- 12inch
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Aksel & Aino
Dreamweaver
Public Possession
- Cat No.: PP076
- 2026-08-10
ミュンヘン、〈Public Possession〉からこちらもStockholmシーンよりAksel & Ainoのニューリリース!
Track List
Track List
『D.J.シティを知った経緯。 昔々、P.P.はストックホルムでD.J.をしていた。空港でレジェンド・スリングに拾われ、テープ・デッキのついたとても素敵な古いジープに乗った。 そのテープデッキはカセットを再生していて、すぐに私たちの注意を引いた。そこに入っていたのは、地元のもう一人のレジェンド、D.J.シティのプロジェクト「1- 800 Techno」だった。どういうわけか私たちはそのテープとデジタル・ファイルを受け取り、それ以来ずっとプレイしている。 数年後、カクテル・ダモーレのギグでD.J.シティに会った。 私たちが本当に連絡を取り合うようになるまでには、もう少し時間が必要で、すぐに友情へと変わる仕事の関係が始まった。それから約10年後、私たちはすべての始まりとなったこのプロジェクトに光 ...もっと読むを当てる機会を得た。 フル・リリースをデジタルで、そして初めてレコードで聴くことができる。カール・リハーゲン&ヨハン・ノーリング(別名D.J.シティ)の "1-800テクノ "と "For Several Eternals Before There Were Years"。これは、いわゆる「フル・サークルの瞬間」だと思う。お楽しみください! (インフォメーションより)』
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今回も、アフリカンリズム、複合拍子を潜ませた遊びごごろ溢れるプログレッシヴ・ダンス・ビート。推薦! (サイトウ)
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音楽、テキスト、グラフィックデザインでの表現と、そこに起こる関係性を打ち出す場としてスタートし、レーベル、そしてショップ、ミュンヘンを拠点にワールドワイドに展開してきたPUBLIC POSSESSIONから、ニュージランドのEDEN BURNSの「Big Beat Manifesto」シリーズ2種到着しました。Talking Headsの「I Zimbra」のビートを使った「Invercargirl」で幕開けます。以下レーベルスローガン。
「ビートは足を動かす。足はダンスする。ダンスは喜びをもたらす。喜びは人生。人生はスペシャル。」 (サイトウ)
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日本からはCOS/MESの5IVE+POWDERのプロジェクト5AM、韓国SALAMANDA、スエーデンシーンの奇才SAMO DJ、Mr.Tophat、ダンスミュージックのメッカ、オーストラリア、メルボルンからAndras、Bell Tower、バンクーバーからAiden Ayers、非音楽家のヴィジュアル・アーチスト、オラフ・ニコライ、などなど書ききれないレーベルと関わってきたアーチストが参加しています。ダンス、IDM、ロック、アートロックからエキゾチカ、パーティー・カルチャー、サイケデリア、様々なエッセンスを吸収して進化した現在のオルタナティヴ・ダンス・ミュージック。面白い才能が集まっています。オムニバスですが、アルバムとしてもクオリティ高い。面白い。
• Where (W ...もっと読む (サイトウ)ho) Am I? An angel with an UFO.
• Toot, Toot, Beep, Beep....
• Maintain a child’s mind
• Listen, talk, see
• Archaeology (dig it)
• WOW (curiosity)
• Easy & Difficult
• Mix It Up
• Soft Education
• Love Unlimited
「Where am I ?」「Cmedy & Rythm」などのキーワード。Public Possessionチームは拡がりながら足跡を残しております。「On & On」。 (サイトウ)
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音楽、テキスト、グラフィックデザインでの表現と、そこに起こる関係性を打ち出す場としてスタートし、レーベル、ショップを展開、ミュンヘンを拠点にワールドワイドに活動してきた〈PUBLIC POSSESSION〉から、ニュージランドのEDEN BURNSの「Big Beat Manifesto」シリーズ2種到着しました。「ビートは足を動かす。足はダンスする。ダンスは喜びをもたらす。喜びは人生。人生はスペシャル。」 (サイトウ)
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イスラエルのシーンから登場し、レフトフィールド・サイケデリックなトラックで信頼のRed Axes(sample1)、自身によるダブワイズな「Big Bark (EB Spezial Dub)」、DJ Boringは「Invercargirl」オリジナルでも使用されていたTalking Headsの「I Zimbra」のビートも引用しながら フレッシュ、エモーショナルなリミックス。public possessionからのアルバムにEden Burnsをフィーチャリングしていた、同郷メルボルン、Nice Girlのリミックスも跳ねるビート、ベースラインでアップリフトするキラーパーティーチューン。 (サイトウ)
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Public PossessionのChill Pillシリーズにも音源を提供、Hektisch Sprengen DJsのEPにNOMAL 4と共にリミックスを提供しているDJ Chrysalisの単独デビューEP。ダブ&ファンタジー、ビックチルなダンサー「Melodie」、アシッドな音色もいい感じ。トライバル・ブレイクビート、スクリュー&ピッチアップなマシンヴォイスをカットアップしたユニークなハウストラック「I Want To Dance」、DIYハウス、IDM、レフトフィールド、没入型ダビーサウンド。以下インフォより。「オーストラリアのアウトバックで活動していない時は、陶芸に勤しんでいるか、音楽を作っている。この5曲には、地球との明確なつながりと強いスピリチュアルな雰囲気が感じられ、古代の宇宙的ビジョンに現代的なタッチを加えている。」 (サイトウ)
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レイドバック90sなトラベラーレイヴ、トランス、トライバルニューエイジ、プログレッシヴ・テクノなサウンド。トリーピィーなダンストラックの中に、ユニークな世界感が垣間見れる。Eden Burnsが参加した曲もあり。ぶっとんでいますね。推薦。 (サイトウ)
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寛解もユニークなディスコ・ダブ、レフトイールド・ハウス 4 TRACKS。「Big Beat Manifesto IV」。 (サイトウ)
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ANDRAS FOXの朗らかヴォーカルフレーズでルーピングした「Burning Leaves」と「Here In The Grass」。BELL TOWERSは、レイドバックなシンセサイザーポップ。犬のイラストと麻の葉,チーズのラベルデザイン、PUBLIC POSSESSION D.J. スペシャル「Let Cheese Do It」。 (サイトウ)
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2019年に〈Public Possession〉からデビュー、コンピ「Chill Pill」にも参加、2020年には〈Public Possession〉からアルバムをリリースしたストックホルムのデュオAksel & Aino。シンセサイザー、アンビエント、IDMポップ、レトロでモダンなシンセワークとシンガーのAino、Aksel のコーラス。 B-SIDEの「Time To Love For Essie」はインストゥルメンタルも収録しています。 (サイトウ)