- 12inch
Various Artists
Safe Travels Sampler (Compiled by Ariane V)
Nervous Records
- Cat No.: NER27201
- 2026-08-13
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1. Kegffnayy - It's Alive!
06:202. Fiene - Signal
04:593. Okitap - Sihirbaz
05:084. Keykey - Where The Party At
04:065. JØASE - Acid Samba
05:086. Daidu - RID
07:207. BONDE - Acid Warehouse
06:188. Artcode,SIGGY LOU - Sunny Side
04:599. TWANK,mp3_mirco - Counting Up
05:1310. Naiborg - Dance Floor 303
05:5411. AKONA - Break It Off
05:12Track List
90年代後半から活動するサウンドアーチストでDJ、ディガーとして知られるというSwitvh Groove協力のもと、NEWAGEの大家Patrick Bernardの導入で幕開けるフランスの70年代呼応班から80年代後半にかけての音源をコレクトしたコンピレーション。バレアリック感から、アフリカや中南米のエッセンスとエレクトロニックが融合したユニークな曲まで、さまざまな魅力が詰め込まれています。トラックリストから全曲試聴できます。 (サイトウ)
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細野や清水靖晃たちレジェンドがプロダクションに絡む曲、橋本一子からMOMUS、90sアンビエントDREAM DOLPHINまで。初回は予約のみで完売。追加プレスようやくストックできました。 (サイトウ)
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アフリカ音楽のメッカ、コンゴ川南岸、コンゴ民主共和国(旧ザイール)の首都キンシャサ、コンゴ音楽を大陸に広げる重要な役割を果たしてきたコンゴ川北部、コンゴ共和国の首都ブラザビル、この2都市で1969-1982年の間に誕生したCongo Funk!約2000曲の中から14曲に絞り込んだというAnalog Africa入魂の名仕事。
1974年、モハメド・アリ対ジョージ・フォアマンのボクシングの試合を盛り上げるために企画開催された音楽フェス「Zaire 74」でのJames Brownのパフォーマンスが当時のザイールの若者達へ強力なインパクトと衝撃を与えたことから、若者達がエレキギターを手にするきっかけとなり、それ以降、アフリカンルンバが若い世代を中心にサイケデリック且つファンキー刺激的で新 ...もっと読む (コンピューマ)たなサウンドを求めるムーヴメントとして発展していったという。そういった経緯で独自に誕生発展したCongo Funk!の貴重な記録にして強力なアフリカン・ルンバ/サイケデリック・ファンキー・アフロ・グルーヴ集。 (コンピューマ)
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ベルンのレコード店”OLDIESSHOP”スタッフそして〈HOT JAM〉主宰としてマニアックなサウンドを紹介してきたハードコレクター、スイスエレクトロニックミュージック界の重要人物NARCO MARCOによってキュレーションされたレーベル〈TÓXICO〉との共同復刻!アナログギアに没入した地下シーンとその最中にカセット媒体で発表された楽曲より選りすぐった10曲をコンパイル。ニューウェイブポップからEBM、ミニマルウェイヴまで。フリーフォームなシンセサイザーとリズム、仏語のニュアンスを通して、シーンの生々しく実践的なDIYエネルギーを放出。トラックリストから全曲試聴できます。 (Akie)
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仕掛け人であるUNCLE STEVE曰く「ムーディーにローリングする、ミステリアスかつチャンキーなハウストラックを厳選した」とのレーベルサンプラーが登場!やはり注目はFERGとの〈DUBBLE〉諸作は発売後すぐにソールドアウトでプレミア化することで話題のBRENNAN手掛けるアトモスフェリックなトライバルダブハウス「Percs Of The Job」(sample1)で乾いたハンドパーカッションの響きが心地よい。MUSTER MENのWILBAはスポークンワードサンプルやリワインドで妖しくフックするディープテック「Rinse, Repeat」(sample2)など、内容もさながらよくここまで注目株を集めたなという感じ。お見逃しなく。 (Akie)
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このアニバーサリーコンピにももちろん参加しているCERTAIN PEOPLEことJOSÉ GONZÁLEZが主宰、スペイン各地で40回以上のイベントも開催してきた重要ハウスレーベル〈CERTAIN MUSIC〉が10周年アニバーサリー!(若干リリース遅れたので10+1年とのことです)トラックリストを見て驚きなシーンのトップアーティストが集結してます。PARAMIDAとE-TALKINGが共作した浮遊トリッピーなアンビエントハウス「New Moon」などの人気アーティストによるコラボレーションも収録!レーベルが追求してきたトランシーな陶酔感とハウスヴァイブを其々が共有、DJユースに考えられた2x12inch仕様、死角なしの豪華コンピレーションに仕上がっています!トラックリストから全曲試聴できます。 (Akie)
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スローハウスからEBMリヴァイバルまでの流れを汲むオルタナティブラインで注目される〈BONKERS MUSIC〉新作!RADIAL GAZE、DUCATI FLUX、PERSONA RSの大型コラボレーションでは、催眠的メロディーとダークなシンセテクスチャが交錯するエスノトランスディスコ「Nebula」(sample1)。グアダラハラ出身の盟友タッグLEONOR & LUDVIQはSFとトライバルの要素を微かに忍ばせた「Capybara Trance」(sample2)。トランス文脈のオルタナディブディスコフォロワーに。 (Akie)
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『Soul Quest Recordsが『Maintain Altitude 2』で帰ってきた。この作品は、ロンドンのアンダーグラウンドの鼓動を捉えつつ、そのサウンドを国境を越えて広げる、大胆不敵でダンスフロア志向の宣言である。この第2弾は、第1弾のエネルギーを単に引き継ぐだけでなく、それをさらに高次元へと引き上げ、時代を超越しつつも未来志向を感じさせるグルーヴを確立している。 ディープ・ハウス、ブロークン・ビート、ジャズを融合させたエレクトロニクス――あらゆる要素がここに集結し、強烈なインパクトを放っている。 アルバムの幕開けを飾るSlxm Solの「Lead The Way」は、豊かなローズのコード、深みのある低音の温もり、そして紛れもないソウル感で作品の基調を打ち立てている。Legzd ...もっと読むinaの催眠的なボーカルをフィーチャーしたこのトラックは、深みと情感に満ちたハウスを巡る深夜のガイドであり、洗練され、没入感があり、静かな力強さを秘めている。 これは、レーベルのサウンド・アイデンティティを定義し続けているアーティストからのメッセージだ。続いて、Max Sinàl & KingCrowneyの「A Bit Mad」は、そのタイトルが約束する通りの、UKジャズの感性とブロークン・ビートのエネルギーを融合させた、ゆったりとしたライブ感あふれる一曲だ。 KingCrowneyのトランペットがMaxの代名詞とも言えるプロダクションの上を軽やかに舞い、生々しく、音楽性に富み、紛れもなくロンドンらしいサウンドを生み出している。アムステルダムの新鋭Misto Kayによる『Bruklynn』は、遊び心がありながらも緻密な、このレーベルでのデビュー作だ。ジャズをルーツとするキーボードが予想外のリズムの変化と交わり、深くうねるようなグルーヴを保ちつつ、ダンサーたちを予測不能な展開へと誘う。 新鮮で、音楽性に富み、個性に溢れている。続いて、リスボンを拠点とするプロデューサー、バークレー・ハントによる『Speed Jazz』は、ダスティでハイテクなジャズ・ヒーターだ。スウィング感あふれるドラム、チョップされたサンプル、そして実験性とダンスフロアでの迫力の境界線を曖昧にするシンセラインが特徴だ。荒削りで、巧妙で、間違いなく最高にクールな一曲だ。 再びこのレーベルに帰還したReal Love Seekerの『Mood Swings』は、90年代の黄金期を彷彿とさせるハウス・フィーリングを掘り起こしている。Mood II Swingのエネルギーに現代的なエッジを加えたような一曲だ。ソウルフルでドライブ感があり、没頭して聴きたくなる瞬間のために作られたこのトラックは、シンプルさが正しく表現されれば、今なお最高峰であることを改めて思い出させてくれる。 リリースの締めくくりを飾る『Streeton - Ride (Feat. Faro)』は、ブロークン・ビートを再び脚光にさらす。Faroの豊かで心温まるボーカルが、オーガニックなグルーヴと質感豊かな楽器編成の上を滑るように流れ、親密さと広がりを併せ持つトラックを生み出しており、完璧なフィナーレを飾る。 このリリースの背景には、妥協することなくソウルフルで先進的なクラブミュージックを推進するという、Soul Questの核心的な理念があります。新進気鋭の革新者から定評のあるアーティストまでを網羅したラインナップを誇る『Maintain Altitude 2』は、単なるコンピレーションではなく、あるムーブメントの断面図そのものです。 (インフォメーションより)』
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1. Bill Deal & The Rhondels - Freak 'N' Freeze (Pt.1)
03:072. Piz-Zazz - Rock (Rock Your Body), Pt. 1
03:193. King Perkoff Band - When You Live in Marin
04:144. The Shake And Bake Band - Starflight Disco #1, Pt. 1
04:415. Bionic Funk - Keep On Pullin', Pt. 1
03:406. Ryjel - Heart's on Fire
07:067. Tom Balistreri and Nightstream - Started out Dancing
03:348. Ron Moore - Old Mother Winter
03:299. Stone Mill Band - Livin' for a Lie
03:2410. Tony Vitale - Get up & Get Down
03:1811. Tory Wynter - Oh Let the Rain Fall Down
03:5912. Avatar - Been Thinkin' About You (Vocal)
06:5013. Willie King Juan Dickey - Hot On Your Spot, Pt. 1
05:02その名が示す通りジャパニーズハウスからインスパイアされたベルリン拠点レーベル〈WABI SABI RECORDS〉カタログ2番!アシッドハウスに特化したシリーズ”The Way of Acid(アシッドの道)”新作。〈PHYSICAL EDUCATION〉〈BIG SALDO'S CHUNKERS〉と勢いをつけたままリリース重ねるPAPERKRAFTによるサンプルとブレイクスにヒップな遊び心宿る「Don’t Want」に始まり、TDKKがメロディックなアシッドラインを引いたプログレッシブアプローチ「New Groove」(sample3)まで。現状レコードのみでのリリース。 (Akie)
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ガーナ北部にあるダゴンバ族の暮らす地区で、これまで地域の市場でVCDとして流通するのみだった音源を掘り起こし、過去10年のネオ・トラディショナルなローカル・ダンス・ミュージックを集めたコンピレーション。女性たちが腰を揺らして踊る挑発的な映像を組み合わせた作品は、イスラム教徒が多数を占めるダゴンバ社会ではささやかな文化的逸脱として地元の映像市場で人気を博したそうです。伝統的な打楽器舞踊シンパを現代的にアップデートした音のキーマンは、プロデューサーMohamed “Ebony” Fuseini。ドラムをスマートフォンで録音し、FL Studioを用いて再構築。周辺の村で活躍する華やかな歌い手"ガワニ"や地元のVCD制作者たちと協力し、パーカッションの連打にトランシーなループ、強力なオートチューン ...もっと読む (足立)、ソフトシンセが絡む、シャンガーンも彷彿とさせるハイパー・エレクトロニックなサウンドへと変貌。ライナーノーツにはアーティストへのインタビューやダゴンバ文化の歴史、歌詞対訳も収録。2026年屈指の発掘盤となりそうな予感。推薦です。 (足立)
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1. Eric D. Clark - Another Night
04:072. Husband - This Daze
03:593. Brett Johnson - I Remember (Vinyl Edit)
05:084. Damianism - La Morsure Du Soleil
03:585. Pit Spector & Dav Jazz - D Jazz
05:286. Anneke Laurent - Let It Go
07:587. Di Saronno - Guilty Pleasure
05:138. Love & Affection - Modern Love
04:389. Nick Leng - Afterwards
04:4810. Matthew Dear - Center Cut
11:2211. Nauti Siren - House of Desire
03:5312. Peter Big Fish - PerlinPimpin
06:0713. Tim Dornbusch - Chemin Du Congre
07:3214. Rework - Amoureuse
03:4915. Markus Schatz - Smokin' outro
03:20Pyramid Of Knowledge、LUCAS CROON、DJ NORMAL4、MOGWAA、AKI AKIなどが登場するレフトフィールドフロンティア〈TERRA MAGIC REC.〉新作はコンピレーション!おすすめがKALOCAIN手掛ける実験エレクトロ「Bingbangbong」(sample1)で危険なボリウッドサンプルをコラージュした電子トリップを提供。レーベル主宰HEKTISCH SPRENGEN DJSによる淡色ポップなデジダブ「Mercy (Ghosttown Dub)」(sample2)のトロトロ加減も絶妙。推薦! (Akie)
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今、本当は何が起こっているのか?
デジタル・リリースがデフォルトの世代を核に、あえて<パッケージ版>を主眼にした2020s新世代コンピレーション。シティーポップもテクノもアンビエントもない、JAPANESE INDIE LEFTFIELD最前線12曲が放つクリエイティヴィティが、現在のカオスの先にあるポスト・パンデミックの未来を照らす!
いつか名付けられるかもしれない日本の2020s音楽シーンの<今>。『S.D.S』はハイプの通用しないプロデュース現場に流れる<空気>のパッケージを試みる。17人のクリエイターと3人の裏方達の手になるセルフ・プロデュース作品12曲を収録し、うち8組がフィジカル・リリース経験なし、VINYL版は12人が未経験という、サブスク/DL/Youtu ...もっと読むbeで音楽体験をしてきた世代の作品集となる。
『S.D.S』全作品はベッドルーム・ポップというタームを与える必要もないD.I.Y宅録が当たり前のベースで、エレクトロニック・ミュージック、トラップ、インディーポップ、ベースミュージック、EDM/ADMといった音楽言語が交錯。ヒップホップ的表現だが現行ヒップホップのメインストリームから立ち位置がズレたむしろエレクトロニック・ミュージック寄りのチューン、またはその反対、更に説明困難な異形作もあり、評論家を煩わせるような作品だらけだが、このアマルガムこそがリアリティの核心だ。この現象は『S.D.S』のクリエイター達に共通しており、だからこそ誰が今どんな音楽をやっているか個々に耳を傾けることが重要となる。センスとアイデアと心意気に賭ける、日本の現行アンダーグラウンド・シーンにあるクリエイティヴィティの空気、キレたひたむきさ、ふてぶてしい大胆さの裏に音楽を作っている情熱が潜む。
※CD/LP版ライナーには全アーティストのプロフィール/写真/ディスコグラフィー/歌詞を完全掲載。アーティスト名鑑としてもご活用頂けます。
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DJ Harveyによるバレアリック、レフトフィールド・ディスコ名作「DJ Food– Peace (Harvey's 30 Something Mix)」、オリジナルは現在Discogsで40万円の値をつけている70sソウル・マスターピース HARRIS & ORR 「Spread Love」のレアなLONG VERSION筆頭に、ソウル、レフトフィールド・ディスコ・ダブ名曲GAUCHO - 「Dance Forever」、STARSの「Dancin' People」などのモダンソウルから80アフロ・シンセファンク、カリビアン、ベルジャン・ニューウェイブ・シンセファンクMAN JUMPING 「In The Jungle」、L.I.E.S.でお馴染みのスペイン産ラテン・エレクトロ・ブギーO ...もっと読む (サイトウ)rion Agassiまで、新旧問わず(ほとんどは非常にレアな音源として知られるものですが) ぎっしりと驚きの曲が詰まっています。じっくりチェックしてみてください。ストックしました! (サイトウ)
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