- 10inch (予約)
- New Release/li>
- Recommended
soguragura×aiwabeatz
Untitled EP
PLS recordings
- Cat No.:
- 2026-01-07
東京の人間交差点Grass rootsを中心に活動するDJ・Soguraguraと、独自のスクリュースタイルを貫くDJ・Aiwabeatzによる、片面一曲ずつ収録のスプリット盤が登場。
Track List
Track List
現行オルタナダンスのフロンティアで活躍するアーティストが集う〈R.I.O.〉新作!上記他にも〈YOUTH〉や
〈IMPATIENCE〉など、世界各地のレフトフィールドのセンス処から作品を発表し続ける邦人アーティストHOSHINA ANNIVERSARY。無駄を削ぎ落としたドラムマシンのモノトーンな刻みにサイケなボーカルが降り注ぐ、ムーディなウィアードブギー「Happen (Club Mix)」(sample1)。A面も絶品ですがBENEDIKT FREY擁するシンセウェイヴトリオDOLPHINS手掛ける、オリジナルの旋律部&ボーカルを際立たせたアヴァンポップアレンジも良い。限定プレス! (Akie)
Track List
鍵盤打楽器グロッケンシュピールの音色と、彼の地元のフィールドレコーディング素材による、さりげない空間や共鳴からの音響、音楽の可能性を探求するかのような、揺蕩い白昼夢のようなアンビエンス、エレクトロニカ・ミニマリズム、微睡みの6トラックが収録されている。フィジカルはカセットテープのみのリリース。50本限定版。 (コンピューマ)
Track List
CHAOS IN CBDやURULUらと共に〈AMADEUS〉を中心に活動始動、上記他にも〈LIMOUSINE DREAM〉〈NUANCES DE NUIT〉などの人気レーベルに軒並み参加しシーンから引っ張りだこな実力派HUERTA。現在のサウンドを形作る以前に発表された、メロディアスなエレクトロニクスとオーガニックサウンドを交配したチルアウト傑作にして初版は高額取引されているデビューアルバム「Junipero」が待望リプレス! (Akie)
Track List
1970年代から80年代にかけて、チャカポコとしたチープ・ドラムマシーンのヒプノティック魅惑のグルーヴ、サイケデリックな親指ピアノ(サンザ)の響き、チープ・シンセサイザーの艶やか妙チキリンな旋律、オルタナティヴSF的空間音響によって、独自でユニークある意味で時代を先取りした革新的アフロ・ポップ新時代サウンズを作り上げていた彼で、知る人ぞ知る存在DEあったのですが、2012年Born Badからの「African Electronic Music 1975-1982」、2014年「Psychedelic Sanza 1982-1984」がリリースされることで、一躍その存在と音楽が広く知られることになって再評価が高まったFrancis Bebeyですが、これらのコンピレーションのリリースからも気 ...もっと読む (コンピューマ)がつけば10年以上の歳月を経ており、今回、ここ最近The Last POetsとTony Allenのニューアルバムをリリースしたり、現行アフロサウンズの最前線をレポート・リリースしてくれているUK名レーベルAfrica Sevenから新たな解釈による絶品コンピレーションがリリースされました。
アビーロード・スタジオで丹念にデジタル化マスタリングされた、氏の膨大なアーカイヴから発掘された未発表トラック7曲含む全20曲を厳選コンパイル収録した傑作コンピレーション。音質も極上。
ナイジャリアのWilliam Onyeaborと並んで、シンセサイザー・アフロ・コズミックの最重要アーチストFrancis Bebeyの魅惑の音楽世界をこの機会にぜひともどうぞ。 (コンピューマ)
Track List
ショーン・ペン監督によって映画化、アカデミー賞にもノミネートされた、”アラスカの荒野を一人で歩き、命を落としたアメリカ人青年、クリス・マッキャンドレスの物語”、ジャーナリスト/作家/登山家ジョン・クラカワーによるノンフィクション作品「Into the Wild(荒野へ)」にインスパイアされた音響作品。BIOSPHEREの真髄的手腕に魅了される静謐イマジナリーなエレクトロニクス/フィールドレコーディング・ミニマリズム・ダビー・アンビエントな精神的な安らぎを与えてくれる傑作。2LP全17トラック。 (コンピューマ)
Track List
何層にも重なるヴィンテージリズムマシーンのチープ枯れた鳴りのダビーなポリリズム、エレピ・ソロの エレガントな旋律も極上に心地いいA4「Too Much Fun」(sample2)、リズムマシーンと生ドラムが絡み合う華麗なるストレンジ・ブレイクビーツ・ジャズファンクA3「Punch Me」、ピュンピュンマシーン、様式美ホラー・サウンドトラックを彷彿させるB3「Look to the Skies」、アンダーウォーター・サイケデリック・アヴァンスローモーB2「Under the Waves」も素晴らしい。全8トラック。 (コンピューマ)
Track List
ベース・ダンスミュージックを経た、日本伝統の環境音楽的世界観も心地よく漂い浮遊する、夢見心地のドリーミー・メランコリックなエレクトロニカ・エクスペリメンタル・ダウンテンポ傑作アルバム。全12曲。マスタリングはYoshi Horikawa。臨場感あふれる立体的空間音響もワクワクに楽しい。レコメンドとさせていただきます。 (コンピューマ)
Track List
メインプロジェジェクトLOCAL ARTISTとしては、自身もコアメンバーであるこの〈MOOD HUT〉はもちろん〈RHYTHM SECTION INTERNATIONAL〉や〈PROIBITO〉〈SNAKER〉からリリースを重ねるIAN WYATT、人気ながら暫く動かしていなかった名義SLOW RIFFSとしての待望新作が到着。幻想を描くコーラスパッドとダブのコンビネーション、軽やかなトライバルパーカッション、深みのあるサブを駆使し、アンビエントアプローチながら精妙に揺れるダンスグルーヴを形成。トラックリストから全曲試聴できます。 (Akie)
Track List
前半のシネマティックなオーケストレーション、流麗エレガントなホーン・アレンジによるスピリチュアルなスペース・ジャズから中盤以降の4/4ビートダウンハウスへの華麗なる展開、宇宙空間での惑星のイマジナリーな衝突音まで再現演奏再構築されたスペース・スピリチュアル・ジャズ・ディープハウス入魂名演A1「Love Is The Language(Critical Ass Version)」(sample1)の美しさはもちろんのこと、BPM137、途中に、メインテーマ・フレーズのスピリチュアルジャズ・アレンジやパーカッション・ブレイクも挿入される壮大なるニュージャズ・ディープハウス・バージョンのB1「Love Is The Language(Koti Koti Version)」(sample2)もグレイ ...もっと読む (コンピューマ)ト!!そして、サン・ラ的宇宙讃歌アフリカン・ソウルジャズ名曲として神々しいオリジナル・バージョンB2「Love Is The Language(Original Version)」(sample3)も素晴らしい。「愛の言語こそが形而上学的な太陽であり、人類という宇宙的プロジェクトを世代を超えて継続させるエネルギーを与えたまえ。」という祈りにも似た願いと共に奏でられる、フューチャー・スペースジャズ・ダンスミュージックとして宇宙愛讃歌アンセムとなるであろう珠玉12インチの誕生。 (コンピューマ)
Track List
ヨーロッパ有数の名門、ベルギーのゲント大学の音楽研究機関などで音楽学を学んだ女性音楽家Natasha Pirardが、2Many DJ's/SoulwaxのDeewee兄弟のレーベル〈DEEWEE〉からアルバムをリリース。『アルツハイマー病を患っていた祖母の思い出と、記憶の儚さが作品に浸透し、不在と存在の両方として漂っている。』『トラックタイトルは記憶を辿り、音楽は憧れと感謝の気持ちの中を漂い、言葉だけでは表現できないことを表現している。 アルバムはNatasha Pirardによって作曲および録音され、DEEWEEのDavid & Stephen Dewaeleによってプロデュースおよびミックスされた。』ロンドン有数の名手技師The ExchangeのMike Marshがデジタルリマスタ ...もっと読む (サイトウ)ー、ABBY ROAD STUDIOのMiles Showellがバイナル用のマスターカットを行っています。贅沢。オルタナティブな電子音楽の歴史に名を刻みそうなマスターピース感。 (サイトウ)
Track List
リリース元のレーベルより連絡いただきストックしました。アバンサウンドから声明、テクノからY.M.Oまで縦横無尽に駆け抜けるサウンドトリップ。魂を込めて贈る独特の選曲と垣間見れる哲学。唯一無二。 (サイトウ)
過去にはTAPESもリミキサーとして参加、エストニアのレフトフィールドを担う〈SAD FUN〉から、デットストック在庫を発見。昨年に実験テクノ要所〈BERCEUSE HEROIQUE〉から放った「Handlebar Express」からのハイライト的4曲をセレクトし自身の〈SAD FUN〉からシングルとしてリリース!アラビックな旋律が乗るトライバルダブ「Nhava」に始まり、カシオのシンセとファンクベース、打楽器がLO-FI音響でジャムするレフトフィールドなダウンテンポを収録。 (Akie)
Track List
リージョナルディアスポラのリズムとクラブ志向性を探索すべく設立、自身も運営に参加している新設〈SIX EIGHT RECORDS〉記念すべき第一弾!ゲストミュージシャンに加え自身も演奏したギター録音やアコースティックドラムも使用し、過去作とも比較し最もオーガニックなサウンドに。バティダのようなシンコペーションが作用するドラムとアコースティックギターが搭載された「Sequito」(sample1)や「Carnaval」(sample2)など、最先端エレクトロニックダンスのリズムフォーマットにはローカルリズムを、緻密に作り上げられたモダンサウンドデザインにはラテンアメリカのヴァイヴを融合した独自プロダクションスタイル。 (Akie)
Track List
現在、全国47都道府県に加え中国・上海を巡る全50公演「47+ TOUR『集炎』」を開催中のGEZAN。さらにツアーファイナルとして、2026年3月14日(土)日本武道館での単独公演『独炎』を控える中でのリリースとなります!
Track List
RAMZIやLO KINDREらを数々の才能を輩出するエレクトロアコースティック/ニューエイジ前線レーベル〈12TH ISLE〉首謀であり、このMATERIAL THINGS名義でのプロデューサーデビュー作はLENA WILLIKENS、OPTIMOら名だたるアーティストがサポートしたことでも知られるSTEWART BROWNとロンドンのパーカッショニストPIKE。CAFE OTOとTHE THREE WHEEL DRIVE FESTIVALでのライブパフォーマンス準備のなかで生み出された楽曲をアルバムとして発表!ハーフステップを崩したトライバルパーカッションリズムと不可思議なシンセループがミニマルに並走するオーガニックテクノ「Those Days They Say」や、短く波打つ電子ベース ...もっと読む (Akie)にジャズドラムが重なる「Walk The Plank」やモトリックステッパー「Two Lanes」など。NURSE WITH WOUNDやCONRAD SCHNITZLERといった先人たちからのインスピレーションを現代的エレクトロニクス、テクノモダニズムへと昇華した一枚。 (Akie)
Track List
彼の登場以後もMINOR SCIENCE、NICK LEÓN、STEPHEN VITIELLOなどもラインナップ。ニューエイジ・アンビエント起点に幅広く前衛電子音楽・実験音楽を革新してきた重要レーベル〈BALMAT〉新作!レフトフィールドエレクトロニックミュージックに革命を起こした説明不要のカリスマµ-Ziqの帰還。タイトルが示す通り、前作と明確な連続性を持たせた2作目。彼の家族の出身地であるスペインの都市アビラとマハダオナを訪れた時に得た霊的インスピレーションや感情を反映。ヴォイスを使用したアブストラクトエレクトロニクス「Majadahonda at Dawn」から、瞑想アンビエント「Galletas」、そして今回はダンスの領域も復帰させフルスケールのブレイクビーツ「Houzz 14」など ...もっと読む (Akie)も収録。『1977』同様のプロとエレクトロニクスへの考察だけでなく、自身のフィールドも織り交ぜたオールレンジの電子音楽集に。トラックリストから全曲試聴できます! (Akie)
Track List
Future Timesからの過去作は一部DJたちにもカルトヒットしドラマーだけじゃない顔も見せてくれたジェレミー。
今作もテクノ?ハウス?そもそもダンストラックなのか?という折衷感となるほど確かにFuture Times流れのフローティン / オルタナ・グルーヴ。控えめな音数が気品を上乗せし、アナログシンセの音色が自然とオーガニック感も。ジャケット・アートワーク&タイトル通りの静かな/ 薄い空気感が全編を纏う絶妙アンビエント・テクノ。5~6分の中釈トラックも多くてリスニングにも。 (Shhhhh)
Track List
タイトル通り「晩夏」ノスタルジック・イマジナリーな憧憬、日本的侘び寂び、心の夕暮れへと誘うかのような瞑想的ギター・インストゥルメンタル名作。繊細なアルペジオ・ギターの旋律、響き、情緒を感じさせてくれる、ソロ前作「Silence」をさらに洗練、深化させた、アシュラやマニュエル・ゲッチングなどクラウトロック/ジャーマン・エレクトロニクスの影響も感じさせてくれる瞑想的なアンビエント・ニューエイジ・ジャズ環境音楽の名作アルバム。 (コンピューマ)
Track List
ページトップへ戻る
A面にはSoguraguraによる「Claire De Lune (Fuck Da World Re-Edit)」(sample1)、B面にはAiwabeatzによる「Okibi Breaks」(sample2)を収録。PLS Recordingsよりダブプレート仕様、限定50枚でのリリース。ニュートーンにも少量入荷いたします。 (hamon)