Label: Biophon
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Biosphere
Shortwave Memories
Biophon
- Cat No.: BIO36LP
- 2026-06-23
ノルウェーを代表するアンビエント/エレクトロニック・アーチスト巨匠BIOSPHEREことGeir Jenssenが2022年にリリースした、自身の青春期に体験した70年代後半80年代初頭頃エレクトロニック・サウンズ/エレクトロニック・ポップ黎明期への回帰、Factroty RecordsでのMartin Hannettや、Mute Records初期Daniel Miller等プロダクションへのリスペクト愛を示したコンセプチャルなアルバム「Shortwave Memories」が4年ぶり?リイシュー!!
当時のヴィンテージ・シンセサイザー、リズムマシン、アナログ・ハードウェアを駆使して制作された、BIOSPHEREならではの緻密繊細なプロダクション構築されたノスタルジック・アンビエントなモダン・エレクトロニック/エレクトロニカ・サウンズ名作が誕生している。12inch2枚組、片面2トラック音質音圧極上の全8トラックが丁寧に収録されている。トラックリストからもどうぞ。 (コンピューマ)
Track List
- 2LP
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Hia & Biosphere
Polar Sequences (Remastered)
Biophon
- Cat No.: BIO32LP
- 2026-03-03
音響名門Touchからの数々の名作で知られる、ノルウェー、アンビエント才人BIOSPHEREことGeir Jenssenが、The Higher Intelligence Agency(HIA)とコラボレーションした1996年の自然科学フィールドレコーディング・エレクトロニック・アンビエント名作「Polar Sequences」が自身のレーベルBIOPHONよりリマスタリング復刻。6年ぶりにリプレス!久しぶりに再入荷できました。
BIOSPHEREの住むノルウェー北部のロープウェイ、山頂の山小屋などの極寒の環境音をフィールドレコーディング、それらを素材にエレクトロニック加工して作り上げた壮大なる音のドラマ。臨場感と共にイマジナリーな音風景とエレクトロニックがアンビエントにダウンテンポ・ドキュメント構築されている。自然の厳しさと優しさ、美しさの同居した凄みのあるドリーミーでメランコリック名作。マスタリングはScapeボスStefan Betkeが担当。自身のBIOPHONからのリリース。推薦盤。トラックリストからもどうぞ。 (コンピューマ)
- 3LP
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Biosphere
Cirque (Reissue with bonus album)
Biophon
- Cat No.: BIO26LP
- 2026-03-03
北極圏ノルウェー・トロムソを拠点とするアンビエント才人BIOSPHEREことGeir Jenssenが2000年にエレクトロニクス老舗名門TOUCHより最初にリリースした記念すべき作品にして彼にとっては4作目、未だ色褪せないエバーグリーンなアンビエント大傑作「Cirque 」がリマスタリング&6曲のボーナストラックを追加、新たなアートワークとなってアナログ復刻!!もちろん自身のBIOPHONからのリリース。3年ぶりリプレス!名盤。久しぶりに再入荷できました。
ショーン・ペン監督によって映画化、アカデミー賞にもノミネートされた、”アラスカの荒野を一人で歩き、命を落としたアメリカ人青年、クリス・マッキャンドレスの物語”、ジャーナリスト/作家/登山家ジョン・クラカワーによるノンフィクション作品「Into the Wild(荒野へ)」にインスパイアされた音響作品。BIOSPHEREの真髄的手腕に魅了される静謐イマジナリーなエレクトロニクス/フィールドレコーディング・ミニマリズム・ダビー・アンビエントな精神的な安らぎを与えてくれる傑作。2LP全17トラック。 (コンピューマ)
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Biosphere
Inland Delta
Biophon
- Cat No.: BIO39LP
- 2024-02-27
1991年デビュー以来、Apollo、 All Saints、Origo Sound、Touchなどアンビエント音響名レーベルから数多くの名作をリリースし続けてきた、そして近年は自身のBiophonからのアナログを中心としたリイシューも続々と続いている、今なお精力的な活動が続いている北欧ノルウェーのレジェンダリーなアンビエント・エレクトロニクス・ミュージック・ベテラン才人Biosphereのニューアルバムが自身レーベルから到着!!
新録音アルバムとしては前作「Shortwave Memories」以来1年ぶりの新作。今作「Inland Delta」は、2022年から2023年、新たにリストア修理されたヴィンテージ・キーボードを中心とした即興演奏を基に録音制作された9トラックを収録。1986年のSF「不思議惑星キン・ザ・ザ」を彷彿させてくれる裏ジャケ・アートワーク含めて、どこか不思議な懐かしさも感じさせてくれるサイエンス・フィクション・アンビエント・ニューエイジ・ロマンティックなシンセサイザー・エレクトロニック・モダンサウンズ。2LP9トラック。見開きゲートフォールド・ジャケット。 (コンピューマ)
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Biosphere
Dropsonde
Biophon
- Cat No.: BIO33CD
- 2021-06-02
ノルウェー・アンビエント才人BIOSPHEREのチベットでのフィールドレコーディング含めたJAZZ的アプローチを試みた2006年リリース重要作品「Dropsonde」が、次々と意欲的に新旧重要作がリリースされている自身のレーベルBIOPHONから未発表だった新たな8トラックを追加してジャケットも新たに14年ぶりに2CD全19トラック完全版としてリマスタリング復刻された。
アルバムタイトル「Dropsonde」とは、上空の対流圏の気象(気温、湿度、気圧、風向、風速、大気中の微粒子など)を観測するために、飛行機などから高度な高さからパラシュートを付けて投下する無線機付き測定器のことで、BIOSPHEREならではの自然科学的テーマ・アプローチの作品ながら、今作ではマイルス・デイビスやジョン・ハッセルなどの先人からの深い影響のもと、ヒプノティックなサウンドスケープMODERN JAZZ感覚を、深く深呼吸するかのようにミニマル・エレクトロニクスでメディテーショナルにトリートメントした意欲作にして、ジャス的アプローチでないトラックからも彼自身の充実ぶりが伝わってくるマスターピース傑作。新たに収録された未発表8トラックも素晴らしい。トラックリストからもどうぞ。推薦盤。 (コンピューマ)
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Toshihiko Mori
Jinen
Biophon
- Cat No.: BIO35CD
- 2021-02-14
Jinen(じねん:自然:あるがまま)をテーマとして、Prophet 5の即興演奏を中心に、。ヴィンテージなYAMAHA VSS-30の8ビット・サンプラー、ギター・ペダル・エフェクト、日本の森や山の中を散策したフィールドレコーディング素材を交えながら、どこか日本ならではの侘び寂びや気品を感じさせてくれるエレガントで自然を共存する匠のシンセサイザー・アンビエント4トラック作品が、BiosphereレーベルBIOPHONよりリリースされた!!!CDも入荷いたしました。
90年代初頭のNY拠点でのJAZZADELIC名義でのPAL JOEY等とのコラボレーションやハウスミュージック12インチの数々のリリース、その後、テイ・トウワ作品への参加、坂本龍一のワールドツアーへのキーボード奏者を経て、伝説のプロダクション・ユニットSP-1200 Productionsの結成、ajapai名義でのメジャー・ワークの数々でも知られるレジェンド森俊彦(TOSHIHIKO MORI)のアンビエントな新作が、Biosphere a.k.a Geir JenssenレーベルBIOPHONよりリリースされた!!!推薦盤とさせていただきます。 (コンピューマ)
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Biosphere
The Senja Recordings
Biophon
- Cat No.: BIO31CD
- 2019-06-14
音響名門Touchからの数々の名作で知られる、ノルウェー、アンビエント才人BIOSPHEREことGeir Jenssen新作が、自身のレーベルBIOPHONよりリリースされた!!!2015-2018年ノルウェー北極圏Senja島での様々なフィールドレコーディング音源を中心に、ヴィンテージ・シンセサイザー等との即興、エレクトロニクスを交えながら制作された、過酷な極北の環境での自然科学ドキュメント音響フィールドレコーディング秀作が誕生している。作家性と記録の狭間を入念緻密に探求模索した名作。
凍った湖の水中音が、天然エレクトロニクス&アンビエント。・ダブ!!!やはり強力にかっこいい!!!1「Skålbrekka 」(sample1)Roland System-100のシンプルな響きにグッと心を掴まれる2「Strandby」(sample2)、雪の中、島にある軍の倉庫?小屋?の中、収容所の中から聞こえる雨と雷、島の山壁に反射するブブゼラの反射音、OscarシンセとYamaha FB01、 カンボジアのバンブーフルート、ベトナム・ハンドドラム、水力発電のパイプを指で弾く音、変電所、立入禁止地区でのワイヤー音、ARP Odyssey、高山のトナカイと軍用機、ハイドロフォン、などダイナミックで臨場感あふれる音像のフィールドレコーディング・ドキュメントな記録とBIOPHEREの作家性と静かなるメッセージが見事に調和した名作が誕生している。トラックリストからもどうぞ。 (コンピューマ)
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Hia & Biosphere
Polar Sequences (Remastered)
Biophon
- Cat No.: BIO32CD
- 2019-06-13
音響名門Touchからの数々の名作で知られる、ノルウェー、アンビエント才人BIOSPHEREことGeir Jenssenが、The Higher Intelligence Agency(HIA)とコラボレーションした1996年の自然科学フィールドレコーディング・エレクトロニック・アンビエント名作「Polar Sequences」が自身のレーベルBIOPHONよりリマスタリング復刻。CDも入荷いたしました。
BIOSPHEREの住むノルウェー北部のロープウェイ、山頂の山小屋などの極寒の環境音をフィールドレコーディング、それらを素材にエレクトロニック加工して作り上げた壮大なる音のドラマ。臨場感と共にイマジナリーな音風景とエレクトロニックがアンビエントにダウンテンポ・ドキュメント構築されている。自然の厳しさと優しさ、美しさの同居した凄みのあるドリーミーでメランコリック名作。マスタリングはScapeボスStefan Betkeが担当。自身のBIOPHONからのリリース。推薦盤。トラックリストからもどうぞ。 (コンピューマ)
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Biosphere
Hilvarenbeek Recordings
Biophon
- Cat No.: BIO25CD
- 2018-08-23
音響名門Touchからの数々の名作のリリースで知られる、ノルウェーのアンビエント才人BIOSPHEREことGeir Jenssenの最新作が美しく素晴らしい!!!
オランダ・ティルブルグでのフェス”Incubate-festival”からの委託で制作された、オランダの有機農園でのフィールドレコーディングをもとに、エレクトロニック、シンセサイザー加工でアンビエントにミニマルにエレクトロニカに制作された絶品の心地よさ全8トラックのアルバム。ここ最近のBIOSPHEREの作品の中でもかなりの清らかさと美しさ。マスタリングはStefan Betke。自身のBIOPHONからのリリース。推薦盤。 (コンピューマ)
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オランダ・ティルブルグでのフェス”Incubate-festival”からの委託で制作された、オランダの有機農園でのフィールドレコーディングをもとに、エレクトロニック、シンセサイザー加工でアンビエントにミニマルにエレクトロニカに制作された絶品の心地よさ全8トラックのアルバム。ここ最近のBIOSPHEREの作品の中でもかなりの清らかさと美しさ。マスタリングはStefan Betke。自身のBIOPHONからのリリース。推薦盤。 (コンピューマ)