- LP
DEPECHE MODE
Construction Time Again
MUTE
- Cat No.: STUMM 13
オリジナルUKプレス!! 83年にMUTEからリリースされたDEPECHE MODE3枚目のスタジオ・アルバム。ノイバウテンの影響を受け、サンプリングやメタル・パーカッションを導入したアレンジが特徴的な、ポップの中にもインダストリアルを織り交ぜた実験的な記録。
Track List
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パンクポエット、英国労働者階級の代弁者といわれるミドルエイジ・ヒーロー、スリーフォード・モッズよるリワークを筆頭に、マルセル・デュシャンの女装名ローズ・セラヴィから名前をとったRrose aka Sutekh、モジュラーシンセのスペシャリストAlessandro Cortiniのリミックスと、自身によるバージョンを収録。 (サイトウ)
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まさに20JazzFunkGreatsな色褪せない彼等の代表作にして人気作。今だ現役バリバリの4人、Chris Carterによるシンセ&シーケンス&リズム、Genesis P-OrridgeによるBass、Violin、Vibes、シンセ&Vocal、Peter ChristophersonによるTapes&VibesにCornet、Cosey Fanni TuttiによるSatellite & Gizmo Guitarに、シンセという最強の布陣によるエレクトロニックでファンキーなインダストリアル古典にして、ポスト・パンク&ジャズなノイズ・アヴァンギャルド・クラシックス名品。 (コンピューマ)
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録音の雰囲気が「Y」当時の空気感たっぷりで、それだけでも嬉しく感じてしまう。アルバム1曲目に収録されている「Kiss The Book」は1978年の「Peel Session」のみ聴けたものでしたが、このバージョンはこれまで公開されることのなかったスタジオバージョンとなっています。意外にもコーラスにポップさもあり、そこでもやはりギターとドラムの切れ味は素晴らしく、中には掃除機と思われる音が入っていたりと実験精神もあり。他曲は「Y」に収録されている曲の別バージョンや異なるミックスなどですが、「Y」の異なる側面を覗けるコレクターズアイテムとなっています。そして付属している大きなポスターがすごくかっこいいです! (日野)
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スタジオでも相当な狂いっぷりのマークスチュワートの叫びがライブではさらに刺々しく、バンドは完成度高めなハイクオリティの演奏を繰り広げている良内容のライブ盤!音質は粗めですがバンド黄金期だと感じる鬼気迫るものがあり、その存在感、迫力にやられます。さらに、ライブの為に削られているダブ要素がさらにバンドのタイトさを際立たせていて、ライブ用に変えられたアレンジにもグッとくるものもあり!付属のポスターは当時のツアーポスターとなっていてそれもかっこいい! (日野)
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リマスタリング・グリーン・ヴァイナル+DLコード付きでの2019年の限定アナログ復刻盤。まずは代表曲A3「One More Night」(sample1)、ここ近年であらためてファンク/レアグルーヴ的再評価&人気高まるB1「Vitamin C」(sample2)、シンセロックの原型とも評されているB4「Spoon」(sample3)からどうぞ。全曲最高です。ストック発掘。 (コンピューマ)
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Joy Divisionでおなじみマーティン・ハネットによる完璧なるプロデュース。NY 99 Records等ともリンクするポストパンク・ディスコ黎明期の記録でもある。ゲートフォールド豪華見開きジャケ2LP+DLコード付き。ほぼ12インチ高音質45回転レッドヴァイナル2LP限定盤。全9曲。シングル「Back To The Start」(sample1)、そして長尺のパーカッション・ファンク&ディスコ・ジャム「Winter Hill」(sample3)含めて時代を超えたエヴァーグリーン唯一無二の狂おしいかっこよさ。トラックリストからもどうぞ。 (コンピューマ)
A Certain Ratioならではのバランスで、トロンボーン、サックスのホーン隊も交えての、より洗練エレガントにポストファンクする完成度の高い4作目秀作「Force」、ファクトリーレコードからのラストアルバム。ACR流ポストパンク・フュージョン・ディスコ大名曲「Micky Way」(sample1)収録。イエローヴァイナルLP限定盤。DLコード付き。全8曲、トラックリストからもどうぞ。 (コンピューマ)
シンセサイザーやヴォコーダーも取り入れながらエレクトリックに、よりオリジナリティに満ちてタイトに耽美スキマにラテン&ファンキーさを増したバンド・アンサンブルも結実した傑作サードアルバム。NY 99 Records等ともリンクするポストパンク・ディスコ黎明期の記録でもある。オールドスクール・ディスコ&ブギー・ラッピン・アプローチの名曲「Guess Who」(sample3)も収録。イエロー・クリアーヴァイナルLP限定盤。全8曲。DLコード付き。 (コンピューマ)
現体制でのラスト・アルバムとアナウンスされたSWANSニューアルバム。まだ個人的にも未入手ですが、サンプルのYOUTUBEを聞きながら「The Glowing Man」という言葉の意味と、ジャケットのデフォルメされた象徴のような絵を見て、考える、というかだた感じ取る。たのしみだ。 (サイトウ)
まさに20JazzFunkGreatsな色褪せない彼等の代表作にして人気作。今だ現役バリバリの4人、Chris Carterによるシンセ&シーケンス&リズム、Genesis P-OrridgeによるBass、Violin、Vibes、シンセ&Vocal、Peter ChristophersonによるTapes&VibesにCornet、Cosey Fanni TuttiによるSatellite & Gizmo Guitarに、シンセという最強の布陣によるエレクトロニックでファンキーなインダストリアル古典にして、ポスト・パンク&ジャズなノイズ・アヴァンギャルド・クラシックス名品。
グッゲンハイム美術館でのChrisian Diorのパーティーで披露された音源を収録した全曲新曲の本作は、ディープで緻密な反復と暗闇の中を蠢くうねるアシッド音響、粘着質の鋭く光るベースライン、硬く刻み込む金属音など細部まで繊細に計算し尽くされ、更なる進化を遂げたPlastikman王道ミニマル・サウンド!常に時代の最先端を切り拓くRichie Hawtinがテクノ〜ミニマル〜アシッドの全てを超越した新たな代表作がここに誕生している。エレクトロニック・テクノ&ミニマルの深化の真髄であり、モノクロームな電子音楽としても楽しめる。ダウンロードコード付き。全7曲、トラックリストからもどうぞ。 (コンピューマ)
Depeche Mode、Yazoo、The Assembly,とイギリスを代表するエレポップ・ユニットを作り出しては解散&脱退を繰り返していた職人Vince Clarkeと脱オトコ系シンガーAndy BellとのエレポップユニットERASUREの1987年の人気絶頂時期のセカンドアルバムに先駆けての12inchのUS盤デッドストック入荷。アフリカン・バレアリック。エレポップなPWL感覚のエクステンデッド・リミックスのSide-A(sample1)そして何といっても聞き所はラストにクラシックの名曲エドヴァルド・グリーグのペール・ギュント(山の王の宮殿にて)のシンセ・カヴァー(sample2)。こりは33回転もいけそうですね。ユニーク使いにどうぞ! (コンピューマ)
Youthリミックスは、ロッキン&レイビーなアクレッシヴなブレイクビーツ・テクノ、ケボーキアンはいかにも90’sなハウス・リミックス。A. Situation(The Aggressive Attitude Mix By Youth)B1. Situation(Deadline Mix By Francois Kevoekian)B2. State Farm(Madhouse Mix By Paul Dakeyne)の3トラック収録。 (コンピューマ)
Depeche Mode、Yazoo、The Assembly,とイギリスを代表するエレポップ・ユニットを作り出しては解散&脱退を繰り返していた職人Vince Clarkeと脱オトコ系シンガーAndy BellとのエレポップユニットERASUREの1987年の人気絶頂時期のセカンドアルバムからの大ヒットしたシングル「Victim Of Love」の12inchのUS盤デッドストックを入荷。PWLのPHIL HARDINGによるユーロなエレポップ・remix具合も現在あらためて微笑ましく懐かしいええ塩梅。タイトル曲(Sample1)はもちろん、DUBヴァージョン(Sample2)も収録。 (コンピューマ)
現在のエクスペリメンタル・テクノへ与えた功績と影響は計り知れない。荒野であり金字塔。ストックしました。 (コンピューマ)
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彼等のスタイルを確立した1983年のバレアリックな傑作サードアルバム。名曲「Evrything Counts」収録。相変わらずジャケも含めたトータルでの完成度が高い。
Martin Goreによる陰鬱で哀愁なインダストリアルな独自の世界観がエレクトロニック&マシーンに、より昇華された傑作で、実験的要素と人懐っこいメロディと手弾きのシンセのメロディの愛くるしさとの対比のバランスが見事。全9曲。プロデュースはダニエル・ミラーとディペッシュ・モード。