- 12inch
Tag: Disco
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- 7inch
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Aura
Freex / Sunshine Love
Backatcha Records
- Cat No.: BK102
- 2026-10-29
レア・ディスコ、ラバースロックなどのコアな再発で定評のあるロンドンの〈Backatcha Records〉から、シグマ・サウンドやSalsoul Orchestra、Harlem River Drive にも絡む、ニューヨーク、ヒスパニック系の移民が多く暮らしていたクイーンズ・コロナ地区のセミプロフェッショナルなミュージシャンたち、AuraやThe Freex Machine といったグループをリリースしたインディペンデント・レーベル〈Starbase Sounds〉の発掘シリーズ。
オリジナルは1978年のシングル。プロモオンリーの12インチロングバージョンも存在するようですが、オリジナルの7inchバージョンでの再発です。パラダイス・ガラージの影響も窺える、P&Pに代表されるようなアンダーグラウンド・ディスコに相通じる、アフロ・ラテン・パーカッション、ディスコ・ファンク・サイケデリア、DIYさの魅力、パワフルで、比類なき輝きを放つ熱いサウンド、グルーヴ。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
Pablo & Shoey
Downtownsounds Classics Vol.6
Fatty Fatty Phonographics
- Cat No.: FFP019
- 2026-10-29
ダブリンのディスコ・チームFatty FattyのPABLO & SHOEYのニューリリース。 サルソウルの音源を使った2エディット。
A-SIDEは、Paul 'Mudd' Murphyたちがの2000年にAkwaaaba散会後にたちあげたBIG BEARで、この「By The Way You Dance」を使ったリエディットへのオマージュ、SALSOULやPhiladelphia Internationalで活躍したフィリー・ディスコの名シンガー、プロデューサーBunny Singlerの79年の「By The Way You Dance」の (Pablo & Shoey's Big Bear Disco Dub)。かっこいいディスコ・ダブ・ブレイク。ベースのルーディーさも魅力です。B-SIDEはダニエル・バルデリにトリビュートしたFirst Choiceの「Hold Your Horses」の(Pablo and Sh ...もっと読むoey Tribute to Baldelli Cosmic Dub)。(サイトウ)
『ダブリンのディスコ・グループ、ファティ・ファティによる『Downtownsounds Classics』の最新作が、夏の陽射しにぴったりのタイミングで登場! 完全なライセンスを取得し、神(別名ウォルター・ギボンズ)が意図した通りに12インチ・ヴァイナルに大音量でプレスされた本作では、レーベル専属プロデューサーのパブロとショーイが、伝説的レーベル「サルソウル」から厳選された2曲をリミックスしている。 サルソウルは、市販の12インチ・リミックスをリリースした最初のレーベルでした。前述のギボンズが、ダブル・エクスポージャーの『10 Per Cent』を9分間に延長したリミックスがそれです。 その後、彼らはラリー・レヴァン、トム・モールトン、シェップ・ペティボーンといった伝説的なアーティストたちによるミックスを収録した、数多くのアンダーグラウンド・ディスコの名作を次々とリリースしていった。 フィラデルフィア・レコードから名高い「ベイカー・ハリス・ヤング」のリズム・セクションを引き抜いた彼らは、1970年代後半のディスコ・サウンドを定義づけ、次の10年にもその勢いを維持し続けた。 今回の新ミックスは、ファティーズに多大な影響を与えた2つの作品への明確なオマージュとなっている。A面は、バニー・シグラーの『By The Way You Dance』を、神秘的で驚くほど風変わりなビッグ・ベア・エディットとして再構築したものだ。 当時、こうした宇宙的な「裏市場」の12インチ盤は、ファティーズに「真のディスコ」の在り方を示す助けとなり、見事に時の試練に耐えてきた。 この1枚は、パブロが記憶に留めたくないほど長い間、彼のバッグの一番手前に収まっていたが、今や世界中の人々がそれを楽しむことができる。さらに、パブロとシューイによるディスコの魔法も、おまけとしてたっぷりと盛り込まれている…… 「コズミック」といえば、B面では彼らがファースト・チョイスの『Hold Your Horses』を、無駄を削ぎ落とし、徐々に盛り上がりを増していくミックスに仕上げています。当初、コズミック・キングことダニエル・バルデッリ本人のプレイでこの曲を聴いた彼らは、市販されているミックスには物足りなさを感じていました。 ディスコ特有の霧のような雰囲気の中、繊細なステミング、宇宙を思わせるいくつかの「シューッ」という音、そしてたまらないストリングスとボーカルのクライマックスを織り交ぜながら、彼らはバルデッリがプレイしていたあのサウンドを再現しようと試みた…… クラシックなサルソウル(Salsoul)のアートワークも忠実に再現されており、これはダンスミュージック史上おそらく最も重要なレーベルへのラブレターであり、50年経った今でも素晴らしいサウンドを響かせる楽曲が詰まっている……見逃すな! (インフォメーションより)』
Track List
- 7inch
Maurice Moore
Freeway / Everything That Shines Ain't Gold
Backatcha Records
- Cat No.: BK059
- 2026-10-29
Track List
- 10inch
- Recommended
- Back In
Walter Gibbons
Can't Stop Talking
Sunshine Sound
- Cat No.: W10038
- 2026-10-29
70年代にNYCのDJたちがオープンリールで音源を持ち込み、DJのために少量のプレスを行なっていたアセーテートシステム、SUNSHINE SOUNDの復刻シリーズ。ディスコ・リミックスの始祖Walter GibbonsによるアセテートのみのプライベートアーカイブよりGenie Brownによる「Can't Stop Talking」。オリジナルはDISCOGSに登録はあるが売買された形跡すらないです。貴重な音源が掘り起こされている。
Can't Stop TalkingのWalter Gibbonsのアセテートは、Sunshine Soundに先駆けるアセテートレーベルMELTING POTで制作された記録がdiscogsにしるされていて1973年/1974年の作品で、ディー・アービンがプロデュースを手がけた女性ソウル・シンガー、ジェニー・ブラウンの曲で、同じくディー・アービンが手掛けたファンクバンドTribeのKokeを使用し、ウォルターが自身のアセテート・レーベルからリリースした、アセテート盤におけるごく初期の編集盤の一つだそうです。Walter Gibbonsの未発表アーカイブからリマスターされたというこ今回のリイシューはMELTIN POTのものと同一化はわかりませんが、13分に渡る、テープエディットによるメドレ ...もっと読む (サイトウ)ー、エフェクトを使用し、ディスコツールへと昇華したWalter Gibbons好きはもちろんのことRAWなディスコグルーヴ、正直ラフなところもありますがそれも込みで魅力ある一枚です。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
Monsieur Van Pratt / The Move / Disco 86 / Chisko Disco
Illegal Disco Limited 005
Illegal Disco
- Cat No.: IDLTD 005
- 2026-10-28
ROD STEWARTの大名曲「Da Ya Think I'm Sexy?」をスパニッシュカバーしたレアグルーヴNOMADY SOUL「Creés qué soy Sexy?」(1979)など危険なネタ使い!メキシコシティのディガーエディット職人MONSIEUR VAN PRATTの大好評〈ILLEGAL DISCO〉リミテッドシリーズ第5弾はDISCO 86ら信頼の盟友も参加したコンピレーション形式。
4作目では日本のレアグルーヴにフォーカスを当て大きな話題を呼んだレコードコレクターMONSIEUR VAN PRATTの〈ILLEGAL DISCO〉新弾!サンプリング元よりもROD STEWART原曲が放つギラついたアレンジにアシッドを駆使して逆輸入させつつ、スパニッシュの擽る語感も楽しめる名アレンジDISCO 86「Crees Que Soy Sexy」(sample1)を筆頭に、メキシコの大歌手José José の ラテンディスコヒット「Linda Disco」(1979)など、今回もディガーならではのネタ使いと華やかな調理でフロア即効のエディットディスコを展開! (Akie)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
Secret Vault
Secret Vault 003
Secret Vault
- Cat No.: SVV 003
- 2026-10-27
バミューダ産オブスキュアディスコ超級希少盤PARADISE「Sizzlin Hot」(1981)をネタ使い!乙女座のシャカとフェニックス一輝、黄金聖闘士編をあしらったインパクトの大きいラベルにも惹きつけられる危険ディスコエディット。フリップはロマンス烟るディスコソウル名品JAMES WELLS「True Love Is My Destiny」 (1978)をチョイス。
エヴァンゲリオン、ベルセルクときて三作目、聖闘士星矢。2016年に再発が為されたものの未だ見かけることさえ困難なメガレアディスコPARADISE「Sizzlin Hot」使い、DJユースにボトム強化し程よいカットアップ&ループでフロアを擽るA面。フリップはやはりHi-NRGプロデュースワークが印象深い名匠IAN LEVINEが携わったディスコソウルJAMES WELLS「True Love Is My Destiny」をピックしていて良い。 (Akie)
- 7inch
- Recommended
Al Kent with The Disco Love Orchestra
Come Back Home (Again)
Big Love
- Cat No.: BL169V
- 2026-10-26
70年代に8歳でTHE LOFTに通い始めたとうそぶく、生粋のディスコ・ラバー、信頼のベテランMillion Dollar Disco、AL KENTのニューシングルです。Webster Lewis が70年代末にHerbie Hancockとの共同プロデュースで制作した「You Deserve To Dance」 をソースに、メール・ヴォーカル、ストリングス、ホーンなどもフィーチャリングしたThe Disco Love Orchestraと制作したカバー的な曲。サルソウル、フィリーソウル・クラシックなマスターピース然とした素晴らしいディスコチューン。MoodymannやGroove Armanda、Horse Meat Disco はじめ多くのDJもサポートを送る一枚。7インチでストック。(サイトウ)
『グラスゴー出身のアル・ケントは、正真正銘のディスコ・ディギング愛好家として、もはや紹介の必要もない存在です。彼は今回、ザ・ディスコ・ラブ・オーケストラと共に、これまでの代表曲をライブで披露したこの作品で、Big Loveに初登場します。この愛情を込めて作り上げられた作品を、皆様と共有できることを大変嬉しく思います。 DJサポート:ムーディマン、グルーヴ・アルマダ、フォラモア、ホースミート・ディスコ、DJディープ、アート・オブ・トーンズ、ソフィー・ロイド、テリー・ファーリー、スチュアート・パターソン、シーマス・ハジ (インフォメーションより)』
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
Sadar Bahar & Marc Davis
ディスコ・ゴスペル・ジャパン EP
Treasure Box
- Cat No.: TB010
- 2026-10-23
大阪とシカゴを繋ぐディスコ・エディット。お見逃しなく!Hankyovainが自身のレーベル〈VAIN堂〉を始動させて以来久々に〈Treasure box〉のカタログを更新。シカゴ・アンダーグラウンドの伝道師Sadar BaharとMarc Davisのタッグによる、英老舗〈Mr Bongo〉も共同リリースしていたエディットシリーズ「Disco Gospel」の日本限定盤。Rance Allenの圧倒的なシャウトが牽引するゴスペル・ファンクやレア・ゴスペルをフロア仕様の長尺ディスコ・グルーヴへと再構築。さらにRahaanとエンジニアCollin Jordanという大物によるミックス、Hankyovainがマスタリングという布陣も要チェック。ディスコとゴスペル、どちらも幸福になる熱い一枚です。(足立)
-label information-
シカゴのダイナミックなディスコ・ゴスペル・デュオ、Sadar Bahar&Marc Davisが、DJ/プロデューサーHankyovainとその家族が運営する大阪お馴染みダンスミュージックレーベルのTreasure box recordsとタッグを組みました。
この特別なコラボレーションから生まれたのが、『ディスコ・ゴスペル・ジャパン EP』です。
シカゴ・ゴスペルのソウルフルなエッセンスと、中毒性のある強力なディスコ・ヴァイブスが見事に融合した作品です。
日本限定盤となる本作には、デュオならではのセンス溢れるグルーヴある選曲でダンスフロアを熱狂させるレアなエディット・バージョン2曲が収録されています。
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
Eddie Cheeba / B Boys / Maximus Three / Dave Lee
Back To The Old Scool Part III
Z Records
- Cat No.: ZEDD 12428
- 2026-10-23
EDDIE CHEEBA「Lookin' Good」(1979)からTHE B BOYS「Rock The House」(1983)まで、オールドスクールヒップホップ&ディスコラップ黄金ネタに焦点!マスターオブディスコ・JOEY NEGROことDAVE LEEが手がける古典リミックスシリーズ”Back To The Old Scool”第三弾。
初期ヒップホップのDJカルチャーを象徴する一曲THE B BOYS「Rock The House」(1983)から、ヒップホップがディスコサウンドから独立する直前のディスコラップ名作EDDIE CHEEBA「Lookin’ Good」、そしてオールドスクールラップトリオMAXIMUS THREEのパーティラップ「Maximus Party」(1981)まで。ZHANE「Hey Mr Dj」などの古典同士をマッシュアップするなど大胆な調理で、ディスコファンクのダンスグルーヴを土台にMCパフォーマンスが乗る初期ヒップホップ古典の魅力を引き出した名調理! (Akie)
Track List
- 7inch
- Back In
- Back In
The CJP Band
Freedom
Supa Jams
- Cat No.: SJAM7001
- 2026-10-21
70’s-80’s クラシカルなディスコ・ソウル&ファンクへの敬愛と安定感の演奏、スティーヴィー・ワンダー、ジャミロクァイ等への精神性や音楽性からの影響からディーウハウスを経由した現行モダンなディスコ&ファンク・グルーヴを最適に届けてくれている人気急上昇中!気鋭グループ The CJP Bandによる最新作は、ぐっとテンポを落としたダウンテンポ・スローモー哀愁ファンク&ソウル・ダブワイズ珠玉。ストリングス・ダブワイズにとろける。
彼らならではのシャキシャキのヘヴィーなドラム・ブレイク、ファンキー謙虚なベースライン、ギタリストGeoff Lai による甘美な歌声にも魅了される。そして、なんといってもB面のSTRING DUBが最高なんです。ストリングス・ダビー、トロトロとろける極上ダブワイズ(sample2)堪りません。ハンドスタンプ・スリーヴ限定プレス7インチ。お早めにどうぞ。 (コンピューマ)
Track List
- LP
- Recommended =
- New Release
Round Robin and Brimstone
Round Robin and Brimstone
Luv N Haight/Ubiquity Recordings
- Cat No.: LH098lp
- 2026-10-21
2010年のRSDに〈Ubiquity〉の再発専科〈Luv N Haight〉よりリリースされたコンピレーション・アルバム『Groove Merchant Turns 20』に収録され注目を集めた、10分近くに及ぶハッピー・バイブス・ディスコ・ブギー「Our Love Is So True」を収録したアルバム『Round Robin and Brimston』(1980)。2021年リイシュー盤ストックしました!
1960年代にはモッズのシーンで、1970年代には〈Stax〉傘下の〈Truth〉でファンクバンドで活躍した、ロサンゼルス出身のシンガーRobin Lloyd。彼ががダラスのローカルシーンで活躍するミュージシャンを率いて結成したバンドのセルフタイトル作で、このバンドでのアルバムはこの1作のみとなります。コンピレーション収録で注目されていた「Our Love Is So True」(sample_1)はもちろん、ブレイクが最高なピュンピュン・ディスコ「One Night Affair」(sample_2)、メロウ&ブリージン&スウィートな「I Wanna Live With You」(sample_3)など全6曲。全曲4分半以上と長めの尺なのも助かります。 (AYAM)
Track List
- 7inch
- Recommended
Lee Alfred
Rockin – Poppin Full Tilting
Cancer Records
- Cat No.: 7UR2290
- 2026-10-20
2016年のUK HOUSEを象徴するクロスヒットMIDLANDの「Final Credits」でのサンプリングでも知られるUSミズリー州のインディペンデント・ソウル・レーベルCancer RecordsのLee Alfredの1980年の名曲!シンセ、鍵盤ワーク、特徴的なドラム、パーカッション。ベースライン。他に例えようのないような魅力。
「パーティー・ジャスト・ビガン」。7インチ再発。ストックできました。
『リー・アルフレッドの『Rockin' - Poppin' Full Tilting』は、あなたが夢見ていた、忘れ去られたダンスフロアを盛り上げる一曲だ。いや、むしろアルフレッドが夢見ていた一曲である。眠りの中で音楽に包まれていたアルフレッドは、その夢を形にし、現実の一部にしようとインスピレーションを得た。 デヴィッド・D.やジェームズ・トンプソンといったセントルイスの才能あるミュージシャンたちを集め、アルフレッドはアース・シティ・スタジオの録音時間を確保し、自身のレーベル「キャンサー・レコード」を通じて音楽をリリースした。それは、儚く感じられたあの音のビジョンを不朽のものにしようと試みたからである。 『Rockin’ - Poppin’ Full Tilting』は、アルフレッドによる最初 ...もっと読むの呪文のような作品であり、リビングのソファから、孤独や苛立ちがすべて溶けて消えてしまうような蒸し暑いダンスフロアへと至る、遊び心あふれる旅路を物語として紡ぎ出した。 (インフォメーションより)』
Track List
- 2LP+DL
- CD
- Recommended
- Back In
Khruangbin
LATE NIGHT TALES : Khruangbin(ブラック・ヴァイナル)
Late Night Tales
- Cat No.: ALNLP060
- 2026-10-20
クルアンビンが世界中で愛される大人気コンピレーション”Late Night Tale(夜聴き)”シリーズに満を持して登場!このコンピのみ収録となる彼らの新曲、噂のエクスクルーシヴ・トラック、Kool & The Gang「Summer Madness」カヴァー(sample1)ももちろん収録。アジア〜アフリカ〜アメリカに至る彼らのルーツとなる世界各地のとっておきのジャズファンク、レゲエ、異色ディスコ、エキゾチック・ガレージ等々の世界中の秘宝楽曲が収録されている。嬉しいリプレス再入荷!!!久しぶりに入荷できました。
日本からは故・萩原健一主演ドラマの主題歌、柳ジョージ「祭りばやしが聞こえるのテーマ」(sample2)までもが収録されている。世界中の時代も超えた様々な楽曲がセレクションされているにも関わらず、彼らならではのエキゾチック・ソウルフルな心地よさ、ちょうどよさが伝わってくるのが流石で素晴らしい。レーベルご好意で先着でオリジナル・ポスター付きます。(先着順無くなり次第終了とさせていただきます。)ブラックカラーヴァイナル180g重量盤2LP+ミックス/アンミックス音源DLコード付き。トラックリストからも是非ともどうぞ。14曲それぞれの音源もDLデータ付いているのも嬉しいかぎり。 (コンピューマ)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Recommended
Ashford & Simpson
Stay Free (Joe Claussell Mix)
Warner Bros. Records
- Cat No.: PRO-56
- 2026-10-17
数々の歴史的なヒット曲を送り出してきた〈MOTOWN〉を代表する夫婦デュオ・Ashford & Simpsonによる不朽のガラージ・クラシック"Stay Free"、Joe Claussellによるディープで壮大なエクステンデッド・エディット!! リミテッド・ブラック・ヴァイナル仕様、もちろんヴァイナル・オンリー!
オリジナルは’79年でWarnerからのリリース。Nicholas AshfordとVarelie Simpsonによるプロデュース、名ディスコ・プロデューサーJohn Davisも参加したガラージ・ロフト古典としても知られる朝方のディスコ・アンセムを、オリジナルの48トラック2インチ・マルチトラック・テープから一から再構築。オリジナルに忠実なだけに、Joe Claussellのエディット・センスが炸裂した内容。10分を超えるエディットながら、あっという間に感じるほどの展開で、最後まで踊り切ること必至の名エディット。しっかり聴かせてくれます。B面には「Alternate Instrumental」を収録。音数を抑えたミニマルな構成で、深夜のフロアに最適な仕上がり。数年にわたり世界中のダンスフ ...もっと読む (KANO)ロアでプレイ・テストと改良を重ね、実際のクラブ現場でその実力を証明済みのバージョンとのこと!
*グリーン・ヴァイナル仕様の1stプレスは針跳びが確認されておりましたが、今回のブラック・ヴァイナルでは改善されています。店頭で実際に確認したところ針跳びはありませんでした。 (KANO)
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
Gledd
Gleddits 001
Saint Wax
- Cat No.: GL 001
- 2026-10-17
ゴスペルソウルからオールドスクールラップ、モダンファンクまで不敵エネルギッシュにマッシュアップ!デビューから10年近くにわたり〈DELUSIONS OF GRANDEUR〉や〈RAZOR-N-TAPE〉など数多くのレーベルから作品をリリースしてきたエディット職人GLEDDがホーム〈SAINT WAX〉にて新シリーズ始動。
ゴスペルソウル、アフロトライバリズムやディスコファンクの躍動感を操るデザインでカルト的人気を誇るGLEDDが注目の新シリーズ”Gleddits”第一弾を発表!初期ラップを彷彿とさせるスポークンワードに高揚感を誘うコーラスが重なる「Street Preacher」。続く太いベースラインがファンクの熱量を高めるゴスペルソウルエディット「Stevie's Word」。80sファンクJIMMY CASTOR「Anyway, Anywhere, Anytime」基礎に力強いスタブを際立たせた「Do It For Me」など。 (Akie)
Track List
- 7inch
- New Release/li> =
- New Release
DOLLY PARTON
Jolene
RCA
- Cat No.: PC 2675
- 2026-10-16
惜しくもこの夏80歳にてこの世を去った、国民的歌手でありアメリカン・カントリー・ミュージック界の女王Dolly Parton。ロックンロール史におけるオールタイム・クラシック『Jolene』の、Todd Terjeによるエディット!7インチでのリリース。
オリジナルは'76年リリース。Olivia Newton JohnやThe White Stripesらによるカバーでも知られ、世代を超えて愛されてきたカントリー・ディスコ・クラシック『Jolene』。ノルウェーのエディットマスターTodd Terjeによるエディットヴァージョン。2015年にTTJよりリリースされていたのですが、それ以前より当時のDJたちによってこぞってプレイされていたアンダーグラウンド・ヒットが今回アンオフィシャルで7インチ・プレス。前半はビートの抜き差しで引っ張りつつ、中盤から物憂げなDolly Partonのヴォーカルが差し込む展開も良し。フォーキーな雰囲気もありつつ、カントリー・バレアリックなダウンテンポ・エディットに仕上がっています。 (KANO)
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
Rahaan
Dancing In Space Edits
Dancing In Space
- Cat No.: DIS 004
- 2026-10-14
70年代後期ブギーファンク&フィリーディスコ傑作二曲、NARADA MICHAEL WALDEN「Tonight I'm Alright」とARCHIE BELL AND THE DELLS「Strategy」を調理!ロングキャリアを誇りながら現在進行形で刺激的なリリースを続けるシカゴのカリスマRAHAAN、絶妙な速度コントロールとダブ処理でフロアを掌握するエディットワークを披露。リミテッドプレス!
RECORDINGS〉ともリンクしながらリリースを重ね、ディスコ、ソウル、ファンク、R&Bに至るあらゆるジャンルを自在に操るエディットマスターとして確固たる地位を築くレジェンドRAHAAN新作!後にWHITNEY HOUSTONプロデュースなどでその名を大きく馳せる名匠NARADA MICHAEL WALDENによるジャズファンクとブギーがクロスオーバーした名作でありMUROにもピックされる「Tonight I'm Alright」を巧みに再構築し軽妙なダブ処理を施した「Allright」(sample1)。フリップはフィリーソウル系ディスコ秘宝でR&Bフォロワーにも愛されるARCHIE BELL AND THE DELLS「Strategy」使いで、インストゥルメンタル主体のロングバージョンに仕上げた「My Strategy」(sample2)で両サイド強力。 (Akie)
Track List
- 12inch
- Recommended
gibson brothers
oooh what a life, heaven (gerd janson&shan edits) 2026 Repress / Repress Sleeves
Running Back Super Sound Singles
- Cat No.: rbsss1
- 2026-10-13
Daft PunkのThomas Bangalterの父親としても知られ、70年代にはフランスのディスコ史に不動の名を残す、フランスのソングライター、音楽プロデューサー、Daniel Vangarde(ダニエル・ヴァンギャルド)とカリブ、マルティニーク出身のミュージシャンたちgibson brothersの70年代末 '79の「Oooh, What A Life...」と'78年にの「Heaven」。ともに (gerd janson&shan edits) 。Running Back Super Sound Singlesからのリイシュー。2026リプレス。
『2026年再プレス/再プレス・スリーブ 収録曲 A. Ooh What A Life! (Gerd Janson & Shan Edit) B. Heaven (Gerd Janson & Shan Edit) 概要:人生はミラーボールのようなもの! ランニング・バックからリリースされる、ディスコやポップの影響を受けた「スーパー・サウンド・シングル」シリーズの第一弾(このシリーズが長く続くことを願って)は、紛れもないギブソン・ブラザーズによる作品だ。 彼らの最大のウェディング・ヒット曲「Cuba」や「Que Sera Mi Vida」はひとまず脇に置き、慈善活動にも熱心で、思わず笑顔になる「Ooh, What A Life」が、Shan & Gerd Jansonによるエクステンデッド・エ ...もっと読むディットで生まれ変わった。彼らは余分な部分を削ぎ落とし、現代のダンスフロアで楽しめるように仕立て上げた。 B面では、彼らが「Heaven」をリミックスし、磨きをかけて、ディスコとハウスが融合したトラックに仕上げています(フィルターとループは必須)。ジョン・リンドンの言葉を借りれば、「ディスコは最悪? そんなこと、俺からは聞いたことないよ」。 (インフォメーションより)』
Track List
- 12inch
Nrol
NROL00
National Recording Office Ltd
- Cat No.: NROL00
- 2026-10-12
Sunburst Bandの「Everday Dub」ネタでもあり、NYCアンダーグラウンド・ディスコ P&P CLASSIC、Marta Acunaの「Dance, Dance, Dance」のエディット。
Track List
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『BisouがGAMMに第2弾として帰ってきた。カリビアン・ディスコと躍動感あふれるアフロ・ファンクをヘビーに融合させた作品だ。 A面「Do It To The Disco」は、生々しいスティールバンド・ファンク・ジャムを基調に、ピークタイムにふさわしい、踏み鳴らすようなディスコ・サウンドへと昇華させている。 | 裏面は『Not That Simple』。力強いチャント・ボーカルが満載の、荒削りな4/4アフロ・ファンクの必殺曲だ。 ダンスを楽しんで… (インフォメーションより)』