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Label: Die Orakel
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Various Artists
Braindance
Die Orakel
- Cat No: ORKLVA10
upsammy、Gacha Bakradze、Reptant、 Edward、Pépeなど、豪華アーティストが集結!〈LIVE AT ROBERT JOHNSON〉の実験サイドとして設立され、今年で10周年を迎える〈DIE ORAKEL〉より、”ブレインダンス”にフィーチャーしたコンピレーションが登場。
レーベル10周年を記念したアニーバーサリープロジェクト!エレクトロニカ亜種、レフトフィールドエレクトロニカ、進化系IDMなどとも定義されるジャンル”ブレインダンス”をDie Orakelの観点から、レーベルお馴染みの音職人たちが独自解釈した大型コンピレーション。 (Akie)
Track List
-
1. upsammy - Wumb (Ambient Version)
04:41 -
2. n9oc - Hyphae
07:28 -
3. Pépe - Cloudbusters
05:43 -
4. Gacha Bakradze - Inhumanity
02:44 -
5. Rali Pibs - Hooked & Strungout
05:19 -
6. Teatre - Daze
04:20 -
7. O-Wells - Deep Concentration
05:19 -
8. oma totem - Sobre Caderas
04:36 -
9. Dana Kuehr - Biota
06:33 -
10. Benjamin Milz - Cmos
05:25 -
11. Poly Chain - Turbulent
04:06 -
12. Katatonic Silentio - Grain Of Consumption
05:36 -
13. Koloah - The Highway
04:50 -
14. Reptant - Protectors Of The Moss
07:44 -
15. Edward - Blurry Trees And Peanuts
08:06
- 12inch
- Recommended =
- New Release
N9oc
Memory Allocator
Die Orakel
- Cat No.: ORKL-W-06
- 2024-01-23
90年代の英国IDMを踏襲する、感傷的なデザイン。キックレスにグルーヴを形成するエレクトロトラックス!フランクフルトの新興オンラインプラットフォーム”EOS RADIO”にもフックされたN9OCデビュー作品をストック。〈LIVE AT ROBERT JOHNSON〉の実験サイド〈DIE ORAKEL〉より。
ラフなブレイクビーツに幻想的なベルシンセが降り注ぐ「Entity」(sample1)や、緻密シンセプログラミングを高速回転させたキックレスエレクトロ「Memory Allocator」(sample2)など。UK初期のIDMから血統したメロディックエレクトロ〜ビートレスを収録! (Akie)
Track List
- 12inch
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- Recommended =
- New Release
Belia Winnewisser
Mother Earth Took Poison In Her Soil
Die Orakel
- Cat No.: ORKL-18
- 2022-05-31
オリエンタルな神秘性とヘヴィなブロークンビートをセッション、IDM/エレクトロニカ〜モダンレイヴを経過したサウンド!ベルン芸術大学でサウンドアーツの学士号を修得したチューリッヒ拠点のアーティストBELIA WINNEWISSERが、〈LIVE AT ROBERT JOHNSON〉の実験サイド〈DIE ORAKEL〉に登場!
神秘オリエンタルなシンセサイザーとハードなドラムを組み合わせたタイトルトラック「Mother Earth Took Poison In Her Soil」(sample1)に始まり、ハーフタイムにリズムを取れるエキゾチックブロークンテクノ「Haze」(sample2)。鋭いブレイクビーツを下敷きにした「Unattainable Promises」(sample3)など、温かいパッド層とビートのエッジが対をなすレフトフィールドワークス! (Akie)
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
Poly Chain
Lake Lemuria
Die Orakel
- Cat No.: ORKL-W-04
- 2021-10-28
アトモスフェリックなシンセパッド×反響するアシッドライン、90年代英国IDMのエッセンスを投入したエレクトロチューン!BLACK MERLINやUPSAMMYが名を連ねる〈LIVE AT ROBERT JOHNSON〉の実験サイド〈DIE ORAKEL〉のスタンプシリーズに、ウクライナ出身・現ポーランド拠点の才媛POLY CHAINがエントリー!
EARTH TRAXとの共作アンビエント/エレクトロニクスアルバムで〈INTO THE LIGHT〉 にも参加するPOLY CHAINことSASHA ZAKREVSKAのニューシングル!ダーティなアシッドシンセと粘り気のあるベースで濃厚なグルーヴを放つエレクトロ「Max For Death」(sample1)は無音ブレイクからのメロディックな曲展開がキラー。深いエフェクト効果でメロデイがレイヤー&輪唱する「Desna」(sample2)と、せわしないパーカッションロールをゆったりとサブベースが引き締めるエレクトロブレイクス「Cloud Animal」(sample3)の2曲がおすすめです。 (Akie)
Track List
- 12inch
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- Recommended =
- New Release
Ike
Stone Diviner
Die Orakel
- Cat No.: ORKL-17
- 2021-09-06
直情的なメロディに掴まれるブロークンビート/D&B!昨年〈INDEX〉から放ったデビュー作で一躍話題となったベルリンの新鋭IKEが、〈LIVE AT ROBERT JOHNSON〉の実験サイド〈DIE ORAKEL〉からセカンドをリリース!エモーショナルなIDMスケープ。
センチメンタルな旋律を反復、アタック強いキックで刻むブロークンビートには高速ブレイクスも忍ばせたオープナーの「Inter」(sample1)から映画のような感傷。フィルターがかったブレイクスを徐々に前方に浮立たせる「Stone Diviner」(sample2)はフックとなるスタッカートがキラー。唯一速度を緩めたダウンテンポ「Fight Day」(sample3)のニューエイジフィーリンな上音使いも美しい。。キャリア2作目にして〈DIE ORAKEL〉なのも納得のクオリティです。 (Akie)
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
Reptant
The New Adaptive Lacerta
Die Orakel
- Cat No.: ORKL-16
- 2021-04-07
90年代半ばから後半の英国IDM影響下、ショートに切り取ったアシッドシンセの閃光とソリッドなブレイクビートで紡ぐモダン・クラシカル・エレクトロ!〈KALAHARI OYSTER CULT〉〈BUTTER SESSIONS〉など現行エレクトロ/RAWの重要ラインでリリースを重ねるメルボルンのREPTANT aka LOU KARSHのニューEP!
EDWARDやROMAN FLUGELから、新鋭UPSAMMYまでリリースする〈LIVE AT ROBERT JOHNSON〉の実験サイド〈DIE ORAKEL〉エントリー作品、少量ですがストックできました!BPM140を超えてリズムをシャッフルした
「Ultra Violent Light」や「Skatter Tek」(sample3)などのハイピッチエレクトロはもちろん、REPTANTでは珍しいアシッドダウンテンポ「Sticky Feet」(sample2)がカッコいい。。不可思議なシンセパッドで包み込んだ「Metachrosis」(sample1)がお勧めです。 (Akie)
Track List
- 12inch
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Black Merlin
Kode
Die Orakel
- Cat No.: ORKL12
- 2021-03-18
陶酔的ミニマルがクセになる〈BERCEUSE HEROIQUE〉や〈MANNEQUIN〉からリリースしてきたBLACK MERLINの新作12インチ!ROMAN FLÜGELやEDWARDなどリリースしている〈DIE ORAKEL〉からのリリースとなります。
恐らくモジュラーシンセを使っていると思いますが、無駄な音の無い完璧な音作りでひとつひとつの音の質も素晴らしい。ゆっくりとだけ変化していくすごくミニマルな展開ですが、音自体が良いので延々と聴き続ける事ができ、それゆえのトリップ感があります。土台がしっかりしていれば華美な事をしなくてもいい、というかシンプルに聴かせる方が良いと思える良い例。TOM DISSEVELTやKID BALTAN、DAPHNE ORAMやDELIA DERBYSHIREの初期電子音楽のポップサイドが好きな方から、DON'T DJの〈DISK〉など追ってる方などにもお勧めできます。45回転のレコードですが、33回転で聴いてもハマります。 (日野)
- 12inch
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Gacha Bakradze
Western Arrogance
Die Orakel
- Cat No.: ORKL15
- 2021-03-08
シネマティックなメロディフローを備えたアシッド・ブレイクビート!名門〈APOLLO〉から〈FEVER AM〉までリリースしてきたトリビシの才人GACHA BAKRADZEが〈DIE ORAKEL〉に初登場。「Western Arrogance(西洋の傲慢さ)」という攻めたタイトルで、トランス〜IDMを横断。
EDWARDやROMAN FLUGELから、新鋭UPSAMMYまでリリースする〈LIVE AT ROBERT JOHNSON〉の実験サイド〈DIE ORAKEL〉新作は、OBJEKTやPEACHからサポートを受けた前EPで話題となったGACHA BAKRADZE!エッジ鋭い2ステップエレクトロに物語感じるアンビエントスケープをくぐらせた「Constant」(sample1)に始まり、90年代WARPサウンドな直情型ウワ音にガラス細工のようなブレイクビートを重ねたタイトル「Western Arrogance」(sample2)。開放的に広がるアンビエントにしっかり重いブロークン〜ブレイクビートを走らせなんと14分(!)の長尺を作り上げた「Inside」 (sample3)は、後半のアシッド展開まで素晴らしい。 (Akie)
Track List
- 12inch
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O-Wells
Ebecs
Die Orakel
- Cat No.: ORKL14
- 2020-08-31
〈BOKHARI〉〈NATURAL SCIENCES〉そして〈LIVE AT ROBERT JOHNSON〉からはアルバムもリリースしているベルリン拠点のプロデューサーO-WELLSことLENNARD POSCHMANNが〈DIE ORAKEL〉から久しぶりのリリース!デトロイティッシュなシンセワーク&音色で生み出すアンビエントに、IDM/BASS等のモダニズムを注入。
EDWARD、ROMAN FLUGELから、新鋭UPSAMMYまでリリースする〈LIVE AT ROBERT JOHNSON〉の実験サイド〈DIE ORAKEL〉のシングルシリーズ新作!霊的アンビエンスでヘヴィなキックが誘導するブロークンビート「BBmore」 (sample1)。エコーで一層神妙にした音響にブレイクビートを躍動させた「Ectid」(sample2)。同様にデトロイトインフルエンスなシンセ空間でBLEEPとUKGを融合昇華させた「Culling Virus」(sample3)もかっこいい。リズムツールトラック2曲収録も嬉しい。 (Akie)
Track List
- 12inch
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Koga
Orkl-0114 Series 03
Die Orakel
- Cat No.: ORKL-0114-03
- 2020-07-27
〈DIE ORAKEL〉が始動した、90年代シェフィールドシーンを短期的に圧巻したブリープテクノをトリビュートした新シリーズ”ORKL-0114”の第3弾到着!輪郭くっきりとした重量サブベースと爽快感のあるドラムブレイクスのレイヤー、クラシカルなブリープを"オマージュ"したB2(sample1)凄いです。
昨年デビューしたばかり、フランクフルト拠点のプロデューサーKOGAがOLIVER HAFENBAUER主宰〈DIE ORAKEL〉の”Orkl-0114”に386I, BENJAMIN MILZに続き登場。臨場感ある音像のドラミング、何と言ってもサブベースのファンキーな動きにブリープトリビュートを感じる「B2 Orkl-0114-03」(sample1)は、ハーフタイムのスネアとユニークなヴォイスチョップの節付けがいい味。上昇スケールでSI-FIスケープを提供した「A2 Orkl-0114-03」(sample2)や、試聴には選べなかった「A1 Orkl-0114-03」ではオリエンタルなメロディラインを活用したり(トラックリストから聴けます!)、、この3作目がすごく良い。ミニマルテクノ〜モダンUK/ベース、かなり広域なDJに刺さるはず。推薦! (Akie)
Track List
- 12inch
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386i
Orkl-0114 Series 01
Die Orakel
- Cat No.: ORKL-0114-01
- 2020-06-01
OLIVER HAFENBAUER主宰〈DIE ORAKEL〉が、90年代シェフィールドシーンを短期的に圧巻したブリープテクノをトリビュートした新シリーズ”ORKL-0114”始動!じっくり深いベースで構築したモノクロのボトム、飛び交う緻密な電子音が脳を覚醒。〈PRESSURE TRAXX〉からアルバムも出しているDARIO REIMANNこと386Iが第一弾を勤めてます!
EDWARDやROMAN FLUGELから、新鋭UPSAMMYまでリリースする〈LIVE AT ROBERT JOHNSON〉の実験サイド〈DIE ORAKEL〉の新しい企み。低重心なサブベースと909の刎ね上るマシンビート、このマットなボトムに電子音が発光するBサイド(sample1)が強い。深重ダビーなサブベース、神秘的シンセサイザーでワープするAサイド(sample2)。隆盛を迎えるベースミュージック、UKダブステップに繋がる低音の扱い方、ぜひチェックしてみてください! (Akie)
- 12inch
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Roman Flugel
Verschiebung
Die Orakel
- Cat No.: ORKL07
- 2019-02-04
ローマン・フリューゲル新作!LIVE AT ROBERT JOHNSONのレジデンツDJ OLIVER HAFENBAUER主宰の〈DIE ORAKEL〉からのリリース!
ドイツのテクノ、トップ・アーチストの一人で電子音楽の革新とユニークを追求し続けるローマン・フリューゲルの新作です!変拍子、ポリリズムの遊び心あるエレクトロニック・ミュージック。ねじれたサイケデリック感覚。推薦! (サイトウ)
- 12inch
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Rolf Trostel
Edward Versions
Die Orakel
- Cat No.: ORKL11
- 2019-01-21
80年代初頭に活動していたドイツのシンセサイザー奏者・ROLF TROSTELによる音源を、〈GIEGLING〉からの3RDアルバム「FORTUNE TELLER」も良かった奇才プロデューサー・EDWARDがリミックス、フランクフルト「ROBERT JOHNSON」のエクスペリメンタル・サイド〈DIE ORAKEL〉らしい好企画盤です。
タンジェリン・ドリームの機材のカスタマイズを手掛けたエンジニア・WOLFGANG PALMの設立したPALM PRODUCT社のウェィヴテーブル・シンセ「PPG」シリーズを愛用していたROLF TROSTELが、ローランドのTB-303ベースシンセとステップシーケンサーとTR-808に置き換えあらたなサウンドを模索していた'82年にリリースしたアルバム「DER PROPHET」に収録されたトラックを、EDWARDが2バージョン・リミックス!
- 12inch
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Upsammy
Words R Inert
Die Orakel
- Cat No.: ORKLW03
- 2018-07-23
ヒプノティックでミニマルな反復も癖になる、個性的エキセントリック・ブリーピー・エレクトロ・ベース&テクノ期待!オランダ新鋭女流アーチスト/DJ、UPSAMMYことThessa Torsing新作!!!レコメンド!!!
Powderとの共演、Hessle Audio、Dekmantelのポッドキャストでも注目を集めている彼女の嬉しい新作12インチ!!!3トラック。フランクフルトの人気クラブ「ROBERT JOHNSON」のエクスペリメンタル・サイドDIE ORAKELからのリリース。これからの活動も非常に楽しみ。 (コンピューマ)
- 12inch
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Edward
Shufflehead
Die Orakel
- Cat No.: ORKL09
- 2018-06-20
フランクフルトの人気クラブ「ROBERT JOHNSON」のエクスペリメンタル・サイド〈DIE ORAKEL〉から再登場!
〈GIEGLING〉からのシングル”Birds”は入荷叶わず、ソロシングルとしては2年振りのリリース!彼の変名・DESERT SKYの儀式的エレクトロニック・ウィーヴィングは進化を希求し続け、微睡みの変則パーカッション曼荼羅は聴くもののに自由を与え、いろんなアングルからリズムを拾い上げる解釈が可能”Shufflehead”(sample1)、〈DIE ORAKEL〉らしいジャンクなリズムに金属的フィードバック、荘厳なオーケストレーションでカオティックに纏め上げた”Etren”(sample2)、そしてリヴァイバル真っ只中の硬質なボディー・エレクトロもEDWARD流のユーモアのある展開で抜きん出ている”Dekta”(sample3)、全3トラック!
- 12inch
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- Back In
Edward
Feuerhand
Die Orakel
- Cat No.: ORKL02
- 2017-07-05
フランクフルトの人気クラブ「ROBERT JOHNSON」のエクスペリメンタル・サイド、〈DIE ORAKEL〉の第2弾、EDWARD登場!
第1弾に、盟友LAUERとの活動やCB FUNK名義でもお馴染み、CHRISYTIAN BEIßWENGERこと「TCB」が登場したこのレーベル、TCBともユニット作品を出していた、”ロバ・ジョン”のレジデントDJも務めるOLIVER HAFENBAUERがA&Rを取り仕切る〈DIE ORAKEL〉が、第2弾をドロップ。巨匠コニー・プランクのリミックス盤でも手腕を光らせていた、EDWARDによるマージナルな音響ハンマービート”Feuerhand”(sample2)、抜けのいい、独特な中域のシェイプが堪らないハウス・トラック、その名も”Midnight Express”(sample3)もいい感じ。さらに、リリース当初、なぞのヴェールに包まれていた彼の変名、DESERT SKY名義で ...もっと読むのトライバルな作品にも似た、乾いたアコースティックギターのループを下地に、音響が飛び交うビートレス・トラックのBサイド”Symbols Of Balea”(sample1)も、イマジネーションを喚起させる仕上がりです。
- 12inch
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Jaures
Ursprung Des Irrtums
Die Orakel
- Cat No.: ORKL08
- 2016-12-08
フランクフルトの人気クラブ「ROBERT JOHNSON」のエクスペリメンタル・サイド、ベルリンのミステリアス・コレクティヴ・JAURESによる3枚目となるシングル!
”エラーの起源”と題されチープで奇妙な民芸キャラクターをモチーフにしたジャケも相変らず、個人的に前作”Silence”がお気に入りだった謎多きカルト・ウェイヴ〜インダストリアル・エレクトロなJAURESのニューシングル。アートオブノイズ的ボディー・エレクトロ、メタリック&バブルなモジュラー・パーカッションの粒で抜けのイイ”Hindernis Und Folge”(sample1)、チェーンを鞭打つような電子音にゴシックなノイズの波間からファンキーに立ち上がる” Zustand Des Zweifels”(sample2)、共にイメージとは反して全くダークさは無くユーモアをちらつかせています。特にオススメはBサイド、KINGDOM SCUMがダブステップをやったようなカオスな倍速 ...もっと読むアーメンがJAURES節のタイトル・トラック”Ursprung Des Irrtums”(sample3)がナイス!
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