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Artist : Aroop Roy
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Aroop Roy
Hustle Do Brasil
Kampana
- Cat No.: KMPN007
- 2022-07-10
ブラジリアン屈指の名曲SILVIO CESARの「A Festa」のエディット。ライトなグルーヴ、リフレイン、オリジナルにレイヤーされたコラージュも活かしながら、エディット、DJ感覚の良さ。KAMPANAからAROOP ROY。
「Brazil Breakdown」でも以前より取り組んでいたブラジル産音源のエディット。ファンキーペースライン、ピアノ、シンセリフのキラーブラジリアン・ディスコもグッド、パーティーチューン。 (サイトウ)
Track List
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Aroop Roy
If It Ain’t Jazz Volume 1
If It Ain’t Jazz
- Cat No.: IIAJ001
- 2020-10-08
GILLES PETERSONもビック・サポート。AROOP ROYがニューレーベルから熱いジャズ・ファンク!2019年を代表するハウスヒットTHE VISIONの「Heaven」でサンプリングされた「Reachin', Searchin'」のリエディット!
話題のニューレーベル〈IF IT AIN’T JAZZ〉からAROOP ROYの12リエディット第1弾。ストックしました!B-SIDEはRHYTHM MAKERS。熱い! (サイトウ)
Track List
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Aroop Roy
Valentine’S Park / Scuse Me George
Stamp
- Cat No.: STAMP010
- 2019-03-16
自身のインプリント<KAMPANA>からのリエディットも好評を得ている、ロンドン〜東京を繋ぐニュージャズ〜クロスオーヴァー・シーンの架け橋として活動するマルチ・プレイヤー・AROOP ROYが、UK発のミステリアス・スタンプ・レーベル<STAMP>カタログに登場!
HUBERT LAWSの門下生であり、アフロ〜ラテン・キューバンの素養にフォーカスし活躍したアメリカのジャズ・フルート奏者・DAVE VALENTINによる、通算6枚目となる'83年のアルバム「Flute Juice」に収録されている、本人によるシンセサイザーやリン・ドラムのシーケンスなども取り込んだラテン・ブレイク名曲”Crotona Park”をリワークした祝祭感のある”Valentine's Park”、ガラージクラシック”I Want You For Myself”や”A Brazilian Love Affair”でお馴染みのマルチ鍵盤奏者・GEORGE DUKEが、ラテンやフュージョンを経由してディスコに傾倒していった、'77年リリース・アルバム「From Me T ...もっと読むo You」に収録の、ライトなフュージョン感で軽快に躍らせる”'Scuse Me Miss”を、原曲の良さを崩さずフロア・トリートに仕上げた”Scuse Me George”とのカップリングです。
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Aroop Roy
Classics
Kampana
- Cat No.: KMPN001
- 2018-07-17
リプレス!東京と世界各都市を繋ぐニュージャズ〜クロスオーヴァー・シーンに密接な関わりを持ち、DJだけでなくミュージシャンとしても多くの来日アクトのサポートも務め信頼されているプロデューサー・AROOP ROYによるリエディット、〈KAMPANA〉クラシックス・第1弾、到着!
フランス語訛り(?)の若くてセクシーな歌声にほっこり熱帯トロピカルなご陽気ハイライフ・チューン、緩急付けたフィルターやダブエフェクトで引き伸ばしユースフルに仕上げたAサイド”Black And White”(sample1)。そして、個人的にも約15年前の「LIFEFORCE」で初めて聴いた衝撃がいまも残る、〈SOFRITO〉最新7インチのABEL LIMAのプロデュースなども手掛けていたカメルーンのプロデューサー・EKOによる、ディープ・アフロファンク大名曲”Kilimanjaro My Home”をフロア仕様にリワークした”Killimanjaro”(sample2)のカップリング!GILLES PETERSONはモチロン、FRANCOIS KやRAINER TRUEBYら大御所から、LAY-FARやSIMBADといった面々が賛辞をよせている1枚。レコメンドです!
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Aroop Roy
Brazil Breakdown Pt.4
G.A.M.M.
- Cat No.: GAMM112
- 2018-02-16
東京〜ロンドンを跨いで活躍しているAROOP ROYのBrazil Breakdownシリーズ第4弾。
ブラジル、ノルデスチの女性シンガー 、ナザレ・ペレイラの曲をベースに、ファンキーなビートとシンセサイザー等でリワークした、曇りのないエネルギーに満ちたアフロ・ブラジリアン・ダンス「Flecha De Fogo」。B-SIDEは、バトゥカーダ的なパーカション、ヴォーカル&コーラスとエレクトロニクス、パワフルな「Todo Mundo Tem Amor」。 (サイトウ)
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Aroop Roy
My Home EP
Lazy Days
- Cat No.:
- 2018-01-11
東京〜ロンドンを繋ぐニュージャズ〜クロスオーヴァー・シーンの架け橋として活動するマルチ・プレイヤー・AROOP ROYが、FRED EVRYTHING率いる〈LAZY DAYS〉からニューシングルをリリース!
'16年にセルフレーベル〈KAMPANA〉からリリースしヒットした”KAMPANA CLASSICS”でもフィーチャーされていた、カメルーンのプロデューサー・EKOによる、ディープ・アフロファンク大名曲”Kilimanjaro My Home”のフレーズをダビ―に取り込んで、クリアーなハイエンドが際立つディープハウスに仕上げた”Afrika My Home”(sample1)を筆頭に、アフロコーラスと疾走感のあるホーン・セクションを空間的なフィルターで潜らせたアフロ・ディープハウス”Le Pasteur”(sample2)、セクシーかつファットな足回りとエレクトリカルなシンセを繰り出すクオリティーの高いスぺイシーなトラックに仕上げた”I Listen”(sample3)など、全4トラックを収録です!
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- New Release
Aroop Roy
Rising Tides
Sol Power Sound
- Cat No.:
- 2017-07-07
東京〜ロンドンを繋ぐニュージャズ〜クロスオーヴァー・シーンの架け橋として活動するマルチ・プレイヤー・AROOP ROYが、 ワシントンのSOL POWER ALL-STARS率いる〈SOL POWER SOUND〉から早くもニューシングル!
前作〈HOUSE OF DISCO〉からのシングル・トラック”We Together”も素晴らしかったAROOP ROY、まず、コロンビアの伝統音楽の収集家としても名を知られ、そこにアフロ・キューバンなどの他のアフロ・ラテンのテイストを加え、軽快かつ深みある音楽を生み出し新たな息吹を与えた偉大な女性歌手・TOTÓ LA MOMPOSINAの楽曲”Tembandumba”を、その精神性と共にパワフルなハウストラックに交配させた”Tembandumba (Vocal Mix)”(sample1)、そして、廃材と牛の皮で作った自作の1弦ギターを演奏するマラウィのシンガー・GASPER NALIの”Abale Ndikum Gem”もディープハウス・アレンジメントした"Abale"(sample2)の強力なリワーク!
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Aroop Roy
Talkin Bout Life EP
House Of Disco
- Cat No.:
- 2017-05-22
KAMPANAクラシックスの前作も好評だった、UKのマルチ・プレイヤー・AROOP ROYによるニューシングル、ロンドン発のダンスミュージック・ポータルサイト「HOUSE OF DISCO」から登場です!
「IKO IKO」インスパイアな上質なコーラス・ワークにユニークなヴォイス・チョップド・ループ、そしてスムースかつブライトリーなシンセが旋回する極上エレクトリック・ディープハウス”We Together”(sample1)が素晴らしい!さらに、〈NITE GROOVES〉や〈JAZZY SPORT〉などで活躍する国内プロデューサー・BRISAによる、ウェストロンドン・マナー、フュージョニックなブラジリアンなブロークンビーツに仕上げたナイスなリミックス”Talkin Bout Life (Brisa Remix)”(sample2)、そのオリジナル”Talkin Bout Life”(sample3)も併せて、これからの季節にもピッタリな生粋のパーティーチューン、全3トラック!
- 12inch
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Aroop Roy
Reworks Part.2
Basic Fingers
- Cat No.: FINGERS028
- 2016-04-06
”Tudo Que Você Consegue Ser”のリエディットがヒットした〈G.A.M.M.〉からの”Brasil Breakdown”の2作を経て、AROOP ROYの〈BASIC FINGERS〉リワーク集・第2弾!
東京と世界各都市を繋ぐニュージャズ〜クロスオーヴァー・シーンに密接な関わりを持ち、DJだけでなくミュージシャンとしても多くの来日アクトのサポートをしているAROOP ROYによる・モダンアフリカンミュージックをベースにしたディープハウス・エッセンシャルなリワーク集!
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Aroop Roy
Brazil Breakdown Pt.2
G.A.M.M.
- Cat No.: GAMM096
- 2014-07-31
JORGE BEN筆頭にブラジリアン・ネタのブレイクダウン!第二弾!
FREESTYLE等からリリースし。ロンドンを拠点に活動するプロデューサーAROOP ROYによるブラジリアン・ブレイクダウン第二弾!JORGE BENの「Ben Xica da Silva」を筆頭に TRIO TERNURA 「A Gira」、Marcos Moran E Samba Som Seteの 「SQUINDIN DIN」、を使ったダブワイズなリミックス収録! (サイトウ)
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Aroop Roy
Brazil Breakdown EP
G.A.M.M
- Cat No.: GAMM089
- 2013-11-08
いわずもがな、ミルトン・ナシメントが歌うロ・ボルジェス作のブラジリアン・アンセム
老舗〈Frestyle〉からリリースを数枚残し、RECLOOSEバンドの来日でもメンバーとしてサポートする等、現在、東京を拠点にクロスオーヴァー・シーンに置いて重要なポジションにいるマルチミュージシャンAROOP ROYが〈G.A.M.M〉に登場!「Brazil Breakdown EP」と題してセットされた珠玉のブラジリアン・リエディットのカップリング。数多くカバーされたりサンプリングされて耳にしたことも多い、MPBにおける永遠のクラシックとも云える"Tudo Que Você Consegue Ser"を、その原曲のフィーリングも巧みに残しつつダンサブルにリコンストラクトした強烈なAサイド、そして、当店でも"Everybody Loves The Sunshine"のカヴァー曲 ...もっと読むがロングセラーとなった、リオ出身の歌手SEU JORGEの2007年の牧歌的なボッサ・チューン"Burguesinha"にファンキーなクラシック・ビートをエフェクティヴに挿入したBサイド!これは最高。
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