- 7inch
- Recommended =
- New Release
Last Bongo In Paris
A New Day
LBIP
- Cat No.: LBIP02
- 2026-04-03
フランス・パリ必殺B-BOYオーガニック・ブレイクス!Last Bongo In Paris待望新作7インチ!!!
Track List
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数多くのヒップホップ・ネタにも使用されてきたDonald Byrdによる1975年リリース不朽の名作アルバム「Places & Spaces」収録の必殺メロウ・ソウルジャズ「Wind Parade」を、フルートの音色、コーラスも美しい品格ビートダウンに名カバーした(sample1)、B面には、The Stylisticsによる1972年の大名曲「People Make The World Go」をオリジナルの魅力をしっかりと受け継ぎつつビートメイク、プラス生演奏DIY見事に昇華した入魂カバー(sample2)を収録。 (コンピューマ)
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Neibiss、クンビア、レゲトン、デンボー、バイレファンキ...etc ラテン・ダンスミュージックに急接近した最新作「Seaside Club」(2025年11月リリース)より、パーティーでぐちゃぐちゃになるくらい盛り上がってるときの朝方も床(=ベトベト)からインスピレーションを受けて制作されたという破茶滅茶な曲「BeTBeT」(sample1)が、トラックはもちろんの事、メンバー&ゲスト二人(鎮座DOPENESS、Campanella)によるラップもユニーク強烈にかっちょいい。グレイト!!!
2024年にリリースした彼らの代表曲の一つである「4 season feat. Campanella」をDJとしても大活中のBungoがダンスホール/ダブ・リミックス(ミックスは、MaL a. ...もっと読むk.a. Primal Dub)した「4 season feat. Campanella (Bungo Remix)」(sample2)も待望のアナログ化!!!
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1964年にリリースされ、今なお語り継がれるピアノジャズの金字塔とも言えるテノーリオ”Jr.唯一のアルバム「Embalo」収録曲にして名曲「Nebulosa」を、繊細なタッチと深みのある演奏とアレンジで、新たな命を吹き込んだ、ヒップホップファンには、中盤以降に登場するベースラインにもグッとくる45trioならではの美しくグルーヴィン心地いいアプローチでカバーしたSide-A「Nebulosa」(sample1)、そして、テノーリオ”Jr.作品へのオマージュとして制作された、軽快なリズムと洗練されたコードワークが絡み合い、ジャズとサンバが融合した、現代の空気感をまとったスウィンギンなグルーヴが心地よく鳴り響くオリジナル楽曲「#Tenorio」(sample1)の2曲を収録した必殺の7インチ盤(限定盤)。 (コンピューマ)
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2018年「Universal Beings」リリース後に、マーク・ポールマン監督で制作されたドキュメンタリーのために、MAKAYA McCRAVEN自らが再構成してレコーディングした2018年10月にリリースされた名作アルバム。Brandee Youngerによるハープ、Joel Rossによるヴィブラフォン、Dezron Douglasによるダブルベース、Soweto Kinchによるサックス、Kamaal Williamsによるキーボード、Nubya Garciaによるテナーサックス、Ashley HenryによるローズピアノというUSジャズ新世代を担う名手達ががっちりとサポートしている。シカゴ・ニュージャズ・シーン最重要作品の誕生。暴れん坊フリードラムからのハープ、ヴィブラフォン、ダ ...もっと読む (コンピューマ)ブスべースのアンサンブルでインテリジェンス・ヒップホップ・ブレイクスへ展開するという、まさに「Beat Science」なE5(sample3)も必聴。ミゼル・ブラザーズを彷彿させてくれるハープ、ヴィブラフォンも効いている。全14曲LPアナログ盤。これはかっこいい。大推薦盤とさせていただきます。 (コンピューマ)
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フィリップ・K・ディックによるSF小説を原作として制作されたリドリー・スコット監督による1982年のSF名画「ブレードランナー」の登場人物ヒロイン、レプリカントのレイチェルからインスピレーションを得たテーマをじっくりと内省的に探求した10曲を収録。どこかヴァンゲリスのあのテーマも感じさせてくれるようなくれないような、コンセプチャルなアルバムとしてのエレガントな完成度も秀逸。レコメンドとさせていただきます。
そして、Suzanne Ciani「Improvisation On Four Sequences」、Fred Frith「Guitar Solo / Fifty」、Dinosaur「Kiss Me Again」、Keith Hudson「Playing It Cool & Play ...もっと読む (コンピューマ)ing It Right」「Nuh Skin Up Dub」、Bim Sherman「Ghetto Dub」等々、愛情溢れる激渋マスターピース厳選復刻リリースが続いているドイツ・ケルンWeek-End Festivalが始動させたレーベルWeek-End Recordsからは珍しい、Marshall Allen「New Dawn」に続く新作としてのリリースとなります。レーベルからの期待を感じさせる好リリース作品。 (コンピューマ)
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Arthur Russell率いるDinosaur L「Go Bang」やクラフトワークなどを大胆に使用したサンプリング&カットアップ&ペーストによるヒップホップ/エレクトロ/ラテンフリースタイル/エディットB-BOYブレイクビーツ・センス漲るハウスミュージック12インチを連発していた当時の時代の寵児だったTodd Terryが満を辞してリリースしたプロジェクトによるデビューアルバム。Chep Nunez、Little Louie Vega等も参加した、FRESH RECORDS人脈の熱い友情も感じさせてくれるフォーエバー・フレッシュなアツい一枚。 (コンピューマ)
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当時の最前線、時代の寵児であったエレクトロ・ヒップホップ界の革命児Mantronikによる手腕、T La Rockのキレッキレのラップ、天才Chep Nunezによるビート・エディットが神々しく輝くA2「Back to Burn」(sample1)、名曲「This Beat Kicks」(sample2)ももちろん収録。アルバム全編をエディター名手Omar Santana & Carlos Beriousがカット&ペースト・エディット施しを担当しているというのも素晴らし過ぎる。そして、Greg Niceのエフェクティヴなヒューマンビートボックスにもじんわりと癒される。当時のNYヒップホップ/エレクトロを象徴するワクワク・フレッシュに最高な1枚。ビートの破片にご注意ください。 (コンピューマ)
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アリス・コルトレーンばりのAmanda Whitingによるハープ、ヴォーカルや生演奏もメディテーショナルに響く、スピリチュアル・ジャズ内省宇宙がソフト・サイケデリック、ゆっくりとイマジナリーに音風景が広がっていく非常に音楽性の高いヒップホップ・インストゥルメンタル・ビートメイク・ダウンテンポ・ソウル秀作。全7トラック。悠久の調べ。 (コンピューマ)
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リーズのサウンドシステム文化に根差す彼の音の旅は、母親から託されたたった5ポンドの古びたスピーカーボックスを「Echo45」と名付けたことから始まった。この出会いが彼の人生を変えることとなった。そして今回、彼はその系譜をさらに推し進めて「Echo45 Sound System」というタイトルのミックステープを作り上げた。ソウル、ルーツ・レゲエ、ヒップホップ、ダブ、エレクトロニックのテクスチャーをダウンテンポ・チルアウト・リラクシン独自に融合させてサウンドシステムや海賊ラジオ・マナーにサウンド構築。Yasiin Bey (ex. Mos Def)、Oscar Jerome、Greentea Peng、Sadie Walker、(Liam Bailey他、多彩なコラボレーター陣が参加してNigh ...もっと読むtmares On Waxならではの新曲13曲が収録されており、そこへ、サウンドエフェクト様々な効果やトースティングを織り込み、海賊ラジオの放送を思わせる特別なミックスとして構成されている。
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2024年に起きた突然の健康上のトラブルをきっかけに制作がスタート。本作には、米ヴァージニア州リッチモンドを拠点とする彼の親密なクリエイティヴ・コミュニティがスタジオに集結し、癒し、回復、再生、そして「今」を大切に生きることをテーマにした作品が完成した。
リッチモンドのルーツに深く根ざし、家族からのインスピレーションを受けながら紡がれる『ElectroSoul』は、温かさと確かな意志、そしてグルーヴに満ちたジャンル横断的サウンドを展開。ソウル、ジャズ、R&B、ヒップホップが有機的に融合した、DJハリソンの現在地を示す一作となっている。
参加アーティストには、Yazmin Lacey、Yaya Bey、Fly Anakin、Pink Siifu、Kiefer、Angélica Garcia、Miguel Atwood-Fergusonほか、多彩な才能が名を連ねる。
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2020年の大晦日(公式に発表されたのは元旦でした。。)にこの世を去った、インテリジェンス覆面ラッパー/プロデューサーMF DOOMと、コレクター、ヴァイナルジャンキー故の豊かな知見によるサンプルチョイス、映画的で埃っぽく奇怪でフレッシュ&クールなトラックを生み出しまくるプロデューサーMADLIBの最強ユニットMADVILLAINの1stアルバム。当時からストイックでストレンジ、硬派すぎでは、、という印象をお持ちの方はぜひレーベルメイトのM.E.DとMedaphoar参加のA5(sample_2)や「Great Day」といった、メロディックなサンプル使いのトラックからどうぞ。一生推薦しております。 (AYAM)
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オリジナルは知られざる仏バンドSyntaxeが81年に唯一残したシングル「L'Anthropofemme」をカヴァーした(sample_1)は、Tyler The Creatorとの交流をきっかけに生まれたというドラマもある一曲。Jeff Lorber Fusionの「The Rain Dance」インスパイアなリフがぐっときます。The Beatlesの「Tomorrow Never Knows」、Stevie Wonderの「Contusion」、Donald Fagenの「IGY」(sample_2)、Ohio Playersの「Sweet Sticky Thing」(sample_3)「Together」、Shuggie Otis「Pling」など11曲のカバー曲が収録。〈Stone ...もっと読む (AYAM)s Throw〉主宰のPeanut Butter Wolf aka Chris Manakらが作品に参加し、自身も数曲で歌声を披露。 (AYAM)
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今回の最新作でも、情景が浮かぶような極めて自然体のリリックとフロウ、彼の真骨頂が存分に発揮されており、SIDE Aには、ラッパーのOMSB、ビートメーカーに脱線3盟友KING3LDKをフィーチャーした、あの名曲中の名曲が大胆に、、懐かしの音像と共にエキゾチックヒップホップな楽曲として再構築された「RINGO」(sample1)を収録。B面には、ライブ会場で既に披露され好評を得ている、Kuma the Sureshotプロデュースの噂の名曲「YOU & I」(sample2)を収録。両A面仕様で届けられた、ロボ宙の今を刻んだ必殺7inchシングル。DJ、音楽ファン必聴の一枚。(すでにレーベル完売、ラストストック入手できました。)ロボ宙のセンスを存分に汲み取ったキュートなデザインはRuka Noguchiによるもの。*おひとり様1枚のみの購入とさせていただきます。ご了承のほどお願いいたします。
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彼の作品へのオマージュとして制作された、軽快なリズムと洗練されたコードワークが絡み合い、ジャズとサンバが融合した、現代の空気感をまとったスウィンギンなグルーヴが心地よく鳴り響くオリジナル楽曲「#Tenorio」(sample1)、そして、Side-Bには、1964年にリリースされ、今なお語り継がれるピアノジャズの金字塔とも言えるテノーリオ”Jr.唯一のアルバム「Embalo」収録曲にして名曲「Nebulosa」を、繊細なタッチと深みのある演奏とアレンジで、新たな命を吹き込んだ、ヒップホップファンには中盤以降に登場するベースラインもグッとくる45trioならではのアプローチでカバーした(sample2)も美しくグルーヴィン心地いい。
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本人よるキーボードとドラム・プログラミング、そして、ベース、トランペット、ドラム奏者も加えた黄昏フュージョニック/ジャジーなアンサンブル佇まいがちょうどいいエレガント・メロウな心地よさ。シンプルで豊かな日常を優しくシンプル且つトリッピンに彩ってくれている。ほのかなバレアリック爽快クロスオーバー透明感のある空気感も美しい。臨場感ある立体的音響ミックス・デザインも秀逸。ファーストアルバムを経て進化深化した9トラックを収録。今作も推薦盤とさせていただきます。 (コンピューマ)
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2022年リリース前作アルバム傑作「In These Times」以来のアルバム作品となっており、2015年のデビュー作『In the Moment』で確立、その後の『Highly Rare』(2017年)、『Where We Come From』(2018年)、『Universal Beings』(2018年)で深めてきたMakaya McCravenならではの “オーガニック・ビート・ミュージック”の真髄があらためて探求されており、2015-2025年までのNYブルックリン、シカゴ、LAカリフォルニア等でのライブ・パフォーマンスから、それぞれの会場の空間や観客の存在など臨場感と共に反映されたセッションの数々の録音素材が、Makaya McCraven自身のシカゴのスタジオで、編集・オーバ ...もっと読むーダブ・ポストプロダクションを重ねることで、ジャズの次なる進化..新たなる独自のサウンド世界へと再構築昇華されている。
それぞれのEPは互いに独立しながらもどこか有機的につながり合う4枚のEP『Techno Logic』『The People’s Mixtape』『Hidden Out!』『PopUp Shop』として構成されている。
名手達、Benjamin J. Shepherd (bass guitar), Justefan (vibraphone), Jeff Parker (guitar), Junius Paul (double bass), Marquis Hill (trumpet, electronics), Josh Johnson (saxophone, electronics) , Joel Ross (vibraphone), Jeremiah Chiu (modular synthesizer, percussion), Theon Cross (tuba, electronics), Ben LaMar Gay (cornet, voice, percussion, synths, electronics, diddley bow) とのスリリング且つフューチャージャズ・ビートサイエンス・セッション。20トラックを2LPに収録。
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チップチューン的電子音とダブ/レゲエの融合スタイルを貫く〈Jahtari〉主宰Disruptによる、アーケード格闘ゲームとダブの邂逅。ネット7インチだった作品が本来の姿としてバイナルリリース。ニンジャブレードによって心の中で壮絶な死闘が繰り広げられる、ゲームの世界観を愛情深く再構築したデジタル・ダブの本格派。両面必殺。 (足立)
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ノーザン・ソウルフルな爽やかファンキー・ブレイクビーツ!!!ノーザンソウルフル。A1「A New Day」(sample1)、めちゃくちゃ最高なラテンジャズ・サルサ・ファンキーな強力サンバ・ブレイクス!!!B1「C’est Pas Beau Ca, C’est Bossa! 」(sample2)、さらには、AB面どちらにもオマケボーナス・トラック収録もひそかに嬉しい!A面ボーナス・トラックはこちら(sample3)、おまけのB面コスりネタBONUS音源にもニンマリです。 (コンピューマ)