- 12inch
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Ema Remedi
Entropy
Sketches Records
- Cat No.: SKT018
- 2026-03-25
AOKI TAKAMASAリミックス収録です。Stekkeを中心にリミックスに起用しているプロデューサーのラインナップも素晴らしいドイツの〈Sketches Records〉からEma Remediの新作。年跨いでしまいましたが入荷しています。
Track List
Track List
いいグルーヴ、抑制されながらも、ビート、パンするディレイ、シンセ、徐々にビルドアップされ展開の妙を見せる。ありそうでなかなか出会わない良質ダンストラック。(サイトウ)
作品紹介
『Who’s Next EP は、DTR-003 でデビュー作 Tales Of King Spider EP をリリースした千葉を拠点とする DJ/トラックメーカー Takesu のセカンド EP である。前作から約 4 年が経ち、その間に父になるという人生の節目を迎えながらも、本作のタイトルとなった地元の内房エリアで開催しているパーティー Who's Next や、同じく主催のイベント Homework を中心に DJとして活動。同時にまだ息子のおもちゃによる侵食を辛うじて免れている自室で日々 ...もっと読むトラ
ック制作を続けていた。レーベルとしても 10 作目という節目となるリリースで、あの頃はお互い初めてで手探りだったレコード制作のプロセスが、既に手慣れたものになっていることに時の流れを感じた。それはまるで、高校の頃付き合っていた彼女と、20 代後半になってよりを戻したような、時間という溶媒に、空虚と成熟を放り込み、ブイヤベースを作るような体験であった。どこか懐かしくもあり、しかし確実に新しい味がした。まだ同じことで盛り上がれる俺たちと、もう同じことでは満足できない俺たちがそこにはいた。三友の鳥は、千葉の空を高く飛びあがったかと思うと、やがてまた雲の中へ消えていったのだった。この道は、ドコへ。』
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Larry Levanがリミックスした1989年の SHIMDA NAMIの「Sun Shower」のプロデューサーとして知られ、日本産のハウス・プロデューサーとして海外からも再評価を受け、2015年にRUSHHOURから編まれたコンピレーション「Sounds From The Far East」で世界に向け幅広く、その魅力が認知されたSoichi Terada。近年もライヴ、いくつかのシングルリリースなどで人気を博してきましたが、待望のといった感ある新作アルバムがリリースされました。シンプルにハウスグルーヴの気持ちよさを追求したようなタイムレスなサウンド。是非アナログで! (サイトウ)
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Dream Dolphin──1990年代半ばから2000年代前半に活動した謎多きアンビエント/トランスの伝説。
その再発見は、2010年代後半、代表作『Atmospheric Healing』(1996)の発掘から静かに始まりました。
ニューエイジ・リヴァイヴァル/モダン・ニューエイジ、そしてY2K再評価の波を経て、いまDDの作品群は"日本のアンビエント史の失われたピース"として再文脈化が進んでいます。
2020年、音楽ブログ〈FOND/SOUND〉が『Atmospheric Healing』を英文記事化。
さらに〈Music From Memory〉が『Heisei No Oto』(2021)や編集盤『Gaia』(2023)でDDの楽曲を紹 ...もっと読む介し、カルト的人気は一気に世界へ。 〈Dismiss Yourself〉による『A Great Mother And A Shadow』の再発見(2021のYouTubeアップロード)は、国内外を問わずZ世代にまで火をつけ、"アンビエント"と"トランス/レイヴ"が再び同じ場所で呼吸しはじめました。
──本書は、そのDream Dolphinを体系的に記録することを試みた"ファンブック"です。
当時の資料、音楽雑誌、中心人物NORIKO氏へのインタビュー、詳細なディスクガイド、関連作品の網羅的整理など、空前の情報量を一冊に集約しました。
● 完全匿名の立場からDream Dolphin周辺の資料/動向を徹底的に調査してきたドムドムさんによる徹底的な資料/活動履歴/雑誌掲載媒体の解説
● NORIKOさん(Dream Dolphin)インタビュー
● 2025年3月1日・東京青山ライブリハーサル写真集
● 木澤佐登志、わく、ときのふう、門脇綱生(猫街まろん)による寄稿エッセイ/批評記事
● 門脇綱生(Meditations/Sad Disco)によるDD全作品の詳細カタログ+周辺作品90点超の一覧 ──これほどのDream Dolphin資料が一冊にまとまるのは、確かに"空前絶後"と言っていいと思います。
表紙イラストは、〈Maltine Records〉関連作品やNinajirachiのアートワーク、各地でのドローイング展などで注目を集めつつ、写真と3Dモデルを基に独自の光を描くイラストレーター・情緒さんによる書き下ろし。
https://www.instagram.com/jyoucyo
『ダンスフロアの10年を祝うこの特集の最後を飾るのは、様々な屈折を経たアシッドサウンドを生々しくアンダーグラウンドなトラックで彩ったパンチの効いたセレクションだ。Paranoid LondonのQuinn WhalleyとPosthumanのJoshua DohertyがTrue Pleasuresとしてタッグを組んだ'Pump'、IORI WAKASA x KEITA SANOが変拍子ディスコを奏でる'Teachers'、レーベル・ボスのBen Gomoriがヒップ・ハウス風味の'Gomorish'でグルーヴをジャックし、Burnin MusicのチーフPegasvsが303エレクトロの'Ridley Road Market Preacher'で釘付けになる。 そして、Bandcamp限定 ...もっと読む音源として、Make A Danceのハードディスクに保存されていたJosh Ludlowの失われたプロジェクトがある。アシッド風味のバウンシーな奇妙さ。 (インフォメーションより)』
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ベルリンのマニアック〈SOUND METAPHORS〉が今年初夏に復刻、初回プレスは予約段階で即ソールドアウトし話題になった一枚が嬉しいリプレスです。1980年代のトップアイドルとして君臨したキョンキョンこと小泉今日子、彼女の唯一無二な歌声と当時国内でも鰻登りだったハウスミュージックをぶつけた国産ハウスムーヴメント黎明の傑作「Koizumi In The House」。プロデュースにはクロスジャンル魔術師にしてジャパニーズニューウェーブ要人の近田春夫、そして小西康陽、井上ヨシマサが参加。緩やかなデジダブ「Kyon Kyonはフツー」や、ニューウィイブポップ「男の子はみんな」、ダウンテンポブレイクス「好奇心7000」など、ハウスと言いながらもやはり音楽性は手広く、コード展開からフックの多様性ま ...もっと読む (Akie)でユニークでシュール、オタク心を擽る音楽観。。今なおオリジナルは見かけることさえ困難な入手困難品、トラックリストから全曲試聴できます。 (Akie)
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『京都を拠点に活動するNC4Kのヴァイナル・オンリー・シリーズ第3弾。この4曲入りEPは、関西在住のアーティストによって制作されたハウスとブレイクビーツのみを収録。 生々しくインパクトのあるドラムと巧みなサンプル操作で、ダンスフロアに衝撃を与えてくれることだろう。 (インフォメーションより)』
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『日本のミステリアスなハウス・レーベル、Mixtacyが帰ってきた。 デビュー作がプレオーダーで完売した後、第2弾はアンダーグラウンド・カルトな4曲を収録。 A1: シカゴ・ハウス・アンセムをサンプリングしたこのレア・ヴァージョンは、かつて日本では親しい友人の間でのみ流通していたカルト・プロモ。オーストラリアのVesselからリリースされたYOTOGI EPで高い評価を得たSHINDOが、レーベルオーナーYAMADAtheGIANTのリミックスを手掛けたディープ・トラック。 A2: デトロイト・テクノとロフト・クラシックをミックスした、エクスクルーシヴでカオティックなサイケデリック・インターリュード。 B1:ディープなカットを掘り起こせ:日本のカルトなシティ・ポップの名曲を大胆にスローなバレ ...もっと読むアリック・ハウスに作り変えた未発表トラック。 B2:ガレージ・クラシックをサンプリングした生々しいマシン・ハウス。 全曲ルーマニアの才能、Draguteskuがマスタリング。 レーベルのアートワークは、倉庫の棚に長い間忘れ去られていた安物のハウス・レコードのラベルの、見当違いのプリントや汚れを忠実に再現している。 Mixtacyは、2024年から東京を拠点に活動している、DJによるDJのためのインディペンデント・プロジェクト。YAMADAtheGIANTとその友人たちによって運営、キュレーションされており、彼らの情熱は現代のアンダーグラウンド・アーティストを通してクラシック・ハウスをアップデートすることにある。全てのトラックはダンスフロアとヴァイナルハウスDJのためにデザインされている。各トラックはリリース前にDJたちによってアンダーグラウンドのパーティーでテストされている。 (auto-translated from information)』
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世界各地のインディペンデントなアーティストと繋がりながら素晴らしいリリースを続ける〈GOOD MORNING TAPES〉新作!ロンドンを拠点とする日本人アーティストHINAKO OMORIが手がける循環メディテーティブなアンビエント作品。ニュージーランドの作家HANA PERA AOAKEのエッセイ「listening to a river」から着想。日本でのフィールドレコーディング、澄んだシンセスケープを組み合わせた神妙なサウンドを創造。上流、中央部、下流という川のセクションに関連づけた三部構成で、それぞれ異なる水の速度やシンセサイザーのモチーフを使用しているのもユニーク。 (Akie)
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今、本当は何が起こっているのか?
デジタル・リリースがデフォルトの世代を核に、あえて<パッケージ版>を主眼にした2020s新世代コンピレーション。シティーポップもテクノもアンビエントもない、JAPANESE INDIE LEFTFIELD最前線12曲が放つクリエイティヴィティが、現在のカオスの先にあるポスト・パンデミックの未来を照らす!
いつか名付けられるかもしれない日本の2020s音楽シーンの<今>。『S.D.S』はハイプの通用しないプロデュース現場に流れる<空気>のパッケージを試みる。17人のクリエイターと3人の裏方達の手になるセルフ・プロデュース作品12曲を収録し、うち8組がフィジカル・リリース経験なし、VINYL版は12人が未経験という、サブスク/DL/Youtu ...もっと読むbeで音楽体験をしてきた世代の作品集となる。
『S.D.S』全作品はベッドルーム・ポップというタームを与える必要もないD.I.Y宅録が当たり前のベースで、エレクトロニック・ミュージック、トラップ、インディーポップ、ベースミュージック、EDM/ADMといった音楽言語が交錯。ヒップホップ的表現だが現行ヒップホップのメインストリームから立ち位置がズレたむしろエレクトロニック・ミュージック寄りのチューン、またはその反対、更に説明困難な異形作もあり、評論家を煩わせるような作品だらけだが、このアマルガムこそがリアリティの核心だ。この現象は『S.D.S』のクリエイター達に共通しており、だからこそ誰が今どんな音楽をやっているか個々に耳を傾けることが重要となる。センスとアイデアと心意気に賭ける、日本の現行アンダーグラウンド・シーンにあるクリエイティヴィティの空気、キレたひたむきさ、ふてぶてしい大胆さの裏に音楽を作っている情熱が潜む。
※CD/LP版ライナーには全アーティストのプロフィール/写真/ディスコグラフィー/歌詞を完全掲載。アーティスト名鑑としてもご活用頂けます。
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自身のレーベル〈Encrypt Nude〉の第2弾。アフリカの民族音楽に影響を受けたA1、A2カリンバ、打楽器、鍵盤によるリズム、スピリチュアルなサウンド。B-SIDE「BOP」は、片面フルのEPタイトルトラック。ベース、リズムのグルーヴが加わった、トライバル、音響ダブのディープ・ダンス・トラック。 (サイトウ)
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DJ NOZAKI。ZZZ。10 INCHES OF PLEASUREから。スリージー・アシッド! (サイトウ)
DJ /l/ozakiによるスリージー仕様のヒップかつアッパーでハウスかつダウナーなポリリズムに、元ブッダ・ブランドのNipps(エナイピーピーエス) aka Hibahihi(飛葉飛火)がバースをトーストする今作は、ドラムシンセサイザーのクロックとラッパーのタイム感が交雑し、グリッドが曲がりBPMが溶け出る
近未来フューチャー聴覚体験。
全世界的にラッカー盤供給が枯渇する間隙にDMMが跳梁する2024年に、ニュージャージー・エリザベスからイタリアに運び込まれたLened10′′プレスマシーンから圧縮成型される10インチには、もはやだれも合理的な理由づけはできない。
ただそこにある、空前Z後にダメZタイなExtended Mono-Phon Player!
4 ...もっと読む5rpm、10インチ (Generic Holed Cover + Inner Sleeve)仕様。
This 10′′ sounds llike the Quiet Man meets a Tiny Girl in United Dairies.
Sleezy 909&303 Hip-Up and House-Down Polyrhythm stylee featuring HIBAHIHI aka N.I.P.P.S.!
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ファンクなヴォーカルやベース、ギター、ホーン、FXなどのサンプルが見事に料理され絶え間なくグルーヴィーに展開してゆく、[Adidas Skateboarding] ビデオパートでもお馴染みのトラックがフロア仕様にアップデートされたキラー・トラック "Up"、軽快にドライブするパーカッシブなアシッドビートの上を、オルガン、ファンキーなヴォーカルなどが絡み、アップリフティングに疾走してゆく "Gas Lobster" 、日本が誇るサックスプレーヤー 元晴 (Motoharu) をゲストに迎え、レコーディングの舞台となった同名の場所から名付けられた、フロア・クラシックとなっている前作収録の”TV Sax” を彷彿させる強力なニュータイプ・ハウス "Sunday feat.Motoharu"、レベル ...もっと読む・ミュージックを感じるネタやフルート使いが光る、甘さと激しさが交差するメロウでトリッピーなピークタイム・ジャングル "Big Ham"、という彩り豊かな4曲入り。
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利休道歌の一節に「守り尽くして破るとも離るるとても本を忘るな」という一首があり、これが型を守り破り離れる「守破離」という考え方の由来とされる。型を破るためにはまず型を守らなければならず、型を成していなければそれは型無しであり型崩れでしかない。楽理のない自分にとって家で制作する打ち込み音楽=ハウスの型といえるものを模索した結果、Midi以降の打ち込みハウス音楽に最初にボイシングを導入し、律動/和音/旋律の要素を抽象的に共鳴させたLarry Heard–Can You Feel Itを基とし、その音度(Degree Note)や方法論に即して制作した。そして、いまでこそ90年代ハウスと呼ばれる90年代当時のニューヨークの現場をKenny Dopeのマネージャーであったスーシーさんとともにヒップホ ...もっと読むップからハウスの現場までを夜な夜な回遊していた飛葉飛火(デミ)さんにバースで参加いただき、後知恵でしかないプロダクションにその現場感をもトーストしていただいた。また、アルペジエーターを停止することで得られるシンセサイザーの発振をドローンと目して楽曲部分と均衡するよう按配し、分散和音を一音づつ分解することでトラックの非音楽部分と音楽部分とが拮抗するような配置を試みた。
型を守るという行為は、かつて「わだばゴッホになる」としてゴッホを型に板画業に打ち込んだ棟方志功が1959年に渡欧しゴッホ兄弟の墓石をチヤコ夫人の化粧品で拓本採取したように、時としてオブセッシブに過ぎる。他者からは窺い知れない型に対する執心を相対化し、型を守り得たという自己顕示に淫しがちな作業プロセスに、西海岸サンフランシスコでイタロディスコ内製化に成功したSecret Circuit(Eddie Ruscha V)にトーキング・ブルースともポエトリー・リーディングとも取れるバースを軽やかにトーストしてもらうことで、型にとらわれないかたちで完成することとなった。乱文乱脈多謝。
2025年師走 野崎拝
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柔らかく透明感のある自身のヴォーカルと、徐々にうねり出すアシッドベースが深 い海を泳ぐように鮮やかな音世界へと導くタイトル曲「Jiwa Jiwa」、オーガニック で幻想的なシンセが描くサウンドスケープによって月明かりへと誘う 「Hoshizora」。さらに、「Jiwa Jiwa」の深度を増し、水深を上げながら駆け抜け るアシッドなダンスグルーヴへと昇華させたAkira Arasawaによるリミックス、そ してトリッピーなブレイクスと多彩な音色が生み出す豊かなダイナミクスが壮大な渦 となり、モダンな世界観を響かせるTornado Wallaceによるリミックスを収録した 全4曲入り。アートワークには画家のNaQstoeru.m.j.k.を起用。
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温浴施設愛好レーベル 桶 MUSIC FACTORY のサポートのもと12inch アナログ & カセットテープ を1000年に一度の風呂YEARとなる2026年2月6日〈大風呂の日〉 に限定リリースが決定。
和モノ縛りで厳選された、銭湯愛にあふれる極楽インストゥルメンタルアルバム。
西式温冷浴推奨の「温浴と冷浴を交互に繰り返す10回」をモチーフに、多様性に富んだ銭湯を思わせる多彩な音楽性が湯気のように立ち上がり、水面の揺らめきのように交わる「10トラック」
ジャケットアートは日本の情緒ある銭湯を彷彿とさせるユニークなコラージュ作品を55555が担当。
桶 MUSIC FACTORY 主宰の“桶美”とともに訪れた町の銭湯や温浴施設をはじ ...もっと読むめ、ツアー先で見つけた温泉や秘湯、大自然の恵みからインスピレーションを得て制作された本作は、湯けむりの向こうに広がる景色へと耳を導く、極上のサウンド・ジャーニーを体験できるリラクゼーション・ミュージックである。
「みなぎるパワー、多幸感」
一日の疲れをお湯で流し、水で〆た湯上りのような爽快感と煌めきをお楽しみください。
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今作VD3003番は、海外レーベルを中心に作品リリースしているDJ/PRODUCEERのMIRUGAに、VAIN堂用として特別に制作して頂いたコンセプチュアルなEPです。
ディープなダンスチューン「Sunyata」から起草されEPに組み込まれたノンビートチューン「Earlity」「鈍行幻景」。
思考を巡らせる孤独な時間のお供に最適なEPに仕上がっております。(インフォメーションより)
-MIRUGA-
2010年代初頭より国内外の音楽レーベルから作品を発表してきたProducer / DJ。
Moods & Grooves、Treasure Box、Ethereal Sound、Altered Moods など、ディープなカタログを残すレーベルに自身のリ ...もっと読むリースを刻んできた。
アメリカのハウスミュージック3聖地の巡礼後、長い沈黙期間を経て、2024年にはImugem Orihasamと共同でレーベルEHS Recordingsを立ち上げ、制作と発表の場をあらたに広げている。
近年は坐禅とディグを通し、新たな方向性を静かに模索している。
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ブラジル出身のStekkeのリリースでスタートし、Yuri SuzukiやTanaka Fumiya、Cabanne、Losoul、Melchior Productionsなども参加してるSketches Recordsから、ウルグアイ出身のEma Remediのニューリリース!AOKI TAKAMASAによるリミックス収録。モジュラー的なブレイクビート、エレクトロ、ユニークな複合リズム感覚。ルーディーな音響、ベース。推薦です。バイナルオンリー。 (サイトウ)