- 12inch
- Back In
- Back In
Freestyle Man Feat, Jimi Tenor
Schrödinger’s Love
Endless Flight
- Cat No.: ENDLESS FLIGHT 93
- 2026-04-28
前半のシネマティックなオーケストレーション、流麗エレガントなホーン・アレンジによるスピリチュアルなスペース・ジャズから中盤以降の4/4ビートダウンハウスへの華麗なる展開、宇宙空間での惑星のイマジナリーな衝突音まで再現演奏再構築されたスペース・スピリチュアル・ジャズ・ディープハウス入魂名演A1「Love Is The Language(Critical Ass Version)」(sample1)の美しさはもちろんのこと、BPM137、途中に、メインテーマ・フレーズのスピリチュアルジャズ・アレンジやパーカッション・ブレイクも挿入される壮大なるニュージャズ・ディープハウス・バージョンのB1「Love Is The Language(Koti Koti Version)」(sample2)もグレイ ...もっと読む (コンピューマ)ト!!そして、サン・ラ的宇宙讃歌アフリカン・ソウルジャズ名曲として神々しいオリジナル・バージョンB2「Love Is The Language(Original Version)」(sample3)も素晴らしい。「愛の言語こそが形而上学的な太陽であり、人類という宇宙的プロジェクトを世代を超えて継続させるエネルギーを与えたまえ。」という祈りにも似た願いと共に奏でられる、フューチャー・スペースジャズ・ダンスミュージックとして宇宙愛讃歌アンセムとなるであろう珠玉12インチの誕生。 (コンピューマ)
Track List
BPM124 、フィンランド北欧ジャズ、ジミー・テナーのオリエンタル・スピリチュアルジャジーなフルートのエキゾチック旋律も味わい深いスウィンギン・ジャズ&ソウルフル・ブギーなモダン・ディープハウス・ユニーク傑作が誕生している。BPM128、スパークするコンガ、浮遊するオルガン、シンセも心地いいフリーなセッションがハウス化したA2「Animal Adventure」(sample2)、BPM129、エレピの旋律もドリーミーに心地いいい軽やかなジャズファンク・ディープハウスA3「Love Like That 」(sample3)も珠玉。推薦盤とさせていただきます。 (コンピューマ)
Track List
2018年のJIMI TENOR来日時に録音した「Big City Takes」がシングルリリースされました。二人による共作のオリジナルと〈Hell yeah〉のTAPES、Jackson Baileyが2バージョンのリミックスを提供しております。トラックリストの方で両方試聴できます。B-SIDEは、TIme & Space、Jimi Tenorとともに来日していたNefertytiをフィーチャリング。Calm' versionはじっくりスローにブリスフル、展開も素晴らしいリミックスとなっております。 (サイトウ)
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先行シングルの7インチ、3曲目「Quantum Connection 」、ゴスペル教会音楽的な崇高ソウルフルでサンラ・アーケストラ的な掛け合いと合唱コーラスによる電子音的シンセも交えたスピリチュアル・スペーシーなアフリカン・ソウルジャズの5曲目「My Mind Will Travel(アルバムバージョンで収録)」、はもちろんの事、エキゾチック・アフリカン・ハイライフ・ベルリンミニマリズム・クラウトロック・サイケデリック・ダビーな怪しく危険すぎるドープ・ジャム全8曲。ジミーテナー流ブルー・アイド・ソウルな1曲目「Mysteria」もグッとくる!!!トラックリストからぜひともどうぞ。大推薦盤。 (コンピューマ)
”Sahkomies”(1994年)”Europa”(1995年)”Intervision”(1997年)”Organism”(1999年)”Out Of Nowhere”(1999年)”Utopian Dream”(2001年)以上6枚のアルバムからの、JIMI TENORならではの、彼でしかありえないアーティスティックな個性とP-FUNK、SUN RAマナーのアイデア演奏力が結実した変態アフロ・リズムマシーン・コズミック・シンセサイザー・プログレッシヴ・アヴァンギャルド・ブギーディスコ&ポストパンク・ニューウェイヴ・ソウル/ファンク宇宙が爆発した素晴らしき艶やかな20曲をご堪能ください。音質音圧もちょうどいい。BUREAU B名仕事。トラックリストからもぜひ。 (コンピューマ)
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”Sahkomies”(1994年)”Europa”(1995年)”Intervision”(1997年)”Organism”(1999年)”Out Of Nowhere”(1999年)”Utopian Dream”(2001年)以上6枚のアルバムからの、JIMI TENORならではの、彼でしかありえないアーティスティックな個性とP-FUNK、SUN RAマナーのアイデア演奏力が結実した変態アフロ・リズムマシーン・コズミック・シンセサイザー・プログレッシヴ・アヴァンギャルド・ブギーディスコ&ポストパンク・ニューウェイヴ・ソウル/ファンク宇宙が爆発した素晴らしき艶やかな20曲をご堪能ください。BUREAU B名仕事。トラックリストからもぜひ。 (コンピューマ)
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2018年PHILOPHONからのアルバム「Order Of Nothingness」収録のジミーテナー流ブルー・アイド・ソウル名曲「MYSTERIA」を80’sエレクトロ90’s初期ハウス・マナーでリミックスしたSide-A「MYSTERIA(ELECTRIC REMIX)」(sample1)、Side-Bには、やはりPHILOPHONからの最新アルバム「Aulos」からガーナ・フラフラ族のコーラスをフィーチャーしたアフロ・ビート、クラウトロック・ディスコファンク「VOCALIZE MY LUV」のエレクトリック・リミックス「VOCALIZE MY LUV(ELECTRIC REMIX)」(sample2)を収録。 (コンピューマ)
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ガーナ出身のEkow Alabi Savage、ドイツ出身のMax Weissenfeldtという二人の個性的ドラマーから織りなされるビート&グルーヴを中心に、ところどころで東南アジア・タイファンク・ガレージロックにシンフォニックで50-60年代サン・ラ直系オルガン・ジャジーな雰囲気も登場したり、JIMI TENORでしかあり得ないロックオペラ的な世界観と共に有り余る才気が迸った唯一無二の怪作。流石のかっこよさ。リスペクト。トラックリストからもどうぞ。 (コンピューマ)
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SAHKO/PUUの97年の名曲「Que Domingo Inquieto」来のロングタイム・コラヴォレーターJIMI TENORとFREESTYLE MANことSASSE。〈STUDIO BARNHUS〉から3度目となるコラボレーション。「忘れられていた惑星の目覚め」。複合変拍子、アフロビートを隠し味に、イーブンキックへのダンスグルーヴ、公転軌道を描きながら時を刻むような銀河ドラマティック。B-SIDEはRICARDO VILLALOBOSのリミックス搭載しています。10分間に渡るサイケデリック・マジカルなミックス。神秘的なジャケットとともにどうぞ。 (サイトウ)
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2017年の〈STUDIO BARNHUS〉でのコラヴォレーション以来となるJIMI TENOR & FREESTYLE MANことSASSE, Klas Lindbladの2人での新作!2人のヴォーカルのパーツの前半から、フルート&鍵盤のヘブンリーな世界へと突入する「Journey (That Mistook His Way For A Road)」。ミュージカルなインストゥールメンタル絶品のディープハウス「Jori's House」、2STEPっぽいユニークな「Smoke & Alcohol」, 「Creator Has a Master plan」を思わせるようなイントロで幕開け、宇宙に思いを馳せる「Are We It? (Alone In The Universe)」まで全曲最高なEP! (サイトウ)
Jimi TenorのPhilophonからの次なるニューアルバムからの先行シングルとの事。ガーナ、 フラフラの伝統的ゴスペルをミニマル&クラウトロック・ジャズファンク化したSide-B「Ki'igba」(sample2)もかっこいい。レコメンド。 (コンピューマ)
といった趣きのSide-A「Quantum Connection」(sample1)はもちろんの事、ゴスペル教会音楽的な崇高ソウルフルでサンラ・アーケストラ的な掛け合いと合唱コーラスによる電子音的シンセも交えたスピリチュアル・スペーシーなアフリカン・ソウルジャズ必殺のSide-B「My Mind Will Travel (Teen Party Edit) 」(sample2)のクソかっこいい2トラックを収録。激烈推薦盤。JIMI TENORの流石の手腕に昇天させていただきます。 (コンピューマ)
ジミー・テナーによる熟練アフリカン・サウンド・トラックス。自在なリズム感覚とアンサンブル。素晴らしい。 (サイトウ)
MIKA VANIOを要したフィンランドSHAKO黎明期のサブレーベルとしてJIMI TENORが始めたPUUの初のJIMI TENOR以外のアーチストであり、JIMI TENORも参加した97年のFREESTYLE MAN「Que Domingo Inquieto」は歴史に名を刻む名曲でも記憶されているコンビネーションが復活!ジミー・テナーのスピリチュアルな音への意識、鍵盤ワーク、プロダクションの素晴らしさ。ディープハウス・アンセムとなり得ます。ダウンテンポの「Pyjama Party」、インストの「Turku」も凄い。全曲良いですね。 (サイトウ)
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80’sスタイルのヨーロピアン・ロマンチック・エレガント・ディスコのSide-A「Schrödinger’s Love」(sample1)、そして、スピリチュアル・ジャジー・ディープハウス・ロングストーリーなSide-B「Odyssey Of The Barren Siren(Break Mix)」(sample2)の2トラックを収録。どちらもそれぞれに最高です。 (コンピューマ)