- 12inch
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Ben Sims
Snapshot 99 (Annē Remixes)
Hardgroove
- Cat No.: HGO001RMX
- 2026-01-19
Luke Slater Alan Fitzpatrick、Dave Clarke、Scuba, Radio Slave、The Advent、Truncateなどなどトップ・テクノDJサポート。
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2020年に自主リリースされ、翌年にUK Atlas Artistsからリリースされた12インチ。「Love And Hate In A Different Time (Alternate Version)」が追加されたエディションです。ストックできました。 (サイトウ)
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バンクーバーのPasfic Rhythmや1080P、ワールドワイドな認知になったGhostly Internationalからのリリースなどで人気を博す、エレクトロニカ、チルウェイヴ、アンビエント、バレアリックの枠超えて、独自の世界を描くプロデューサーKhotinのニューリリース。到着しています!ゆったりと情景的なサウンドとナレーションで導入する「You Made My Weekend Wonderful」、水中の泡のような音ともに展開していく「HP 1」、カナダのミュージシャン、エンジニアNik Kozubとの共作「Druid Dance」、アシッドベースとリズムも導入される「Oasis Bioreference」音響、低音で世界を押し広る「On Heaven」など、ラベルのサンセットのデザインも染みる、異界の楽園モードへと誘う6曲。 (サイトウ)
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NEW JERSEYのSMACK PRODUCTIONS周辺のキーボディストとして1990年頃にはミュージシャンとして活動を開始していて、ハウス・プロデューサー、エンジニアであるThe Nathaniel X ProjectやVil-N-X名義などで知られるNate Tinsleyの1994年The Nathaniel X Project名義の1stリリース。MR BONGOの「With Love」シリーズの監修や再発レーベルPANORAMAなどを展開しているMICHEによるDAYBREAKERSからニュージャジーの90s ハウス・レーベル〈Music Station〉の発掘シリーズ「Music Station Archive Traxx」の第2弾。US GARAGE HOUSE、同時期のB ...もっと読む (サイトウ)LAZEなどにもつうじるメイル・ヴォーカル、シンセサイザーワーク。ダビーでジェントルに熱いグルーヴ。B2のJBサンプルの「Get Up」までどれもじっく魅力です。ストックしています。 (サイトウ)
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現在も数多くの能舞台が各集落に残り、海山に囲まれた豊かな自然とともに能楽や鬼太鼓が今も生活に息付く佐渡島。今作は島の文化や風土を暮らしの背景に持ちながらも新たな創造の息吹を感じさせる、2025年に現存する佐渡島の音楽と人々を記録するために制作されたコンピレーション・アルバム。伝統を超え新たな地平を切り拓く太鼓芸能集団・鼓童の重要人物である「住吉佑太」と「前田順康」によるそれぞれのソロ、佐渡に自生する孟宗竹から竹太鼓を自作し独自のグルーヴを創出するグループ「サドラム」、ポップスから前衛まで多才な作曲センスを魅せる音楽家・佐藤望による「プランタール」、佐渡でレストラン<ラ・パゴッド>を営み食とアートの融合を試みるシェフ/美術家「ジル・スタッサール」、世界中の試し書きをアート作品へと昇華させる美術 ...もっと読む家であり能を題材としたアンビエント・ミックスを制作する「シャルル・ムンカ」、さどの島銀河芸術祭を先導しつつ自らも先鋭的な現代美術家として活動する「吉田盛之」、独創的な視点と美学を持った絵画や実験音楽の制作を行う「青木孝太」、90年代より音楽活動を開始し近年はラップトップを用いた新たな作曲の可能性を拡げる「福西みゆき」、ウクレレ奏者のユカとジョン・ゾーン主宰のTzadikからのリリースでも知られるベース奏者シャニール・エズラ・ブルーメンクランツによるユニット「ザ・フグ・プラン?」と総勢10組がここに大集結。更にジャケット写真には佐渡在住の写真家/僧侶である「梶井照陰」が撮影した踊る佐渡の海波を捉えた「NAMI」を起用し、ライナーノーツには美術批評家でありさどの島銀河芸術祭アドバイザーを務めている「椹木野衣」が執筆するなど、作品を構成するもの全てが佐渡ならではの人々によって制作された、佐渡の<現在>をも示す渾身の1枚。
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SCOTT ORLANSという00年代に活動したプロデューサーによるブリーピィー、コンピューターライズドな音色、Freaksへと誘う最高な一曲で幕開ける4トラックのオムニバス。TOM JOYCEによる2曲、サイファイブレイクビート、エレクトロ、EOISM 「Bubble Chamber」も良質。 (サイトウ)
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Thomas Rooge名義やDJSLIPMATとしても活動してきたフランクフルトのPhil Evansがフル・アルバムをリリース。 (サイトウ)
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Paranoid LondonのQuinn WhalleyのJohnny Aux名義、ODOPTのリリースに続く第3弾は、Benedikt Frey。ダーク・エレクトロ、シンセウェイヴ。レジェンド、20:20 VisionのCarl Finlowのリミックス収録。 (サイトウ)
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今回の最新作でも、情景が浮かぶような極めて自然体のリリックとフロウ、彼の真骨頂が存分に発揮されており、SIDE Aには、ラッパーのOMSB、ビートメーカーに脱線3盟友KING3LDKをフィーチャーした、あの名曲中の名曲が大胆に、、懐かしの音像と共にエキゾチックヒップホップな楽曲として再構築された「RINGO」(sample1)を収録。B面には、ライブ会場で既に披露され好評を得ている、Kuma the Sureshotプロデュースの噂の名曲「YOU & I」(sample2)を収録。両A面仕様で届けられた、ロボ宙の今を刻んだ必殺7inchシングル。DJ、音楽ファン必聴の一枚。(すでにレーベル完売、ラストストック入手できました。)ロボ宙のセンスを存分に汲み取ったキュートなデザインはRuka Noguchiによるもの。*おひとり様1枚のみの購入とさせていただきます。ご了承のほどお願いいたします。
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当時SASHAなどにヘヴィープレイされた「Reach (Peruvian)」。SUENO LATINOを彷彿させるようなシンセ・リフのオールドスクール・プログレッシヴハウス。A-SIDEは、PHOTON INC.からのアカペラが乗せられたバージョン。 (サイトウ)
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心待ちにしていた人も多いと思われる、Le Perrie選曲の新作ミックステープ。彼女のDJを聞いたことがある人は、その魅惑の世界を独り占めできる喜びがあるだろうし、初めて彼女の選曲に触れるという人は、こんな音楽があったんだと驚かれ、いつまでも忘れられないスタンダードになると思う。メロディの良さに惚れぼれするアメリカやヨーロッパの古いジャズ、幻のようなピアノ曲、優しく落ち着いた懐かしいラテン、祈るようなクラシック歌曲などなど、自然なひらめきに満ちた曲の数々が、夢の中で聞くように最初から最後まで余韻的に流れていく一本。聞いていると、いいメロディの秘密を解き明かしているような気になる。これからも、もっともっと作ってほしい。(ファン・ファン・ファン・レコード 阿部広野)
...もっと読む (コンピューマ)レーベルインフォメーションより。
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アートワーク:大原舞・デザイン:川口貴大・録音: TANIGAWA HOUSE。
蛙フィールドレコーディング第一人者Felix Hess名作テープのCD化リリース名仕事や、DJ Pinのミックステープのリリースや、YCAMでのAudio Base Camp監修でも知られるアーティスト/レコーディング・エンジニア大城真による信頼レーベルBasic Functionからのリリース。
片面30分でグリーンジャケットとピンクジャケットの2種類となります。通販の場合はランダムでの発送となります。ご了承のほどお願い申し上げます。 (コンピューマ)
AzymuthやDeodato、CTIレコード黄金期といったブラジルのジャズ界の巨匠たちの全盛期を彷彿とさせるグルーヴィンなブラジリアン・ジャズファンク・フュージョニック・クロスオーバーな音楽世界に、トルコ・サイケデリックやエチオジャズの異国情緒、70’s映画音楽ソウルジャズまでが見事に溶け合って紡ぎ出された、現代ブラジル音楽の最前線を示す傑作が誕生している。フェンダーローズの心地よい広がり響きにも魅了される6曲を収録。
長年暮らしてきたブラジル内陸から都市部をめぐる“音の旅”の記録として、2022年に移住したベルリンでの新たな生活と、ブラジルでの長年の音楽的探求が独創的見事に結実した内容となっている。 (コンピューマ)
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M. Sageは、音楽家、インターメディア・アーティスト、レコーディングエンジニア(であり、プロデューサー、パブリッシャー、教師、パートナー、そして親である)。2010年代初頭から実験的なスタジオ録音をつづけており、最近のハイライトは、友人達と結成した即興アンビエント・ジャズ・カルテットのFuubutsushi (風物詩)の4枚のシーズン・アルバム 2021年作『The Wind of Things』のリリース。トータスの『TNT』と比較されたりもしていました。完成したら終わりという完全主義的な感性で突き進む彼が、本作『Paradise Crick』は、多作家の彼にしては異例ともいえる5年の歳月をかけて辛抱強くデザインされたもので、魅力的な異色作にして実に説得力のある、自然界と人工の世界を一体化させたファンタジーのような作品を完成させました。傑作です (AYAM)
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ツアーライブ、プロモーション等、彼らを取り巻く巨大化した環境を一度リセットして帰郷するかのように、家族としてのメンバー3人に立ち帰り、バンド史上初となるゲスト無しメンバー3人みのでレコーディング制作された、シンプル且つムーディー暖かく奏でられた、まるで飛行機の車窓やリビングルームで窓を眺めながら空想にふけるためのBGMのような優しく柔らかな桃源郷音楽世界。全12曲。先行シングル「A Love International」(sample3)MVでの、まさにKhruangbin(タイ語で空飛ぶエンジン/飛行機)愛に満ち溢れたセンス世界観に胸キュン感涙。シンプルなアートワークと共に美しく魅了される。 (コンピューマ)
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ヴォーカル/鍵盤 Natassya Sianturi、ギター/鍵盤 Sinatrya Dharaka、ドラム Tommy Satwick によるトリオ・バンド。コンパクトな編成ながら、トラックごとにホーンやオルガンなどのサポート・ミュージシャンも多数採用しているため、サウンドは非常に厚みがあり華やかです。Natassyaの甘くスムースな歌声、印象的なギターリフ、リヴァーブたっぷりのリムショットがロマンティックなミッドナンバー「Logika」(sample_1)や、パンチの効いたホーンライン、弾むようなバックビート、深夜の恋物語で引き込む印象的なリリックとキャッチーなフックのデビュー曲「Midnight Hotline」といった、アルバムリリースまでに7inchシングルとして発表された4曲は全 ...もっと読む (AYAM)て収録されています。ここ数年インドネシアのインディー・シーンで、良質なシティ・ポップやソウルのバンドの活躍が多く見られますが、そういった環境で育まれたメロウ&スウィートのセンスなのかなと想像しています。個人的ヘビープレイは、ゴスペル的コーラスが込み上げるR&Bバラード「Over」(sample_3)沁みます。大阪公演、とっても素敵でした。 (AYAM)
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ダンスフロアでの即興性とスピリチュアルな内省性、ファンク、ラテン、南アジアのリズムの推進力、瞑想的でパーカッシブなサウンド。70年代に〈Flying Dutchman〉からのリリース諸作で Lonnie Liston Smith と彼が率いるThe Cosmic Echoesによってプレイされたそのスタイルが、この録音でもふんだんに発揮されています。Adrian Youngeのバンド、Venice Dawnメンバーでもある中性的な歌声が魅力のシンガーLoren Odenが3曲フィーチャーされており、スピリチュアルでドラマチックなヴォーカル・パフォーマンスは圧巻。オリジナル全8曲、極上メロウ・グルーヴの洪水です。 (AYAM)
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THE TRILOGY TAPESからの作品でもお馴染みGEO RIPメンバーJOHN JONES、ギタリストPHIL CHO、そしてダブパンクバンドMI AMIのDAMON PALERMOという豪華すぎるアーティストが集結したロサンゼルス拠点のバンドPuliがファーストアルバムを発表!ハーフタイムリズムとギターが心地よくセッションする「Ramona」に始まり、バレアリックポップ「Cloudy」、ステッパーズハウス「Bongo Springs」など。サブヘヴィな低音とエアリーな浮力、上低音のコントラストで柔らかな空間性を生み出した西海岸ダブポップ傑作の誕生!お見逃しなく。 (Akie)
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メンバーの母親でミュージシャンのRobin O’Brienがアレンジとプロデュースの経験を生かし、少女たちの独特な歌や詞を録音し、用意したトラックに乗せたのがこの謎に良いクオリティの正体です。宅録感あふれる鳴りやサンプリングのコラージュが可愛らしいトラックは、母親の友人であるベルリンのミュージシャンKünstler Treuが作製。埃っぽいローファイな音像のトリップホップやエレクトロニカ、ユーロファンクといったドラッギーで大人好みなトラックに乗る、少しアンニュイに、時に元気に表現してみたりしている彼女たちのヴォーカルは、感謝の気持ちすら芽生える可愛さです。キッズソウルはもちろんポスト・パンク好きにも聴いていただきたい一枚。幻と言われているCDRの方には未収録の「Promises」「The L ...もっと読む (AYAM)aarge Daark Aardvark Song」「Fly Into Your Arms」が追加されています。Y2Kというキーワードだけで消化されてほしくない名作。大推薦です! (AYAM)
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骨太なリズム隊やハイレベルな音楽性は健在ですが、綿密なソングライティングとレコーディングのテクニックを捨て、よりルーズでアドリブ的なスタイルに変更された今作。アルバムのオープニングを飾る、これぞSurprise Chefな 「Sleep Dreams」から、硬質なドラムとピアノ・フレーズが印象的な渋ファンク「Bully Ball」(sample_1)、レトロSF映画に出てくるロボットのSEのようなシンセ音がキュートすぎる「Fare Evader」 (sample_3)など、どこか抜け感のあるヴィンテージでカラりとしたサウンドになっていて、かっこいいスタイル変更になったなと思います。全11トラック、ジャッケットもとても良い。推薦です。 (AYAM)
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OM UNITとSEEKERS INTERNATIONALをリミきさーに迎えた女性ユニットBALL SISTERSとのプロジェクトT3ALやユニットワークY'KNOWなどでも個性光るダブプロダクションを発表してきた注目の才能N1_SOUNDがホーム〈SPIRITUAL WORLD〉からアルバムをリリース!鮮やかに澄み切ったシンセサイザーと同期するパンピンな低音が心地よくリズムを成す「Horizontal Hang」(sample1)を皮切りに1980年代半ばから後半にかけて活躍した電子楽器同士の同期演奏を叶えるROLANDのDIN SYNCから着想を得たハーモニー。ギター主導のグルーヴ「Such Love」など、シーケンスの完璧と人間的な不完全さ、デジタルとオーガニックの絶妙なラインをアウトプット、ずっと聴いていたくなる生き生きとしたダブプロダクション。おすすめです。 (Akie)
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Theory RecoringsのサブレーベルとしてスタートしたHardgrooveの第1弾リリースのオムニバスでアナログリリースされた「Snapshot '99 」をHardgrooveやSomaからリリースしているギリシャのプロデューサーAnnēがリミックス。彼女による3トラックに加えて配信のみだったBen Sims自身による「Snapshot '99」のDubバージョンも収録。 (サイトウ)