- 2LP
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DJ Scotch Rolex And Shackleton
Death By Tickling
SILVER TRIPLET
- Cat No.: ST1
- 2026-05-14
2023年リリースのDJ Scotch Rolexと Shackletonの共作。ストックできました。
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主宰であるJOHN TALABOTも参加、OMA TOTEMとしても知られるIGNASI SADURNÍとMODULAR_JUNSを迎えたアシッドダブプロジェクトdrames ruralsの唯一作品にしてレーベル屈指のヒット作が2025年にリミキシーズとして蘇生!近年はソロだけでなくコラボレーション、バンドプロジェクトも通じダブ、プログレ、現代音楽、ミニマルを混在させた五次元サウンドを追求してきた異端SHACKLETONが担当する豪華な一枚。幻のようなオリジナルのボーカルに更なるエコー処理、トライバルドラムも速くメカニカルなポリリズムを導入し、複雑なグルーヴを構築した死角なし3アレンジ。 (Akie)
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近年は自身が主宰を務める〈WOE TO THE SEPTIC HEART!〉を拠点に、ダブ、プログレ、現代音楽、ミニマルを混在させた五次元サウンドを追求してきた異端児SHACKLETONが2021年ぶりとなる待望ソロフルアルバムを発表!今作ではボーカルをフックというよりもサイケデリックな囁きとして活用。カリンバや鉄琴など多種打楽を使用した非西洋リズム。そこに弾力あるサブベースを取り戻し非ダンスとダンスが調和。トリップホップ、エキゾチック、そしてベースミュージックが交差する強力なプロダクションに仕上がっています!推薦。 (Akie)
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近年は自身が主宰を務める〈WOE TO THE SEPTIC HEART!〉を拠点に、ダブ、プログレ、現代音楽、ミニマルを混在させた五次元サウンドを追求してきた異端児SHACKLETON、待望のシングル作品到着しております!!セネガルの首都ダカールにて録音されたBEAUGARS SECKによるサバールドラムを使用し制作。ピッチコントロール、チューニングで独特のサウンドに改変。ポリリズムを基調にした変則的リズム捌きで展開するパーカッションプロダクション!デチューンされたシンセストリングスやヴォイスサンプルが与える神秘性も。 (Akie)
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伝説のアヴァン・フォークJANDEKも認めた才能HEATHER LEIGHとSHACKLETONによるユニットが始動!”TUNES OF NEGATION”活動の中で生まれたアイデアと、第四世界の音楽に対する共通認識を基に制作されたアヴァン・プログレッシブミュージック。呪術的フォークボーカリゼーションに、SHACKLETONの特徴であるパーカッシブなうねりとベースウェイトが邂逅したサイケデリックなサウンドスケープ。ダウンロード付きの限定300プレス! (Akie)
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Appleblimとの 〈Skull Disco〉、〈Honest Jon's〉そして自身の〈Woe to the Septic Heart!〉を拠点にベースミュージック以降の重要なアーチストとして進化を続けるShackletonのニュープロジェクトThe Purge Of Tomorrow。ビートから離れ、オブスキュアなサウンドスケープが理解の域を超えた神話のような物語を描く。ARCAともコラヴォレーションしたJuaki Pesudoの絵、Rupert Clervauxのマスタリング。 (サイトウ)
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MIKA VAINIOなどをリリースするSHAPEDNOISEのレーベル〈COSMO RHYTHMATIC〉より昨年デビュー作を放出したTUNES OF NEGATIONがカムバック!妖艶にフリークするホーンとカリンバのルーピング、徐々に追加されるインスツルメントで一曲に神聖な展開をつけた「Your Message Is Peace」(sample1)や、HEATHER LEIGHのヴォイスで引き込んだら激しいドラムと飛ばし電子音で高揚させる「Naked Shall I Return」(sample2)など、各トラックで登場するオルガンがやはり印象的かつリチュアルな世界観に寄与。収録曲の全てが長尺/物語的な曲展開という胃もたれするようなヴォリュームの2LP、流石の一言につきます。 (Akie)
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SHAPEDNOISEたちの〈COSMO RHYTHMATIC〉からSHACKLETONの新プロジェクトTUNES OF NEGATIONのデビューアルバム。タイトルは13世紀のイスラム・スーフィズムの詩人ジャラール・ウッディーン・ルーミーの詩にインスパイアされているようです。ポリリズム、ミニマルや対位法、霊的な民族音楽を取り入れたこれまでのスタイルをさらに推し進め、圧倒的な進化を遂げているのではと思います。濃厚、ディープ・サイケデリア。 (サイトウ)
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西洋の音階から外れたマリンバ/カリンバ的サウンドのメロディや声、ベースラインというよりかは空間の演出として使われるふくよかなLOWが作り出すSHACKLETONワールド。とても複雑なパターンに聞こえますが、単純なメロディの繰り返しやリズムが交差してポップにも聴けるし長時間聴くことにも耐えうる強度がすごい。力強さよりもじっくりと脳を開放していくトランス感。確実にある種の高みに登っていっていると感じます。 (日野)
先立ってBOXセットにて超限定数でリリースされていたSHACKLETONの「Drawbar Organ EP」の3部作12インチがセパレートで登場!巧みに編み込まれた各種パーカッションの抜けの良い鳴りと、バリエーションに富んだベースラインの凄まじいまでの響きで、さらに進化を遂げた唯一無二の世界を提示してくれる圧巻の仕上がり。いわゆるダーク・トライバルなところからすっかり抜けてトロピカルな鳴りまでも取り込んでSHACKLETONグルーヴに仕立てているB1はじめ全3作収録の最終章Part.3はこちら。 (カイハラ)
先立ってBOXセットにて超限定数でリリースされていたSHACKLETONの「Drawbar Organ EP」の3部作12インチがセパレートで登場!巧みに編み込まれた各種パーカッションの抜けの良い鳴りと、バリエーションに富んだベースラインの凄まじいまでの響きで、さらに進化を遂げた唯一無二の世界を提示してくれる圧巻の仕上がり。ピッチを変えたチャントのコミカルな響きとマッドなトライバル・トラックの絡みがクレイジーなA1、SKULL DISCOの作品を髣髴とさせる笛の音の絡む呪術的トラックB面と、このPart.2も圧巻。展開も凝った大作です。 (カイハラ)
先立ってBOXセットにて超限定数でリリースされていたSHACKLETONの「Drawbar Organ EP」の3部作12インチがセパレートで登場!巧みに編み込まれた各種パーカッションの抜けの良い鳴りと、バリエーションに富んだベースラインの凄まじいまでの響きで、さらに進化を遂げた唯一無二の世界を提示してくれる圧巻の仕上がり。ブレイクを挟んで2部構成的に展開するA1はじめ、ジャンル分けの大文字では括りきれないSHACKLETONワールドを堪能できます。これはPart.1。 (カイハラ)
HONEST JONSからの話題作!PINCH とSHACKLETONとのコラヴォレート。重厚なベース、圧倒的なテンションで繰り広げられる、魔術的で快楽的な禁断の迷宮世界。強力! (サイトウ)
HONEST JON'Sからのアルバムのリリースと、やっぱり別格だった大阪公演の興奮も冷めやらぬ中、12inchが到着です。このトラックはCDアルバムには収録されていますが、LPには未収で、12inchにはオリジナルver,に加えイタリア人プロデューサーMORPHOSIS REMIXが収録というLP買った人もCD買った人もチェックすべき一枚。近づいてくる変質者みたいなオリジナルver.はもちろんのこと、リミックスでMORPHOSISの魅せるハウスグルーヴとの絶妙な落とし所は素晴らしいの一言!※MORPHOSIS REMIXは長尺なので、同トラックで試聴を2つつけています(サンプル2/サンプル3)。 (住友)
UKアブストラクト/エクスペリメンタル・レーベルMORDANT MUSICからSHACKLETON(SKULL DISCO)とのスプリット10インチ第2弾。SHACKLETONもさることながら今回もSIDE BのMORDANT MUSICをプッシュ!!
KODE 9のリミックスも話題になったBADAWIの新作は、RAZ MESIANIことBADAWI当人と、DUB WARのDAVE QによるニュープロジェクトTHE INDEXの第1弾!A面収録のオリジナル「El Topo」からBPM、ビートもすでにDUBSTEPを意識したドープ・トライバル。タイトルからもお分かりのとおり、ホドロフスキーの同名映画の世界をトラックへと落とし込んだという力作。B1にはSHACKLETONのリミックス。パートナーVENGEANCE TENFOLDのオナジミのヴォイス、パーカッション、まさに一聴して彼とわかる世界観はやはり凄い。両者の音を聴いたことがある方なら、相性の良さは想像に難くないはずですよね。今後のラインアップも凄まじい、期待のレーベルTHE INDEX。ダブステップ・ファンならずともこれは楽しみです。 (カイハラ)
今年はアルバム「Three EPS」、HARMONIA & ENOやMODERATのリミックスと新しい次元の凄まじいサウンドを楽しませてくれているSHACKLETONのこれまた問題盤。UKのヘヴィーロック、ストーナー・バンドINVASIONのリミックスとのことなのですが最早ダブステップでは無くSHACKLETONの音としか言いようが無い暗黒ダビー・ドゥーム・サウンドに。これをクラブ・ミュージックと言っていいのかどうか、、、 こいつをターンテーブルに乗せられる猛者の出現を期待したい!ジャケはSKULL DISCO一連のデザインを手掛けたZEKE。
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