過去にはPRÍNCIPEサンプラーコンピにも登場しておりカルト的人気を得てきたDJ BEBEDERAが遂にフルアルバムをリリース!アフロポルトガル系譜のダンスジャンルであるタラッソの本質、いわゆる酒乱や官能性も含む現場ノリを邪に導く危険なグルーヴ。グライミーで粘度高いスローテンポに、突き抜けて響くパーカッションの重なり、そして凶悪なヴォイスフック。それだけでなく、フロアに風穴を開ける清涼トーンのアフロハウススタイルの「I Will Beat The Top High」まで展開。まさにフリーキーなクラブキラーズ。"Drinking is his life"のモットーも最高です。 (Akie)
オリジナルは1982年のLP 「Floating」。初の7インチでのリイシュー。クイーカやギター、ベースラインも印象的なスムースなグルーヴ。B-SIDEはアコースティックギターのジャズ・ヴォーカルで幕開けフェンダーローズやギターがスローグルーヴを彩る「Till We Get There」。 (サイトウ)
Mop Mop、Renegade Of Jazzに続くAGOGOレーベルを代表する強力アーチスト、ベルリンのモダン・アフロファンク・グループOnom Agemo & The Disco Jumpersによる待望新作7インチ!!マリ出身のギタリスト/シンガーAhmed Ag Kaedy)による脈打つギターをフィーチャーしたエチオピアン催眠的アフロファンク強力作7インチ!!
Shika Shikaによる名コンピレーション、"A Guide to the Birdsong"の第4段!テーマは今回は「Migration~渡り」というテーマを探り、北から南へと大陸を旅する鳥たち、そして同じルートを辿る音楽家たちの物語。中南米オーガニック・ダウンテンポの秀作群+リスニングにも対応の素晴らしきコンピレーション! 9組/8か国のアーティストが参加。Mas Aya & Lido Pimienta(カナダ/コロンビア)、Valesuchi(チリ)、Biomigrant(US)、Diana Gameros(メキシコ)、Lagartijeando(アルゼンチン)、Terror/Cactus(アルゼンチン)。10月入荷予定。
"A Guide To The Birdsong"シリーズ・鳥類保護団体への寄付は累計10万ドル以上、ストリーミング数は3百万回を突破、ヴァイナルは世界で2,000枚以上をセールス。環境と音楽をつなぐ活動として確かな足跡を刻み続けている。(Shhhhh)
イングランド、ウエスト・ミッドランズ、シュロップシャーの様々な地点で捉えられた、国家機密などへの諜報活動などに類する情報伝達の為の短波放送を使った隠密ラジオ曲のミステリアスな乱数放送(数字の番号を用いた暗号、人の声での音声モールス発声器、代替した機械の音などの暗号音)を記録した危険なカセット作品がDeath Is Not The Endから届きました!!
ポーランドの民俗学者/サウンドアーチストDerek Piotrが長年にわたり研究発掘コレクションした、USノースカロライナ州エルク・パークで暮らしていた伝説の歌手Lena Bare Turbyfill夫人と家族による1939年、1979年に録音された貴重な歌の数々をアーカイヴ紹介した作品集。
山々への讃歌、家族への歌、子供たちへの歌、仲間への歌など、アメリカン・ルーツ、フォーキー・カントリー清らかな名唱の数々、貴重な記録。全16曲。ロンドン&ブリストル80-90年代海賊ラジオCMエアチェック集から戦前ブルース、世界各地の古く貴重な音源までを発掘する信頼名レーベルDeath Is Not The End新作。これはCDバージョン。 (コンピューマ)
Track List
1. SABRA BARE HAMPTON - Bolenkin
2:53
2. LENA BARE TURBYFILL - Old Fool
2:13
3. FRANK BARE - Katie Morley
2:52
4. MARSHALL WARD - Blue Ridge Mountain Blues
2:36
5. LENA BARE TURBYFILL - Down In The Low Green Valley (Jealous Lover)
3:40
6. LENA BARE TURBYFILL /BEN DUGGER - Cindy
1:09
7. LLOYD BARE HAGIE - Omie Wise
1:02
8. LENA BARE TURBYFILL /LLOYD BARE HAGIE - Groundhog
2:02
9. SABRA BARE HAMPTON /OSCAR HAMPTON - Partridge In A Pear Tree
2:08
10. LENA BARE TURBYFILL - Jim Blake
1:13
11. LENA BARE TURBYFILL - Paper Of Pins
2:42
12. LENA BARE TURBYFILL - The House Carpenter
3:34
13. LENA BARE TURBYFILL - George Collins
2:14
14. ETHEL TURBYFILL BARE - As I Went Out One Morning Fair
1:03
15. LENA BARE TURBYFILL - Skip To My Lou
1:06
16. LLOYD BARE HAGIE /LENA BARE TURBYFILL - Young Farmer
好調リリースが続いているPeter Murphy主宰Jazz Roomよりレーベル初となるコンピレーション・アルバムがリリースされた!新旧ジャズ名曲から、Galaxy 2 Galaxy「Hi-Tech Jazz」、Kraftwerk「Trans Europe Express」、Santana「Jungle Strut」等、ジャズを感じさせる様々なジャンルの名曲を現行アーティスト達が見事にカヴァーした楽曲を必殺コンパイルした豪華2枚組LP(ゲートフォールド見開きジャケット装丁。限定盤)話題作!!!ヴァイナルオンリー収録曲として、坂本龍一「Riot In Lagos」のVERSION CITY SESSIONによるカバーのSLOWLY VERSION(sample3)が収録されているのが嬉しい!!
初めてレコード化された楽曲、未発表曲、ヴァイナルのみ収録の楽曲バージョン、現時点でアナログ入手が困難な楽曲などなど14トラックを収録。視聴sampleは、A1「QUASIMODE - HI TECH JAZZ (PAUL MURPHY SINGLE EDIT) (GALAXY TO GALAXY) 」(sample1)、A2「CHRISTIAN PROMMERS DRUMLESSON - TRANS EUROPA EXPRESS (KRAFTWERK) 」(sample2)、C3. VERSION CITY SESSION - RIOT IN LAGOS (SLOWLY VERSION)(坂本龍一) 」(sample3)となっております。トラックリストからも是非!!!注目の話題作コンピレーション!!!newtoneにも入荷いたしました。お見逃しなくどうぞ。 (コンピューマ)
人生への愛「Dumb Feeling」(sample_3)、家族への愛「Zarigani」(sample_1)、音楽とギターへの愛「Tora Moyo」といったさまざまな愛が綴られています。アコースティック・ギターとアップライト・ベースによる非常にシンプルな編成のジャズ・デュオで、森に住む生き物として想像する生活を日本語をメインに甘く綴った「Donguri」、ストリングスを迎え、ロックなサウンドで感情豊かに表現するタイトルトラック「Animaru」など、2024年に『Kabutomushi/Tsukino』を引っ提げたツアーを経験したことによるものか、より冒険的で、より傷つきやすく、より自信に満ちたサウンドへ進化しています。 (AYAM)