- 12inch
- Back In
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Tushen Raï
Drums Circle
Cracki
- Cat No.: CRACKI069
- 2026-04-28
フランス・リヨンのヴードゥー・ウィザードリーなトライバル・ハウス鬼才Tushen Raïによる2021年にリリースされていた名作ソロデビューEP「Drums Circle」がまだ入手できました!!ストックいたしました。
Track List
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過激なサウンド・デザイン音響空間にディープ且つドープに誘われる絡みつく5トラックを収録。フロアサウンズとパーソナル内省宇宙の狭間をメディテーショナル深く探求するアトモスフェリック・レフトフィールドなリズミック・テクノ・エクスペリメンタル・ダブワイズ。ポスト・クラシカルな実験性の趣きも感じさせてくれている美学。グレイト!!! (コンピューマ)
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これまで知られたクールでジャジーなディープハウスから離れ、ジャズ、アフロビート、砂漠のブルース、ダブ、ニューエイジ、ポストモダン的な影響がシームレスに融合した、オリジナリティに満ち溢れるアブストラクト・ユニークなアトモスフェリック・オーガニック・ビートダウン・ダウンテンポ意欲作を誕生させている。
まるでdurutti columnとdennis bovell,の架空の共演にvirginia astleyが加わったかのような、1980年代ポストパンクとUKダブワイズのアヴァンギャルド実験精神を呼び起こしつつ、ドイツ・クラウトロック的ミニマル・モダンな手腕でモダンハウス/ビートダウン感覚で再構築された、聴けば聴くほど深く魅了される12トラックを収録。2026年におけるmule musiqの代表作となるべく存在感を放っている。独自の極上音響空間に包まれる。 (コンピューマ)
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BPM111、なんといってもオリジナルの良さを最大限活かしながらもフロア効能キーポンゆらゆらと躍動させるサイケデリック・オルタナティヴ・レフトフィールド・アヴァンギャルド・アフロコズミックディスコ・ダブ空間に仕上げた、Red Axesによるエディット・リミックスB2「Forest Nativity (Red Axes Edit) 」(sample1)が素晴らしい。
BPM87、エレクトロニック・ミュージック、サイケデリック・ロック、神秘的なグローバル・サウンドの折衷的なブレンドで知られるUKを拠点とする音楽デュオPsychemagikによるカリンバとリズムマシーンの響きに誘われる、スローモー・サイケデリック・ダブ・ダウンテンポ・チルアウト・リミックスA1「Le Grand Soleil ...もっと読む (コンピューマ) De Dieu (Psychemagik Remix) 」(sample2)も珠玉。
BPM106、ベルリン拠点DJ/プロデューサー才人Turbotitoによるスムース且つグルーヴィーまろやかなアフロ・コズミック・ディスコ・リミックスA2「Guinée (Turbotito Edit) 」も心地いい。
BPM125、フランス・リヨンBruno "Patchworks" HovartのプロジェクトVoilaaaによるフレンチ・タッチ、ソウルフル・ファンキーな華麗なるハイライフ・アフロディスコ・リミックスB1「Agatha (Voilaaa Remix) 」のそれぞれにフロアを躍動させてくれる個性溢れる魅惑4リミックスを収録。
1970年代から80年代にかけて、チャカポコとしたチープ・ドラムマシーンのヒプノティック魅惑のグルーヴ、サイケデリックな親指ピアノ(サンザ)の響き、チープ・シンセサイザーの艶やか妙チキリンな旋律、オルタナティヴSF的空間音響によって、独自でユニークある意味で時代を先取りした革新的アフロ・ポップ新時代サウンズを作り上げていたFrancis Bebeyの楽曲が新たな息吹でフロアに甦る。 (コンピューマ)
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日本ではポストパンクバンドBRONZEとして〈RVNG INTL.〉〈NOT NOT FUN〉から発表した作品でも馴染み深く、このC.L.A.W.S.名義でも数多くのエレクトロ名所からリリース、ベイエリアのレフトフィールド重鎮として名高いBRIAN HOCK新作!軽快に刻むドラムマシンとヴォイスチェイン、サスペンス風のコードもエッジになったハウスジャム「Route 505」(sample1)を筆頭に、オールドシカゴからポストパンク、ジャッロ映画音楽、ノーウェイブに至るスリリングなエレクトロニックサウンドを複合したダンスサウンドに! (Akie)
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ダブ、スポークンワード、リズム&ビート、ポストパンク、レフトフィールド、インダストリアル・ノイズ・アヴァンギャルド、ドローン・ テクノ・エクスペリメンタルの境界線の狭間を幽玄に深化させた、ずっぷしのスワンプ地帯9トラックを収録。Long Gone Records作品はどれもアートワーク装丁が雰囲気あってかっこいい。 (コンピューマ)
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RICARDO VILLALOBOSやVOIGTMANN、STLといったトップアーティストを抱える名門〈ASSEMBLE MUSIC〉に初登場!やはり注目はタイトルトラック「Blck (Dusk Mix)」(sample1)で、乾いたハンドドラムとデトロイト志向なシンセワークを抽象的に拮抗させた前衛テクノ。終始ダークにトーンを抑えたズブズブのアシッドテクノ「Xtnd」(sample2)も相当クール。 (Akie)
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初回入荷分は大幅にショート、コメントをつける間もなくソールドアウトした一枚が嬉しいリプレス!KIA主宰〈ANIMALIA〉の看板アーティストとしても名高く、アナログギアとデジタルワークの二刀流で精密にデザインしたダンスプロダクションでお馴染みのユニットOK EG。反響する打楽器とエモーショナルなシンセリフレイン、ダビーな重量ベースをバランスよく配合したトラバルダブハウス「Monument Stone」(sample1)、ジャジークラブテイストからイーブンまで、リズム設定も幅広く自由形に探求。 (Akie)
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2023年自身のデビュー作「Exercicis Ritmics EP」の続編として新作が到着!細かく刻んだドラムパーカッションロール、ヘヴィキックを焦らしながら差し込んだネオトライバルなベースミュージック「Er 6」(sample1)。進行と共にスケールを上昇させるシンセサイザーでサイエンティフィックなムードを作ったレフトフィールドテクノ「Er 7」(sample2)など。加速とリズムでパーカッションを更に深く掘り下げ、トレンドな催眠テイストも吸収。 (Akie)
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Piezo, DJ Plead and DJ Python。〈Wisdom Teeth〉からのコラボレーション。このあたりの音を追ってきた人ならこの3人、それぞれ魅せられてきた人多いでしょう。2000年代初頭のミニマル・ハウスやテック・ハウスを意識した制作を原点にプログレッシヴなバリアスサウンド。推薦盤。 (サイトウ)
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〈ANCIENT FUTURE NOW〉を運営、ケルンのマルチプロデューサーJOHANNES KLINGEBIELが新作発表。シャッフルドラムに303のメロディックベースライン、スムースなコーラスキーがジャムするディスコハウス「Follow The Line」(sample1)。刺激的なシロフォンシンセと中毒性あるベースラッシュでブギーに揺らす「Dolce」(sample2)など。インパクトがあるメロディメイキングだけでなく、耳に温かいアコースティックなドラム音色もグッド。 (Akie)
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新興レーベル〈VAX-RECORDS-BERLIN〉カタログ1番。トライバルパーカッションとダークパンキッシュなハーフタムシンセシスが催眠ポリリズミカルにミニマルグルーヴを形成した「Half Life」(sample1)の粘り強さ。ハイエンドで刺すドラムと重厚ベースが呼応するインダストリアルブレイクス「Nu」(sample2)、歪ませたミュータントダンスホールライクな「Bill」(sample3)など。インダストリアル、ポストパンク、トライバル、ポリリズム渦巻くレフトフィールド実験。現状デジタルリリースなさそうです、これは名作予感。 (Akie)
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BPM132ほど、サイケデリック・ミニマリズム・ポリリズム・テクノ・エクスペリメンタル・アシッド錯覚トラック、A1「RBI - Willoughby」(sample1)、BPM127、Unsolicited Joints(CousinとBen Festerの兄弟)によるディープ・ダブテクノ A2「Unsolicited Joints - Sleeper」、レーベルとの交流でも知られる東京のHarukaによるロッテルダムCharlton Bakelietとのコラボレーション、A3「Haruka & Charlton - Bakeliet Eventide」、BPM132、ゾーンへ誘われるサイコテック、B1「OK EG - Gunma Rain」、BPM117ほど、名人Hybrid Manによア ...もっと読む (コンピューマ)ーバンなミッドナイト・ミッドテンポ・エレクトロニック・ダブワイズ・ビートダウン。B2「Hybrid Man - Midnight Drift」、続いて、BPM125ほど、自らをEPM(エレクトロニック・サイケデリック・ミュージック)と称する、ジャンルの垣根を越えた、ベルリン拠点の名手Yuzo Iwataによるレフトフィールド・テックB3「Yuzo Iwata - Yukimushi」も心地いい。ラストはレーベル・ボスSleep DによるPosseshotとのコラボッレーション、BPM150(75)生々しくもアドレナリン全開の高速レイヴァーB4「Sleep D - Step On It ft. Posseshot」も勢いを感じさせてくれる。 (コンピューマ)
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MUSLIMGAUZEとのコラボレーションでも知られ、30年以上にわたりダブフュージョンを探求してきた辺境ダブ鬼才THE ROOTSMANことJOHN BOLLOTEN!2016年に発表した南アジアの歌唱を載せたヘヴィなローリングステッパーズ名品「When The Eye Open」(sample1)は、オリエンタルなムードをがっつり残しイーブンなボトムを強化しステッパーズテクノへとリメイクしたMILES J PARALYSIS リミックスも危険。90年代初期ダブハイブリッド時代、カルチャークラッシュを彷彿とさせるトリッピーでヘヴィなスカ「Loka Samasta Dub」(sample2)など。 (Akie)
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Multi CultiやKompakt、Running BackなどからリリースしていたSascha Funke、、天才Axel Boman、Roman Flügelはイタロ・ディスコのサイケデリアを追求したリミックス、Permanent VacationやHivern Discsでお馴染みのPional、コペンハーゲンのDJ JMなど豪華メンバーのリミックスを収録してEPリリース。 (サイトウ)
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Butter Sessionsと日本との継続的な交流における新たな章として、札幌レジェンドkuniyukiとレーベル主宰Sleep Dとの2015年のツアー・コラボレーションでもある、催眠的パーカッションによる空間的ダビーなBPM82ほどのスローモーション・ビートダウンのA1「Sleep D & Kuniyuki - 2015 (Kuniyuki Dub Version)」(sample1)で始まり、BPM170(85)、天才Mosam Howiesonによる生き物のような蠢きの先鋭的トライバル・ベースA2「Undulate」(sample2)もグレイト!BPM144、漆黒トンネル・ディープテクノA3「Hasvat Informant - Turnstile」、BPM127、バレアリック・サ ...もっと読む (コンピューマ)イケデリックメタリック・テックハウスB1「Fader Cap - 86 Chambers」、BPM110、東京Mayurashkaによる80’sポストパンクmeets近未来ダークSFビートダウン・ニューディスコB2「Survival Guide」(sample3)、Sunju Hargunによるノンビート架空の儀式の怪しいミニマルトランシーなB4「スカイサーファー( Sky Surfer)」も極上に狂おしくかっこいい。
ジャケット・アートワーク印刷・装丁共にこだわり愛情を感じさせてくれる見事なフィジカル・アート工芸品ヴァイナル作品に仕上がっている。※入荷時よりジャケットに若干の背割れがございます。ご了承お願いいたします。 (コンピューマ)
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レーベルを代表するアーティストのひとり、Rory McPikeによるRings Around Saturn名義での初リリース作品、BPM123、スペーシー空間を浮遊する心地よさ、クラウトロック・アンビエンス・エレクトロニクスなA1「Rings Around Saturn - There Must Be Something We Can Talk About 」(sample1)、BPM134ほど、ミステリアス未知の世界へ誘われる、レーベル形成期からの交流で知られる東京を代表するアーティストのひとり、職人Gonnoによる空間美学へのデザイン配置も秀逸なるA2「Prop-alttune7」(sample2),BPM126、Jennifer Lovelessによる、どこかDynosaur L「Go ...もっと読む (コンピューマ) Bang!」を彷彿させてくれる、ピアノの響きも印象的なレフトフィールド幻覚的テックハウスA3「You Can Play It Wrong Twice」(sample3)もヒプノティック。全6アーティスト6トラックを収録。
ジャケット・アートワーク印刷・装丁共にこだわり愛情を感じさせてくれる見事なフィジカル・アート工芸品ヴァイナル作品に仕上がっている。 (コンピューマ)
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影のように揺らめくシーケンス&神秘性を帯びた電子音デザインで北欧アンダーグラウンドサウンドを発信する〈NAZAR〉注目のカタログ1番!ヘルシンキの重鎮KAIUNTAが幽玄な音空間を創造、力強いトライバルドラムを走らせた「Phantasm」(sample1)。オルタナティブ聖地〈EMOTIONAL ESPECIAL〉作品でもお馴染みの53Xはミステリアスな声サンプルを多用、ウィアードなシンセ&ノイズも投下したサイケデリックダウンテンポ「Ice」(sample2)など。 (Akie)
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ダイナミクスや音像共に不安定な揺らぎを帯びたウィアードなミニマルモジュラーテクノ「sleazy moves」(sample1)。煌めくモジュラーシンセシスと不可思議なコード、ベース重視にパワフルな低音も重ねた「atonal」(sample2)など。一聴すればモジュラーシンセサイザーと即興性が浮かび上がる。ライブの音源化は見かけますが、このインプロ感は珍しい。おすすめです。 (Akie)
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〈AUS MUSIC〉〈LUCKYME〉などでも作品を発表しているゲットーハウスアーティストMARTYN BOOTYSPOON、ドリームポップユニットYOUNG GALAXY片割れでもあるSTEPHEN RAMSAYによるアナログギアに特化したユニットプロジェクトであり、結成2018年よりカナダのオルタナティブエレクトロシーン周縁部で暗躍していたPLUMBINGが待ちに待ったデビュー作!マシンに歪みを効かせた攻撃的なロウサウンド、オーバードライブ感溢れるアナログジャムにウィアードポップな感性とフックの差し込みがおもしろい。 (Akie)
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60年代後半から70年代にかけてフィールドレコーディングされたポリネシアン先住民族マオリ族のパーカッション、インドネシアのチャント等々、トライバル/エスニック要素がグローバル・ノスタルジック、ヒプノティック・トランシーにモダン・トライバルハウス/ニューディスコ・レフトフィールド・ダンスミュージックする5トラックを収録。※入荷時よりジャケットに若干の背割れがございます。ご了承お願いいたします。(若干お値引きさせていただいております。) (コンピューマ)