- 7inch
- Recommended =
- New Release
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Music Takes Me / Carnaval Del Tiempo
Sweet Breeze Sound
- Cat No.: SBS 004
- 2026-10-01
クラシックスを不敵にネタ使い、個性溢れるエディットワークでカルト的人気を誇るロンドン〈B-EDITS〉お久しぶりの新作!骨太ボトムとオルガンでファンクネス宿るハウスヴァイブにKIDSTUFF「Alright (acappella)」を大胆に散りばめた「DOWNLOW」(sample1)。フリップは、よーく聴くと微かに感じる重加工RASA「When Will The Day Come」使いのアダルトなダウンテンポ「MIDNIGHT」(sample2)。上記他にも数多くのトップアクトがサポート中。 (Akie)
ミステリアス〈SORRY WE PLAY VINYL〉早くもニューリリース、到着してます!パーティーウォームアップに適したテイクオフ仕様の低重心グルーヴにソウルフルなボーカルサンプルフックを散らした「EDIT13」(sample1)から、キャッチーなファンクベースループに実ドラムのブレイクビーツを重ねた「EDIT14」(sample2)。クリック風のスタブとミステリアスに漂うパッドサウンドをドッキング、アブストラクトなミニマルテック「EDIT15」(sample3)まで、プレイに一味違うスパイスを加える一枚に。 (Akie)
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特定されたもので言うとJONNY ROCK変名OLD SCHOOL RIDERなど、正体を明かさずして楽曲発表、リリースインフォメーションも提供されない秘匿リリースで話題を攫う〈MCLTD〉カタログ6番は、遊び心溢れるリミックス集!そのアニメMVでも記憶している人も多いUKブレイクビーツ古典Evilnine「Crooked」を刻んでチョッぱやにした「Crooked (Viejo Loco Reconstruction)」(sample1)や、その特徴的なキック一打目でオリジナルが特定できるSNOOP DOGGマスターピースのひとつ「Drop It Like It's Hot」使いの「Drop It Like It`s Hot (Bruno`s Edit Of An Edit)」(sample2)など、ネタのチョイスも絶妙ながら個性派な調理で良い。 (Akie)
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ミステリアス〈SORRY WE PLAY VINYL〉早くもニューリリース、到着してます!やはり注目は土着トライバルパーカッションにスパニッシュサンプルが差し込む「a1」(sample1)で太くヒプノティックに反響する打楽器グルーヴが危険。今作はフリップもトライバルエッセンス、跳ねたパーカッシブドラムにヴォイスやメロディをコラージュした「b2」(sample2)。個人的にグッときているのが唯一にシンセディスコ路線のコズミックツール「b1」(sample3)、レコードバックに一枚あれば安心、グルーヴィなループ技が今回も格別。 (Akie)
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デビューから10年近くにわたり〈DELUSIONS OF GRANDEUR〉や〈RAZOR-N-TAPE〉など数多くのレーベルから作品をリリース、中でもマスターピース的作品を多く残すホーム〈SAINT WAX〉から4作目となる新作を発表!GOSPEL AMBASSADORS「This Little Light Of Mine」使い、力強く弾む低音と豊かなオルガン、新たにSTEVE SALMASOサックスもフィーチャーし多層でスピリチュアルなハウスヴァイブを構築した「Let It Shine」(sample1)を筆頭に、今回も元ネタを損なわず重厚なエディットワークを展開! (Akie)
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1970年代を代表するソウル古典AL GREEN「Let's Stay Together」のボーカルやメロディを断片化&加工、フィルター処理を施したファンキーなハウスのヴァイブにパッチワークした物議を醸すエディットハウス、スラップベースや渦巻くシンセもドック。フリップはカルトな人気を誇る”SECRET RAVE”シリーズの主宰KREGGOがリミックス、重量感のあるローエンドとファンキーなアシッドを取り入れ、独創的なミックスワークを披露。両サイドともに危険。 (Akie)
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驚かされたのはやはり1977年にニュージャージーのレゲエレーベル〈APRIL〉 から放たれた異色のワンオフプロジェクトにして、未だ公式再発もなされていないメガレアディスコとして著名なThe Escorts「Disco Party」使いのA1「Disco Pare」(sample1)でフロアを焦らすようなループとフィルターのコンビネーション、おかずのようにオリジナルのボーカル差し込む感じも巧い。イナたさ満点のシンセサウンドと詠唱がぶつかる80sイタロGERRY SCOTTI「Aiè」をプロトハウスライクにアレンジしたA2「Liberi Liberi」(sample2)もおすすめ。 (Akie)
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極小プレスのリプレスなしのリリースでこれまでも取り合いになってきた”Incognito Trax”シリーズ新作が到着!80年代ニューウェーブのエレポップサウンドを代表する一角SIMPLE MINDS「New Gold Dream」にパワフルなハウスボトムを注入しコズミックディスコへ昇華したA2や、幅広いシーンにおいてサンプリングソースとして愛され続ける黄金ネタHERB ALPERT「Rise」をDJフレンドリーに研磨したB2など。他にも”This Is a Test”などの大ネタフックを筆頭に、キラーなネタ使いとモダンなアレンジが光る4曲。バイナルオンリー! (Akie)
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4作目では日本のレアグルーヴにフォーカスを当て大きな話題を呼んだレコードコレクターMONSIEUR VAN PRATTの新作が到着!国外でもフェイバリットされ続けるジャパニーズ・シティ・ポップ・アンセム松原みき「真夜中のドア〜stay with me」を煌びやかなアレンジとハウスヴァイブでピークタイムボムにリメイクしたB1はもちろん、QUINCY JONESがプロデュースしたMichael Jacksonのレア音源「Sunset Driver (デモ) 」使いのA2など、強力なサンプリングソースと鮮やかなアレンジメントでフロアテンションを爆発させる強力な一枚に。 (Akie)
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リスボン地下のBOGDAN RAや職人BLACK TRUFFLEらも登場しヒットを続けている”DISCOLIFTING”シリーズ新作!〈BORDELLO A PARIGI〉〈BAHNSTEIG 23〉など、強癖なディスコレーベルより引く手数多に活躍してきたHYSTERICが嬉しい登場。ロッキン・カナディアンディスコMARTINA「Central park」(1980)を妖しくネタ使いした「After Dark」や、アメリカの女優でありシンガーEARTHA KITTのエレクトロディスコ「Sugar Daddy」の個性派なボーカルを巧みにカットした「Sugar Daddy Again」など。ネタのチョイスから、しっかりとオリジナリティ&ユースな魅力を授けた素晴らしいエディットアレンジ! (Akie)
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ビンテージサンプラー、アナログシンセ、そして生楽器を使用したユニークな音楽制作でも著名なテルアビブのリワークエディットハウス職人NENORのニューリリース!キラーなフレーズをループするアシッドベースに、これまた危険なソウルサンプルを散りばめた燻しディープハウス「No More」(sample1)。ファンキーなギターリックとヴォーカルシャウトでフックする「The Get Down」(sample2)など、今作もサンプルと生楽器をミックスした独自のサウンドデザインが光る名品。 (Akie)
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LEIGH DARLOWとMATTHEW BANDYからなるUKハウスユニット”SAISON”が、彼らのハウススタイルを作り上げたサウンドにフィーチャーしたコンピレーションシリーズ!DRUMS OF DEATH名義でも知られるスコティッシュ・プロデューサー・AUSTIN ATO(Phonica/Delusions Of Grandeur)がリミックスを手がけたヘヴィファンクネス宿る「Deliver You」、フレンチハウスオリジネーターART OF TONESがアレンジしたブギーファンク「Show Me The Power」(sample1)など、レコードバックに一枚あれば安心なフロアボム4曲収録! (Akie)
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オールドシカゴなベースループに、南米テイストのホイッスル&パーカッションが執拗に連打されたジャッキアウト・ハウスジャム「Work That Boogie」(sample1)。BサイドにはTOMATO WALLETなるまたも詳細不明アーティストが登場!オールドスクールなスクラッチとカットアップのBボーイブレイクスをミックスした「Coco」(sample2)を披露、こっちも暴走する連打スネアが危険。今回もお見逃しなく! (Akie)
ロンドンの〈SLOTH BOOGIE〉拠点に、最近は主宰する〈SCRUNIVERSAL〉も活発化させているエディットマスターSCRUSCRUが〈BLUR〉にカムバック!生き生きとしたファンクベースとピアノがセッションする「Alright, Alright」(sample1)に始まり、スラップベースが浮き出る官能ジャジーグルーヴ「Twilight Voyage」(sample2)、シティなブギーポップチューン「Kno 2morrow」まで。 (Akie)
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ビンテージサンプラー、アナログシンセ、そして生楽器を使用したユニークな音楽制作でも著名なテルアビブのリワークエディットハウス職人NENORのニューリリース!淡白なドラム&ベースループにCOLONEL ABRAMS「Trapped」ボーカルサンプルを重ねた「Tough Decision To Make」やPRINCEの隠れ名曲「17 Days」をディスコ仕様にアレンジしたりなど。ミニマルかつ温かみのあるドラム、絶妙なバランス感覚、絶妙なグルーヴがたまらない。リミテッドプレス! (Akie)
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〈TOO SLOW TO DISCO〉や〈MIDNIGHT RIOT〉にも作品を残す、DJ SNATCHとBLACKSOULからなるニューディスコ/ソウルユニットTHOSE GUYS FROM ATHENSが登場!BILL WITHERS「Ruby Lee」のベースとボーカルを使用した「Wish You Were Here With Me」(sample1)を筆頭に、間違いないネタと太いローエンド、濃厚なファンクネスとディープグルーヴに特化したエディットハウスを展開! (Akie)
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おそらくセルフレーベルと思われる〈PERSONALITY EDITS〉ごと、全くの謎に包まれた危ないエディット7インチが登場!トライバルドラムとオリエンタルスケールを組み合わせたボリウッド調のブレイクビーツウェポン「Funk Rail」(sample1)、ピッチアップしたボーカルとピアノコードがイナたいクラシックハウスエディット「Bananas」(sample2)のダブルサイダー! (Akie)
Track List
ニューディスコを筆頭するEDDIE C手掛ける酸性パーカッシブディスコ「Do You Wanna Dance」(sample1)。老舗〈RAZOR-N-TAPE〉常連のテルアビブ拠点ELADOが笛楽器”ネイ”と中近東ボーカルをフィーチャーしたファンク「25.4 Millimeters」(sample2)。当店でもお馴染みエディットディスコ職人SCRUSCRUのコズミックアシッドディスコ「Ace! ID?」(sample3)など、フロア一撃でノックアウトさせるキラーディスコが揃い踏み! (Akie)
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ディスコパーカッション×ギターセッションに骨太キックイン、ピークにはフィメールソウルヴォーカルを配置したエディットハウス「Love For You」(sample1)と、グルーヴィなうねりベースでじわじわビルドアップしフィルターヴォーカルでバーニングする「Sick & Tired」(sample2)どちらもフロアキラーなディスコハウスに!シカゴハウスレジェンド DJにしてマスターオブエディットJAMIE 3:26が、ローエンドを濁らせファットスモーキーに作り替えた「Love For You (Jamie 3 26 Remix)」(sample3)を収録! (Akie)
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〈BASTARD BOOTS〉や〈G.A.M.M.〉からのアフロ・リエディット作品も好評だったワシントンDCのワールドミュージックDJチーム"SOL POWER ALL-STARS"が立ち上げた、これまでKING MOSTら人気エディット職人が参加している〈SWEET BREEZE SOUND〉4作目!「Keep On Jumpin'」ボーカル使い、ザラつきのあるシンバルと滑らかに絡み合うドラム、そしてやはりファンキーなベースリフに持っていかれるエディットファンク「Music Takes Me」(sample1)。フリップも印象的コールアンドレンスポンスはサンプリングネタとしても愛されるプエルトリカンラテンジャズ「Carnaval」を使用、イーブンキック挿入でハウスアレンジした「Carnaval Del Tiempo」(sample2)もユニーク! (Akie)