Label: Squama
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Polygonia / Popp
Candid
Squama
- Cat No.: SQM022
- 2026-08-05
ミュンヘンの先鋭ジャズ・レーベル〈Squama〉からレーベルの中心的存在ドラマーSimon Poppと、ディープテクノ枠を超えて活躍する同郷の若き才能Polygoniaとのコラヴォレーション。
先鋭ジャズ素晴らしいミュージシャンが集う、Fazer周辺のミュンヘンのレーベルSquama。モンゴル出身のシンガーENJIと、現代ブラジル、ミナスの素晴らしい才能、作曲家/クラリネット奏者のジョアナ・ケイロスをリリース、その両者のコラヴォレーションも実現している彼等が、同郷の注目を集める若き才能をフックアップ。Kanding Rayの〈ara〉や、Bambounouの〈Bembe〉、デジタルでも自主でリリースしているPolygoniaと、〈Squama〉の中心的存在ドラマーSimon Poppのコラヴォレーション。アフロビートをベースにしたリズムサイエンス、エレクトロニクス、今作でも彼女の声をフィーチャリングしています。 (サイトウ)
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Enji
Sonor
Squama
- Cat No.: SQM033
- 2026-08-05
モンゴル出身のシンガーENJIとドイツ、ミュンヘンのバンドFAZER周辺の先鋭ジャズSQUAMAとのコラボレーションの新作が到着しています。成熟の3作目。アナログはカラーバイナルと、黒盤の2種、ともに180g重量盤。
モンゴルのウランバートルで生まれ、幼少の頃からモンゴルの伝統的な歌唱法「ウルティン・ドゥ」に慣れ親しんで育ったというシンガーエンジのニューアルバム。今作はJohn ZoneやChristian Lillingerなどとのコラヴォレーションでも知られるオーストリアのピアニストで作曲家のElias Stemesederや、ハーバートやRhys Chatham、Valentina Magalettiとも共作しているドラマー Julian Sartorius、FazerのギタリストPaul Brändleをはじめヨーロッパの即興シーンで活躍するミュージシャンとの録音。かつて「父親が口ずさんでいたというモンゴル歌曲「Eejiinhee Hairaar(母の愛と共に)」も取り上げ、ノスタルジック、素朴さの魅力と洗練されたアコースティック&ミックスワークの深みが素晴らしいです。 (サイトウ)
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9ms
Lunch (LP, 180g)
Squama
- Cat No.: SQM041
- 2026-07-28
FAZERを中心にミュンヘンのジャズ、先鋭音楽の素晴らしいリリースが続く〈Squama〉からFAZERのドラム Simon Popp と同じくドラマー Florian König のプロジェクト 9ms の3rdアルバム。このあたりも外せません。
実験的なドラムワークに、ダブの影響濃いサウンド、体の動きを振り子の原理を使ったジャイロスコープを通してアナログ電圧に変換し制御しているといい、電子機材から、さまざまなパーカション、打楽器を使用し、1年間セッションを重ね構想されたというアルバム。実験的だがダンスの感覚のあるリズムとグルーヴで繰り広げられています。 (サイトウ)
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- LP (Limited Golden Vinyl)
- LP(Black Vinyl)
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Simon Popp
Trio
Squama
- Cat No.: SQM036G
- 2026-02-16
Squamaの中心的プロジェクトFazer のドラマーで、9ms、Fazer Drums、Rundenなどにも参加するサイモン・ポップのリーダー作。リズム隊3人での実験。PVCスリーヴ。限定のゴールドカラー・バイナル。(サイトウ)
『サイモン・ポップが、4枚目のアルバム『Trio』を携えてSquamaに復帰した。 『Trio』は、その核心において、コラボレーション、遊び心、そして一体感を描いた作品である。これは人々が一つになるための手段としての音楽であり、割れた陶器を目に見える金箔で修復する日本の「金継ぎ」の哲学を音で表現したものだ。 金継ぎは、ひび割れを隠すのではなく、それを受け入れ、物語の一部とし、繊細な変容の一形態とする。ポップと、共演者のフルリン・ミュック、セバスチャン・ヴォルフグルーバーも同様のアプローチをとっている。3人の個性的なドラマー、3つの異なる気質、3つの独自のスタイル。それらが融合し、ひとつの表現力豊かな楽器となっている。 このアルバムは、音色、質感、タッチを称えるものであり、そのサウンドパレット ...もっと読む (サイトウ)は大陸や伝統の枠を超えて引き出されている。あらゆる時代、あらゆる文化、あらゆる大陸において、人間は音楽を用いて祝賀し、哀悼し、崇拝し、絆を深めてきた。声に加え、身体を使ってリズムを生み出してきたのだ。手を叩き、足を踏み鳴らし、スティックで打つ。 リズムは、人類共通の記憶であると同時に、深い絆を音で表現するものであり、本作はそれを称えるものです。 『Trio』は、不完全さの美しさと、人類共通の力としてのリズムが持つ時代を超えた魅力を映し出しています。ひび割れは隠されていません。そこには黄金が満ち溢れているのです。 (インフォメーションより)』 (サイトウ)
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Damian Dalla Torre
I Can Feel My Dreams
Squama
- Cat No.: SQM026
- 2026-07-17
静かなる傑作です・ライプチヒ拠点で徐々に話題である、Damian Dalla Torreによる2ndアルバム・深い内省と静かな感情の揺らぎの1stから、"光か闇かを選ぶことではない。両方を受け入れた先にある、静かな余韻"の今作。完成された世界観です。少し遅れて入荷ですがぜひ。
「現代アンビエント・ミュージックのひとつの到達点。」 — BBC
The Guardianの2024年ベスト・コンテンポラリー・アルバム1位。
とのことですが、果たしてそのくらいのオーラを持つ秀作。チリ・サンティアゴでのアーティスト・イン・レジデンスをきっかけに制作された作品で、アンデス地方の伝統的な笛であるケーナ、そしてシンセサイザー、フィールド・レコーディングを用いながら、エレクトロニック、ジャズ、アンビエントの要素が有機的に溶け合う。
南米recとありますが、個人的にもこのイリュージョン感が堪りません。。Shabaka Hutchingsも参加していた、Sons of Kemetの前身バンドでベースを弾いていたRuth Gollerが参加。この辺のUKジャズ文脈との繋がりも面白いです。
素直に美しい音楽と言いきれます。来日の噂も!?お早めに! (Shhhhh)
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Clay Kin
Vevey
Squama
- Cat No.: SQM034
- 2026-06-16
様々な民族音楽の影響も伺えるパーカッション、エレクトロニクス。曲名は録音した地点の方位だと思われ、主に山や森の奥深く屋外で即興的に録音され、鳥のさえずり、水のせせらぎ、子供たちのおしゃべりなどのフィールド・レコーディングを交えた、躍動感溢れる瑞々しい魅惑のサウンドが産まれています。是非じっくりチェックしてみてください。
先鋭ジャズとエレクトロニクスがクロスする、ドイツの先進レーベル〈Squama Recordings〉から、Enjiの最新作のサウンドのキーマンの一人でもあり、Valentina MagalettiやHerbert、ECMのColin Vallonはじめ多くのセッションに参加しているスイスのパーカッショニストJulian Sartoriusと、We Jazz等に合流しているUKの電子音楽アーチストDan Nichollsによるプロジェクト Clay Kinのデビュー作。素晴らしい一枚。再ストックしました。180g重量盤グレーのカラー・バイナル。 (サイトウ)
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Joana Queiroz
Tempo Sem Tempo
Squama
- Cat No.: SQMRE001
- 2026-05-16
【再ストック】 現代ブラジルの名作ジョアナ・ケイロス、「Tempo Sem Tempo」がアナログ化されました。2019年にCDリリースされ、音楽ファンの間で話題を呼んだ一枚。独〈Squama〉から。音の残像が消えていく様子までじっくり味わってください。
ポリハーモニック、ポリリズムの探求を続け、エルメート・パスコアルとのパートナーシップでも知られるブラジルのイチベレ・オルケストラ・ファミリアの一員だったクラリネット奏者、才人ジョアナ・ケイロス。Shhhhhに紹介してもらったSpiral recordsから日本盤のみのCDリリース(のちにブラジル本国でもリリース)、2019年の5thアルバム「Tempo Sem Tempo」が、今日的な先鋭ジャズを追求する独〈Squama〉からアナログリリースされました。カエターノ・ヴェローゾ、ジルベルト・ジル等のカバーも交えながら多層的な進行、リズム、息遣いまでとらえるような音のディテール、反復、変化、レイヤーが織りなす魔法のような音楽です。推薦盤。 (サイトウ)
Track List
- LP(Black)
- CD
Enji
Ulaan
Squama
- Cat No.: SQM017CD
- 2023-08-11
モンゴル出身のシンガーENJIと〈Squama〉のコラヴォレーションによるニューアルバム「Ulaan」。歌の魅力。FAZER周辺との相性の良さ。Joana Queirozたちブラジル勢も加わっています。推薦盤。
ドイツ、先鋭ジャス、新たな領域を切り開くFAZER周辺素晴らしいレーベル〈Squama〉からリリースされたモンゴル出身ミュンヘンをベースに活動しているシンガーEnjiの新作アルバムが到着しました。当店ベストセラーの2021年の「Ursgal = Урсгал」以来となるアルバムです。前作同様FAZER/SQUAMAの創設者Martin Bruggerがプロデュース、Paul Brändle(ギター)、Matthias Lindermayr(トランペット)らFazerのメンバー、そして〈Squama〉からもリリースされたブラジルのクラリネット奏者ジョアナ・ケイロスと、彼女のアルバムでもドラムを担当しているMariá Portugalも参加。二人の魅力も随所に見られ、このあたりの交流も展開が楽しみ。東洋の寓話のような世界、ヨーロッパ、現代ブラジルの洗練。魅惑。 (サイトウ)
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- LP (180g)
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Sarter Kit
What I Am And What I'm Not
Squama
- Cat No.: SQM029
- 2026-02-16
サックス、鍵盤、ドラムの構成、洗練を重ねたミニマルな形態。休符も作用させた豊かな叙情的表現。前衛ジャズのトレンドセッターとしても機能している重要レーベル〈SQUAMA〉からサックス奏者TARA SARTER率いる実験ジャズトリオSARTER KITのデビューアルバム!ストックしました。
ENJI、SIMON POPPなどを抱え、現代ジャズシーンを独自の切り口で探求してきたミュンヘン〈SQUAMA〉からの一枚!TARA SARTER(サックス)ELIAS STEMESEDER(鍵盤)LUKAS AKINTAYA(ドラム)からなるジャズアンサンブルSARTER KITによるファーストアルバム。抑制を重要視したミニマルなアプローチをとり、休符を音符と同等に活用。奇数拍子や静寂からの転調、ライブ録音など、変則的な展開やグルーヴ。加えて制作当時の社会的情勢も影響した感情が滲んだ旋律部。人間が生み出すエネルギーが切り取られた名作。 (Akie)
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Poeji
Nant
Squama
- Cat No.: SQM024
- 2025-02-17
木製と金属製のパーカッションに繊細なボーカル、テープエコーとアナログディレイを織り交ぜたミニマルな音の連鎖。モンゴル出身のシンガーENJI、ジャズクインテッド"FAZER"のドラマーSIMON POPPによるユニットプロジェクトPOEJIによるデビューアルバム!ミュンヘンの実験アコースティック前線〈SQUAMA〉より。
FAZERとしてだけでなくソロでもレーベルの中心的存在として電子音楽・ジャズをレフトフィールドに開拓しているドラム奏者SIMON POPP、そしてモンゴルの伝統的なスタイルを継承するシンガーENJIによるコラボレーションプロジェクトにして、これまで限定ダブプレートやPUBLIC POSSESSIONコンピにも参加したPOEJIとしてのファーストアルバムをストック!SIMONが操るパーカッションのミニマルループに合わせENJIのボーカルが呼応ハミングする「Anirugui」(sample1)を筆頭に、声の機敏さや繊細な反響のコントロールで丁寧に生み出される音の非言語コミュニケーション。アルバム全体として静的なアプローチながら、ドラムがトライバルに躍動する「Ipê」(sample2)のような楽曲も。 (Akie)
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Fazer
Mara
Squama
- Cat No.: SQM-FAZ001R
- 2025-01-20
ドイツ、ミュンヘンのジャズシーン、エレクトロニックミュージックとも密接に、革新的なサウンドを生み出しているSQUAMAの中心的なプロジェクトFAZERの2018年のデビューアルバムが再リリース!2022リプレス。
プロデューサーで、ベーシストMartin Brugger を中心に、Simon Popp、Matthias Lindermayrのメンバーそれぞれのソロ作もリリースされ、Fazer Drum2019年の「Nadi」,CITY SLANGからの新作「Plex」など、彼らの特徴でもある、アフリカンビート、変拍子リズミックな実験、ポストロック、ジャズ。洗練されてます。かっこいい。 (サイトウ)
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Dalla Torre
Happy Floating Damian
Squama
- Cat No.: SQM013
- 2024-10-28
Squama Recordings 2022. イタリアのマルチ・ミュージシャン、サキソフォニストDamian Dalla Torreのリーダ作。
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- New Release
Fazer
Yamaha (LP, 180g)
Squama
- Cat No.: SQM030
- 2024-10-28
2018年のレーベル発足以降ミュンヘンをベースに、ジャズ、エレクトロニックをまたぐ実験、素晴らしい音源を送り出してきた〈Squama Recordings〉の中心的存在Fazerが新作アルバム・リリース。
レーベル種でもあるMartin Bruggerを中心に Matthias Lindermayr、Paul Brändle、Sebastian Wolfgruber, Simon Poppなどそれぞれソロプロジェクトや別プロジェクトでも活躍してきたメンバーの総合体的な中心プロジェクトFazerの4THアルバム。楽器のYAMAHAではなく、バイクのほうへの愛溢れるアートワーク。 (サイトウ)
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9ms
Pleats
Squama
- Cat No.: SQM008
- 2023-04-16
FAZERのドラム・デュオFAZERDRUM、その一人SIMON POPPのソロなど当店でもベストセラーを産んでいるFAZERのMARTIN BRUGGER主宰SQUAMAから、SIMON POPPとFLORIAN Königによるプロジェクト9MS。
ミュンヘンのエレクトロニック・ミュージックシーンとも密接に、先鋭的なサウンドを送り出してるFAZE周辺。この9MSも素晴らしいです。SIMON POPPとFLORIAN KÖNIG二人のドラム。赤外線センサーや磁場センサーなどを使って、自分の動きを制御電圧に変換し、それを使ってシンセサイザーや無数のエフェクトを作動させているとのことです。たった3本のマイクだけで録音したというセッション、地味すぎるかと危惧しましたが、針を落としてみて、ディテールの微妙な表情、幾何学的、空間性も広がるリズミック世界、数のマジック。間違いのない内容だと思います。推薦盤。 (サイトウ)
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Fazer
Mara (Limited Rosé Edition)
Squama
- Cat No.: SQM-FAZ001R
- 2023-01-15
ドイツ、ミュンヘンのジャズシーン、エレクトロニックミュージックとも密接に、革新的なサウンドを生み出しているSQUAMAの中心的なプロジェクトFAZERの2018年のデビューアルバムが再リリース!限定ピンクバイナル。
プロデューサーで、ベーシストMartin Brugger を中心に、Simon Popp、Matthias Lindermayrのメンバーそれぞれのソロ作もリリースされ、Fazer Drum2019年の「Nadi」,CITY SLANGからの新作「Plex」など、彼らの特徴でもある、アフリカンビート、変拍子リズミックな実験、ポストロック、ジャズ。洗練されてます。かっこいい。 (サイトウ)
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Matthias Lindermayr
Triptych
Squama
- Cat No.: SQM012LP
- 2022-03-25
ドイツ先鋭ジャズFAZER周辺。FAZERのトランペット奏者MATTHIAS LINDERMAYR。
各メンバーのソロや別働プロジェクトも素晴らしく良いリリースの続くSQUAMAからトランペット奏者マティアス・リンデルマイヤーのリーダー作。3作目のアルバムだそうです。ドラムにはサイモン・ポップ。ジャズ・ギタリスト、フィリップ・シーぺックも参加。哀愁を帯びたトランペットのメロディ、先鋭的な試み、ポストロック、アルゼンチン音響などが好きな方も人も是非。 (サイトウ)
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Paul Brandle
Solo
Squama
- Cat No.: SQM003
- 2022-03-18
ミュンヘンのジャズ・クインテットFAZERのギタリスト、PAUL BRANDLEによる黄昏チルアウト・ギター・ソロ。最高すぎます。
HARMONIOUS THELONIOUSやAZU TIWALINEといったDJ/プロデューサーとの絡みもセンス良く、アメリカ今ジャズの進化を追うよりも、レイドバックとクラブ耳に心地よい良欧州ジャズを奏でるFAZERのギタリスト、PAUL BRANDLEのソロ。ジャズ、ブルース、フォークの要素ながらも絶えずスローでチルアウトなリラックスしたアルバム。アンビエント的にももちろん。お部屋でお昼寝にも、就寝にも。地味に多方面から支持された盤が入荷! (Shhhhh)
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- LP + DL
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Popp
Devi
Squama
- Cat No.: SQM010
- 2021-12-15
【ダメージSALE!】新品ですが、ジャケット頭部に破れがあります。
ドラム主体のユニークな、リズミック音響作品。異例のベストセラーになったアルバム「LAYA」につづいてFAZER のSIMON POPPのアルバム「Devi」。よりリズミックに躍動とディープを行き来する。今作も文句なしに推薦です!
素晴らしいリリースの続くミュンヘンのミューミュージックシーンFazer 周辺SQUAMAから、ドラマーSIMON POP。アフリカン・ポリリズムの影響を受け、深化させた研ぎすまされた電位音響空間、リズミック。素晴らしいサウンド。またしても傑作。ダンスミュージックとしても最高だと思います。 (サイトウ)
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ドイツ、ミュンヘンのバンド、FAZER 周辺の先鋭ジャズのリリースで人気を博している〈Squama〉から、モンゴル出身のシンガー ENJI のアルバム。FAZER の中心的存在ベーシストのMartin Bruggerがプロデュース、Fazerの一員でもあるジャズ・ギタリストPaul Brändleたちジャズ・ミュージシャンがバックアップ。稀有な彼女の声、歌の魅力。サウンドプロダクションも素晴らしい推薦盤です。 (サイトウ)