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Label: Wolf Music
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Princess Di
Who's Dick Is This? / What’s My Name / Big Dick - Mutha Fucka
Wolf Music
- Cat No.: WOLFEP079
- 2025-07-07
Wolf Musicから90年代のNYC/ニュージャージーハウスシーンで活躍したSmack Productions周辺のプロデューサーMajor Healeyの変名1994年のPrincess Di。「Who's Dick Is This? 」や「What’s My Name」、親の冒涜など、存在やアイデンティに哲学的な問いを投げかけるカルトな一枚。
NYC/ニュージャジーハウス黄金期主要なプロダクションチーム、Smack Productionsの一員でトニー・ハンフリーズもプレイしたEASY STREETからの1994年のGayland 「No Pay Day」はじめプロデューサーとして暗躍したMajor Healeyこと Healey LeCator。それぞれのミックス絶妙な魅力があります。 (サイトウ)
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Medlar
Cub Dubs EP
Wolf Music
- Cat No.: WOLFEP075
- 2024-08-13
Wolf Music Recordingsからレーベル常連のMedlarの12インチ。
サックスをフィーチャリング、イリュージョニックなシンセワークとともに、グルーヴするアップビートなハウストラックA1「Percy」から、ラストのヴォイスチョップやホーンサンプルを使ったガレージフレイヴァーなハウストラックまで4トラックス。 (サイトウ)
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Frits Wentink
Club Land Special
Wolf Music
- Cat No.: WOLFEP073
- 2024-03-24
華麗な鍵盤ワーク、シリアスさと、執拗なSE、コラージュ感覚のユニークさのギャップ。絶妙なタイム感覚、良いグルーヴで展開されていきます。Alternateバージョンとの2バージョンと、B-SIDE2曲。
アムステルダムのハウスの要所Will & Ink、Bobby Donnyを主宰しながら10年以上に渡り活躍してきたスティーヴ・メンシックのプロジェクトのFrits Wentink。〈Wolf Music〉から12インチ・リリース。ハードコアなモジュラーシンセラバーで、フェンダーローズを演奏するミュージシャンでもあり、DJとしての感覚、ダブ、オルタナティヴなセンスもばっちり。 (サイトウ)
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Manuel Darquart
The Del Sol EP
Wolf Music
- Cat No.: WOLFEP071
- 2024-03-14
ウォーム&シャインニング。LARRY HEARDやイタリアン・ドリームハウスのDNAを受け継ぐような煌めくディープハウス。Space Ghostのリミックスも収録!
Wolf Musicから、ロンドンのManuel Darquartの新作。イタリア語で太陽を意味する「The Del Sol EP」。
A1.は、光降り注ぐようなポジティヴなエネルギーに満ちたハウス・ジャーニー「Jerry’s Song」。B1のタイトル曲「Del Sol」は、パーカッション、シンセサイザー、ゆったりとグルーヴするこちらも素晴らしいリミックス。バンクーバーPacific RhythmやTartelet、PPUなどのリリースが当店でも人気だったSpace Ghostのリミックス。よりクラシックLARRY HEARDに目配せするような開放的飛翔をするこっちらもいいリミックス。プラス・ダビーなドリームハウス「The Vibe」。4トラックス。 (サイトウ)
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Gratts
Rhythms, Tales & Instrumentation
Wolf Music
- Cat No.: WOLFEP068
- 2023-09-10
〈Inner Balance〉からデビュー、Nathan Hainesをフィーチャリングして自身の新しいレーベル〈Be Strong Be Free〉もスタートするオーストラリア<->ベルリンを拠点に活動するハウス・プロデューサー、ネクスト・ジェネレーションGratts。Glenn Davisのリミックスも収録です。
A1「Pretty Lights」は、ROLLING STONE誌から「a "slow-burning vocal-house juggernaut"」と評されたシンガーBrandon Markell HolmesとLeito、ファルセットのシンガー、コーラス、パーカッション、ベース、鍵盤をフィーチャリングしたドリームステイト・ソウル、ディープハウス。もう一曲のオリジナル「Polaroids」は、COMBY(FANTASY SOUND)やSteve Mill「Whatever It Takes」などにフィーチャリングされている女性シンガーTee Amaraが歌っています。良曲ともに90s US HOUSEな感じをベースにしながらも、幻想的なプロダクション、不思議な魅力があります。じっくりいい ...もっと読む (サイトウ)曲。リミックスはダブリンの信頼のプロデューサーGLENN DAIVSによる「Polaroids」のリミックス(sample3)。音の奥行き、ベースライン、ダブでフロアを彩る流石のリミックスです。 (サイトウ)
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Footshooter
Afterglow FM
Wolf Music
- Cat No.: WOLFEP067
- 2023-03-10
80sシンセサイザー、レトロ・サイファイなサウンドトラックのようなイントロで幕開け、フューチャリスティックソウル、ブロークンビート、UK Funky、ダウンテンポなど6曲で構成されたWolf MusicからFootshooterの新作。
Rhythm Section InternationalのSaulの一員で、ソロでもYAM RecordingsやAstral Blackからのリリースでも高い評価を得ているBarney WhittakerのFootshooter名義。 (サイトウ)
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Ruf Dug X Lovescene
Make This Right
Wolf Music
- Cat No.: WOLFEP062
- 2021-12-23
奇才RUF DUGと、同郷マンチェスターのバンド LOVESCENEとのコラヴォレーション。ネオソウル、RAW HOUSE。絶妙に良いです。
常にはぐれたところに存在しながら、オルタナティヴなダンスミュージックのユニークな存在であり続けるベテラン、奇才RUF DUGがシンガーをフィーチャリングした歌物をリリース。LOVESCENEは女性シンガーだけでなく同マンチェスターのライブスタイルのバンドだそうです。 (サイトウ)
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Medlar
Aerial
Wolf Music
- Cat No.: WOLFEP060
- 2021-07-08
ロンドンのWolf Music Recordingsから、COMPASS POINT、ポストバレアリック、レフト・フィールドなグッドリリース!
JOHN CARROLL KIRBYの新作あたりにも影響を与えていそうなCOMPASS POINT、WALLY BADAROUのシンセサイザーをフィーチャリングした「Aerial」筆頭に4 TRACKS。絶賛のフィードバックが多数寄せられています。 (サイトウ)
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Gene Tellem
Mind Reader
Wolf Music
- Cat No.: WOLFEP059
- 2021-05-17
GABRIEL REIのデヴューシングルも好調な<BIENVENUE>レーベル主宰、モントリオールのシーンで頭角を現す女流プロデューサー・GENE TELLEM、デヴュー直後のオファーから遂にリリースとなった<WOLF MUSIC>からのニューシングル!
PROJECT PABLOの<SOUNDS OF BEAUBIEN OUEST>から鮮烈にデヴュー、地元のレコ屋「LA MAMA」で働きながらGABRIEL REIとのマンスリーレディオ「LOOSE EXCURTION」のホストも務めるモントリオールのGENE TELLEM、<WOLF MUSIC>からのオファーを機に環境をリニューアルさせ完成させたという新作がリリース!レディ・コンシャスなヴァイブスに充ちたパーカッシヴで渋いディープハウス、程良いダブワイズと律動するシンセでフロアを馴らす”Ain't Got Everything”(sample1)は、JUS-EDの奥方・JENIFA MAYANJAのリミックスも収録。独特のメロディックなセンスやリズム感覚、”Mind Reader”(sample2)&"2nd Time Around"(sample3)も是非チェック!
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Red Rack'em
In Love Again
Wolf Music
- Cat No.: WOLFW001
- 2020-12-14
高値をつけていたRED RACK'EM2013年の名作EPがリプレスされました!錯視のアートワークと音の世界です。
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Pedro & Jenna Camille
This Is What I m Going Through EP
Wolf Music
- Cat No.: WOLFEP046
- 2020-05-28
WOLF MUSICから、WEST LONDON/BROKEN BEATSのソウル/ジャズ・サイドを受けつぐようなポルトガルのPEDROと女性シンガーJENNA CAMILLE。ゆったり浮遊する洗練のコズミック・アフロビート。推薦!
充実のリリースが続くロンドンのハウス・レーベルWOLF MUSICから、ポルトガルのプロデューサーPEDRO、ワシントンDCの女性シンガーJENNA CAMILLEをフィーチャリングした12インチ。アフロビート、ロイ・エアーズやWEST LONDONブロークンビーツを受け継ぐようなゆったり浮遊する洗練のコズミック・アフロビート。オブスキュアな雰囲気のローズと、JENNAのヴォイスのダウンテンポの導入から、メイントラックのブロークンなフュージョニックハウス「Float」。JENNAの神秘的な魅力の「Keep It H 2000」。PEOPLEやBUGZ IN THE ATTIC的なB-SIDEのインストの曲「Future Dance (It’ll Be Ok)」もいい。B2には「?」と記された ...もっと読む (サイトウ)ショートのトラックもあり。BUGZ IN THE ATTICのAFRONAUGHT ,RHYTHM SECTIONのBRADLEY ZERO, HENRY WU, OSUNLADEなんかもサポートする一枚。 (サイトウ)
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Medlar
WOLFEP050
Wolf Music
- Cat No.: WOLFEP050
- 2019-11-25
ちょうど設立10周年を迎えたUK人気レーベル<WOLF MUSIC>の記念すべきカタログ50番は、やはりレーベル代表の敏腕プロデューサー・MEDLERが登壇!
タイトに締め上げたマーチング・スネアーの乱打ちと、遊びココロたっぷりのアナログ電子にフィボナッチ状に上昇するサウンド・エフェクトで構成された”Pampas Drums”(sample1)が、飛び道具的に面白い!カラフルに配置されたパッドのシェイクで熟練フロアユーズなディープハウス”Paloma”(sample2)や”Monday Boy”(sample3)あたりも、併せて是非どうぞ。
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Lea Lisa
The Legacy EP
Wolf Music
- Cat No.: WOLFEP054
- 2019-10-18
Kerri Chandlerのリミックス収録。FRANCOIS K, OSUNLADE, GLENN UNDERGROUND, DJ DEEP,DANNY TENNAGLIA,HONEY DIJON etc etc多数サポートの12インチ。
CHEZ DAMIERの〈INNER BALANCE〉や 、Rich Medina をフィーチャリングして〈MONA MUSIQUE〉からリリースしているフランスの女性DJ/プロデューサーLEA LISAの12インチ。まずはB-SIDEの45回転で片面フルに収録されたKERRI CHANDLERのリミックスが素晴らしい。アンダーグラウンド・バイブ後半の鍵盤も印象的。オリジナルの2トラックもダビーな音響空間のA1「Something For The Dancers」、ソウルフル・スキャットのA2「From Garage」ともにグッド。 (サイトウ)
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Hodini
The Untitled EP
Wolf Music
- Cat No.: WOLFEP053
- 2019-09-12
MAX GRAEFとGLENN ASTROが主宰する<MONEY $EX >からデヴューし、DAMIANO VON ERCKERTの<AVA.>などドイツのあらたなビートサイエンスを開拓する次世代レーベルにジョイントしてきたケルンのビートメイカー・HODINIのニューシングル!
ジャズやソウル、ディスコ〜ファンクの旨味成分を抽出し再構築する生粋のMPCサンプラーのビートダウン・エキスパート・HODINI、あらゆるソースの背景にあるグルーヴのテンポやグルーヴを巧みに落とし込んでブレンドするファンキー&ロウなビートダウン!ケルンの<AVA.>にも参加する才人ラッパー・RETROGOTTの相棒役でもあるHODINI自身のエイリアス・HULK HODN名義でのヒップホップ・スキット”Doggo Content feat. Hulkhodn”も収録、中でも特にオススメは、スウィング・ヘッドなウッドベースと軽やかで饒舌なピアノ、速度を上げていくラグドなリズムワークが織りなすKDJマナーのラストトラック”(One4Fries”(sample3)、要チェックです!
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Frits Wentink
Frogs, Toads and Newts
Wolf Music
- Cat No.: WOLFPROMO003
- 2019-08-26
ロウでミニマル、無骨なイントロ。魔法をかけるようにクラシックピアノが突如流れ込むシネマティックな展開。アムスのFRITS WENTINKがホーム〈WOLF MUSIC〉からニューリリース!ロマンチックなメロディとLO-FI音響が相まってフィルムアニメの世界観。ウッドベースのソロが入る試聴後半まで楽しんで欲しいです。
CLONEのサブレーベル〈ROYAL OAK〉からの新作も良かったFRITS WENTINK。今作はワンサイドプレスでそこからもドラマ感じてしまう魅力的な一枚。重たいキックと無機質なスネアの導入部、キラキラとしたシンセをチラ見せしながら中盤から愛らしいピアノが差し込むズルすぎる展開。歌声サンプルも配してフロアに対応しながら引き込まれる世界観を完成させてます。 (Akie)
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KANDINSKY & MR. FRIES
Strangerinthecity
Wolf Music
- Cat No.: WOLFEP052
- 2019-08-08
SOULPHICTIONの<PHILPOT>からのシングル"Visions"や”Modern Conversations”がスマッシュヒット、<WOLF MUSIC>を拠点ににリリースしてきたビートダウン先鋭・MR. FRIESが、ANALOGUE CHOIR BOYSの片翼・KANDINSKYとのコラヴォレーションをドロップ!
彼らのスペシャリティーであるパーカッシヴ。ストンプに、ソウル・インフルエンスドなヴォイス・スウィープに芳香なジャズ・エッセンスで包み込んだ魅惑のブラック・サイケデリアへと昇華したビートダウン・ディープハウス”Stranger”(sample1)やMOODYMANNクラシック”I Can't Kick This Feelin' When It Hits”と同じアノ声ねた使い、ファットなスウィンギン・グルーヴにサックスの咽び泣く”Downhere”(sample2)ほか、シネマティックに導入されるイントロやショートスキットなども挟み込んで、やはりKDJからの影響も色濃く顕著な6トラック!AXEL BOMANもサポートする1枚です。
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Session Victim / Medlar / Squarehead / Ishmael
WOLFEP018
Wolf Music
- Cat No.: WOLFEP018
- 2018-09-06
【MEDLARの「Carry It」SESSION VICTIM「RANDOM BLUES」を収録した2013年EPがリプレス!】Wolf Music 018 ! オールドハウスの魅力ととモダンな感覚を備えたUKのハウスレーベル。
2011年から活動開始しすでに18番。MEDLARやGREYMATTERを中心にREVENGE周辺やCOTTAMやEDDIE C等も参加してきたブライトンのレーベルWOLF MUSIC。今回も4アーチストによるスプリット形式のEP。「WOLFEP018」。 SESSION VICTIM / MEDLAR あたりは完全にツボです。実験度とグルーヴの確かさ。今回も良い。ISHMAELのダブ・テック「Au Juju」も是非チェックしてみてください。 (サイトウ)
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Mr. Fries
WOLFEP041
Wolf Music
- Cat No.: WOLFEP041
- 2018-07-17
WOLF MUSICファミリーの最若手として参入した、ドルトムントからの新鋭・MR.FRIESのニューシングル!<BROTHERS FROM DIFFERENT MOTHERS>からカセット・デヴューしたリヨンのプロデューサー・LB aka LABATによるリミックスも注目です。
MORTOR CITY DRUM ENSEMBLEにも匹敵する、ソウルフルかつロウなMPC捌きでフロアーのヴォルテージを引き上げていくAサイドのオリジナル”Justafan”(sample1)や”Errrrmwhat?!”(sample2)あたり最高!そして、PAUL CUTともスプリットをリリースしたリヨンのプロデューサー・LB aka LABATが手掛けた、囁くようなイルなナレーションも効いている煙たくレイドバックしたビートダウン・リミックス”Stokeyvibesssss (LB aka LABAT remix)”(sample3)もナイスな仕上がり!
- 2 X LP
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Moomin
Yesterday’s Tomorrows
Wolf Music
- Cat No.: WOLFLP004
- 2018-05-16
〈WOLF MUSIC〉から、ベルリンの気鋭プロデューサーMOOMINの3rdアルバム「Yesterday’s Tomorrows」が到着!
〈SMALLVILLE〉〈AIM〉そして自身が舵を取る〈CLOSER〉などからのリリースでお馴染みの人気プロデューサーMOOMIN!初となる〈WOLF MUSIC〉からのリリースは、待望の3rdフルアルバム「Yesterday’s Tomorrows」!持ち味のウォーミーかつドリーミーなサウンドメイクで、ディープハウス/ロウハウスだけでなくビートダウン、ドラムンベースを展開した傑作。あらゆるジャンルを横断しつつもアトモスフェリックな音作り、展開の美しさ、センチメンタルなメロディーライン。MOOMINワールド全開です。トラックリストからも楽しんでみてください。 (Akie)
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