- 12inch
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Black Truffle
Gourmet Edits
G.A.M.M
- Cat No.: GAMM186
- 2025-12-22
ジャズ・ファンク〜ディスコ。Black Truffleによる「Gourmet Edits」。
Track List
Track List
シカゴのヒップホップ・フィールド出身、OsunladeやTerry Hunter周辺のプロデューサー/DJ Emmaculate と、BASEMENT BOYS、DJ Spen。Blondieの「Rapture」ネタのKRS-One 「Step Into A World (Rapture's Delight) 」をリエディット。 (サイトウ)
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B-SIDEは、Patrice Ruchen にSoul II Soul「Keep On Movin'」などを使用。 King Most Works.再ストックできました。 (サイトウ)
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毎度ユニークなリリースで賑わしてくる〈G.A.M.M〉のBATTLEシリーズの新作がこれまた危険。スティーリーダンやナンシー・シナトラをそのまんまネタ使いするなど、大胆なサウンドメイキングでお馴染みUKOKOS!KANYE WESTが毎週日曜に開催しているゴスペルソウルイベント”Sunday Service”を再現カバーした攻めてる一枚。Sunday Serviceが行なったクラシックソウルメドレーを、そのまま再録音です。 (Akie)
ハウスを愛する人にとってのマスターピースBLAZE「Funky People」。CASSIO WAREのボーカルの魅力が新たなヴァージョンにアップデートされています。超限定ホワイト・ラベル。ワンサイド12インチ。(サイトウ)
『Cassio WareとBlazeの名曲'Funky People'のヴォーカルを使用したこの作品は、オリジナルのハウス・クラシックよりも生々しく、おそらくさらにファンキーなリラブだ。 Ukokosのプロダクションは、ディープで硬質、そしてアンダーグラウンドなエレクトロニック4/4ファンクが大量に盛り込まれている。この曲は、きっと注目を浴びるだろう:] (auto-translated from information)』
Ojay'sのBobby Masseyがプロデュース、Dunn Pearson Jr.がアレンジを手掛けたNYC DISCO 80s Truth 「International Dancing」のエディット筆頭に、アフロディスコ、スティービー・ワンダーの「Keep On Running」をエディット。 (サイトウ)
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A-SIDEは、Anthony Hamilton の「Cornbread, Fish & Collard Greens」。B-SIDEはDonny HathawayとCommonを使った「2000twentyfoe」。 (サイトウ)
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90sアートコアお馴染みの名レーベルの名前と、Pepeを掛け合わせた「Good Looking Pepe」筆頭に、ジャングル、ドラムンベースリミックス。特に「Good Looking Pepe」は、ハウスに挟んでも楽しい。 (サイトウ)
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「canto della liberta」や「Fly Like An Eagle」「The Payback」などをベースに、ラップを使った3つのエディット。 (サイトウ)
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A-SIDEはドイツ産の70s ライブラリーファンク、レア・シンセサイザー・ジャズファンク・ディスコとして知られるAmbros Seelos の「Gimme More」のエディット。B-SIDEエレクトロニクスと、ジャズファンクが融合したオブスキュアなディスコ・チューン。 (サイトウ)
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〈RELIEF〉や〈TRAX〉でのリリースやPAUL JONNSONとのアソシエーションでも知られれるDJ SPOOKIEことEMANUEL PIPPENが、日本の現場でも人気の高いシカゴのベテランDJ RAHAANと組んで復活!フェメール・ヴァージョンと、メイル・ヴォーカル・ヴァージョンがあることで知られる80s NYCアンダーグラウンド・ディスコを象徴する歴史的名曲「All Ovewr my face」の両ヴァージョンのヴォーカルを掛け合わせたリエディット!アイデア自体はKONの2番煎じですがエディット、曲のポテンシャルはパワフル!新たなマスターピースの誕生。B-SIDEは、「I'm a Big Freak」! (サイトウ)
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当店ではお馴染みのウルグアイ、ファットルーソ兄弟、リューベン・ラダにエルメート・パスコアール、アイルト・モレイラも合流したバンドOPAの「Goldenwings」もエディットしています。THE MAGIC TWINSのエディットは、毎回オリジナルをビルドアップしています。 (サイトウ)
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A1「Self Love」、スイングするピアノ、鍵盤のフレーズと、アシッディーな感触のエレクトロニクスで、ミッドなテンションながらFelipe Gordonらしいフロアでいい感じのトラック筆頭に、声やヴォーカルを使った曲など、ドープにフロアを彩る4トラックス。スリーヴのアートワーク、AL KENTによるもの。 (サイトウ)
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A-SIDEは、ニューヨリカン・シンガー、Jimmy Sabaterの78年の「To Be With You」、サルサシーンのミュージシャンたちによるディスコチューン、Bob Blankがミックスを手掛けてたNYC ラテンディスコ。B-SIDEは、益田幹夫ミッキーズ・マウス「Let's Get Together」をリエディット。ともにダンスフロアでの魅力を増したエディットへと仕上げています。 (サイトウ)
Track List
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チャーリー・ヘイデン、マービン・ゲイからローリングストーンズのツアーにも参加した経歴を持つサキソフォン奏者の名サイドマンErnie WattsがGilberto Gilをフィーチャリングして91年にリリースした曲で、ウェストロンドンも思わせるようなファットなブレイクビート、ブラジリアン・マスターピースなフレーズも飛び出すジャズファンク。B-SIDEは、LAのマイナージャジー・ソウル、Kevin Mooreによる"Speak Your Mind"を料理。いい曲! (サイトウ)
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すでに NIGHTMARES ON WAX、DJ Easeの〈WAX ON〉でもピックされている、ジャズファンクなグルーヴ、鍵盤フレーズやホーンで高揚感を煽る「Disco Meringue」筆頭にグッド。パーティーチューンx4。 (サイトウ)