『コロンビアの伝説的なディスコス・フエンテスとのコラボレーションによる「DISCOS PANORAMA」シリーズの第3弾。A面は、ミチ・サルミエント・イ・スス・ブラボス(Michi Sarmiento Y Sus Bravos)の「Mirame San Miguel」(1972年)で、エネルギーとホーン・ソウルに満ちたコロンビアのグルーヴがたまらない。裏を返せば、ミチ・サルミエント・Y・ス・コンボ・ブラボーの「Cumbia Raja」(1970年)。ブラス・'ミチ'・サルミエント率いるコンボ・ブラボは、60年代後半から70...もっと読む年代前半にかけて、コロンビアにおけるサルサとトロピカル・サウンドの台頭の先駆者的存在だった。このリイシューは、コロンビアのダンスフロアのHEATキラー・ラテン・ミュージックを絶対的なものにし、DJやコレクター、そしてラウドなサウンドを愛するすべての人のために作られた。 (インフォメーションより)』
素晴らしい音楽が産まれているアメリカ西海岸の"Souldies"、スウィートソウル周辺に誕生したレーベル、Thee Sacred SoulsのAlejandro Garciaと、The ShacksのMax Shragerによる〈That's Love Records〉のリリースをレーベル直送でストックしています。こちらはちょっと異色のアフロ・コロンビアン、素晴らしいサウンド。Neblinas del Pacífico y Eryen Korath。数種のカラーがランダムに存在するカラー盤で入荷しています。
コロンビアとエクアドルの太平洋沿岸の川やマングローブの林に暮らす黒人や先住民のコミュニティで生まれ、根付いた伝統音楽マリンバ・デ・チョンタを受け継ぐサンフランシスコのバンドNeblinas del Pacíficoと、ラテン・グラミー賞にもノミネートされた女性音楽家、その伝統音楽を継承するマリンバ奏者で、歌い手であり、学者でもあるというEryen Korathのコラボレーション。Quanticにも同じメロディーの曲があり、このあたりの影響を反映してたんですね。マリンバ、ボンバドラムのポリリズム、生命感あふれる歌、リズム。スピリチュアル、アフロ・コロンビアの素晴らしい音楽。 (サイトウ)
コロンビアのキーマンMario Galeano、QUNTICたちによるOndatrópicaや、元祖トリップホップMorcheeba作品等にもフィーチャリングされてきたコロンビアのトランペッター、プロデューサー、El Leon Pardo。ZZKのサブレーベルAYA RECORDSからのアナログ。サイケデリック・クンビア、フォルクローレ。
自主のアルバム「Cumbia Acida」で、デビュー、ミュージシャンとしてもFrente Cumiero周辺でも活躍してきたEl Leon Pardo。フォルクローレをベースに、ジャズ、ダブ、アフロ・コロンビア、コズミック、宇宙的で、神話的、リチュアルな要素も感じ取れるサイケデリック中南米音楽。Frente CumbieroのMario Galeanoが全面参加、ボコダのラッパーN.Hardem、オルタナティヴなフィールドから、演劇、オーケストラのフィールドでも活動の幅を広げているEdson Velandiaなども参加しています。OPAなどの全盛時代にも通じる魅力です。 (サイトウ)
ライブバンドとしても高い評価を得ているというLos Piranas。 Frente CumbieroやQuqnticたちとのOndatrópicaなどで活躍するMario Galeano Toro、Meridian BrothersのEblis Alvarez、Romperayoでお馴染みのPedro Ojeda も加わりボコダの実験的なシーンの重要な3人が集いセッションしたニューアルバム「Una Oportunidad Mas De Triunfar En La VIda」。アナログ入荷しています。 (サイトウ)
世界各地の古い貴重音源、80年代90年代ロンドンやブリストル海賊ラジオCMカットアップ集など発掘カセット音源を中心に続々とオブスキュア貴重音源をリリースする名レーベルDeath is Nor The Endより1987-1992年の南米コロンビア第二の都市メデジンのパンク&ハードコアのバンドをフィーチャーしたミックステープがリリースされた!!
FRENTRE CUMBIEROのMario Galeanoとともに、コロンビア、ボコダの音楽シーンを築いた奇才Eblis AlvarezのメインプロジェクトMERIDIAN BROTHERSの3年ぶりとなる待望の新作アルバムが到着しました!「Cumbia Siglo XXI(クンビア21世紀)」というタイトルは80年代に存在したというサイファイ・クンビア?バンド"Cumbia Siglo XX(クンビア20世紀)"にちなんでいます。SOUNDWAYからの前作「Donde estas Maria?」から、より電化、エレクトロニックなアプローチを展開しつつ、バンドのアンサンブル、リズムや空間性に多層な立体感がひろがり、ユニークなサウンドヴィジョンをうちだしています。コロンビアの濃厚な歴史、神話...もっと読む (サイトウ)、ロマンス。。。ぎゅっと濃縮され、はなたれるサウンドのバイブ。情景。サイケデリック。MERIDIAN BROTHERS。 (サイトウ)
NICK LEÓNとDJ BABATRが共作、PEARSON SOUNDがリミックスを手がけた進化系アフロハウス「Xtasis」を含め、フロアアンセムと化している楽曲を集結!南米コロンビアを起点に前衛ダンスアプローチを展開する〈TRATRATRAX〉よりコンピレーション12インチ。NICOLA CRUZ手がけるサイケデリック・トライバル・テクノも収録。
Quanticとのプロジェクト”Ondatropica”でその才能を世界に知らしめ、NAMES YOU CAN TRUST、VAMPISOULからのリリースでも知られる、ディック・エル・デマシアドとも交流のあり、同郷のMERIDIAN BROTHERSとともにデジタル・クンビア勢とは一味違った実験的な感覚が素晴らしいコロンビアのマリオ・ガレアノ率いるクンビア・バンドFRENTE CUMBIERO新作7インチが日本盤として発売された!!!全世界500枚限定。
サルサ、デスカルガなどのアフロ・ラテンサウンド、コロンビア・ボコダのパイオニア、レジェンド、ミチ・サルミエントのキラーな2曲。ストックしました。(サイトウ)
『コロンビアの伝説的なディスコス・フエンテスとのコラボレーションによる「DISCOS PANORAMA」シリーズの第3弾。A面は、ミチ・サルミエント・イ・スス・ブラボス(Michi Sarmiento Y Sus Bravos)の「Mirame San Miguel」(1972年)で、エネルギーとホーン・ソウルに満ちたコロンビアのグルーヴがたまらない。裏を返せば、ミチ・サルミエント・Y・ス・コンボ・ブラボーの「Cumbia Raja」(1970年)。ブラス・'ミチ'・サルミエント率いるコンボ・ブラボは、60年代後半から70 ...もっと読む年代前半にかけて、コロンビアにおけるサルサとトロピカル・サウンドの台頭の先駆者的存在だった。このリイシューは、コロンビアのダンスフロアのHEATキラー・ラテン・ミュージックを絶対的なものにし、DJやコレクター、そしてラウドなサウンドを愛するすべての人のために作られた。 (インフォメーションより)』