- 7inch
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- New Release
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Music Takes Me / Carnaval Del Tiempo
Sweet Breeze Sound
- Cat No.: SBS 004
- 2026-10-01
制作キャリアは実に30年、EDDIE CやGERD JANSONらディスコマスターに愛される才人ELADOの新作が危ない。侵食性のコズミックシンセラッシュが駆け抜けるボリウッドディスコ「Disko Disko!」から、80年代タイ産のオブスキュアブギーファンクを弾力があってパンチの効いたアシッドサウンドへ転換した「Yeah Yeah」まで。中東から東南アジアを旅する中毒性エディットジャーニー! (Akie)
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自身が主宰する〈Z RECORDS〉の傘下にある〈DISCO COMBINE〉より!これまであまり耳にする機会のなかったインストパートを活かし、そしてフロアテンションを急上昇させるアカペライントロの導入したJackie Moore「Not This Time (Baby) (Give Me Some Moore Mix)」(sample1)。グルーヴを重視したミックスを施しインストで焦らしつつ象徴的なファルセットヴォーカルを炸裂させるEDDIE KENDRICKS「Jammin' Up In Smoke (Ready Steady Eddie Mix)」(sample2)。今回はクラシック中のクラシックど真ん中を、オリジナルテープからの再構築という手法で全く違った魅力を付与、新たなアンセムを創造してます。 (Akie)
アフロコズミック巨匠BEPPE LODAによるこのオブスキュアディスコエディットシリーズ”ITALIAN SPAGHETTI DISCO FREAK”シリーズに加え、TRENTなどもリリースを果たしている〈NEPTUNE'S DISPATCH〉新作!既に掘り尽くされたのではと思えるイタリアン〜ユーロディスコの重箱の隅を突くネタ使い。ラテンパーカッシブなドラムブレイクスを取り出しツール使いに研磨したA2や、ロッキンディスコをカット&ループで現行フロアニーズにフィットするヒプノディスコヴァイブへ昇華したA1など。原曲の1番いいところを熟知し、巧みな調理でダンサーたち向けに作り替える、流石の技術と知識。 (Akie)
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『BisouがGAMMに第2弾として帰ってきた。カリビアン・ディスコと躍動感あふれるアフロ・ファンクをヘビーに融合させた作品だ。 A面「Do It To The Disco」は、生々しいスティールバンド・ファンク・ジャムを基調に、ピークタイムにふさわしい、踏み鳴らすようなディスコ・サウンドへと昇華させている。 | 裏面は『Not That Simple』。力強いチャント・ボーカルが満載の、荒削りな4/4アフロ・ファンクの必殺曲だ。 ダンスを楽しんで… (インフォメーションより)』
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『「パラダイスでの冒険」へとあなたを誘う4つのトラック。余計なものは一切なし。生々しい音源を切り刻み、細かく砕き、ブレンダーにかけるように加工し、ダンスフロアとDJの両方を存分に盛り上げるために仕上げました。 A1 - 「128bpmでチャギーな曲なんてあるのか?」と疑問に思っているなら、ここが正解だ。M20を港を目指して突き進み、さらに南フランスを経て、最終的にはフレディの寝室へとたどり着く、ディスコ・ストンプの傑作。 一息つくための立ち寄りスポットもお忘れなく。 A2 - 4本の映画?? それはこのエディットと同じくらい狂気じみている。威風堂々としたモップトップのダブ・グルーヴが、クライマックスでファットなフラメンコのフリークアウトを誇示する。ハーヴェイはこれを流すだろうか? わからない ...もっと読むが、ブートレグ界隈では間違いなくすでに流れている。 B1 - ピアノが弾力のあるベースラインの上に乗り、アドリア海の波しぶきが会場全体にアルペジオを響かせる――まるでリミニのようだ。これが天国でないなら、一体何が天国なのかわからない。 B2 - ダンスフロアが最高潮に達した時に、栄養たっぷりのイタロ・ダンス・スープをたっぷり浴びせるのに、これほど適したものはない。ディスコ、ニューウェーブ、アシッド・ハウス、ジャズの要素がすべて鍋に放り込まれたこの音楽の「ラグー」を、群衆が貪り食う様子を見てみてほしい。 (インフォメーションより)』
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『ビッグ・ボイ・エディット・ビズ!大ヒットを記録した第1弾に続き、第2弾となる本作では、RNTが予想通り、オールスター級の重鎮エディター陣を起用し、2026年にデトロイトで開催された「Movement Detroit」イベントのアーティストたちによる、重厚な4トラックを収録している。 A面では、グレン・アンダーグラウンドが知られざるソウル・ナンバーを熱く披露し、デトロイト出身のデズ・アンドレスがディープでジャジーなグルーヴを紡ぎ出す。B面ではNYCを代表して、GE-OLOGYがロー・スラン・ファンクをエディットし、JKrivが遊び心あふれるアップテンポなイタロ・ストンプをリワークしている。NYCからデトロイトへ、そして銀河へ!!! (インフォメーションより)』
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A-Sideは Paco Saval というオランダの80sラテンポップだという「Tonight (Sprint To Paris)」をエディット。B-SIDEはCERRONEとのコラボレーションでしられるAlec R. Costandinosによる多国籍ディスコ・バンドLove & Kissesのヒット曲「You Must Be Love」をedit。 (サイトウ)
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益々ワールドワイドな活躍が拡がり続けるDJ KOCO aka SHIMOKITAが、BLOOM MUSICでの約1年半ぶりとなる新作7インチをドロップ。今作はブラジル音楽界の巨人ジョルジ・ベンとトッキーニョが1970年に残した名曲 「Carolina, Carol Bela」を、新たにQ.A.S.B.とタッグを組んでカヴァー。DJ KOCO マナーのスローモーション・ブラジリアン・ファンク・ブレイクビーツに仕立て上げられている。
原曲の持つ魅力を最大限に抽出しつつも、フロア現場感覚に溢れた仕上がりとなった注目作。解体再構築新たな音世界が探求されたSide-B「Re-Create #03」(sample2)もサウダージ・グルーヴィンに黄昏る。 (コンピューマ)
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A TRIBE CALLED QUESTの「Luck of Lucien」でのサンプリングはじめ、J DILLAやMADLIBも愛した Billy Brooksの「Fourty Days」を使用した2バージョン、HOUSEとATCQからのインスピレーションのバージョンも。 (サイトウ)
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『Black TruffleがGAMMから4枚目のEPをリリース! 今回はBTが全力を注ぎ、スペース感あふれるヨーロピアン・ディスコから、ミッドテンポのプロト・ディスコ、ジャズ・ディスコに至るまで、あらゆるサウンドを探求している。 この12インチ盤では、あらゆる方向へと飛び散るようなディスコの解釈が楽しめるはず……まさに、私たちがブラック・トリュフに惚れ込んだ理由そのものです。全トラックは、美しくオーガニックで温かみのあるアナログの質感を捉えるため、レイ・ファーによってリール・トゥ・リール・テープでマスタリングされています。 (インフォメーションより)』
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Can't Stop TalkingのWalter Gibbonsのアセテートは、Sunshine Soundに先駆けるアセテートレーベルMELTING POTで制作された記録がdiscogsにしるされていて1973年/1974年の作品で、ディー・アービンがプロデュースを手がけた女性ソウル・シンガー、ジェニー・ブラウンの曲で、同じくディー・アービンが手掛けたファンクバンドTribeのKokeを使用し、ウォルターが自身のアセテート・レーベルからリリースした、アセテート盤におけるごく初期の編集盤の一つだそうです。Walter Gibbonsの未発表アーカイブからリマスターされたというこ今回のリイシューはMELTIN POTのものと同一化はわかりませんが、13分に渡る、テープエディットによるメドレ ...もっと読む (サイトウ)ー、エフェクトを使用し、ディスコツールへと昇華したWalter Gibbons好きはもちろんのことRAWなディスコグルーヴ、正直ラフなところもありますがそれも込みで魅力ある一枚です。 (サイトウ)
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特定されたもので言うとJONNY ROCK変名OLD SCHOOL RIDERなど、正体を明かさずして楽曲発表、リリースインフォメーションも提供されない秘匿リリースで話題を攫う〈MCLTD〉カタログ6番は、遊び心溢れるリミックス集!そのアニメMVでも記憶している人も多いUKブレイクビーツ古典Evilnine「Crooked」を刻んでチョッぱやにした「Crooked (Viejo Loco Reconstruction)」(sample1)や、その特徴的なキック一打目でオリジナルが特定できるSNOOP DOGGマスターピースのひとつ「Drop It Like It's Hot」使いの「Drop It Like It`s Hot (Bruno`s Edit Of An Edit)」(sample2)など、ネタのチョイスも絶妙ながら個性派な調理で良い。 (Akie)
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「Brazil Breakdown」でも以前より取り組んでいたブラジル産音源のエディット。ファンキーペースライン、ピアノ、シンセリフのキラーブラジリアン・ディスコもグッド、パーティーチューン。 (サイトウ)
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BLACK BONES are back from some nocturnal digging, coming through with another stellar 4-tracker of remakes and edits from their extensive private stash!!
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A-SIDEは、Paul 'Mudd' Murphyたちがの2000年にAkwaaaba散会後にたちあげたBIG BEARで、この「By The Way You Dance」を使ったリエディットへのオマージュ、SALSOULやPhiladelphia Internationalで活躍したフィリー・ディスコの名シンガー、プロデューサーBunny Singlerの79年の「By The Way You Dance」の (Pablo & Shoey's Big Bear Disco Dub)。かっこいいディスコ・ダブ・ブレイク。ベースのルーディーさも魅力です。B-SIDEはダニエル・バルデリにトリビュートしたFirst Choiceの「Hold Your Horses」の(Pablo and Sh ...もっと読むoey Tribute to Baldelli Cosmic Dub)。(サイトウ)
『ダブリンのディスコ・グループ、ファティ・ファティによる『Downtownsounds Classics』の最新作が、夏の陽射しにぴったりのタイミングで登場! 完全なライセンスを取得し、神(別名ウォルター・ギボンズ)が意図した通りに12インチ・ヴァイナルに大音量でプレスされた本作では、レーベル専属プロデューサーのパブロとショーイが、伝説的レーベル「サルソウル」から厳選された2曲をリミックスしている。 サルソウルは、市販の12インチ・リミックスをリリースした最初のレーベルでした。前述のギボンズが、ダブル・エクスポージャーの『10 Per Cent』を9分間に延長したリミックスがそれです。 その後、彼らはラリー・レヴァン、トム・モールトン、シェップ・ペティボーンといった伝説的なアーティストたちによるミックスを収録した、数多くのアンダーグラウンド・ディスコの名作を次々とリリースしていった。 フィラデルフィア・レコードから名高い「ベイカー・ハリス・ヤング」のリズム・セクションを引き抜いた彼らは、1970年代後半のディスコ・サウンドを定義づけ、次の10年にもその勢いを維持し続けた。 今回の新ミックスは、ファティーズに多大な影響を与えた2つの作品への明確なオマージュとなっている。A面は、バニー・シグラーの『By The Way You Dance』を、神秘的で驚くほど風変わりなビッグ・ベア・エディットとして再構築したものだ。 当時、こうした宇宙的な「裏市場」の12インチ盤は、ファティーズに「真のディスコ」の在り方を示す助けとなり、見事に時の試練に耐えてきた。 この1枚は、パブロが記憶に留めたくないほど長い間、彼のバッグの一番手前に収まっていたが、今や世界中の人々がそれを楽しむことができる。さらに、パブロとシューイによるディスコの魔法も、おまけとしてたっぷりと盛り込まれている…… 「コズミック」といえば、B面では彼らがファースト・チョイスの『Hold Your Horses』を、無駄を削ぎ落とし、徐々に盛り上がりを増していくミックスに仕上げています。当初、コズミック・キングことダニエル・バルデッリ本人のプレイでこの曲を聴いた彼らは、市販されているミックスには物足りなさを感じていました。 ディスコ特有の霧のような雰囲気の中、繊細なステミング、宇宙を思わせるいくつかの「シューッ」という音、そしてたまらないストリングスとボーカルのクライマックスを織り交ぜながら、彼らはバルデッリがプレイしていたあのサウンドを再現しようと試みた…… クラシックなサルソウル(Salsoul)のアートワークも忠実に再現されており、これはダンスミュージック史上おそらく最も重要なレーベルへのラブレターであり、50年経った今でも素晴らしいサウンドを響かせる楽曲が詰まっている……見逃すな! (インフォメーションより)』
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レアレコードリワークでお馴染みの”Local Sugar Diggers”シリーズ最新作のテーマはブラジリアン!今回のテーマはCAETANO VELOSOのバンドメンバーとしても活動したブラジリアン・SSWのVINÍCIUS CANTUÁRIA「Sem Pisar no Chão」に太いファンクベース&ヘヴィブレイクビーツを導入、オリジナルの清涼感溢れるストリングスにコントラストさせる「Os Sons Do Rio」(sample1)はB-BOYにクールなアレンジに! (Akie)
『トム・モールトンがミックスを手掛けたカーティス・メイフィールドの作品群が、待望の公式再発を果たしました。両曲とも、深みのあるグルーヴ、豪華なアレンジ、そして力強いボーカルなど、70年代初頭の洗練されたソウルミュージックの真髄を余すところなく捉えています。セレスティアル・エコーは、トム・モールトンのオリジナル・テープから美しくリマスターを行い、これらの楽曲に新たな命を吹き込みました。 2026年のレコード・ストア・デイを記念してリリースされる本作は、ソウル・プロダクションの黄金時代と、12インチ・フォーマットの確立においてモールトンが果たした役割に焦点を当てた、コレクターやDJにとって絶対に欠かせない一枚です。テープからリマスター。 (インフォメーションより)』
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CHILLHOPやKEATS//COLLECTIVEに関わってきたUKのHIP HOPプロデューサーVANILLAによるAROOP ROY主宰〈KAMPANA〉からの7インチ。主宰のAROOP ROYを中心に、CAPTIAN PLANETやPERSONIFY、PETER CROCE等も交えながらファンク、ディスコ、エディット人気を集めるKANPANA。ROY AYERSをカットアップしたA-SIDE。B-SIDEは、 DON BLACKMAN「Never Miss A Thing」をエディット! (サイトウ)
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〈BASTARD BOOTS〉や〈G.A.M.M.〉からのアフロ・リエディット作品も好評だったワシントンDCのワールドミュージックDJチーム"SOL POWER ALL-STARS"が立ち上げた、これまでKING MOSTら人気エディット職人が参加している〈SWEET BREEZE SOUND〉4作目!「Keep On Jumpin'」ボーカル使い、ザラつきのあるシンバルと滑らかに絡み合うドラム、そしてやはりファンキーなベースリフに持っていかれるエディットファンク「Music Takes Me」(sample1)。フリップも印象的コールアンドレンスポンスはサンプリングネタとしても愛されるプエルトリカンラテンジャズ「Carnaval」を使用、イーブンキック挿入でハウスアレンジした「Carnaval Del Tiempo」(sample2)もユニーク! (Akie)