Label: MERC
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Mark E
FIRST THING
Merc
- Cat No.: MERC025
- 2020-08-27
”E-VERSIONS”のエディットシリーズが続いてきたバーミンガムのベテラン・MARK E主宰の〈MERC〉の最新作は、本人によるオリジナル・トラック!
フェンダーローズが優しく包み込むジャジーなアフロ・パーカッション、そしてコズミックなシンセワークが奔放に踊りだす”Twilight Fade”(sample1)、ギャラクティックなパッドが渦巻く小気味の良いいいスウィング・ドラムの”Quarttz”(sample2)で成層圏を突き抜け、安定の惑星軌道にのったような”First Thing (Original)”(sample3)、ディープ・スペースタイム連れ出すジャーニーフルな3トラックです。
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E-Versions
# 2
Merc
- Cat No.: MERC016
- 2018-02-14
MARK E主宰のMERC、E-VERSIONS新作!80sコンピューターライズドなヴォイスのマッドさと重量級のグルーヴ。傑作!!
CHAKA KHANの「I'M Every Woman」のリエディットで好評だったE-VERSIONS、第2弾入荷しました!SIDE-1は、オブスキュアなコンピューターヴォイスと、対照的に上昇続ける抜けたシンセサイザー、カーニバルな強靭リズム。不思議な魅力のトラック!B-SIDEは、イーブンキックとハーフのグルーヴを絡めグルーヴでこちらもナイス! イビザとかのピークでもいけちゃいそうな強力ダンス・チューンです。 (サイトウ)
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E-Versions
E-Versions #6
Merc
- Cat No.: MERC 022
- 2018-01-22
E-VERSIONSの第6弾!MARK Eのデヴューシングルでもある、'06年に〈JISCO MUSIC〉からリリースしたWOMACK & WOMACKの"Baby I'm Scared Of You”ネタの名作リエディットをAサイドに再収禄。
カップリングには、昨年クローズしてしまったロンドンの人気老舗クラブ「PLASTIC PEOPLE」へのオマージュか?、当レーベルの初期のCDコンピレーション”Mark E Works 2005 -2009 Selected Tracks & Edits”にのみで聴くことができた、ジャーマン・プログレバンド・BIRTH CONTROLの'75年アルバムと同タイトルの”Plastic People”の間奏にある哀愁漂うギター・スウィープなパートをネタに用いたリエディットを初ヴァイナルカット。
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Mark E
E-VERSIONS#8
Merc
- Cat No.: MERC024
- 2018-01-22
MARK E presents E-VERSIONS第8弾、今作はモーダルにレイドバックしたスウィングジャズのリエディット!
カップリングには、白い幻聴的なフィーメール・ヴォイスがシンセ音とユニゾンするドープなフロア・ツール”Give It Time”を収録!
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E-Versions
E-VERSIONS # 3
Merc
- Cat No.: MERC017
- 2016-09-20
MARK Eの匿名エディット・リリースE-VERSIONSの第3弾!ナイス・パーティートラック!
SPECTRAL SOUNDやRUNNING BACKといったハウス/ディスコ・シーンを牽引する重要レーベルからリリースし、イギリスのHOUSEシーンを代表する実力派プロデューサーとなったMARK E。ディスコ・エディット/リコンストラクトというMARK Eの原点でもあるスタイルでの匿名リリースE-VERSIONS。第3弾!SHOESとI Don't Know What This IsとJEAN CARNの「Was That All It Was」使い。 (サイトウ)
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M.K.Vii
E-VERSIONS #7
Merc
- Cat No.: MERC023
- 2016-07-15
MARK E 主宰〈MERC〉の”E-VERSIONS”の第7弾に、現在ストックホルムに拠点を置くUK出身のエレクトロディガー・MARK SEVENが初登場!
「今週末?、忙しいわ。」「じゃあ来週の週末は?」・・という男の執拗な電話をフィーチャーし、テープエディット的な切れ味抜群のオールドスクール・エディット!MARK IMPERIALの〈HOUSE NATION〉やLIL LOUISの”I Call U”、そしてKISS FMのTONY HUMPHRIESによるMASTERMIX etc.に影響されたというプロト・シカゴハウスなトラック”Dial Theory”の2ヴァージョン収録!
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Mark E
E-Works#1 - Who Do You Believe In?
Merc
- Cat No.: MERC020
- 2016-01-21
当店でもP.I.Lネタの7インチが話題となった、サウスロンドンのシンガー・TRUDIE DAWN SMITHをフィーチャリングしたレイドバックなエレクトリック・ディープハウス!
PROJECT E名義から昨年のメイン・ワークであったE-VERSIONSシリーズでも、確立されたテクニックによって生み出される多くのアンセムを放ったMARK Eによる新シリーズがスタート!品良く奏でられるオーセンティックなリズム・ワークで稜線を彩る、シンプルかつミニマリーなMARK Eクオリティーなシンセワークが素晴らしい!DJ AGEISHI、HORSE MEAT DISCO, HOT CHIP, JIMPSTER, PALMS TRAX, KON, RIPPERTON, LEXX, KASPER BJORKE, MICHAEL MAYERらがサポートする1枚です。
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E-Versions
E Versions #5
Merc
- Cat No.: MERC 021
- 2016-01-21
MARK Eのエイリアス・E-VERSIONSの第5弾、完全DJツール、ストロングなフロアーフィラー・2トラック!
サイレンのようなやや歪んませたシンセ・フローティングをジワジワ展開していったヘヴィーウェイトなコズミックハウス”Horn Jam”が素晴らしい!そして、フロアを泳がせるルーディーなベースラインにディスコティック・サンプルで執拗にひっぱり込む”Sanctified”とのカップリング!両面ともディスコつなぎでバチッといきましょう。
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E-Versions
Kahn/Mingo
Merc
- Cat No.: MERC013
- 2015-08-19
MARK E主宰のMERC新作はE-VERSIONS(MARK E ?)によるチャカ・カーンのリエディット!
きました。既にGILLES PETERSONやDANIEL AVERY & DIXONも絶賛プレイしてるというI'm Every Womanのリエデイット。前半は、ワンフレーズのループの妙、中盤でメインフレーズであげたまま後はグルーヴでキープするエディットです。チャカ・カーン25才の艶。歌の力。エディット&ループのセンスも流石。やっぱり良いですね。B-SIDEはロウなマシーン・グルーヴ。こちらもばっちりでしょう。 (サイトウ)
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E-Versions
CD COMPILATION
Merc
- Cat No.: MERK019
- 2015-07-18
これまでのヴァージョン・シリーズ#1〜#4に収録された全8曲をコンパイルした「E-VERSIONS」サンプラーCD+未発表音源のダウンロード・コード付き!
このCDのみに収録のアンリリースド・トラック(sample1)に注目!ハーヴィーやイジャットのプレイでお馴染みとなった、いまだ現役活動中のUKロックの生き証人、THE ROLLING STONESの'81年アルバム「刺青の男」に収録されているバレアリックな”Heaven”をサンプリングしたハウス・トラック、E-VERSIONSによる裏アンセムです。
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E-Versions
E-VERSIONS #4
Merc
- Cat No.: MERC018
- 2015-03-10
MARK Eの匿名エディット・リリースE-VERSIONSの第4弾!!
トロピカルなメロディー・コードに絡まるコンガのパルスウェーヴ、あのRHYEの雰囲気にも似た女性ヴォーカルをほどよく載せながら、後半部分ではキャッチーでファニーなシンセ・トーキングで遊んでみせるAサイド”Sitting Here Alone”(sample1)、クラシカルなディスコハッスル・ビートをサンプリング・ループしつつ仄かに幻想的なシンセのオブラートとサイファイ感のあるヴォコーダーで包み込み、執拗なマーチング・スネアーの連続でフロアを扇情するようなモダン・ディスコハウスな仕上がりのBサイド”Child Star”(sample2)、グレート・カップリングな第4弾です〜。
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Ed
Burning / Counterfeit Paradise
Merc
- Cat No.: MERC010
- 2012-12-04
MARK E主宰の〈MERC Music〉からデビューしたEDWARDS改め、EDの2012年作!
ベルリンのモダンハウスレーベル〈WHITE〉から多くの作品を残しているEDWARDSとの混同を避けるため改名した後のシングル!ボンゴを高く打ち鳴らし、チョッパーなベースが唸りを上げて疾走するブギー・トラック"Burning"がナイス!後半のソウルフルな歌いまわしもクールです。そして、今回も大安心のクオリティのリミックスを提供してくれたのは、レーベル首領のMARK Eによる"Counterfeit Paradise (Mark E Doomsday Transition)"も最強!バレアリックなトランペットのループやシンセの舞いがドラマティックなトリップ感を誘発するかのようなディープ・チューンも申し分なく素晴らしい!
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Project E
Megacity EP
Merc
- Cat No.: MERC012
- 2012-10-13
MARK Eのニュープロジェクト!INTERNASJONAL発の「Dragon」を共作したキーボーディストNAT WOODOCKとのユニットPROJECT E。
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Edward
Maxa - Naxa
Merc
- Cat No.: MERC007
- 2012-10-11
コズミックハウス!!!
MARK EのレーベルMERCからのリリース。アナログなシンセベースの太いグルーヴがナイスなコズミック・ハウス!
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Mark E
Environment / Snow Walker
Merc
- Cat No.: MERC009
- 2012-04-24
MARK E自身のレーベルMERCから新作リリース!
この人のプログレッシヴで洗練されたシンセ・ダンスは留まるところを知らないですね。今作も実験的で他に類を見ない感じで素晴らしいですよ。 (サイトウ)
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Chicago Damn
Hold On / Be Your Man
Merc
- Cat No.: MERC005
- 2011-12-13
MARK E主宰レーベルMERCのニューカマーCHICAGO DAMNレコメンド!
本作がデビュー作となるCHICAGO DAMN。Aサイド「Hold On」(sample1)はエレクトリックな空間音響を背景に、謎の民族っぽい雄たけびに、バンブーフルートや鳥の囀りサンプルをスパイス的に散りばめた、秘境にて未開拓の民族の祭りにでも出会ってしまったかのようなオリジナリティ溢れる秀作。さらにBサイド「Be Your Man」(sample2)は全ての音がエネルギッシュに鳴り響き、肌をもビリビリ震わす激ファンキーチューン。こちらもハウス・テンポのDJユース。とても新人とは思えないハイ・クオリティ!要注目。 (saitohideyuki)
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ダイアナ・ロスの「Ain't No Mountain High Enough」から引用した「もし私が必要なら、私を呼んで。どこにいても、どんなに遠くても。私の名前を呼ぶだけでいいの。すぐに駆けつけるから。信じて、心配しないで。分かるでしょ。私の愛は力強く生きている...」という愛のメッセージをフロアに投下するMark Eのクラシックス「Call Me」。マスターピース、ベストバージョンと言われるDIXONのエディットが再リリース。B-SIDEには、MARK Eの新曲「I'LL CALL YOU BACK」を収録。こちらもじわじわと展開していくMARK Eらしい曲。こちらも素晴らしい。 (サイトウ)