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Label: Good Morning Tapes
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Hinako Omori
Studies on a river
Good Morning Tapes
- Cat No.: GMV27
- 2026-03-05
現代美術の展示施設サーペンタイン・ギャラリーによる”循環”をテーマにした企画出版に向け制作。日本でのフィールド録音(湯河原、京都、大阪の水源)とシンセサイザーを組み合わせた有機的サウンドスケープ!ロンドン拠点の邦人アーティストHINAKO OMORIが〈GOOD MORNING TAPES〉より新作アルバムを発表。限定プレス。
世界各地のインディペンデントなアーティストと繋がりながら素晴らしいリリースを続ける〈GOOD MORNING TAPES〉新作!ロンドンを拠点とする日本人アーティストHINAKO OMORIが手がける循環メディテーティブなアンビエント作品。ニュージーランドの作家HANA PERA AOAKEのエッセイ「listening to a river」から着想。日本でのフィールドレコーディング、澄んだシンセスケープを組み合わせた神妙なサウンドを創造。上流、中央部、下流という川のセクションに関連づけた三部構成で、それぞれ異なる水の速度やシンセサイザーのモチーフを使用しているのもユニーク。 (Akie)
Track List
- 12inch
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- New Release
Full Circle
Beyond Knowhere
Good Morning Tapes
- Cat No.: GMV26
- 2025-10-22
シタール、倍音ボーカル、ダブアウトされた909が螺旋する極彩色のサイケデリック。プロトゴア、ハードトランスを現代フロアに昇華する、仏ベテランALEXIS LE TANとJOAKIMによる”FULL CIRCLE”が〈GOOD MORNING TAPES〉から放った注目新作シングル、確保してます!フロアに覆い被さるような多幸感&祝祭感、主役級のモダントランス名作に。
自らが主宰する〈CROWDSPACER〉を起点に、鬼才IVKOVICが主宰する〈OFFEN MUSIC〉などでオルタナティブ・モダール・トランス作品を発表してきたベテランタッグユニット”FULL CIRCLE”、世界各地のインディペンデントなアーティストと繋がりながら素晴らしいリリースを続ける〈GOOD MORNING TAPES〉に待望カムバック!80年代後半から90年代前半にかけてのプロトゴアトランスを忠実にトレース、サイケデリックに重なるボイスとシタール、ブレイクビーツを織り交ぜたダンサブルなボトムが渦巻くアンセミックチューン「Odd Perceptions」(sample1)や、初期NU GROOVEスタイルを自身らのスロートランスフィールドに落とし込んだデジタルチャグ「Sharp Water」(sample3)など。限定300枚のアナログエクスクルーシブ、流通すでに在庫ぎれです! (Akie)
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- Recommended =
- New Release
Mu Tate, Nexcyia & Exzald S
Labège
Good Morning Tapes
- Cat No.: GMV25
- 2025-08-26
フィルターをかけた倍音と広がりのあるリバーブの包み込むようなアンビエンス。断片化されたビートとフィールド録音素材、漂うサウンドマテリアルを触覚できるようなリアルな音響構築が素晴らしい。〈GOOD MORNING TAPES〉今年三作目となるアルバムは、MU TATE、NEXCYIA、EXZALD Sによる南フランスのトリオプロジェクト!
世界各地のインディペンデントなアーティストと繋がりながら素晴らしいリリースを続ける〈GOOD MORNING TAPES〉新作!SPACE AFRIKAとも繋がるラトビア出身の音楽家MU TATE、NEXCYIA、EXZALD Sら、穏やかな自然有する南仏のオクシタニー地方にて同居しながらライブインプロヴィゼーションを探求してきた3名による合同プロジェクト。柔らかさと抑制を重視、アンビエントとハーフタイムやジャングルが交錯した90年代ノスタルジーを独自に解釈。ヘリウムピッチボーカルやピアノも導入した重層構造、そして緻密な音像デザインで、ハイパーモダンに進化させた6曲。限定300枚プレス、マスタリングがKRIKORなのもはまってます。 (Akie)
Track List
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- Recommended =
- New Release
X Or Size
All Avail
Good Morning Tapes
- Cat No.: GMV23
- 2025-02-27
ミステリアスなコラージュドサンプルとローファイテクスチャ、均衡を崩すブロークンリズムでも没入を促す抽象音響サイケデリックダンス実験怪作。世界各地のインディペンデントなアーティストと繋がりながら素晴らしいリリースを続ける〈GOOD MORNING TAPES〉レギュラーの一人、音楽家X OR SIZEが新作を携えカムバック!
SEAN MCCANNとともにアンビエントドローンデュオTHE GEESE、サイケデリックミューテーターREGAL DEGALのメンバーとしても活動するJOSIAH WOLFSONのソロ名義X OR SIZEの待望サードアルバム!湿ったスプリングリバーブ、切り刻んだヴォーカルサンプルで一層トリッピーなゾーンへと突入。曇り模様のLO-FI音響構築、リズム自体もアブストラクトに崩し、実験的デザインを描きながらも、どこかソウルフルなフレアも感じるディープサイケデリア。ダブテクノ、コラージュ、実験音響が交わる極彩色のダンストリップ。トラックリストからも是非。 (Akie)
Track List
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- Recommended =
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Various
All Welcome Volume 4
Good Morning Tapes
- Cat No.: GMV22
- 2023-12-13
TAPES、KIKI KUDO、FULL CIRCLEら参加!各地のインディペンデントなアーチストと繋がりながら素晴らしいリリースを続ける〈GOOD MORNING TAPES〉レーベルコンピレーション第4弾が到着!リミテッドプレス、流通元ソールドアウトです、お早めに是非。
カセットアルバムも大反響だったフィンランド出身で現在はチェコに在住するSHAKALI(शाकलि)による瞑想オーガニックダンス「For I am a Reflection of that Radiant Light」(sample1)を皮切りに、仏ベテラントランスユニットFULL CIRCLEのゴアインスパイアな電子ダブ「A Definition Of What」(sample2)、TAPES aka JACKSON BAILEYのマジカルなマシンファンク「Indigo Tide」(sample3)など。その他にもKIKI KUDOやEDDIE RUSCHAら豪華アーティストが集結! (Akie)
Track List
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- New Release
GI GI
Sunchoke
Good Morning Tapes
- Cat No.: GMV21
- 2023-10-28
優しい耳心地により脳がセロトニンで満たされるトリップホップ、ダブ、ダウンテンポセレクション。〈GOOD MORNING TAPES〉にテキサス拠点の音楽家GI GIがエントリー!打楽器、ジャズドラム、フルートなど、温かい響きのインスツルメントを盛り込んだリラクシンサウンドスケープ。限定プレス。
世界各地のインディペンデントなアーティストと繋がりながら素晴らしいリリースを続ける〈GOOD MORNING TAPES〉からチルアウトに適した心地よいアルバムが到着!〈QUIET TIME TAPES〉〈INDEX:RECORDS〉からもリリースするサウンドアーティストGI GIが登場。浮遊感を帯びたアトモスフェリックな上音部に、悠々としたビートをドッキング。バレアリック、ジャズ、ニューエイジ、ダブの要素も取り入れた妖しく癒される至福のダウンテンポ。限定300枚プレス。 (Akie)
Track List
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- Recommended =
- New Release
Ben Bondy
Camo
Good Morning Tapes
- Cat No.: GMV20
- 2023-08-17
昨年限定カセット媒体でリリースされたアルバムがレコードに!HUERCO S.と共鳴しながらNY先鋭電子音響シーンを切り開く音楽家BEN BONDYが〈GOOD MORNING TAPES〉に初登場。ノスタルジックに反響するギターとノイズ、想像力を刺激するミニマリズム。キャリアの中でも最も静かに、そして詩的に表現された至福のアンビエント作品。
世界各地のインディペンデントなアーティストと繋がりながら素晴らしいリリースを続ける〈GOOD MORNING TAPES〉から昨年カセット媒体でリリースされ反響を呼んだアンビエント名品がレコードで再リリース!〈WEST MINERAL LTD.〉〈3XL〉などソロは勿論、グループでも数々の電子音響快作を生み出してきたアーティストBEN BONDY手掛けるフルアルバム。静電気のようなクリックノイズをギターフレーズが鍵縫いする「Pandoer」(sample1)、ギターアルペジオのミニマルミュージック「Pool」やフィールドレコーディングを取り入れた「I Thought You'd Look Away」など、リスナーの中にある懐かしさをくすぐるような感傷的サウンドスケープ。リリースもフィジカルに絞った特別な一枚です。 (Akie)
Track List
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Shakali
Aurinkopari
Good Morning Tapes
- Cat No.: GMV18
- 2023-06-01
水耕栽培の録音、ジャワ島におけるガムランの一種であるグンデル、サイン波、ハイドロフォンでの水中録音を使用した、比類なきメディテーショルスケープ。〈GOOD MORNING TAPES〉のカタログの中でも最もピュアで没入型の作品とも評された、フィンランドの音楽家SHAKALI手掛けたカセット作品名作がなんとアナログ化!
世界各地のインディペンデントなアーティストと繋がりながら素晴らしいリリースを続ける〈GOOD MORNING TAPES〉から昨年カセット媒体でリリースされ反響を呼んだ瞑想アンビエント/催眠ドローンエキゾチカ名品がレコードで再リリース!フィンランド出身で現在はチェコに在住するアーティストSIMO HAKALISTOによるプロジェクトSHAKALI(शाकलि)のアルバム作品。独特の穏やかな音色を持つサイン波(正弦波)にグンデル(ガムラン儀式用の鉄琴)、ディジュリドゥ、繊細に取り扱われたフィールド録音&水中録音をミックスした天上のサウンドスケープ。その音波の柔らかさは勿論のこと、暖かいコードと鳴り響く低音の心地よさ、どの瞬間を切り取っても美しい。 (Akie)
Track List
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X or Size
Aether Ore
Good Morning Tapes
- Cat No.: GMV19
- 2023-06-01
音の始まりと終わりを見失うほどオーバーに施されたディレイ&リバーブ。幻想的なコードが妖しさを増幅させる没入型ダブテクノ作品。世界各地のインディペンデントなアーティストと繋がりながら素晴らしいリリースを続ける〈GOOD MORNING TAPES〉新作!ニューヨークの音楽家X OR SIZEことJOSIAH WOLFSONがカムバック。
甘美なシンセ亜空間をブロークンリズムでキックが闊歩する「Take Flight」(sample1)、ノイズ諸共がディレイで反響する中でキックを探し当てる「Time Was a River, Too」(sample2)など、RHYTHM & SOUNDから血を引く古典的フォーマットに、過激なエフェクトワークで切り込んだダブテクノトラックス。故障したルーパーを聴かされているかのような混沌。限定300枚プレス。 (Akie)
Track List
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Various Artists
All Welcome Volume 3
Good Morning Tapes
- Cat No.: GMV15
- 2023-04-19
SALAMANDA, SAPHILEAUM,PATAPHYSICALら参加!各地のインディペンデントなアーチストと繋がりながら素晴らしいリリースを続ける〈GOOD MORNING TAPES〉レーベルコンピレーション第3弾が到着!リミテッドプレス。
入荷するも即完売となってしまったマルチインスツルメント奏者SAPHILEAUMによるコンガを主導とした民族打楽器によるトライバルワークアウト「Arif」(sample1)や、ソウルを拠点とするDJ UMAN THERMA (SALA)とYETSUBY (MANDA)のデュオSALAMANDAがマリンバを優しく響かせたエキゾチックダウンテンポ「Planting a Blue Velvet」(sample2)。グラスゴー〈12TH ISLE〉からのアルバムでその名を轟かしたPATAPHYSICALによるコスミッシェ影響下のオーガニックエレクトロニクスなど。おとぎ話を彷彿とするファンタジックな音のパレットでダンスからリスニングを網羅したコンピレーション! (Akie)
Track List
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Full Circle
From Back There Again
Good Morning Tapes
- Cat No.: GMV017
- 2022-12-08
仏ベテランALEXIS LE TANとJOAKIMによるゴアトランス/オルタナティブダンスプロジェクト”FULL CIRCLE”が〈GOOD MORNING TAPES〉に登場!中東音楽と90年代初期トランスからインズピレーションを得たスクリュードトランス&アンビエントダウンテンポ。限定数量、バイナルのみでのリリースです。
自らが主宰する〈CROWDSPACER〉を起点に、鬼才IVKOVICが主宰する〈OFFEN MUSIC〉などでオルタナティブ・モダール・トランス作品を発表してきたベテランタッグユニット”FULL CIRCLE”新作がなんと〈GOOD MORNING TAPES〉から。コズミック〜イタロの領域を広げた自身らのスロートランスサウンドに、今回は中東と亜大陸の音楽を大幅に吸収。 (Akie)
Track List
- 12inch
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Mahbunzi Nahgo Pihndi
D Ebando
Good Morning Tapes
- Cat No.: GMV01
- 2022-11-13
トランス・リチュアル、ヴィジョナリー・メディテーション・ミュージック。〈GOOD MORNING TAPES〉からアフリカ、ガボンのピグミー、ファン族の伝統儀礼BwitiにインスパイアされたMAHBUNZI NAHGO PIHNDI「D Ebando」。
ANTHONY NAPLES, GEORGIAたちからTAPESもリリースしているフランスのカセットレーベル〈GOOD MORNING TAPES〉から、COMMEND NYCでのハンドプリントの限定10枚のダブプレートでデビューしたMAHBUNZI NAHGO PIHNDI。〈GOOD MORNING TAPES〉初のオフィシャル・アナログリリース。WILL BANKHEAD、HONEST JON'Sサポート。世界観。推薦。 (サイトウ)
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Nueen
Nova Llum
Good Morning Tapes
- Cat No.: GMV13
- 2022-08-24
グリッチノイズで研ぎ澄まされた聴覚を浮遊シンセアンビエンスで包み込む、、各地のインディペンデントなアーチストと繋がりながら素晴らしいリリースを続ける〈GOOD MORNING TAPES〉にバルセロナ拠点のNUEENが登場!ロマンチックな電子音響/アンビエント〜エレクトロニクス。
HUERCO S.も参加しているNYのカセットレーベル〈QUIET TIME TAPES〉からデビューしたばかりの新星アーティストNUEEN。オープナーの「Once You Have It」からノイズとバイノーラルを活用した緻密音響を披露。LO-FIダウンテンポ「Split」や、曲中盤よりじっくりと打楽器ブレイクスを差し込む「Hum」などビートトラックでも柔らかな音空間は持続。アルペジオを情感たっぷりに躍動させた「Time=Feel」など、メロディックかつハーモニックな鍵盤使い至極。。マスタリングは90年代より活躍するアナログマエストロKRIKOR KOUCHIAN。 (Akie)
Track List
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Pataphysical
Hapticality
Good Morning Tapes
- Cat No.: GMV014
- 2022-08-24
夢現なFMシンセサイザーとフィールド録音の交わり、心地よくもどこか内向きに語りかけるコードも魅力。グラスゴー〈12TH ISLE〉からのファーストスタジオアルバム、そして本レーベル〈GOOD MORNING TAPES〉コンピでも話題となったポストニューエイジ/アンビエントトリオ”PATAPHYSICAL”新作アルバム!
各地のインディペンデントなアーチストと繋がりながら素晴らしいリリースを続ける〈GOOD MORNING TAPES〉より、鬼才JAMES HOLDENとのコラボレーション、そしてLUKE ABBOTTとのスプリット作品を〈BORDER COMMUNITY〉からリリースしているCAMILO TIRADOを中心としたトリオ”PATAPHYSICAL”がアルバムをリリース!シンセアルペジオで瞑想に持ち込む「Hapticality」(sample2)や、サックスを取り入れアンビエントとジャズの境界を切り取った「Break Lament」(sample1)。FMシンセの愛らしい響きとオーガニックパーカッションで編んだチルダンス「Hypotyposis」(sample3)など。古典エレクトロニクス/コス ...もっと読む (Akie)ミッシェに通づるアナログシンセサイザーワーク〜ダブ、手数の多さにも驚かせされる作品。トラックリストからも是非! (Akie)
Track List
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Ed Ruscha V & The Only Thingz
Ed Ruscha V & the Only Thingz
Good Morning Tapes
- Cat No.: GMV16
- 2022-03-24
環境音と電子音を滑らかに合成、軽く打ち込まれたパーカッションで織りなすオーガニックチルダンス!各地のインディペンデントなアーチストと繋がりながら素晴らしいリリースを続ける〈GOOD MORNING TAPES〉から、90sシューゲイザーバンド”MEDICINE”の創設者でありポップアートの草分けED RUSCHAのアルバム!
変名SECRET CIRCUITとしては〈BEATS IN SPACE〉〈STONES THROW〉などでオルタナティブなダンス作品を生み出し、SCOTT GILMOREとの共作ではエレクトロポップなども出しているオールラウンダーED RUSCHAが〈GOOD MORNING TAPES〉からニューアルバム!電子シンセシスとフィールドレコーディングをシームレスにブレンド、心地よい打楽器を軸にダウンテンポ〜アンビエントハウスまで幅広く展開。 (Akie)
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X Or Size
Covert ID
Good Morning Tapes
- Cat No.: GMV012
- 2022-02-21
各地のインディペンデントなアーチストと繋がりながら素晴らしいリリースの続くGOOD MORNING TAPESからNYCのJOSIAH WOLFSON。リズミック・アンビエント。ビートを刻みながらじっくりと深みへ潜り込みます。
現代的ニューエイジ、サイケデリック、実験的なアンビエントをベースにエレクトロニック濃厚なリリースで定評のあるGOOD MORNING TAPESから、X OR SIZEのデビュー作。「再生と個人的な精神的成長の継続的なプロセスの結果の作品で、東洋の神秘主義と視覚的実践の側面を自然に吸収して、アンビエント・テクノ・クラシシズムの海綿状の輝かしいスタイルに仕上げている」。アンビエントテクノですが、リズムを刻んでいてオブスキュなダンスフロアでも機能しそう。LPは16分にわたるタイトル曲「Covert ID」(sample1)を含む4曲で構成されたLP。 (サイトウ)
Track List
- LP
- 12”
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Tapes
Silence Please
Good Morning Tapes
- Cat No.: GMV09
- 2021-08-19
GOOD MORNING TAPESから、TAPES、Jackson Baileyのカセットでリリースしていた「Silence Please 」がアナログリリースされました。前回来日時はニューエイジ、メディテーショナルなサウンドを示唆していましたがちょうどその頃の音源だと思います。
GOOD MORNING TAPESからテープでリリースしていた2018年の「Silence Please」。限定のアナログ盤。ラーガ、アンビエント、ショートサウンドトリップの3章プラス+ラーガドローンに影響を受けたような「Raagini Ni」。Silence Please は、ゆったりとうねるようなラーガ・サイケデリック、アンビエント・エレクトロニカ、第3章では、リズミックな実験、TAPESらしいLOW-FIマシーン・ダンスホールなビートも打ち込まれます。すでにレーベルSOLD OUTのアナログ確保しています。 (サイトウ)
Track List
- LP
- Recommended =
- New Release
Salamanda
Allez!
Good Morning Tapes
- Cat No.: GMV10
- 2021-06-10
GOOD MORNING TAPESから、環境音楽、アンビエントの素晴らしい一枚。韓国のSALAMANDA。
DJ BISCUIT主宰のGOOD MORNING TAPESから、ソウルを拠点とするDJ UMAN THERMA (SALA)とYETSUBY (MANDA)のデュオ、SALAMANDAのデビューアルバム。鳥の囀り、パーカッション、ヴォイス、流動的で想像的なサウンドビジョン。韓国のネクスト・ジェネレーション。面白いですね。 (サイトウ)
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