- 12inch
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Talking Drums
Vol.8
Talking Drums
- Cat No.: TD008
- 2026-10-30
マンチェスターとロンドンを拠点に、クレイジーなディスコディガーたちによって形成されているパーティー集団Talking Drumsのレーベル第8弾!ディスコの煌びやかさ、ファンク、ジャズ・ファンク的要素とエレクトロニクスがクロス、ダブやミックスワークのさりげなさも魅力。
Track List
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『うわっ!TDが『Volume 9』で4曲連続のヒットを放ち、彼らのサウンドスペクトルの隅々から、確実にヒットする楽曲の数々を解き放っている。まるでタッグマッチのようなこの壮観なパフォーマンスは、ピークタイムの熱気、バレアリックのクールさ、イタロの躍動感、そしてダンスパンクの劇的な演出を織り交ぜながら、チャンピオンシップの座を勝ち取っていく。 言うまでもなく、TDは繊細さとセンスに溢れている。だから、スタンレーカップでシュナップスをすすりながら、私たちはキッチンインテリアからちょっとしたインスピレーションを得ずにはいられなかった。「Live Love Pump」――なんて素晴らしいマントラだろう。 音楽という形に落とし込まれたこの哲学は、大文字の「D」を冠したディスコの至福として現れる。パッ ...もっと読むツ・カウリーとアダムスを等分にブレンドし、EQを狂わせ、フィルターをかけたそのサウンドは、クロームに身を包んだ大富豪二人組よりもさらに奇抜なものに仕上がっている。これこそが、我々がこれまで聴いてきた中で最も壮大なビッグルーム・ミラーボールの魔法だ。 A2では、『Sure Line』の酔っ払ったようなAORファンクが、海岸沿いをのんびりと散歩している。口にはガロワーズ、後ろのポケットにはボロボロのボールドウィンを忍ばせ、浮き立つようなベース、とろけるようなブラス、そして少なからぬメランコリーに乗せて、プロムナードをふらふらと歩き回る。 B面を幕開けする『Un America』は、レーザーの閃光、シンセの金切り声、そして乳首の高さまで届くギターが満載の、重厚なミッドテンポのチャグガーだ。 フック満載の重厚なベース・シーケンス、ほとんど理解不能な歌詞、そして決して止まらないグルーヴを武器に突き進むこの曲は、イタロ・ディスコの不朽の名曲となるために必要な要素をすべて備えている。 フィナーレでは、パンクの先駆者たちが最高にバカげた姿を見せてくれる。B-52sがキャリアを築いたような、奇抜なボーカルの雰囲気、サーフ・ミュージックを基調としたスタイル、そして型破りなグルーヴがここにある。 そこに動物の鳴き声やザラついたギターが加われば、Idjutsが全盛期を遥かに過ぎた後に解き放つような「秘密兵器」の完成だ。限定プレス - シリアルナンバー入りインサート - ドラムの楽しさ保証付き (インフォメーションより)』
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『BisouがGAMMに第2弾として帰ってきた。カリビアン・ディスコと躍動感あふれるアフロ・ファンクをヘビーに融合させた作品だ。 A面「Do It To The Disco」は、生々しいスティールバンド・ファンク・ジャムを基調に、ピークタイムにふさわしい、踏み鳴らすようなディスコ・サウンドへと昇華させている。 | 裏面は『Not That Simple』。力強いチャント・ボーカルが満載の、荒削りな4/4アフロ・ファンクの必殺曲だ。 ダンスを楽しんで… (インフォメーションより)』
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BLACK BONES are back from some nocturnal digging, coming through with another stellar 4-tracker of remakes and edits from their extensive private stash!!
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A-SIDEは、Paul 'Mudd' Murphyたちがの2000年にAkwaaaba散会後にたちあげたBIG BEARで、この「By The Way You Dance」を使ったリエディットへのオマージュ、SALSOULやPhiladelphia Internationalで活躍したフィリー・ディスコの名シンガー、プロデューサーBunny Singlerの79年の「By The Way You Dance」の (Pablo & Shoey's Big Bear Disco Dub)。かっこいいディスコ・ダブ・ブレイク。ベースのルーディーさも魅力です。B-SIDEはダニエル・バルデリにトリビュートしたFirst Choiceの「Hold Your Horses」の(Pablo and Sh ...もっと読むoey Tribute to Baldelli Cosmic Dub)。(サイトウ)
『ダブリンのディスコ・グループ、ファティ・ファティによる『Downtownsounds Classics』の最新作が、夏の陽射しにぴったりのタイミングで登場! 完全なライセンスを取得し、神(別名ウォルター・ギボンズ)が意図した通りに12インチ・ヴァイナルに大音量でプレスされた本作では、レーベル専属プロデューサーのパブロとショーイが、伝説的レーベル「サルソウル」から厳選された2曲をリミックスしている。 サルソウルは、市販の12インチ・リミックスをリリースした最初のレーベルでした。前述のギボンズが、ダブル・エクスポージャーの『10 Per Cent』を9分間に延長したリミックスがそれです。 その後、彼らはラリー・レヴァン、トム・モールトン、シェップ・ペティボーンといった伝説的なアーティストたちによるミックスを収録した、数多くのアンダーグラウンド・ディスコの名作を次々とリリースしていった。 フィラデルフィア・レコードから名高い「ベイカー・ハリス・ヤング」のリズム・セクションを引き抜いた彼らは、1970年代後半のディスコ・サウンドを定義づけ、次の10年にもその勢いを維持し続けた。 今回の新ミックスは、ファティーズに多大な影響を与えた2つの作品への明確なオマージュとなっている。A面は、バニー・シグラーの『By The Way You Dance』を、神秘的で驚くほど風変わりなビッグ・ベア・エディットとして再構築したものだ。 当時、こうした宇宙的な「裏市場」の12インチ盤は、ファティーズに「真のディスコ」の在り方を示す助けとなり、見事に時の試練に耐えてきた。 この1枚は、パブロが記憶に留めたくないほど長い間、彼のバッグの一番手前に収まっていたが、今や世界中の人々がそれを楽しむことができる。さらに、パブロとシューイによるディスコの魔法も、おまけとしてたっぷりと盛り込まれている…… 「コズミック」といえば、B面では彼らがファースト・チョイスの『Hold Your Horses』を、無駄を削ぎ落とし、徐々に盛り上がりを増していくミックスに仕上げています。当初、コズミック・キングことダニエル・バルデッリ本人のプレイでこの曲を聴いた彼らは、市販されているミックスには物足りなさを感じていました。 ディスコ特有の霧のような雰囲気の中、繊細なステミング、宇宙を思わせるいくつかの「シューッ」という音、そしてたまらないストリングスとボーカルのクライマックスを織り交ぜながら、彼らはバルデッリがプレイしていたあのサウンドを再現しようと試みた…… クラシックなサルソウル(Salsoul)のアートワークも忠実に再現されており、これはダンスミュージック史上おそらく最も重要なレーベルへのラブレターであり、50年経った今でも素晴らしいサウンドを響かせる楽曲が詰まっている……見逃すな! (インフォメーションより)』
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Can't Stop TalkingのWalter Gibbonsのアセテートは、Sunshine Soundに先駆けるアセテートレーベルMELTING POTで制作された記録がdiscogsにしるされていて1973年/1974年の作品で、ディー・アービンがプロデュースを手がけた女性ソウル・シンガー、ジェニー・ブラウンの曲で、同じくディー・アービンが手掛けたファンクバンドTribeのKokeを使用し、ウォルターが自身のアセテート・レーベルからリリースした、アセテート盤におけるごく初期の編集盤の一つだそうです。Walter Gibbonsの未発表アーカイブからリマスターされたというこ今回のリイシューはMELTIN POTのものと同一化はわかりませんが、13分に渡る、テープエディットによるメドレ ...もっと読む (サイトウ)ー、エフェクトを使用し、ディスコツールへと昇華したWalter Gibbons好きはもちろんのことRAWなディスコグルーヴ、正直ラフなところもありますがそれも込みで魅力ある一枚です。 (サイトウ)
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4作目では日本のレアグルーヴにフォーカスを当て大きな話題を呼んだレコードコレクターMONSIEUR VAN PRATTの〈ILLEGAL DISCO〉新弾!サンプリング元よりもROD STEWART原曲が放つギラついたアレンジにアシッドを駆使して逆輸入させつつ、スパニッシュの擽る語感も楽しめる名アレンジDISCO 86「Crees Que Soy Sexy」(sample1)を筆頭に、メキシコの大歌手José José の ラテンディスコヒット「Linda Disco」(1979)など、今回もディガーならではのネタ使いと華やかな調理でフロア即効のエディットディスコを展開! (Akie)
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エヴァンゲリオン、ベルセルクときて三作目、聖闘士星矢。2016年に再発が為されたものの未だ見かけることさえ困難なメガレアディスコPARADISE「Sizzlin Hot」使い、DJユースにボトム強化し程よいカットアップ&ループでフロアを擽るA面。フリップはやはりHi-NRGプロデュースワークが印象深い名匠IAN LEVINEが携わったディスコソウルJAMES WELLS「True Love Is My Destiny」をピックしていて良い。 (Akie)
初期ヒップホップのDJカルチャーを象徴する一曲THE B BOYS「Rock The House」(1983)から、ヒップホップがディスコサウンドから独立する直前のディスコラップ名作EDDIE CHEEBA「Lookin’ Good」、そしてオールドスクールラップトリオMAXIMUS THREEのパーティラップ「Maximus Party」(1981)まで。ZHANE「Hey Mr Dj」などの古典同士をマッシュアップするなど大胆な調理で、ディスコファンクのダンスグルーヴを土台にMCパフォーマンスが乗る初期ヒップホップ古典の魅力を引き出した名調理! (Akie)
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DJ Support: Dj Harvey, Bicep, TEED, Sarah Story, Joe Goddard, Make A Dance, Dj Subaru, Demi Requismo, Horsemeat Disco, Greg Wilson, Crazy P, Justin Strauss, Sean Johnston (ALFOS), Masilmiliano Pagliara, Red Rack’em Jordan Nocturne , Heidi Lawden, Eugene Whang, Neil Diablo, Gina Breeze, Marcel Vogel.
『謎めいた活動休止期間を経て、2010年代を代表する「The Essential ...もっと読む Edit」レーベルの一つが、姿を消した時と同じくらい不可解な形で復活した。 これまでの4巻は、現在、個人コレクターの間で$$で取引されている。今回の限定盤も、間違いなく同様の勢いで完売することだろう。 A面には、ビョークのアルバム『Debut』収録曲の中でも最もダンスフロア向きでありながら、しばしば見過ごされてきたトラックが、待望のDJエディットとして収録されている。A2面には、エアロビクスの伴奏アルバムとして始まった、極めて希少なNRGレコードのユニークなリワークが収録されている。 B面のB1には『Turn toward the Funk』が収録されており、PBRがザ・ウィスパーズの最も不当に無視されてきた楽曲の一つに、ヘビーなダブ処理を施している。 締めくくりとなるB2は、風変わりでセクシーなイタロ・ディスコの世界へと誘う。『Magari』は、あまり知られていない「間違ったスピード」というテクニックを絶妙に駆使し、追加のシンセワークと組み合わせることで、全く別のトラックへと昇華させている……真の通のための1曲だ。 (インフォメーションより)』
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リエディットの先駆的存在でもある、DJ HARVEYによる<BLACK COCK>からの傑作エディット”Juicy Sushi”のネタにもなったMADE IN U.S.A.の”Never Gonna Let You Go”の、DJブースで憑依をみせるセオパリッシュによる執拗な反復やカットアップ、リミッターを突き上げるクレイジーさが宿った”Never Gonna Let You Go (Theo Parrish Ugly Edit)”、ホーンセクションや美しいピアノ、リード・ファルセットやコーラスワークもたっぷり堪能できるエヴァーグリーンなオリジナル”Never Gonna Let You Go (Original Version)”をカップリング!UKディストロ「PDD」とTHEO PARRISHによるあらたなるコラヴォレーションの第1弾との事です。
最近はオブスキュアディスコエディットシリーズ”ITALIAN SPAGHETTI DISCO FREAK”シリーズも大好評な御大BEPPE LODA。ちょうどTYPHOONレジデントを務めていた80年代を思いおこす、その時代特有の奇妙で陶酔的な雰囲気を表した新作エディットをローンチ!スペースロックからコズミックジャズファンクまで、時間を停留させるような粘り気あるディスコグルーヴでテンションを掌握する流石のエディット手腕。 (Akie)
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RECORDINGS〉ともリンクしながらリリースを重ね、ディスコ、ソウル、ファンク、R&Bに至るあらゆるジャンルを自在に操るエディットマスターとして確固たる地位を築くレジェンドRAHAAN新作!後にWHITNEY HOUSTONプロデュースなどでその名を大きく馳せる名匠NARADA MICHAEL WALDENによるジャズファンクとブギーがクロスオーバーした名作でありMUROにもピックされる「Tonight I'm Alright」を巧みに再構築し軽妙なダブ処理を施した「Allright」(sample1)。フリップはフィリーソウル系ディスコ秘宝でR&Bフォロワーにも愛されるARCHIE BELL AND THE DELLS「Strategy」使いで、インストゥルメンタル主体のロングバージョンに仕上げた「My Strategy」(sample2)で両サイド強力。 (Akie)
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「Brazil Breakdown」でも以前より取り組んでいたブラジル産音源のエディット。ファンキーペースライン、ピアノ、シンセリフのキラーブラジリアン・ディスコもグッド、パーティーチューン。 (サイトウ)
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『Black TruffleがGAMMから4枚目のEPをリリース! 今回はBTが全力を注ぎ、スペース感あふれるヨーロピアン・ディスコから、ミッドテンポのプロト・ディスコ、ジャズ・ディスコに至るまで、あらゆるサウンドを探求している。 この12インチ盤では、あらゆる方向へと飛び散るようなディスコの解釈が楽しめるはず……まさに、私たちがブラック・トリュフに惚れ込んだ理由そのものです。全トラックは、美しくオーガニックで温かみのあるアナログの質感を捉えるため、レイ・ファーによってリール・トゥ・リール・テープでマスタリングされています。 (インフォメーションより)』
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〈BASTARD BOOTS〉や〈G.A.M.M.〉からのアフロ・リエディット作品も好評だったワシントンDCのワールドミュージックDJチーム"SOL POWER ALL-STARS"が立ち上げた、これまでKING MOSTら人気エディット職人が参加している〈SWEET BREEZE SOUND〉4作目!「Keep On Jumpin'」ボーカル使い、ザラつきのあるシンバルと滑らかに絡み合うドラム、そしてやはりファンキーなベースリフに持っていかれるエディットファンク「Music Takes Me」(sample1)。フリップも印象的コールアンドレンスポンスはサンプリングネタとしても愛されるプエルトリカンラテンジャズ「Carnaval」を使用、イーブンキック挿入でハウスアレンジした「Carnaval Del Tiempo」(sample2)もユニーク! (Akie)
制作キャリアは実に30年、EDDIE CやGERD JANSONらディスコマスターに愛される才人ELADOの新作が危ない。侵食性のコズミックシンセラッシュが駆け抜けるボリウッドディスコ「Disko Disko!」から、80年代タイ産のオブスキュアブギーファンクを弾力があってパンチの効いたアシッドサウンドへ転換した「Yeah Yeah」まで。中東から東南アジアを旅する中毒性エディットジャーニー! (Akie)
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自身が主宰する〈Z RECORDS〉の傘下にある〈DISCO COMBINE〉より!これまであまり耳にする機会のなかったインストパートを活かし、そしてフロアテンションを急上昇させるアカペライントロの導入したJackie Moore「Not This Time (Baby) (Give Me Some Moore Mix)」(sample1)。グルーヴを重視したミックスを施しインストで焦らしつつ象徴的なファルセットヴォーカルを炸裂させるEDDIE KENDRICKS「Jammin' Up In Smoke (Ready Steady Eddie Mix)」(sample2)。今回はクラシック中のクラシックど真ん中を、オリジナルテープからの再構築という手法で全く違った魅力を付与、新たなアンセムを創造してます。 (Akie)
アフロコズミック巨匠BEPPE LODAによるこのオブスキュアディスコエディットシリーズ”ITALIAN SPAGHETTI DISCO FREAK”シリーズに加え、TRENTなどもリリースを果たしている〈NEPTUNE'S DISPATCH〉新作!既に掘り尽くされたのではと思えるイタリアン〜ユーロディスコの重箱の隅を突くネタ使い。ラテンパーカッシブなドラムブレイクスを取り出しツール使いに研磨したA2や、ロッキンディスコをカット&ループで現行フロアニーズにフィットするヒプノディスコヴァイブへ昇華したA1など。原曲の1番いいところを熟知し、巧みな調理でダンサーたち向けに作り替える、流石の技術と知識。 (Akie)
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A-SIDEは、「Fever Dreams」、マニアックなHI-NRG、ユーロディスコ・ダブ。シンセドラムとベース、ユニークに煌めく遊び心あふれるダンスチューン。ローテンポ、華やかさ高揚感と、ダブの「Too Hot」、ラテンフレイバーのスイス産フュージョンだという「Maximum Balearic Dancer」。是非じっくりチェックしてみてください。 (サイトウ)