- 12inch
- 12inch
K-ALEXI
Back To The Future
DEEPLY ROOTED HOUSE
- Cat No.: DRH010
シカゴレジェンド・K’ALEXI SHELBYの2006年リリース作品を入手しました!!DJ DEEP主宰の〈DEEPLY ROOTED HOUSE〉より。
Track List
Track List
聡明に浮かぶウワ音の揺らぎ、ピアノやベースのフックやソウルやR&Bトーンのヴォーカル・サンプルがジワっと効いているオリジナル”MTME”(sample1)を、御大・KERRI CHANDLERが1つ返事で答えリミックスに応じたインストヴァージョンン”MTME (Kerri Chandler Remix 1 Instrumental)”(sample3)が強力!アルジェリアン・フレンチ女性シンガー・SABRINA BELLAOUELとピアニスト・TÉNÉRÉ のコンビが参加したヴォーカル・トラック”Cascade”(sample2)も素晴らしい!
2008年デッドストック
どの時代を振り返ってもハウスミュージック史に名を残すクラシックを、コンスタントに途切れず多く手掛けてきたベテラン・KERRI CHANDLERが、〈NRK〉や〈LARGE〉といった西海岸のレーベルに活動の場を広げていたころと同時期に、フランスの〈D.R.H.〉からリリースしたシングル!あの疾走感でフロアをピークに押し上げる彼の真骨頂ともいえる”Back To The Raw (Dark Mix)”(sample1)にインストゥルメンタル”Back To The Raw (Dark Instrumental)”、ダブな空間を活かしたラフミックス”Back To The Raw (Ruff Mix)”(sample2)に加え、首謀・DJ DEEPによるエディットが施された”Get It Off (DJ Deep Edit)”(sample3)も収録。
ミニマル・シンセと跳躍力抜群のビートで頭と腰にくる特効薬。ごつっとドープなサウンド!ぶっといベースとパンするパーカッション。当時のテックハウス・シーンに殴り込みをかけた意欲作! (ヤスシ)
仏発ディープハウスの良心DEEPLY ROOTED HOUSEが新人紹介のために立ち上げたFUTURE ROOTSシリーズ第4弾は、THESE DAYSからリリースされたARGYとの共作も記憶に新しいALEXANDER ROSSの2009年デビュー作。ラフにタイトに刻むドラムにダビーなエフェクト、ダイナミックなパーカッシヴ・グルーヴ。ウォームなB2 'Horizon'(sample_3)かっこいい!
普段通りの作風ながら、FACHWERKのプレスより少々丸みのある鳴りに仕上がっているのもポイントでしょうか。(※若干スリ傷ありますが音に支障はございません)
エクスペリメンタルなテクノ・トラック。Spectral Sound, Ostgut Ton, Stroboscopic Artefacts, Curle RecordingsやMIndtrip等からリリースしてきた奇才JONAS KOPP。変容する音像と不思議なタイム感覚。 (サイトウ)
各所各DJも大絶賛のBEN KLCOKによる未発リミックス遂にリリースされました。後半に向けてテンションをあげていくストリングスが緊張感を高めるキラーなリミックス。よりモノトーンにダビーに仕上げた硬質ミニマルのB面はまさにBEN KLOCK節!
ブラックラベル、ブラックヴァイナルのリプレス盤になります (カイハラ)
PETER VAN HOESEN、LOCO DICE、AME、CHATEAU FLIGHTからMARTYN等々幅広い面々から支持を獲得している、DRHのブライテストホープFRANCOIS Xの新作!ダビーに低空飛行するヒプノ・ミニマルMARCEL DETTMANNのリミックスはハード過ぎないのもポイント高い。オリジナルはこれまでの彼らしいジャッキンなリズム・アプローチで仕上げたトラックでこちらも良いテンション。 (カイハラ)
このあとすぐに限定クリア・ヴァイナルでリリースされたものとは別verのBEN KLOCKリミックスを収録した10インチ。こちらもすぐにソールド・アウト状態だったのでこれは嬉しいリプレス。もたつくように鳴らされるヘヴィー・キックに、オリジナルのKERRIらしいヒプノ・シンセを乗せて見事に緊張感あるダブ・テクノへと変換しているBEN KLOCKのナイス・ワーク。B面にはアルバム未収録の「For The Next X=1 TO 1000」をカップリング。*ジャケ無しです。 (カイハラ)
詳細は不明ながらフランスの某アーティスト変名?というRTXによる、テクノ寄りのリリースも増えてきているDEEPLY ROOTED HOUSEからのエレクトリックなディープ・ハウス・トラックス。ロウで重いキックでじっくりと刻むグルーヴ上でシンセが拡がって徐々に大きくうねり出すA1はディスコ方面にも推薦。タイトなトラックと儚く美しいシンセラインがマッチしたサンセット・チューンB1もグッド!DJ DEEPのところから。 (カイハラ)
DJとしても多忙な日々を送っているFRANCOIS XがDJ DEEPのDRHからリリース!テクノ、ハウスをクロスするアシッド・トラック「Firewall」カッコイイ!AME、TIM SWEENEY、DJ KOZE、NORMAN NODGE、JONAS KOPPと幅広いサポートを獲得!レーベルオーナーDJ DEEPもエディットで参加してます。 (カイハラ)
BEN KLOCK、MIKE DEHNERTらもリリースして、PLANET Eとの密接な関係が良い方向に向かっているDEEPLY ROOTED HOUSEから話題のニューカマー!LEVON VINCENTラインの無骨なアナログ・テクノはまさにOSTGUT-TONテクノ路線。B面ではちょっとハウシーなディープ・トラックも披露していて、クオリティも文句ナシ。上記面々のお墨付とあってすでに話題の1枚。EFDEMINのチャートでも1位獲得! (カイハラ)
KERRI CHADLERのリミックスを経て、BEN KLOCKがDEEPLY ROOTED HOUSEから新作をリリース!無骨なアナログサウンドが、USプレスで更にその鳴りと雰囲気を増すことに成功した2トラック。ゴツゴツしたA面はKERRI CHANDLERファンにも。カッコイイ! (カイハラ)
DJ DEEPとCARL CRAIGのコネクション、これから気になります。今回はUKの新鋭ALEXANDER ROSSが登場。ヘビーなボトムに奥行きのあるシンセが伸縮するディープテックハウス。少し色の着いたDUB TECHとの相性も良さそうですね。 (中村)
DJ DEEPが主宰するDEEPLY ROOTED HOUSEよりFRANCOIS Xなる新人さんのデビュー作。微妙なズレやブレを利用して、歪ませるタイプのややジャッキなハウストラックの「Bane」、ダビーテックな「Plane」。共にツールとしても重宝しそう。 (中村)
透きとおるようなクリアー・トーンのシンセとフェンダーローズ、しなやかな躍動リズムにアツいサックスがブローする、NYCディープハウス・プロデューサー・FRANKIE FELICIANOによるリミックス”Dom Dom 05 (Six6 Ricanstruction)”(sample1)は、インスト・ヴァージョン”Dom Dom 05 (A Six6 Instrumental)”(sample2)も素晴らしい!DEEP自身が手掛けたエディット含む、全3トラック。
Track List
MENTAL GROOVEリリースしているCROWDPLEASER, SLIP N SLIDEからリリースしたWIPE THE NEEDLEとBUZIN FLY etcのMANOOによる3 TRACKSコンピ!ぐっと落ち着いたテンポでシンプルなビートのグルーヴ、アンビエンティッシュなうわ音がじょじょに気持ちいいMANOOの「Joparish」(sample3)他いい感じの3 TRACKS ! (サイトウ)
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KERRI CHANDLER、FRANCOIS X、Ben Klockなどが名を連ねる老舗ハウス/テクノレーベル〈DEEPLY ROOTED HOUSE〉より2006年にリリースされたK-ALEXIによる4トラック。アップテンポなグルーヴに乗って、エスニックメロディが壮大に奏でられるデトロイティッシュ・テックハウスA1.Soultec(Sample1)。ソウルフルかつ妖艶なサックス、軽快に弾かれるピアノシンセに魅了されるジャジー・ディープハウスB1.Do U (Original Instrumental Mix)(Sample2)が最高!