- 2 x 12inch
Dames Brown
Take Me As I Am (Presented By Amp Fiddler)
Defected
- Cat No.: DBTMAIM01LP
- 2026-06-14
Track List
Track List
デトロイトの音楽シーンが産んだアメリカの音楽史上もっともファンキーで、拡大意識を彼方まで旅した集団FUNKADELICの音源を現行デトロイトの最高の面々がリミックス!!魅惑のファンク・サウンド!みんなのヒーロー達へのどれぞれの渾身のリミックスワーク。 (サイトウ)
Track List
B面では、Mother I'd Like To FunkレーベルオーナーのAmadeo85が、エレクトリックなプログラミングを駆使したPファンク/ボコーダーファンク・リミックスをバッチリとダサかっこよく提供してくれている。しびれるかっちょよさ。レーベル・ステッカー封入。
PPUからのリリースでも知られるフランスのマニアック・ディスコ・コレクティヴSpaced Out Krew & La Maison VenturiメンバーWestbrookによるモダン・ファンク・グループCeeofunk最新作7インチ到着! (コンピューマ)
Track List
アップテンポ・ドラムマシーンに、リックジェームス、プリンス、ミネアポリス直系ムーグ・ベースライン、イヴァン・マクヴェルのロジャー・マナーのトークボックス、セクシャル・ハラスメントとはまた一味違う変態チックな味わい。Zackey Force Funkのスムージー・ヴォーカル、Amadeoのボコーダーもシンセも淡く優しく広がるB面「M.I.L FUNKnAnthem(Kalashnilove)」(sample2)もメロウ&ブギー・グルーヴが心地いい。 (コンピューマ)
Track List
『スカイブルーの限定盤ヴァイナル!TSTDの私たちは、英国のプロデューサー/ミュージシャン/レーベル主宰者であるマット・ヒューズ(MATT HUGHES)の長年のファンです。ここ数年、彼はToo Slow To Discoのために、センスが光るディープでダブ調のリワークを届けてくれています。その中にはエディット版もありますが、Goodvibes Soundの『The Sunset Manifesto 2』に収録された2曲の公式リミックスも手掛けています。 この7インチに収録された2つの新しいTSTDエディットは、いずれもスロー・ディスコの傑作であり、彼はオリジナル曲に自身のトレードマークであるディープで温かみのあるアレンジを施しています。彼は一体誰なのか……?マット・ヒューズはイングランド北 ...もっと読む部出身の音楽プロデューサーです。ファンク、ソウル、ディスコ、ジャズ、ハウスなど、あらゆるジャンルの音楽を追求する人物です! 最近のリリースは、アウトクロス・レコード、バブルガム・ポップ、エディトリアル、そしてトゥー・スロー・トゥ・ディスコから行われている。マットの作品の多くは、ミゲル・キャンベルと共に「MAM」プロジェクトとしてリリースされており、クライマーズ、デッドマウス、フライト・ファシリティーズなどのリミックスを手がけるほか、ウルフ+ラム、フューチャー・クラシック、ホット・クリエーションズ、アウトクロス・レコード、BPitchコントロール、エディトリアル・レコードなどからも作品をリリースしている。 特に注目すべきコラボレーションには、ジャミロクワイのドラマーであるデリック・マッケンジー、ドロップ・アウト・オーケストラ、アート・オブ・トーンズなどとの作品が挙げられる。これらのコラボレーションのそれぞれが、彼に新たな音楽的領域を探求する機会を与え、多様で新鮮な影響によって彼の特徴的なサウンドを豊かにしている。 ディスコ、ファンク、ジャズに深く根ざした音楽スタイルを持つムッシュ・ヴァン・プラットは、クラシックの要素と現代的なタッチを融合させ、ノスタルジックでありながら革新的なサウンド体験を生み出している。彼の作品は、その技術的な質の高さだけでなく、リスナーと感情的につながる力でも際立っており、現代のダンス・サウンドの進化における中心的な存在となっている。トラックリスト:A面 Tonight B面 Days Gone By (インフォメーションより)』
Track List
B面には、ミッドテンポBPM110ほど、こちらも絶妙に怪しすぎるP-FUNKマナースペーシーに怪しい怪しいシンセ・ディスコ&ブギー・ファンク「Anthem edit」(sample2)を収録。フランスのマニアック・ディスコ・コレクティヴSpaced Out KrewとLa Maison VenturiメンバーWestbrookによるグループCeeofunk最新作7インチ。
白または茶色のクラフト・ジャケット、表ジャケットは手作業でスクリーン印刷され、裏ジャケットは手作業でスタンプされた、愛と心を込めた完全ハンドメイド・ジャケット仕様。限定300枚。レコメンド!!!!!再入荷できました!
*ジャケットはランダムとなります。ご了承のほどお願い申し上げます。 (コンピューマ)
Track List
シングルカットが予定されるも頓挫し、ファーストアルバムに収録されるに至ったノーザンソウル調の名曲「Can't Shake It Loose」は初のシングル再発!フリップにはJACKSON 5カバーやサンプリングネタとしてお馴染みのブレイクビーツ搭載サイケデリックファンク「I'll Bet You」を収録した豪華復刻ワーク。 (Akie)
Track List
EDDIE HAZELのファズを効かせたギターとGEORGE CLINTONのネットりしたボーカルで導く、初期FUNKADELICを象徴するロッキンサイケファンク名曲「Funky Dollar Bill」(sample1)に、未発表のインストバージョンをカップリング! (Akie)
Track List
G-FUNKギャングスター・ブギーなボコーダー・ミッドテンポ・ダンサーA2「Gangster Boogie」(sample2)、Gマナー・シンセも浮遊する4/4的ローファイ・ブギーなB1「Dance Like a MoFo」(sample3)等、US西海岸エレクトロファンク伝統の味わいがB級ファンク&ソウルフ・ブギーにミニマル・ブギー化されたユニークEPの登場。 (コンピューマ)
Track List
ローリングストーン誌が選ぶ「オールタイム・グレイテスト・アルバム」500選 にも入る言わずと知れたPファンク最高傑作。このアルバムから元JBズのフレッド・ウェズリーとメイシオ・パーカーがホーンセクションに合流。代表曲の一つ「Give Up The Funk (Tear The Roof Off The Sucker)」収録!ソウル、ジャズ、ゴスペルやドゥーワップに至る要素を宇宙規模で結びつけた唯一無二のグルーヴ。再発元も信頼の〈BGP〉です! (Akie)
Track List
洗練とP-FUNKに洒落た世界観と名演アンサンブル調和ハーモニー、コーラスがモーレツにイカしている。かっちょいい。これはレコードの回る音でリスニング&プレイしたい絶品。U Know MeとFunky Mamas and Papas Recordingsのコラボレーション・リリース。
ヴォーカル、ギター、ピアノ、ベース、ドラム、2人のコーラス、サックス、トランペット、トロンボーンという10人編成大所帯グループ。 (コンピューマ)
Track List
総帥ジョージ・クリントンの異才ぶりが発揮された、サイケデリック・ブラックロックな色彩の中、シャキシャキのファンク世界とカントリー&ブルース的牧歌的な世界観、ドゥーワップ的コーラス・グループのハーモニー歌い口にも魅了される傑作アルバム。リマスタリングUK盤LP。 (コンピューマ)
Track List
Parliamentの76年「Clones Of Dr. Funkenstein」より「Getting To Know You」をエディット。鍵盤、ブラス、オリジナルとは別次元に華やぐパワフルな曲にトリートしています。B-SIDEは、Ingramの「That's All」。ゴスペルの祝祭感を受け継ぐようなブラスファンク、ディスコ。ボトムのグルーヴをビルドアップしてアウトプット。 (サイトウ)
Track List
ボコーダーで日本語のコブシの限界に挑んだという、そして、正式に師事したという琵琶とウード、更にはそれを独自に発展させた自身による創作新楽器”琵琶ウード”も取り入れた飽くなき探究心とチャレンジ魂が炸裂したソウルソニックフォース溢れる驚異の音楽。グレイト。圧巻。おひとり様一枚のみのご購入とさせていただきます。ご了承のほどお願い申し上げます。 (コンピューマ)
Track List
総帥ジョージ・クリントンの異才ぶりが発揮された、サイケデリック・ブラックロックな色彩の中、シャキシャキのファンク世界とカントリー&ブルース的牧歌的な世界観、ドゥーワップ的コーラス・グループのハーモニー歌い口にも魅了される傑作アルバム。リマスタリングUK盤LP。 (コンピューマ)
Track List
グラスゴー新設〈SOUTHSIDE SHUFFLERS〉が、STRANGE PERCELSのメンバーとしても知られるJESSE RAEの96年発表のアルバム「Compression」をバイナル化!ヴォーカルとメロディが醸し出す独特の捻れた世界観と、レイブに通づるずっしりとした高揚感。その二つがリンクした至極のエレクトリックダンス。手放しで推薦したい一枚。 (Akie)
デトロイトlate 60s、PARRAMENTのジョージ・クリントンを中心に結成された、SLY & FAMILY STONEやJIMI HENDRIXにも通じるよりロックの影響濃い音を打ち出したバンド、ご存知FUNKADELICの曲を現行のデトロイト・アーチスト達がリミックスしたアルバム「Reworked by Detroiters」のプロモ12インチ。「Slop Cosmic」としてMOODYMANNのアルバムにも収録された「Cosmic Slop (Moodymann mix) 」と「Let’s Make It Last (Kenny Dixon Jr edit)」。 (サイトウ)
1983年発表の80年代P-FUNKの大傑作。ジョージ・クリントン、ブーチ・コリンズ、スライ・ストーンに、ゲイリー・シャイダー、エディ・ヘイゼル、マイケル・ハンプトン、フレッド・ウェズリーにメイシオ・パーカー、そしてジュニーも活躍のP-FUNK軍団総出演。名盤をCDでもじっくりとどうぞ。CDのみのボーナストラックとして「Pumpin It Up」(Special Clib Mix)そして「Generator Pop」(12"" Version)の2曲を収録。ともかくジャケットがクソかっこいい。このジャンパーが今だに欲しい。 (コンピューマ)
P-FUNK軍団全面バックアップ。プロデュースは本人&総師ジョージ・クリントン。キーボード奏者のソロ作品ならではのビヨビヨシンセはふんだんに使用されているが、なにより、派手さはないが、スライ全盛期にも通じる哀愁疾走系の楽曲が素晴らしい。そして、なんかJUNNIEぽいなと思ってあらためて調べたら、元オハイオ・プレイヤーズのJUNNIE MORRISON(J.S.Theracon名義)が数曲で参加してました。クール&スロー・スペース&コズミック・ファンク&ソウル名作。ストックしました。 (コンピューマ)
これ拝めるだけでも最高な一枚。FUNK神棚もの!シンセのミニョリまさぐり具合も大満足ものですぞ。もちろんタイトル曲&B-2「Let\'s Play House」はデジタル・アンダーグラウンド必殺&必殺ネタ。そして数々サンプリングされたウエッサイ・マスターピースな宇宙DISCO&FUNKクラシックスでもあるA-4「Agony Of Deffeet」ユーモア疾走&泣きのヘンテコながらの進行の哀愁曲もタマラナイ。 (コンピューマ)
ページトップへ戻る