- 7inch
- Recommended =
- New Release
Sub Basics
Live Free
Lion Charge
- Cat No.: LIONCHG7007
- 2026-05-15
ダブテクノ・マナーながらデジタル・ルーツ、ステッパーなモダン・ダブワイズ秀逸なるチルアウト・メディテーショナル名トラックの誕生。Lion Chargeからのノーデジタル・ヴァイナルオンリー・リリース。ハンドスタンプ限定7インチ・ドーナツ盤。
Track List
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名手Aron Shamashによるシンセも、トークボックスもブルージーにうねねるインストバージョンのB1「Enter The Gates (Instrumental)」(sample3)も最高すぎる。完璧ダブ逸品12インチ。マスタリング&アナログカットにも丁寧に拘り抜いた180g重量盤名品。推薦盤。 (コンピューマ)
上記他にも〈ANIMALIA〉や〈LION CHARGE〉などから絶えずリリースを重ねるブリストル・ベース職人SUB BASICS、長らくリリースが待たれた一枚がおよそ8年越しの発売!メロディーの断片とエコーのかかったヒット、その全てを包み込むような深いダブ音響に潜る「Hemisphere」(sample1)。ミッドに抑えた速度の長尺9分越えの音響ダブテクノトリップ「Rolling Thunder (with Gauze)」(sample2)。 (Akie)
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EDM的な爆発力も魅惑のラガマフィン・ダンスホール・ハードコア・ジャングルゲキレツA1「La Phaze - Jungleman - Aphrodite Remix」(sample1)、General Levy & Tippa Irieによる名調子掛け合いに誘われるステッパー・ジャングル名トラックA2「Deekline - Pass Me The Rizzla」(sample2)、DiploプロデュースによるM.I.A、2007年の大ヒット曲「Paper Planes」を大胆に使用した強力ジャングル爆走トラックb1「Phibes - Paper Planes」(sample3)、プラス、JBマナー・高速SKAジャングルB2「Kursiva - Give It To Me」も強力。お見逃しなくどうぞ。 (コンピューマ)
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ブリストルのルーツレゲエ/ダブ・デュオDUBKASM2018年のアルバム「Rastrumentals Brazil Roots Connection」収録曲のリミックス10インチ第2弾!!! (コンピューマ)
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KIA (ANIMALIA)やHAROLD (STEEPLEJACK) やOK EGらとリンクしながら豪州音楽コミュニティを形成、現在は英国に拠点を移しDJとしてもDEKMANTELなどの大型フェスティバルにて活躍する才人ZARAのニューリリース!トリッキーに散らしたキックのリズムと軋んだシンセシスで予測できないミュータントテクノグルーヴを形成した「4th Arc」(sample1)に始まり、トライバルパーカッシブなドラムをサイケデリックにFX増幅させた「Orb」(sample2)など、マナーの枠から押し広げたテクノプロダクション。 (Akie)
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これまでもnot even noticedやCARRÉ、ADDISON GROOVE、リミキサーとしてKONDUKUなども参加してきた要注目〈FAST AT WORK〉新作!深く振動するヘヴィサブと神秘のアンビエンスで空間形成したハーフステップ「Crevasse」(sample1)は、〈ANIMALIA〉からのEPも素晴らしかったナームの新鋭LOIFが、IDM的エッジで切り込んだリミックスも巧い!ドリーミーに揺らめくシンセシスに軽やかなステッパーズ・ドラムを差し込んだ「Fruid Ring」(sample2)など、過去作と比べても空間性やダイナミクスを感じ取れる逸品。 (Akie)
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〈Wisdom Teeth〉からの2023年の2NDアルバム「Swells」以来となる新作アルバム。ディープハウス、アンビエントグルーヴ、IDM、リスニングからダンスフロアまで繊細でディープなグルーヴで構成されたマスターピーズ然としたアルバムです。
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〈MULE MUSIQ〉〈BAMBE〉〈ara〉からのシングル作品に加え、昨年は大手〈DEKMANTEL〉 からフルアルバムも発表!クラブシーンの最前線に躍り出た才人POLYGONIA注目新作をストックしています。自身のシグネチャーでもある、難解に構築したリズム骨格に神秘性を放つシンセサイザーも導入し美しいハーモニーを生み出した「Fleeting Moments」(sample1)から、躍動感あふれるパーカッションの奥深くにミュータントなハーフステップが忍ぶ「Ceaseless Motion」(sample3)まで。トライバルなヴァイブが確かに存在するのに近未来。
*入荷時よりジャケットに軽度の背割れがあります。予めご了承ください。 (Akie)
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過去数十年にわたりUKダンスミュージックの形成に尽力し〈HOUNDSTOOTH〉〈!K7〉〈R&S〉〈XL〉など数々の大手レーベルのアイコニックな存在として君臨してきたSPECIAL REQUEST新作!金属的なコムフィルターレイヴシンセを使用、マッシブなブレイクスの抜き差しでリスナーを弄ぶ実験ジャングルボム「Uncanny Valley」(sample1)は発売前よりSNSに公開され大きな話題に。ハイテクニューロファンクへの愛を注入した「Uncanny Valley (Metrist Remix)」(sample2)、グリッチ手法で引き攣る圧倒的サウンドメイキングテクニックを見せた「Uncanny Valley (gyrofield Remix)」(sample3)、リミックス2種も狂気的な技。 (Akie)
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Butter Sessionsと日本との継続的な交流における新たな章として、札幌レジェンドkuniyukiとレーベル主宰Sleep Dとの2015年のツアー・コラボレーションでもある、催眠的パーカッションによる空間的ダビーなBPM82ほどのスローモーション・ビートダウンのA1「Sleep D & Kuniyuki - 2015 (Kuniyuki Dub Version)」(sample1)で始まり、BPM170(85)、天才Mosam Howiesonによる生き物のような蠢きの先鋭的トライバル・ベースA2「Undulate」(sample2)もグレイト!BPM144、漆黒トンネル・ディープテクノA3「Hasvat Informant - Turnstile」、BPM127、バレアリック・サ ...もっと読む (コンピューマ)イケデリックメタリック・テックハウスB1「Fader Cap - 86 Chambers」、BPM110、東京Mayurashkaによる80’sポストパンクmeets近未来ダークSFビートダウン・ニューディスコB2「Survival Guide」(sample3)、Sunju Hargunによるノンビート架空の儀式の怪しいミニマルトランシーなB4「スカイサーファー( Sky Surfer)」も極上に狂おしくかっこいい。
ジャケット・アートワーク印刷・装丁共にこだわり愛情を感じさせてくれる見事なフィジカル・アート工芸品ヴァイナル作品に仕上がっている。※入荷時よりジャケットに若干の背割れがございます。ご了承お願いいたします。 (コンピューマ)
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様々なアーティスト達が覆面で参加してきたミステリアス・カルト・アンダーグラウンド強力レーベルunknown - untitled最新作14番は、オーストラリア・メルボルン気鋭アーティストtrusteeによる、キレッキレに爆走する、レゲエ/ダンスホール・ウィッキドなゲットーハウス香しいUKGベース・テクノ・ブレイクス・アンダーグラウンド6トラックEP。低空飛行フロア躍動即戦力。 (コンピューマ)
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『啓示と妄想の狭間で、『Euphoria Bound』は、おなじみの軌跡を描き出す。それは、崩壊へと向かう抗いがたい引力、記憶の漸進的な消失、そして取り返しのつかないほどに失われていく自己である。本作は、悟りや自己欺瞞といった区別が消え去った意識の状態の間を行き来する。 全10曲にわたって、このアルバムは野心的かつ妥協のない音のスペクトルを構築している。 ここでのアプローチは近年の作品よりも直接的であり、テクスチャーが新たな切迫感を持って蓄積し、崩壊していく。 (インフォメーションより)』
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元々はオーストラリア人ビジュアルアーティストThomas Jeppeの没入型インスタレーションのために構想された楽曲を、クラブ向けに再構築。インスタレーションとダンスフロアを融合させ、実験的なアートの文脈と先進的なクラブミュージックの間を自在に行き来するLow Jackの類まれな才能を改めて証明。ヘヴィーなエレクトロニックサウンドが降り掛かるレフトフィールド・ダンスホールなAサイド"Market"。B面には、Modeselektorのレーベル50Weaponsからのリリースでも知られ、現在は自身のレーベルBambeを主宰するパリのプロデューサーBambounouによるエレクトロ・リミックスを収録。 (KANO)
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良質な復刻処〈MYSTICISMS〉のダブプレートシリーズ最新作!ミキサーズプロジェクトDUB SPECIALIST。CUBASEを起動したATARI 1040とSOUNDCRAFTミキサーを使用しファンクとデジタルダブを融合、DJプレイ用のダンスフロア志向に作り上げた名作からのリミキシーズ!重厚な低音にファンキーなスイング、揺れが加わりヘヴィでダンサブルなグルーヴを作り出した原曲を壊さずアレンジした敬意溢れるリワーク。 (Akie)
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『Chaos and Order』というアルバムタイトル、「生と死、そして転生(進化あるいは継承)」をテーマに、複雑系としての生命を象徴すると同時に、ノイズとシーケンスという相反する要素の融合物としてのエレクトロニック・サウンズを暗喩してストリーテリングされる私小説サイエンス・フィクション・イマジナリーな10トラックを収録。蠢きモノクローク・サイケデリックなDIY構築された空間音響美学にもグッと魅了される。
テクノ、ノイズ・アヴァンギャルド、ベースミュージック、ブレイクビーツ、アンビエント、ダブなど、KEIHINのDJプレイを想起させる多様なサウンドを横断しつつ、全体を一つの物語が貫くコンセプチュアルな作品。自主レーベルProwerからDIYリリースされたフィジカルCD逸品。レコメンド推薦盤とさせていただきます。 (コンピューマ)
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グライミーでトランシーで後半のパーカッション・トライバルなリズムの加速感も心地いいSide-B「Asutoraru」(sample2)もJ:KENZO節の世界観が確立されておる。 (コンピューマ)
CHXFX名義では〈FURTHER RECORDS〉NOCHEXXXとしても〈TYPE〉〈RAMP〉〈ALIEN JAMS〉など、実験電子音楽/アヴァンダンスミュージック辺境に参加してきた奇才NCHXことDAVE HENSONのアルバムが、ロンドン拠点のアニメーションスタジオから派生した新設レーベル〈PLASTIC HORSE〉第1弾として登場!一押しは密林パーカッションとメタリックサンプルで構成されたトライバルワークアウト「SEVENTH GUN TERRITORY」 (sample1)。陰鬱としたコードとダーティなベースシンセを躍動的パーカッションで進化させた「ENTERCOL」(sample2)や、打って変わってサイエンスな電子音アルペジオを絡ませハウスアプローチを見せた「LOCATION SCOUT」(sample3)など、一曲一曲の個性が爆発。トラックリストからも是非、推薦! (Akie)
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これまでもLOU KARSHやCOMMAND Dなどラインナップさせている、KIA主宰〈ANIMALIA〉新作!直近ではBEATRICE M.主宰〈BAIT〉からのEPもヒット、これまでも〈MOLE AUDIO〉等からの作品でもフォロワーを増やしてきたANDY MARTINが登場。有機的なトライバルブレイクビートと前衛ベースサウンドがクロスオーヴァー、呪術的な加工ボイスなどでサイケデリックに錯乱する「Sky Spirals」(sample1)。歪むほど重みをつけたベースと森林を想わせるフィールド録音を使用したミュータントステッパーテクノ「Pleiadian Sound Clash」(sample2)など、古代アメリカ大陸に存在したとされる神話上の存在の地域を指す”Tierra de Nahuales”をタイトルに据え、ルーツであるメキシコの民間伝承をテーマに制作した一枚。 (Akie)
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NYCのMAX IN THE WORLDが主宰、KO YANG、SPF 50、BOYS BE KKOなどが参加しヒットを生み出すモダンハウス要所〈BLISS POINT〉から早くも新作が到着!バスク出身のDJ兼MCのBRAVAのボーカルをフィーチャー、ラテンなリズムに現行ベースミュージックの躍進力を注入した南米パーティーアンセム「Ricotta」(sample1)や、FXボーカルがエッセンス、ソリッドな音構成がラテンパーカッシブリズムを際立てる「De; Dioses y Pantallas」(sample2)。メキシコシティを拠点に活動し〈MULE MUSIQ〉からのEPもヒットさせた期待のSOOSがブレイクビーツとトランスエナジーでまた違ったモダンクラブサウンドへアレンジ加えたリミックスもグッド。 (Akie)
Track List
深く催眠的、緻密で触覚的サウンドデザイン、ギリギリまで削ぎ落とされたソリッドなベースとサブベースによる圧力グルーヴ、弾力性のある実験的な流れの狭間を、絶えず変化し解きほぐされていく一本の糸のように変幻自在に変化する幾何学エレクトロニック・サイエンス5トラック完全フロア効能。レコメンド!!!
注目のロンドン新興レーベルGoodnessからの記念すべき初フィジカル・リリース。完全限定150枚12インチ。
※入荷時よりジャケットに若干の背割れがございます。ご了承お願いいたします。 (コンピューマ)
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DJ、バイヤー、悪魔の沼のコンピュー魔としてはもちろん、近年はコンポーザーとしても独自路線で電子音と対峙しているCOMPUMA。音を顕微鏡で覗き込むような前作ミックス『耳目(jimoku)』と対照的なアプローチを披露した『専心(Senshin)』を発表!前作を引き継ぐ、COMPUMA独自の音感性で緻密に描いたエレクトロニクススケープの導入。今作は実際に聴いて驚いて欲しいので多くは記しませんが、特筆したいのがやはりミックスの展開。そしてD&Bからブロークンビーツ、4/4まで様々なフォーマットと速度を繊細に結合する、圧巻のリズム&テンポブレンド技をみせてます。リズムは変わってるのに、聴いてる側は自然に同じ流れに感じるというサブリミナル的な誘い。前作と揃えることで、ミクロマクロの音世界を味わえるのではないでしょうか。マスタリングはお馴染み、名手hacchiの仕事です。
ペイズリー模様をテーマにした、ヘヴィーウェイト重厚なサブベース低音も炸裂するサウンドシステム・キラーなボヘミアン・サイケデリックな強力ハーフタイム・ベース・ブレイクスSide-A「Paisley Breaks」(sample1)、ワシントンGo-Goのはねたリズムもどこか物憂げな雰囲気の内省的ユーモア・オリエンタル・ベース・ブレイクスSide-B「Sunday Morning」(sample2)も面白くリスニング&プレイどちらも効能ナイストラック。 (コンピューマ)
Track List
80年代初頭のマンチェスター・ポストパンクの実存主義、90年代のダークサイド・トリップホップ、On-U サウンドシステム・カルチャーを音響的に融合させた、生楽器とデジタル、即興、ダブエフェクトを駆使した10トラックを収録。
Giulio Erasmus, DJ Marcelle, Tricky, ‘Hexといったアーティストたちともどこか共鳴するかのようなレフトフィールド・ポストパンク・トリップホップ的なアルバム作風となっている。 (コンピューマ)
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TAMMO HESSELINKやDJ OJO、BIG HANDSら技巧派が集う先鋭ダンスレーベル〈BLANK MIND〉新作!HOWES名義での〈YOUTH〉や〈ONO〉からの作品、自身のプラットフォームでありソフトウェアレーベル〈CONG BURN〉でも著名な音響ダンススペシャリストJOHN HOWES。倍速設定で実験する150BPMの力強いパーカッション、軽快な動きと巧みな技巧が融合したリズムプログラミングでも魅せる前衛ベース「TT A1」(sample1)。アンビエンスと低音が心地よく抑揚する「TT A2」(sample2)など、まさに高度な音響処理の結晶のような一枚。 (Akie)
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MUSLIMGAUZEとのコラボレーションでも知られ、30年以上にわたりダブフュージョンを探求してきた辺境ダブ鬼才THE ROOTSMANことJOHN BOLLOTEN!2016年に発表した南アジアの歌唱を載せたヘヴィなローリングステッパーズ名品「When The Eye Open」(sample1)は、オリエンタルなムードをがっつり残しイーブンなボトムを強化しステッパーズテクノへとリメイクしたMILES J PARALYSIS リミックスも危険。90年代初期ダブハイブリッド時代、カルチャークラッシュを彷彿とさせるトリッピーでヘヴィなスカ「Loka Samasta Dub」(sample2)など。 (Akie)
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荘厳な世界観によるユニークなシネマティック・イマジナリー・ダブステップ秀作A1「Drowning」(sample1)、ボリウッド・ダウンテンポ・チルアウト・ブレイクス、B2「But, Why」(sample2)、コンテンポラリーな雰囲気も感じさせてくれる実験的ウォッシュアウト・シンセによるダブステップ・ミニマリズムB1「Four」(sample3)、メランコリック・アンビエント・エレクトロニカ4/4ブレイクスA2「It'll Be Okay」という、それぞれにダブステップから派生した個性際立つ4トラックを収録した、いろいろな音楽性の狭間が探求された、アートワーク装丁含めたアート作品としても完成度の高いフィジカル逸品12インチとなっている。 (コンピューマ)
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ロンドンベースミュージック/ドラムンベースシーンを司ってきたベテランAMIT新作!ホーンもハイハット、フックの銃声も大きく反響に揺れるヘヴィダブ「Dem Rude」(sample1)。スィング感のあるハイハットの心地よさで誘い出し、リズメロディックなサブベースの動きにも揺さぶられる「Hush Up」(sample2)のフリップも良い。 (Akie)
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ユニーク興味深いリリースの続くブリストル・ベース注目鬼才Sub BasicsによるJ:Kenzo主宰LION CHARGEからホワイト盤スタンプ仕様の新作7インチ。静謐モノクローム、リディムがスキマにダブワイズ浸透する、Side-B「Live Free (Version)」(sample2)もグレイト。 (コンピューマ)