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LARAAJI - Flow Goes The Universe : 2LP

LARAAJI Flow Goes The Universe

All Saints (UK)
2LP // WAST063LP
3650 yen (税込)

LARAAJI(ララージ)の最高傑作とも評される1992年にCDのみでリリースされた「Flow Goes The Universe」が初となるヴァイナル・リイシュー!!!2LP全8トラックDLコード付き。

本作は、東京、大阪、ニューヨーク、イギリスなどで行われたスタジオセッションやライブコンサートで録音され、ブライアン・イーノ、ロバート・フリップ、デヴィッド・シルヴィアンなどとのコラボレーションでも知られるギタリスト、マイケル・ブルックによって編集されている。ララージの最高傑作とも評される深淵なアンビエントが堪能できる本作のリイシューに際して、アナログカッティングはPOLEことステファン・ベトケが担当、最高の音質を求めて2枚組LPの仕様となった。また、LPはデヴィッド・コッペンホールがオリジナル・デザインをもとに再デザインした見開きゲートフォールド・スリーブに収められている。ライナーノートには、アンドリュー・パークスによるララージへの貴重なインタビューが掲載されている。 (コンピューマ)

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RECOMMENDED再入荷

LARAAJI - Vision Songs - Vol.I : LP

LARAAJI Vision Songs - Vol.I

NUMERO GROUP (US)
LP // NUM079
---- yen (税込)

LARAAJI異色の名作。〈NUMERO GROUP〉から再発された1984年のカセット音源。アーサー・ラッセルの諸作やロニー・ホーリーにも通じるようなパーソナルな魅力を放つ名盤です。ストックしました!

ワシントン・スクエア公園で演奏していたところをブライアン・イーノに発見され、1980年に〈Editions EG〉から「Ambient」シリーズの第3弾としてリリースされ、アンビエント史に名を刻むことになったLARAAJIの「Ambient 3 (Day Of Radiance)」以降のアルバムながら、カセットオンリーのリリースで、自主で一度CDRで再発されるもほとんど知られることのなかったアルバム、自身のヴォーカルを大幅にフィーチャリングした作品「Vision Songs - Vol. I」をNUMERO GROUPが再発。東洋の思想と音楽に影響を受け、60年代/70年代のアメリカのカウンターカルチャーに影響を与えたヨガの名だたる指導者たちとともに学だ、笑いの仙人。LARAAJIが演奏する主要民族弦楽器 チター(ツィター)と、ベル、カシオトーンのシンセ、テープ録音のDIYな雰囲気、ゴスペルやマントラ的でもあるパーソナルな歌の魅力。歌/声の力は大きい。若き日のフレッシュな魅力、完全に開いてしまっている映像が微笑ましい。そして凄い。再評価されてきた70s/80sニューエイジ・サウンドに残された隠れた名盤。3面の見開きのインサートシート封入。 (サイトウ)

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RECOMMENDED再入荷

LARAAJI - Om Namah Shivaya : LP

LARAAJI Om Namah Shivaya

LEAVING RECORDS (US)
LP // l-LR100
---- yen (税込)

SUN ARAWやBLUE CONTROLとの共演でも知られる今だ現役バリバリのエレクトロニック・チター奏者レジェンド鬼才、LARAAJI(ララージ)が1984年フロリダにて我が子の誕生を祝い、カシオトーンM70と自身の歌声で制作されたパーソナルなカセット宅録音源で、当時カセットテープのみでプライヴェート・リリースされていた秘宝「Om Namah Shivaya」が遂に初アナログ化!!!

カシオトーンのチープリズムと我が子の誕生の喜びに感極まるエモーショナルな心情がヘタウマな歌声で浪々と歌い上げられる、圧倒的なまでにダサいニューエイジ・ソウルが全宇宙に木霊する。ソウルが沁み入る。蛍光オレンジ・ヴァイナル。DLコード付き。 (コンピューマ)

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RECOMMENDED再入荷

LARAAJI - Moon Piano : LP

LARAAJI Moon Piano

ALL SAINTS (UK)
LP // WAST059LP
---- yen (税込)

Brian Enoや細野晴臣とのコラボでも知られるレジェンド電子チター奏者Laraajiの新作が、アンビエント老舗名門ALL SAINTSから「Sun PIano」に続く、3部作の第2弾となるソロ・ピアノ作「Moon PIano」が届けられた。

まるでBrian Eno「Ambient」シリーズのHarold Budd「The Plateaux of Mirror」にも通じるような静謐でエモーショナル魂を感じさせてくれるソロ・ピアノ作品となっている。前作「Sun Piano」と同様に「Moon Piano」は、ルックリン・チャーチで録音された。前作では高揚した即興演奏が中心であったのに対し、今作ではカート・ヴァイル、ザ・ウォー・オン・ドラッグス、メアリー・ラティモアらを手がけるジェフ・ジーグラーとクリスチャン・ハヴィンス(Dallas Acid)が編集に携わり、より内省的でミニマルなピアノ作品に完成している。
「Sun Piano」が昼間の陽気さを表現しているとすれば、今作「Moon Piano」は対照的な夜のメランコリックな雰囲気を表現しているという。全10トラック。DLコード付き。 (コンピューマ)

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RECOMMENDED再入荷

LARAAJI - Sun Piano : LP+DL

LARAAJI Sun Piano

ALL SAINTS (UK)
LP+DL // WAST057LP
---- yen (税込)

Brian Enoや細野晴臣とのコラボでも知られるレジェンド電子チター奏者Laraajiのアンビエント老舗名門ALL SAINTSからの待望新作は、いつものチターによる演奏ではなく、1950年代ニュージャージーで過ごした幼少期に学んだという彼にとっての最初の楽器であるピアノに回帰した、シンプルながらも彼の魂が宿るかのような生命力あふれる美しきソロ・ピアノ名作となっている。

NYブルックリンの教会でレコーディングされた、内なる光を感じさせてくれる涅槃の境地の心地よさ全12曲。今後発表されるというピアノ3部作の第一弾作品。 (コンピューマ)

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RECOMMENDED再入荷

LARAAJI - Sun Piano : CD

Brian Enoや細野晴臣とのコラボでも知られるレジェンド電子チター奏者Laraajiのアンビエント老舗名門ALL SAINTSからの待望新作は、いつものチターによる演奏ではなく、1950年代ニュージャージーで過ごした幼少期に学んだという彼にとっての最初の楽器であるピアノに回帰した、シンプルながらも彼の魂が宿るかのような生命力あふれる美しきソロ・ピアノ名作となっている。国内盤CD(ボーナス1曲追加)も入荷いたしました。

NYブルックリンの教会でレコーディングされた、内なる光を感じさせてくれる涅槃の境地の心地よさ全12曲、プラス国内盤CDオンリーのボーナストラック1曲追加の全13曲を収録。今後発表されるというピアノ3部作の第一弾作品。 (コンピューマ)

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RECOMMENDED新入荷

LARAAJI - Celestial Vibration : LP+DOWNLOAD CODE

LARAAJI Celestial Vibration

SOUL JAZZ (UK)
LP+DOWNLOAD CODE // SJR LP369
---- yen (税込)

ニューエイジ/アンビエント・レジェンドLARAAJIがEDWARD LARRY GORDON名義で残した幻の名作。アナログ再発。

近年のNEW AGE/アンビエントの再評価の中でも、常に取り上げられ神格化し手されているLARAAJIが、ブライアン・イーノ、プロデュースで、LARAAJI名義でリリースする以前にEDWARD LARRY GORDON名義で残した78年のアルバム。オリジナルは、自主レーベルSWNから少量のみリプライヴェート・リリースされたレアアイテム。2010年に〈UNIVERSAL SOUND〉からの再発から7年、母体の〈SOUL JAZZ RECORDS〉からのアナログ再発再リリース。 (サイトウ)

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RECOMMENDED再入荷

LARAAJI - Vision Songs : CD

LARAAJI Vision Songs

NUMERO GROUP (US)
CD // NUM079CD
---- yen (税込)

LARAAJI異色の名作。〈NUMERO GROUP〉から再発された1984年のカセット音源。アーサー・ラッセルの諸作やロニー・ホーリーにも通じるようなパーソナルな魅力を放つ名盤です。CDストックしました!

ワシントン・スクエア公園で演奏していたところをブライアン・イーノに発見され、1980年に〈Editions EG〉から「Ambient」シリーズの第3弾としてリリースされ他アンビエント史に名を刻むことになったLARAAJIの「Ambient 3 (Day Of Radiance)」以降のアルバムながら、カセットオンリーのリリースで、自主で一度CDRで再発されるもほとんど知られることのなかったアルバム、自身のヴォーカルを大幅にフィーチャリングした作品「Vision Songs - Vol. I」をNUMERO GROUPが再発。東洋の思想と音楽に影響を受け、60年代/70年代のアメリカのカウンターカルチャーに影響を与えたヨガの名だたる指導者たちとともに学だ、笑いの仙人。LARAAJIが演奏する主要民族弦楽器 チター(ツィター)と、ベル、カシオトーンのシンセ、テープ録音のDIYな雰囲気、ゴスペルやマントラ的でもあるパーソナルな歌の魅力。歌/声の力は大きい。若き日のフレッシュな魅力、完全に開いてしまっている映像が微笑ましい。そして凄い。再評価されてきた70s/80sニューエイジ・サウンドに残された隠れた名盤。 (サイトウ)

「ワシントン・スクエア公園で演奏していたところをBrian Enoに発見され、そのままEnoによるアンビエント・シリーズの3作目『Day of Radiance』(1980) へ起用されたことでその名が広まったLaraaji。トレードマークであるツィターの演奏を聴くとすぐさま瞑想空間がおとずれ、ピアノに触れればピタッと時を止めてしまう神がかった存在であり、近年のニューエイジ / アンビエントのあたらしい波をふまえて再評価というか新発見がすすむ唯一無二の人物。そんな神のここ最近の大きな衝撃が、Leaving Recordsが再発した『Om Namah Shivaya』(2016) 。”Laraajiが歌っている! しかもローファイでポップですごい!”

LaraajiのスピリチュアルなボーカルものといえばAudio Activeとのダブ名作『The Way Out Is The Way In』(1995) が有名ですが、今回の録音は1984年。何がすごいってこのユルいカシオ音ときらめく弦、渋くてセクシーな声にのった精神世界の言葉、そしてポコポコしたリズム。発掘されては僕たちを喜ばせつづける同80年代の宅録ポップやニューウェイヴの域を軽くこえた奇跡のよう。デモテープ感たっぷりにマイクへ大きく入った息さえも愛せてしまいます。過去にも同スタイルの曲「Vision Song Suite」がアンソロジー盤『Celestial Music 1978-2011』(2013) に収録されたりしていましたが、うれしいニュース。まだまだお宝はありました!

『Vision Songs Vol. 1』はもともと84年にリリースされ、限定100部のカセットという仕様でヨガ・リトリートやNYCのストリートにて販売していたとのこと。自室やヨガ合宿のスピリチュアルな寝室などでカシオのシンセと”交信”したことからつぎつぎと曲が降りてきたらしく、キャッチーな作曲者としての才能が開花。そこから12曲を収録しており、件の「Om Namah Shivaya」ショート版や「Vision Song Suite」も入ってます。ちなみに「Om Namah Shivaya」は、分娩室にいる生まれたばかりの赤ちゃんのために音楽を演奏してもらうよう、依頼されたことがきっかけでできたそう。

丁寧なライナーノーツは、同レーベルのA&R役やYoga Recordsの運営で知られ、ニューエイジ史を見事にとらえたあのVA『I Am The Center (Private Issue New Age Music In America, 1950-1990)』(2013) のプロデューサー、Douglas Mcgowanによるもの。Brian EnoからVisible Cloaksなアンビエント好きはもちろん、透き通ったニューウェイヴ伝説といえばAntenaやThe Durutti Columnに、同80年代のファンクやソウルのデモを発掘する鬼レーベルPPUのファンも大興奮まちがいなし!」

▼ Tracklisting

RECOMMENDED再入荷

LARAAJI - Vision Songs : CD

LARAAJI Vision Songs

NUMERO GROUP / SCENT (JPN)
CD // SCIPi-9504
---- yen (税込)

LARAAJI異色の名作。〈NUMERO GROUP〉から再発された1984年のカセット音源。アーサー・ラッセルの諸作やロニー・ホーリーにも通じるようなパーソナルな魅力を放つ名盤です。ストックしました!

ワシントン・スクエア公園で演奏していたところをブライアン・イーノに発見され、1980年に〈Editions EG〉から「Ambient」シリーズの第3弾としてリリースされ他アンビエント史に名を刻むことになったLARAAJIの「Ambient 3 (Day Of Radiance)」以降のアルバムながら、カセットオンリーのリリースで、自主で一度CDRで再発されるもほとんど知られることのなかったアルバム、自身のヴォーカルを大幅にフィーチャリングした作品「Vision Songs - Vol. I」をNUMERO GROUPが再発。東洋の思想と音楽に影響を受け、60年代/70年代のアメリカのカウンターカルチャーに影響を与えたヨガの名だたる指導者たちとともに学だ、笑いの仙人。LARAAJIが演奏する主要民族弦楽器 チター(ツィター)と、ベル、カシオトーンのシンセ、テープ録音のDIYな雰囲気、ゴスペルやマントラ的でもあるパーソナルな歌の魅力。歌/声の力は大きい。若き日のフレッシュな魅力、完全に開いてしまっている映像が微笑ましい。そして凄い。再評価されてきた70s/80sニューエイジ・サウンドに残された隠れた名盤。 (サイトウ)

「ワシントン・スクエア公園で演奏していたところをBrian Enoに発見され、そのままEnoによるアンビエント・シリーズの3作目『Day of Radiance』(1980) へ起用されたことでその名が広まったLaraaji。トレードマークであるツィターの演奏を聴くとすぐさま瞑想空間がおとずれ、ピアノに触れればピタッと時を止めてしまう神がかった存在であり、近年のニューエイジ / アンビエントのあたらしい波をふまえて再評価というか新発見がすすむ唯一無二の人物。そんな神のここ最近の大きな衝撃が、Leaving Recordsが再発した『Om Namah Shivaya』(2016) 。”Laraajiが歌っている! しかもローファイでポップですごい!”

LaraajiのスピリチュアルなボーカルものといえばAudio Activeとのダブ名作『The Way Out Is The Way In』(1995) が有名ですが、今回の録音は1984年。何がすごいってこのユルいカシオ音ときらめく弦、渋くてセクシーな声にのった精神世界の言葉、そしてポコポコしたリズム。発掘されては僕たちを喜ばせつづける同80年代の宅録ポップやニューウェイヴの域を軽くこえた奇跡のよう。デモテープ感たっぷりにマイクへ大きく入った息さえも愛せてしまいます。過去にも同スタイルの曲「Vision Song Suite」がアンソロジー盤『Celestial Music 1978-2011』(2013) に収録されたりしていましたが、うれしいニュース。まだまだお宝はありました!

『Vision Songs Vol. 1』はもともと84年にリリースされ、限定100部のカセットという仕様でヨガ・リトリートやNYCのストリートにて販売していたとのこと。自室やヨガ合宿のスピリチュアルな寝室などでカシオのシンセと”交信”したことからつぎつぎと曲が降りてきたらしく、キャッチーな作曲者としての才能が開花。そこから12曲を収録しており、件の「Om Namah Shivaya」ショート版や「Vision Song Suite」も入ってます。ちなみに「Om Namah Shivaya」は、分娩室にいる生まれたばかりの赤ちゃんのために音楽を演奏してもらうよう、依頼されたことがきっかけでできたそう。

丁寧なライナーノーツは、同レーベルのA&R役やYoga Recordsの運営で知られ、ニューエイジ史を見事にとらえたあのVA『I Am The Center (Private Issue New Age Music In America, 1950-1990)』(2013) のプロデューサー、Douglas Mcgowanによるもの。Brian EnoからVisible Cloaksなアンビエント好きはもちろん、透き通ったニューウェイヴ伝説といえばAntenaやThe Durutti Columnに、同80年代のファンクやソウルのデモを発掘する鬼レーベルPPUのファンも大興奮まちがいなし!」

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RECOMMENDED再入荷

LARAAJI - Ambient 3: Day Of Radiance : LP

LARAAJI Ambient 3: Day Of Radiance

GLITTERBEAT (GER)
LP // GBLP027
---- yen (税込)

アンビエント音楽の殿堂入りクラシックス!!!Brian Enoの”AMBIENT”シリーズの第3弾として1980年にリリースされた、電子チター奏者LARAAJIの存在を世に知らしめたアンビエント大傑作マスターピースの2015年Glitterbeatからのリマスタリング豪華見開きジャケ180g重量盤アナログLP復刻(同内容のCD付き)ストックいたしました。

3Dトリートメントによる音響プロデュースはBrian Eno。メディテーショナルなエスニック桃源郷アンビエントの永遠のオールタイム名クラシックス大名盤。3パートにわかれた「The Dance」、2パートの「Meditation」を収録。 (コンピューマ)

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RECOMMENDED再入荷

LARAAJI - Bring On The Sun : 2CD

LARAAJI Bring On The Sun

ALL SAINTS (UK)
2CD // WAST054CD
---- yen (税込)

恍惚の境地!!!Laraaji による神秘的メディテーショナル桃源郷な新作「Bring On The Sun」がアンビエント老舗名門All Saintよりリリースされた!!!CDは2枚組、ボーナスディスクdisc-2には、12分越えの初CD化アンビエント静謐ドローン秀作「Sun Gong」No.1 & 2を収録。

Brian Eno や Harold Budd のリリースで知られる名門レーベル All Saintsから、Eno や細野晴臣とのコラボでも知られるレジェンド電子チター奏者 Laraajiの新作がリリースされた。Peaking Lights や Flaming Lips の仕事で知られる Davey Jewell がレコーディング、Carlos Nino がミックスを担当した、何もおこらない恍惚の境地、瞑想アンビエント桃源郷な美しき傑作となっている。フォーキーでインド古典音楽なアプローチも新鮮に浸透する。disc-2「Sun Gong」No.1 & 2は、ブッディズム涅槃。もはやトランス。知覚の扉。 (コンピューマ)

▼ Tracklisting

RECOMMENDED再入荷

LARAAJI - Bring On The Sun : 2LP

LARAAJI Bring On The Sun

ALL SAINTS (UK)
2LP // WAST054LP
---- yen (税込)

恍惚の境地!!!Laraaji による神秘的メディテーショナル桃源郷な新作「Bring On The Sun」がリリースされた!!!2LPアナログ盤。全8曲。

Brian Eno や Harold Budd のリリースで知られる名門レーベル All Saintsから、Eno や細野晴臣とのコラボでも知られるレジェンド電子チター奏者 Laraajiの新作がリリースされた。Peaking Lights や Flaming Lips の仕事で知られる Davey Jewell がレコーディング、Carlos Nino がミックスを担当した、何もおこらない恍惚の境地、瞑想アンビエント桃源郷な美しき傑作となっている。フォーキーでインド古典音楽なアプローチも新鮮に浸透する。 (コンピューマ)

▼ Tracklisting

RECOMMENDED再入荷

LARAAJI - Sun Transformations : LP

LARAAJI Sun Transformations

All Saints (UK)
LP //
---- yen (税込)

RSD2018スペシャルリリース限定盤!!!昨年2017年秋にアンビエント老舗名門All Saintsよりリリースされた、Brian Enoや細野晴臣とのコラボでも知られるレジェンド電子チター奏者Laraajiの神秘的メディテーショナル桃源郷な最新作「Bring On The Sun」「Sun Gong」のリミックスアルバムがアナログLPとしてRSD2018スペシャル・リリースされた!!!

リミキサーにはLAビート・シーンの人気アーティストRas G、DNTEL、Carlos Nino、Mia Doi Todd 、Dexter Storyなど10アーチストが参加。それぞれの解釈の万華鏡のようなリスペクト・ララージな世界が広がる瞑想スペーシーなアンビエントでスピリチュアルなさまざまな宇宙が広がっている。まずはsampleから、そして、トラックリストからもぜひともどうぞ。ゴスペル・アンビエントなB1「Enthusiasm (Dexter Story Remix)」(sample3)も深く沁み入る。日本国内少数流通盤。 (コンピューマ)

▼ Tracklisting

RECOMMENDED新入荷

LARAAJI - Sun Gong : LP

LARAAJI Sun Gong

All Saints (UK)
LP // WAST053LP
---- yen (税込)

アンビエント老舗名門All SaintからのLarraji新作ニューアルバム「Bring On The Sun」の2枚組CDのボーナスディスクdisc-2に収録されている12分越えの初CD化アンビエント静謐ドローン秀作「Sun Gong」No.1 & 2も全世界1000枚限定アナログ盤(クリアヴァイナル)でリリースされました!!!

ブッディズム涅槃。もはやトランス。知覚の扉。 (コンピューマ)

▼ Tracklisting

RECOMMENDED新入荷

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