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DJ Koze
Pick Up (12inch Extended Disco Version)
Pampa
- Cat No.: PAMPA031
- 2026-04-30
【Pampaのカタログリプレス。ストックしています。2014リリース】 DJ KOZEのディスコラインのスペシャルな一枚!圧巻の熱量。GLADYS KNIGHT AND THE PIPSの「Neither One Of Us」を使った「Pick Up」。
MIDLANDのベストセラー「Final Credits」でも使用された70s MOTOWN, グラディス・ナイトの名曲を使ったKOZEのニューシングル!圧巻の素晴らしさ。様々なフロアをいろどるスペシャルな一曲になるでしょう。B-SIDEもMelba Moore’s の「Pick Me Up, I’ll Dance」サンプルに、デジタルでトライバル、KOZEらしい電子音楽のクレイジーな世界。こちらもバッチリ素晴らしい。入荷しました! (サイトウ)
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Inoyamaland
Danzindan-Pojidon (New Master Edition)
We Release Whatever The Fuck We Want Records
- Cat No.: WRWTFWW040
- 2026-04-30
世界的に再評価が高まっている日本の環境音楽、黎明期を代表する日本のアンビエントの先駆者『イノヤマランド』1983年リリースの伝説となっている1stアルバム『DANZINDAN-POJIDON』(ダンジンダン・ポジドン)が、リリースから35年2018年に当時オリジナルマルチトラックテープを新たにデジタルミックスダウン・リマスタリング国内CD復刻アナログ化された名盤のスイスでのアナログ化!!!
日本をはじめ世界のオブスキュア名品の復刻を続けるスイスWE RELEASE WHATEVER THE FUCK WE WANT RECORDSより、世界的に再評価が高まっている日本の環境音楽、黎明期を代表する日本のアンビエントの先駆者『イノヤマランド』1983年リリースの伝説となっている1stアルバムにして環境音楽のマスターピース『DANZINDAN-POJIDON』がアナログ化。 (コンピューマ)
Track List
- 2LP
- CD
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Arthur Russell
Another Thought
Be With
- Cat No.: BEWITH108LP
- 2026-04-30
Arthur Russell没後に、Philip Glassのレーベル〈〈POINT MUSIC〉〉からリリースされたアーサー・ラッセル・ファン必聴の一枚のひとつ「Another Thought」。歴史に名を刻む名作が〈Be With〉からアナログ化。追加プレス分入荷しています。
アレン・ギンズバーグとの出会い、NYCの前衛音楽、アンダーグラウンド・ディスコの世界を生き、エイズで他界した伝説の音楽家アーサー・ラッセル。没後の1994年にフィリップ・グラスの〈POINT MUSIC〉からリリースされた未発表音源のCDコンピレーションが〈BE WITH RECORDS〉から初のアナログとして再発。彼の代表曲の一つ「In The Light Of The Miracle」の別テイクや、後にリメイクされる「This Is How We Walk On The Moon」、マシーンビートの「My Tiger, My Timing」、「A Little Lost」。全てボーカルソング、チェロとやゲストを交えた演奏を主体にアーサー・ラッセルのシンガーとしての魅力溢れる一枚。見開きスリーヴのシンサートシート封入140g 2LP。生涯の一枚になり得るアルバムです。 (サイトウ)
Track List
- LP
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MFSB
Mysteries Of The World
Be With
- Cat No.: bewith137lp
- 2026-04-30
Mother, Father, Sister, Brotherの頭文字をとって、伝説のプロデューサーチームGamble & Huffによって結成され、70年代のフィラデルフィアのデイスコ、ファンクサウンドを支えたスタジオバンド、またSalsoul Orchestra の前進として「Love Is The Messege」や「K-Jee」といった歴史的な名曲を残したことでも知られるMFSBが、1980年にリリースしたアルバム「Mysteries Of The World」がBe Withからリマスター再発されました。
エクゼクティヴ・プロデューサーのDexter WanselとJohn R. Faithを中心に素晴らしいミュージシャンたちが参加して制作された名盤。ラテンアメリカのルーツも反映された、プロフェッショナルな最高峰のプロダクションによるファンタジーの世界。数々サンプリングやDJプレイで知られるマスターピース。ダニエル・ワンが、 5 Favourite B-Sidesという企画で「Old San Juan」をJones Girlsのバージョンなども引用しながらビューフル・ミュージックと、紹介していたときの表情が忘れられません。ミステリー、アートワークも良い。 (サイトウ)
Track List
- LP
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Wally Badarou
Colors Of Silence
Be With Records
- Cat No.: bewith120lp
- 2026-04-30
ISLANDからの「Echoes」やGRACE JONESはじめ多くのアーチストへの客演、80sサウンド、ディスコのエポックメイキング、バハマのCompass Point Studio周辺での活動で知られるキーボーディストWally Badarouが、2001年に制作したアルバムを〈Be With Records〉がアナログ再発。
オリジナルは、「Musical Poetry For Yoga」とサブタイトルが銘打たれたニューエイジ/アンビエント。スローミュージックの素晴らしい音源。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
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Professor Supercool
If You Love Somebody
Running Back Super Sound Singles
- Cat No.: rbsss8
- 2026-04-30
セカンド・サマー・ラブ旋風最中の'89年にプロモーショナル・オンリーとして少量のみで回ったUK HOUSE初期のレアな12インチが復刻。The Blow MonkeysのRobert Howard(Dr. Robert)によるProfessor Supercool「If You Love Somebody」。
Running Backによる復刻シリーズ「Running Back Super Sound Singles」シリーズの最新作。80年代に、スタイル・カウンシルとも比較されるようなUSのファンク/ソウルにインスパイアされたスコティシッシュポップバンドThe Blow MonkeysのDr. Robertが変名で、ブロー・モンキーズでリリースする前に試験的にプロモでリリースした12インチだそうです。当時マンチェスターのハシエンダのGraeme Park、Paul Oakenfoldらにプレイされ、Tony Humphriesにもピックされ人気となったけれど、インストはこのプロモにしかなく高値で取引されていた一枚です。今回の再発に際してGerd Jansonによるエディット(sample1)も収録されています。 (サイトウ)
Track List
- LP
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Rinder & Lewis
Seven Deadly Sins (LP)
Be With Records
- Cat No.: bewith177lp
- 2026-04-30
PARADISE GARAGE, THE LOFT等でプレイされてきたスペース・ディスコのマスターピース。「Lust」や、ロン・ハーディーやセオ・パリッシュもプレイ、カール・クレイグの「Tres Demented」等でもサンプリングされた「Anger」などを収録したスペース・ディスコ名作。
El Coco / Le Pamplemousseといったプロジェクトでも現在も愛され続けるディスコ・マスターピースを産み出している制作チームW. Michael Lewis & Laurin Rinderの1977年の名作。シンセサイザーを駆使したエレクトロニック・ディスコ、スペースディスコのマスターピース。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Digital
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Basic Black
Don’t Make Me Fall In Love – Timmy Regisford Mixes
Running Back Super Sound Singles
- Cat No.: RBSSS11
- 2026-04-30
Running Backから、アトランタのR&BグループBasic BlackをTimmy Regisfordがリミックスした1991年の「Don’t Make Me Fall In Love」を再発。インストとGerd Jansonによるエディットを収録!トラックのディテールにもスポットしてみてください。名作。
アトランタのニュー・ジャック・スウィングBasic Blackの「Don’t Make Me Fall In Love」を、SHELTERオープン当初のTimmy Regisfordが、アンオフィシャルでリミックスしたバージョンをRunning Back Super Sound Singlesが再発。当時レコードプール的なところだけで販売されたもので正規リリースがなくのちにブートレッグが出回ったことがありますが正規リリースのなかった一枚。トニー・ハンプリーズのDATのアーカイブに残されていた音源をベースにリマスター、未発表のインストと、ビートとベースをベースにしたGerd Janson(ゲルト・ジャンソン)によるエディットを収録。 (サイトウ)
Track List
- LP
- LP
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Simon Popp
Trio (LP, Black Vinyl)
Squama Recordings
- Cat No.: SQM036
- 2026-04-30
Track List
- 12inch
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Acid Pauli
Den Mahlstrom rauf
All Is Acid
- Cat No.: AIA001
- 2026-04-30
Acid Pauli。新しいレーベル〈All Is Acid〉。第1弾 。あまり聞いたことが無いようなポリリズムの気がします。精神のひだにマーチングビートで分け入るような秘境感、ユニークでスピリチュアル、深みの世界。(サイトウ)
『アシッド・パウリとしてもコンソールとしても知られるベルリンの進化し続けるアーティスト、マーティン・グレッチマンにとって、音楽は常に深い個人的な旅であった。 彼の新しいレーベル、All Is Acidは、彼の妥協のない実験的なサウンドのための創造的な家であり、目的地である。流行のサイクルから脱却し、本質に立ち返ったこのレーベルは、年に数枚だけの厳選されたリリースを提供する。各作品は、アシッド・パウリ自身の複雑で親しみやすい作品を中心に、ディープ・リスニングのための不朽の芸術品として意図されている。 レーベル・デビューは、2010年にリリースされた彼の名作EP "Den Mahlstrom rauf "のリマスター版だ。しかし、このリリースは、イタリア人アーティスト、アディエルによる傑出したリ ...もっと読むミックスによって、力強い新たな次元を与えられている。2人のコラボレーションのきっかけは、純粋なセレンディピティだった。アシッド・ポーリがミラノで彼女の音楽を演奏しているファンのビデオがアディエルに届き、アディエルがそれに応えてショートフィルムを制作したのだ。その中で彼女は、"Den Mahlstrom rauf "が形成的な影響であり、彼女が初めて買ったレコードのひとつであることを明かしている。 彼女のサウンドを形成するきっかけとなったこの曲をリミックスしてもらうことは、芸術的にも感情的にも、一周した瞬間だった。彼女の大胆で敬虔な再解釈は、オリジナルの精神に敬意を表しながら、彼女独自の特徴を刻み込んだ。このリリースで、All Is Acidは音楽だけでなく、繋がり、コミュニティ、そして芸術の系譜を共有する物語とともに始動する。 (auto-translated from information)』
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
Zha
Drowning
NAAN
- Cat No.: NAAN010
- 2026-04-30
UKダブステップ・アーティストZhaによる、自身レーベルNAANから2025年末にデジタル・リリースされた名作EP「Drowning」が限定250枚アナログ化フィジカル・リリース!!!
荘厳な世界観によるユニークなシネマティック・イマジナリー・ダブステップ秀作A1「Drowning」(sample1)、ボリウッド・ダウンテンポ・チルアウト・ブレイクス、B2「But, Why」(sample2)、コンテンポラリーな雰囲気も感じさせてくれる実験的ウォッシュアウト・シンセによるダブステップ・ミニマリズムB1「Four」(sample3)、メランコリック・アンビエント・エレクトロニカ4/4ブレイクスA2「It'll Be Okay」という、それぞれにダブステップから派生した個性際立つ4トラックを収録した、いろいろな音楽性の狭間が探求された、アートワーク装丁含めたアート作品としても完成度の高いフィジカル逸品12インチとなっている。 (コンピューマ)
Track List
- 7inch
- Recommended
- Back In
Lance Ferguson
Runnin’ / Losalamitoslatinfunklovesong
Tru Thoughts
- Cat No.: TRU7472
- 2026-04-30
Aloe Blacc, Roy Ayers, Alice Russell、Quanticとの共演でも知られる、誰もがグッとくるヒップホップ・ブレイクビーツ・レアグルーヴ名曲達を丁寧且つ愛情たっぷりに現行モダンファンク解釈カヴァーしてくれるオーストラリア・メルボルン才人Lance Fergusonが、Tru Thoughtsより2025年9月にリリースした人気シリーズ第三弾「Rare Groove Spectrum, Vol.3」より、7インチ・シングルを2枚同時リリース!
世界同時リリースされたこちらは、DJ NORIとMUROによるDJユニット、CAPTAIN VINYL選曲監修による日本限定7インチとなっております!
アルバム「Rare Groove Spectrum, Vol.3」収録曲の中でも印象深いカバー曲にして、アース・ウィンド・アンド・ファイアーの疾走感溢れるワイドレンジなサウンドを見事に再構築、スキャットも最高に心地いい、DJ NORIがセレクトしたSide-A「Runnin’ 」(sample1)、Gene Harris、1974年のラテンフュージョン名曲をボサノヴァ軽やかグルーヴィンに再構築カバーした、MUROによるセレクト曲、B3「Losalamitoslatinfunklovesong 」(sample2)を収録。 (コンピューマ)
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
VA
Psychodynamik 05
Psychodynamik
- Cat No.: PSDK05
- 2026-04-30
フランスPsychodynamik Recordsから2017年にリリースされていた強力ラガ・ジャングル・ダブワイズ名作12インチが嬉しいリプレス!!!DiploプロデュースによるM.I.A、2007年の大ヒット曲「Paper Planes」を大胆に使用した強力ジャングル爆走トラックb1「Phibes - Paper Planes」(sample3)からまずはどうぞ。
EDM的な爆発力も魅惑のラガマフィン・ダンスホール・ハードコア・ジャングルゲキレツA1「La Phaze - Jungleman - Aphrodite Remix」(sample1)、General Levy & Tippa Irieによる名調子掛け合いに誘われるステッパー・ジャングル名トラックA2「Deekline - Pass Me The Rizzla」(sample2)、DiploプロデュースによるM.I.A、2007年の大ヒット曲「Paper Planes」を大胆に使用した強力ジャングル爆走トラックb1「Phibes - Paper Planes」(sample3)、プラス、JBマナー・高速SKAジャングルB2「Kursiva - Give It To Me」も強力。お見逃しなくどうぞ。 (コンピューマ)
Track List
- LP+DL
- Recommended
- Back In
Various Artists
Music from the Caucasus – The Archive of ORED Recordings, 2013–2023
TAL
- Cat No.: TAL039LP
- 2026-04-30
北コーカサスのコミュニティーの現在、生きた文化をフィールド録音で記録した10年間の貴重なアーカイブ音源!コーカサスやその周辺地域の民族音楽のフィールドレコーディングや実験音楽を紹介する、ロシア連邦南西部に位置するチェルケスを拠点とするフリーのネットレーベル〈ORED Recordings〉の幅広い活動を紹介する最初の入り口となる作品。Kopyやテンテンコのリリースや工藤礼子の復刻でもおなじみドイツ・デュッセルドルフの〈TAL〉が共同出版。
伝統音楽およびポスト・トラディショナル音楽の記録・保存を目的としながら、アカデミックな枠組みではなくDIYパンク精神をもとに2013年から活動している、北コーカサス出身のチェルケス人音楽家Bulat KhalilovとTimur Kodzokoによるプロジェクト〈ORED Recordings〉の初出のフィジカル音源。共同体の集まりや地域の祭り、家族の会合などで行われた、音楽を愛する人々が親密さを分かち合う演奏のフィールド録音。山間の村々に宿る生々しい表現力、様式、リズムの世界。アカペラのフォークソング、打楽器による即興演奏、ホーンや弦楽器による楽曲まで幅広く収録され、地域固有のニュアンスを捉えた非常に興味深い15曲。コーカサスの多様な音楽を紹介するだけでなく、闘争や独立などその背後にある物 ...もっと読む (足立)語を伝えることも目的としているレーベルならではの、充実のライナーノーツと未発表写真も収録。トラックリストからもどうぞ。 (足立)
Track List
- 12inch
- Digital
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Snad
Dispo
Smallville Records
- Cat No.: smallville72
- 2026-04-30
USフィラデルフィアの"We R The Aliens"を拠点に、ベルリン、メキシコ、ゴアなど各地のパーティーを渡り歩くSnad。2024年のEP「Bubblescope」以来のSmallville Recordsからの2作目の12インチ。ディテールがトランスです。
A1は14分越えのディープ・サウンド・ジャーニー。こちらと、B1、B2もフル尺をYOUTUBEで貼っているのでチェックしてみてください。3トラックス。 (サイトウ)
Track List
- LP
- Recommended =
- New Release
Yoshio Ikeda Quintet(池田芳夫クインテット)
Sketch Of My Life
Studio Mule
- Cat No.: Studio Mule 55
- 2026-04-30
渡辺貞夫、菊地雅文、日野照正といった著名なミュージシャンと共演して活躍してきた名手ベーシスト池田芳夫がリーダーとして初めて発表した、リリカル前衛的でありながら独特の日本的な和の哀愁を帯びた、現代にもスピリチュアルジャズにチルアウト深く共鳴する1978年の名作アルバム「Sketch Of My Life」がStudio Muleより初ヴァイナルLP復刻リイシューされた。Vinyl Only Reissue !!!
本作には、イエロー・マジック・オーケストラのサポートメンバーとしても知られるピアニスト兼ボーカリスト/打楽器奏者の橋本一子、ベルリンを拠点とするジャズピアニストの高橋アキ、そして日本を代表するドラマー、日野元彦、テナーサックス&アルトサックスに、清水末寿によるクインテットによる名演。
BBEのコンピレーションにも収録された、ディープ且つドープ・ファンキーにグルーヴするベース、スリリングなピアノと橋本一子のよる狂おしいスキャットボーカルが際立つチルアウト・ジャズ必殺名曲A1「Whispering Weed」(sample1)がグレイトすぎる。
Kuniyukiによる原盤テープからのリマスタリング施しも、より豊かで艶やかなサウンドとして蘇っている。 (コンピューマ)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
Unknown
Out Dancing
Out Dancing
- Cat No.: OUT01
- 2026-04-30
詳細不明のミッドテンポ、スィートソウル・エディット。謎ですが、初期のMARK Eにも通じるような執拗なループ感の中で見せる展開、グルーヴが絶妙です。(サイトウ)
Track List
- 12inch
- Digital
- Recommended
- Back In
Lawrence
Poppies
Smallville Records
- Cat No.: smallville73
- 2026-04-30
Lawrenceおよそ2年振りの12インチ・シングル。〈Smallville Records〉からのリリースとなります。
昨年の淡路島Letusでのプレイも素晴らしかったLawrenceが2024年の「Gravity Hill」以来となる〈Smallville Records〉からの12インチ。派手さのないオブスキュアで美しい世界、ミニマルながらグルーヴはかっちり独特のファンク感があるLawrenceスタイル。4Tracks。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
uu014
uu014
unknown - untitled
- Cat No.: uu014
- 2026-04-30
「エレクトロニック・ミュージックの黎明期から、ホワイト・レーベルのレコードはDJカルチャーやアンダーグラウンド・ミュージックの普及方法と切っても切れない関係にあった。」というコンセプトの元で、様々なアーティスト達が覆面で参加してきたミステリアス・カルト・アンダーグラウンド強力レーベルunknown - untitled最新作14番!!!180g重量盤ブラックヴァイナル12インチ限定盤。
様々なアーティスト達が覆面で参加してきたミステリアス・カルト・アンダーグラウンド強力レーベルunknown - untitled最新作14番は、オーストラリア・メルボルン気鋭アーティストtrusteeによる、キレッキレに爆走する、レゲエ/ダンスホール・ウィッキドなゲットーハウス香しいUKGベース・テクノ・ブレイクス・アンダーグラウンド6トラックEP。低空飛行フロア躍動即戦力。 (コンピューマ)
Track List
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夫婦二人三脚で幻覚剤の研究に人生を捧げ、医療分野のみならず嗜好品としての側面を提唱したアレクサンダー・シュルギン博士によって世間一般にも使用が拡大した合成麻薬の一種、通称・XTCについてのナレーションをのせたホリゾンタルなヴィジョンを描くように上昇するアンセム”XTC”(sample1,2)、そして最近のEDWARDのプロダクトにも近いホイッスルのプリセットを使ったリズムにディスコ・カットアップを配置した”Knee On Belly”(sample3)もキャッチーに楽しめること請けあいです。レーベル・ボス、KOZE流石でした!