」(sample2)など。フロアトレンドな催眠グルーヴを操縦しつつ、レーベルのルーツであるレトロノスタルジーもバランスよく配合。 (Akie)
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アナログマシンに拘ったプロデュースワークで独自の地位を築くOMAR AKHRIFが自身も運営に携わる〈IDRA RECORDS〉からニューリリース!神秘クリスタルクリアなシンセフレーズ、ヴォイスサンプル、そして時折駆け抜ける電子的なスパーク音でミステリアスに揺らすミニマルテクノ「Just A Lamp」や、蛇のようなアシッドラインがグルーヴの中を縦横無尽に畝る催眠エレクトロ「Slingshot」など、直感的な電子パルス挿入や微かなリズムのずれがグルーヴに揺れを付与、現状バイナルオンリーでのリリースです! (Akie)
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上記他にもtINIやFRANCESCO DEL GARDAなどがサポート&プレイするハイテクビートのエレクトロボム、レジェンドTHE ANALOGUE COPSの新作が強い。デトロイトスタイルのコード進行に生気を帯びたバブリングアシッドとヴォコーダーを導入、中盤からのメロディックな展開技が危険な「The Only Season」(sample1)。彼らの真骨頂であるライブサウンドを昇華した生きた疾走感、高速回転するアシッドと低いボコーダーで緊張感高める「Formula Casino」(sample3)まで。名だたるサポートも納得のクオリティ。 (Akie)
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今なお語り継がれるレイブクラシック「Hardcore Uproar」があまりに著名、90年代初頭は電子音楽ユニットTOGETHERとして活動したSUDDI RAVALが〈HELLOWORLDRECORDS〉に初登場!UKベテラン職人JUSTIN ROBERTSONが彼特有の宇宙シンセディスコの次元へと昇華させたロボティックエレクトロ「Laser beams and Mirror Balls Justin Robertson remix」(sample1)から、唸るようなベースマシンに鋭いスタブ差し込む「Robot Computer」(sample2)やサイケカラーのダウンテンポダブ「Zub Sierra」(sample3)まで、アナログ実機で豊かな質感を表現したレイヴエレクトロプロダクション。 (Akie)
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